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近所の野原にいろんな野の草が咲いていました。カタバミ、ヒナゲシ、ノミノツヅリ、ヒメジョオン、キツネアザミなど。色彩の合奏しているみたいです。きっと喜びと幸せに満ちた可愛らしい曲ですね。
8月の釧路での演奏会に向けて初合奏練習を行いましたこの曲のメンバーは札幌組と釧路組の合同で、札幌組は結生の会からと、鈴音会でご一緒している南谷さんの生徒さんの組み合わせまずは札幌組で初合奏でした人数が多いのでお部屋に入るかなと心配してましたが、、、入りました1箏、2箏、十七絃1三味線、2三味線と言う構成ですお三味線弾ける人がいてよかったテンポメーカーはやっぱり十七絃ですね十七絃が速くなるとみんなが大変になるなので、安定したテンポで弾く練習が必要です
オケでビオラを弾いています🎻合奏って、思っていた以上に“周りの音”に影響されるんだなと最近すごく感じています特に困るのが、横の音が強く入ってくるときです。音量がしっかりしていたり、動きが大きかったりすると、自分の音の輪郭がふっと見えなくなる瞬間があります「今、自分の音合ってる?」そんなふうに一瞬迷子になる感じですビオラは特にリズムが難しい楽器だなと感じます内声なので目立たない分、全体の流れの中で少し遅れたり、早く入ってしまうと、それだけで全体のバランスが崩れてしまうことがありま
今日は、4限と5限だけなので朝は遅めに起きました!私はいくらでも寝れるタイプです。母曰く、小さい頃は起きなさすぎて、たまに天に召されているのではないかと心配し、呼吸の有無を確認したほどらしいですまぁとにかく睡眠ばっちりでちゃんと学校に行けました。でも一つ問題があります。それは、学校行く前に何もできなかったことです。運動も語学の勉強もできませんでしたただ…バスの中でも寝てしまい、、、結局今日は部活(チェロ)だけを頑張る日になりました。あと睡眠。部活では、弓順問題により先輩と少し揉めましたが結
尺八川村柔山グループさんとご一緒させていただきました。今回は、小学5年生を含む4人の新人さんをサポートする形でお勉強。新しい門人さんたちは、お稽古するにあたってまずは調弦がネックになるということで、あれこれ転調せずに基本としては「低平調子」で。三段の調、黒髪、六段の調、八千代獅子、飛躍写真は、尺八さんからのリクエストで「春の夜」独奏曲は「箏独奏のための練習曲(中島靖子作曲)」低調子は、押手が遠くて!たいへん。糸が竜甲スレスレの一・二・三・四
広島市民マンドリンクラブ練習日記~合宿編2026.4.25(㈯12:30~2026.4.26(日)17:00場所グリーンヒル郷原爽やかな新録が眩しいグリーンヒル郷原で、一泊二日の合宿が行われました。第一日目、指揮者3人・1st5人・2nd6人・ドラ9人・セロ4人・ギター10人・ベース1人(出入りが多く、おおよそ計40人ぐらい)が参加しました。12:30前ロビーに集まってきたメンバーこの時点では?余裕の笑顔??13:00から合奏。指揮者さんそれぞれが
今日はフルートのレッスンでした。フォーレのファンタジーをゆっくりの伴奏付きで通して貰いました。細かい音符が走ってしまうところはありましたが、丁寧にさらってきた甲斐あってしっかりした演奏になっていました。細かくて速いと思いがちの32分音符も、伴奏の動きと照らし合わせると、きっちり縦の線が合うのです。吹けるようになってきてからでもいいので、伴奏譜も見てください⭐︎どのように合うか、どのような動きをしているかを把握すると、より曲の構造がわかります。長い休みで拍が分からなくなる場合は、ピ
二十絃箏誕生40周年記念作品〜《糸の書》〜二十絃箏と邦楽器合奏の為の協奏曲〜邦楽器作品の創作と邦楽器演奏界の更なる振興をライフワークの柱に据えている私です。このところ、自作邦楽器作品の紹介を続けています。###《糸の書〜二十絃箏と邦楽器群の為の協奏曲》(2010)###日本音楽集団委嘱作品(二十絃箏誕生40周年記念)演奏時間:約16分初演:2010年1月/津田ホール《日本音楽集団定期演奏会》2010年3月/洗足学園音楽大学前田ホール日本現代音
フェルメールは、盗難事件でも有名です。4作品が盗難に遭い、そのうちの1点は今も行方不明です。1971年、《恋文》は、ベルギーでの展覧会に貸し出し中に盗まれました。額縁からカンヴァスをナイフで切り取り、絵を丸めてポケットに入れるという乱暴な手口でした。幸い、犯人は逮捕されて作品も戻りましたが、絵は深刻な損傷を受けていました。その後、絵は完全に修復され、現在はアムステルダム国立美術館に所蔵されています。1974年、《ギターを弾く女》は、ロンドンのケンウッド・ハウス美術館から盗まれました。
吹奏楽3回目の練習に参加してきましたもうすぐ通し練習だけどまだ一度も合奏に参加したことがない曲があるしかもビートがあまりない曲なので自分のパート譜だけ見て音源を聴いても行方不明になって楽譜を追えなくなるこれは早いところ合奏に参加しなければ…来週の練習予定には入っているのでそこでなんとか曲をつかみたい別のやりたかった曲をやれたけどパーカッションパートは2人お休みで大事なところが抜けていて皆がうまくはまらない空気を感じたのでついついでしゃばって私に集
こんにちは♪みよしピアノ教室です。「らくらくピアノ」ゆうあい講座でのことです。合奏カウント係の受講生さんが、家庭の事情で「けやきコンサート」に参加できなくなりました。💁♀「どなたか代わりにカウントとってくれませんか?(み)」👩「じゃあ、私が(代表さん)」💁♀「人数少なくなるので、メロディーだけでもいいから、合奏応援してくれませんか?(み)」👩「やってみます(受講生さん)」本番まであと1カ月という危機感から、見学予定だった方達も、みんなで助け合うことになりました。ゆうあい教室が
みなさん『響きの譜読み』ってご存じですか。いろいろな意味で使われているとは思いますか、これ、大切だと思うのです。なぜ大切なのでしょうか。どんな意味があるのでしょうか。そして、どうおこなうのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。完成形をみなさんはたとえばプラモデルを作るとき、なにが出来るのかを作る前から知っていますよね。いったいなにが出来るのかもわからずに作り始める人はいないですよね。料理だってそうですね。まずは、なにを作る
私の教室では、毎年秋に発表会を開催しています。今年は10月に開催予定です。合奏の練習のためのお部屋が確保できましたので、お知らせを作成しました。数日前から配布しております。レッスンの際にお受け取りください。申し込み用紙は7月上旬くらいにお配りします。今お配りしているのは、日程と会場のお知らせのみ。申し込み用紙ではありません。早めにカレンダーに予定を入れていただけるとうれしいです。こちらのお知らせ、よーくご覧ください。練習会場がいつもと違います。また、小さな文字
こんにちはブログにお越しいただきありがとうございます箏のこと、生徒さんとのこと、日々の中で感じたことを、ゆっくり綴っています。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「リズムパートも楽しめるんですね!」レッスンの中で、あるベテランの生徒さんが、嬉しそうに話してくださいました多重奏の曲では、低音パートがリズムを刻む役割になることが多く、編成が増えるほど、その傾向は強くなります。今回その生徒さんは、低音パートを担当されることになりました。普段は独奏や二重奏など、弾きごた
こんにちは♪みよしピアノ教室です。我孫子の地域活動施設「一粒の麦」で、らくらくピアノ講座でした。「知床旅情」「みかんの花咲く丘」合奏後、レパートリー曲「故郷の人々」「アルハンブラ宮殿の思い出」「知床旅情」「ひまわり」をピアノで弾きました。守谷教室から合奏お手伝いの方達が参加しました。💁♀「メロディーを弾く方が多くて、伴奏が聞こえません。頭でっかちになるので、どなたかベースを弾いて支えてくれませんか?(み)」👩「左手だけでよければ」💁♀「お願いします(み)」合奏はバランスが大事で
こんにちは!黄砂の影響でもあるのかもですが、普段この時期なら花粉症の症状は治まっているのに、未だ症状が出ていてつらい日々を過ごしているCl.ゆっけです。今日の練習は、いつもの合奏の前に「和音」の基礎練習をじっくりと行いました。今回のテーマは「純正律(じゅんせいりつ)」。💡純正律をひとことで言うと?一言でいうと、「音のうねりがなく、一番きれいに響く音の並び方」のこと。ピアノなどの鍵盤楽器(平均律)と違い、管楽器は一音ずつ音程を微調整できます。その特性を活かして、和音を構成する音
20日(月)、名取市の館腰神社において、宮城野雅楽会の総会が行われました。雅楽会の皆さんとお会いするのも結構久しぶりでした。総会をしていると、皆さんのスマホから緊急地震速報の音が。その後ジワジワと揺れてきました。いやぁ~久しぶりに揺れましたね。その後、今度は外の方からサイレンの音。津波注意報のサイレンとのこと。自分は以前は沿岸部でしたが、東日本大震災後は内陸に住んでいるため聞くことがなくなったサイレン、久しぶりに聞くとやっぱり嫌な音ですね。総会の議題の一つで、雅楽会創立30周年演
チロリン村の二人のメンバーが合奏の練習に来ました。チロリン村民は、ヒバリを入れて5名のレディースです。いまさらなんですが、村民は皆、野菜か果物か動物の名前を付けていたのを思い出したので、「村長・クルミのクルコさん」と「参謀・リンゴのハナコさん」が来ました、とします。ちなみにヒバリは「顧問・ピーナッツのピーコ」で、どれも「チロリン村とくるみの木」という人形劇のキャラクターの名前です。さて、本日の合奏は「ランバダ」で、6月に行う「大人の音楽パーティー」で演奏する予定の曲。クルコさんとハナコ
こんにちは😊パーカッションパートのナルです🥁4月19日の練習風景をご紹介します♪この日は東谷先生のレッスンでした✨私はシロフォンの1小節のリズムと音を間違えて覚えていて、先生にすぐ気づかれてしまいました…💦でも、そんな時も先生はとても優しく指導してくださって、何度か先生のカウントに合わせて練習させてもらいました。そして実は、先生にはお料理の特技もあるんです🤗この日は団員みんなで「先生に作ってほしい料理」をリクエストしたところ…なんと!先生のお宅で手料理を振る舞っ
こんにちは♪みよしピアノ教室です。取手市「ゆうあいプラザ」で「らくらくピアノ」取手講座でした。「ミッキーマウスマーチ」合奏後、レパートリー曲「トルコ行進曲」「メヌエット」「昴」「やさしさに包まれたなら」「涙そうそう」「さくらさくら」「ヴァケーション」をピアノで弾きました。講座後、玄関でみなさん相談していました。👩「次回は連休で講座お休みなので、けやきコンサートまで講座あと1回しかないんですよね」💁♀「あらっ、ほんと!(み)」👩「合奏間に合うかな?」👨「会場取りましょうか?(クラブ
イベント演奏で、生ピアノと演奏をご希望なので、音合わせに一人代表でいってきました。なぜピアノ伴奏にこだわるのか?やりたい方がいたからなんですね。ありがたい話ですが、普段カラオケCDで行っているので、人の伴奏に合わせて?が慣れてない。合わなかったら出来悪くなるから、ご遠慮したかったのですが、どうしてもみたいな感じだったので話を受けたのですが、こちらの希望をしっかり伝えればよかったと思いました。いつものように弾いてくだされば合わせますからって、伴奏に合わせて練習してるのだから、伴奏
2月後半にスタートした練習も9週め、だいぶ演奏会が近づいてまいりました。昨日(19日)は合奏と弦分奏がありました。今回の演奏会では、音の強弱、特に弱音の表現に強化した練習が続いていますが、昨日もやはり弱音で上手くハーモニーを作る練習をしました。弱くするだけでなく、楽器同士のバランスにも気を遣わなければならない、和音も、みんな同じ音量ではなく、出した方が良い音、控えめにした方が良い音があり、バランスを細かくとっていきます。また、オーケストラは、メインのメロディラインの背後で頑張
音楽・スポーツ・親子教室KAGURAのよっしーです。音楽教室ポンポンダリアで、現在チャレンジしている「ドラゴンクエストの序曲」先日のレッスンでは、まずみんなで「仲間の大切さ」についてお話ししました。ドラクエの冒険では、一人ひとりは違う力を持っていて、仲間として集まることで敵を倒す大きな力になります。合奏も同じ。敵はいませんが…みんなで違う楽器を奏でることで一人では出せない素晴らしい響きを作ることができます。そんな話を、ドラクエのイラストを見ながら真剣に聞いてくれた子ど
小矢部市の中学校レッスン🥁顧問の先生とは初対面😃若くはつらつとした先生でお子達と共に積極的に受講してくださいました🥰お子達はそれぞれ進級し一層頼もしくなっておりました🤗良き良き✨少人数で演奏するため、楽器の配置等はとても工夫が要ります。彼らが演奏しやすいよう配置変えをしたら「格好イイ〜😍」「美しい〜😍」と大好評😆👍次回は合奏を聴かせていただきます😉楽しみです🥰#パーカッション#打楽器#吹奏楽#音楽
昨日4月19日(日)午後1時半から竹韻舎会員による尺八お浚い会でお三味線やお箏を演奏してまいりました♪竹韻舎では何度目かの演奏ですが皆さん年々上達されていてこちらも身が引き締まる思いです✨️また皆さんとご一緒させていただける日まで私も精進いたします(.❛ᴗ❛.)何かと取り紛れご案内が間に合わないままのご報告となり失礼しました🙏
4月19日は日本民謡協会主催の第29回津軽三味線コンクール全国大会が浅草公会堂で開催され木乃下流で出場しました。津軽三味線木乃下流は合奏・金獅子部門で準優勝を頂きました。去年に続き準優勝を頂けたので、また次に向けて皆で力を合わせて頑張りたいです。個人戦では中学生部門で岩田美智花ちゃんが審査員奨励賞(3位)、一般部門では成田貴紀さんが優秀賞を頂きました。他の生徒さん達も皆頑張って、良い演奏をしてくれました。また来年に向けて頑張りましょう!!=====
豊田市ジュニアオーケストラのリハーサル令和8年度前期の初回なので、入団式が執り行われました今回は13人の新入団員を迎えました入団式の後は8月9日のサマーコンサートに向けた練習ミュージックアドヴァイザー・井上先生の指揮で8月9日のサマーコンサートで演奏するベートーヴェンの交響曲第5番「運命」とチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を練習しました練習を終えて、今日の最後は交流会レクリエーションとして館内見学と「なんでもバスケット」館内見学は3
4月も早、下旬に入ろうとしています。そして5月の連休中に尺八と箏そして三絃との合同発表会があります。僕の今回の課題曲は「八千代獅子」。藤永検行作曲の元々は尺八の曲だそうですが、今では通常、箏と三絃そして尺八で合奏する曲です。そして、この曲では箏又は三絃の奏者により冒頭と最後のところで地唄と言う歌が入ります。僕は初めてこの曲を聴いた時にこの地唄に心惹かれて、思わず「かっこいい」と言ってしまったのですが、それが原因でこの曲を発表会で演奏する事になってしまいました。まだまだ僕には難易度の高
『【2025年】バイオリンにかかった費用を公開|実はそこまで高くない』『初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーで感じた違和感』初回980円のはずが買えない?スリモアコーヒーを電話注文して感じた違和感先日、新日本製薬株式会…ameblo.jp「オーケストラと個人レッスン、どちらを優先すべき?」バイオリンを続けていると、一度は悩むテーマではないでしょうか。私自身、オーケストラと個人レッスンを並行していた時期がありましたが、結果的に“どちらも中途半端”になってしまった経験が
どーも、YUIでございます。急に晴れやかな昼間、春の上着も日中は要らないくらい、日向は特に。そんな中、知り合いが年1で企画出演する管弦楽団の、ようはオーケストラのコンサートへ。本番ステージは撮影禁止だったので、少しでも雰囲気が伝われば…。そう、三鷹のあそこです(どこだよオーケストラなんぞじっくり耳にする機会もそうない、ということで。堪能してまいりました。総勢70名もの弦楽奏者、そして管楽器奏者。打楽器もおりますし、指揮者ももちろん。普段クラシックをピアノソロで嗜む身にとっ