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🐕️が海鮮の店調べてくれたが、休み。近くの気になっていた言っていた店は👩汚いからパス🐕️💢で、適当にに入った店🐕️まあ、不味くはないけど👩同感で、先ほどの店に行くことに(私のあくまでも主観で、ちょっと汚い…)牛肉湯とアキレス腱のスープ🐕️👩牛肉湯、赤身の旨さが口のなかに広がってチョーウメー🐕️後で調べたんだけど台湾は牛肉を熟成させずに食べる習慣があって、そうすると馬刺しみたいに多少あっさりはするけど、臭みがなくて赤身肉の旨味だけが味わえるということらしい。牛肉は熟成
高雄から台南へ移動!このお店がいくつもあって、気になってた。タピオカミルクティーを久しぶりに飲む。うまい!!台南限定のポテチを買ったんだけど、めちゃ美味いお弁当屋さんが多いね。台南って。みんなで分け合いました。肉美味いタンツーメン味薄かったな…練り物揚げたやつよりも、添え物のエビセンのが美味いという行きたかったお店は閉まってたけど、近くにもお店があった。エビ飯スープ吸わせたご飯のような感じであっさりうまい逆プッチンプリン。カラメルゼリー。翌朝はサバヒー粥を食べま
2026年2月3日朝妻と一緒に安平区に行き、徳記洋行と安平樹屋を見物しました。私達は小西門バス停から2番線に乗り、安平古堡というバス停でバスを降りました。バス停の隣の道端にはたくさんのバウヒニアが美しく咲いていました。バス停から小学校の校庭を横切り、2分ぐらいで徳記洋行と安平樹屋に着きました。安平樹屋のマップ:安平古堡バス停:安平樹屋はもともと19世紀末に建てられたイギリス商社「徳記洋行」の倉庫でした。しかし戦後は「台湾塩業公司」の倉庫として使われていました
3日目です。ニッコー高雄の朝ご飯がとーても良くて、パンも焼きたてで、色々あるし、ヤクルトやジョアもあるし、2人でモリモリ食べていました。ニッコー高雄はまた再訪したいホテルです。朝食後は高雄観光でした。美麗島駅はステンドグラスが美しい駅で、観光スポット!人間が生まれてから死ぬまでがテーマになっているようです。蓮池潭台湾のお寺は龍の門から入って、参拝して虎の門から出るんだそう。こちらはお口から入ってお口から出るつくり。ここが高雄のメインの観光スポットかな。高雄は冬でも汗ばむ暑さで、夏にき
奇美博物館の後ろには広い平坦な芝生があり、優美な10人の体操選手が常にここに佇んでいます。それは台湾の彫刻界の巨匠・蒲添生によって制作された「運動シリーズ」という彫刻作品です。蒲添生さんは台湾の嘉義で生まれて、1930年代に渡日し日本帝国美術学校(現在の武蔵野美術大学)彫刻科を卒業しました。彼の「運動シリーズ」の作品は人体が運動する際の曲線やリズム感を表現しています。2013年11月から10体の彫像が博物館のオリンピア草原に設置されています。蒲添生さんの運動シリーズ:
楽しかったけど…また春節の台南旅行の続きです牛肉湯を食べたあと、『台灣春節:夜ご飯は台南名物の牛肉湯を!』2026.2.18.19台南旅ファラオ展を鑑賞して、『台灣春節:ファラオ展を観に奇美博物館へ』2026.2.18.19台南旅前回からの続き『台灣春節:弾丸で…ameblo.jp急遽予約した民宿にチェックインして少し休んでから、再び出かけたところは花園夜市https://maps.app.goo.gl/j32HDRbBr6si2vSF9?g_st=icGoogleMapsF
2026年2月1日午後レイクショアホテルにチェックインして、少し休んでから晩ご飯を食べに行きました。レイクショアホテルの近くにある保安路(バオアンルー)と国華街(グォファジエ)は地元の人も人気の食べる場所で、まずはそこに行きました。私達は台南名物の「新鮮な生の牛肉に熱々のスープを注ぐ(そそぐ)」牛肉スープを堪能しました。食後はホテルの周辺を散歩しながらライトアップしたホテルや司法博物館や美術館の写真を撮りました。台南司法博物館:美術館:美術館:
2026.2.18.19台南旅前回からの続き『台灣春節:弾丸で台南へ行って来ました!』1泊2日の弾丸旅水曜日から台南に1泊2日で行ってきました!しっかり観光するのは遡ってみると結婚前に行った…2019年『9月台湾4日目台南①』私は旅行は好きだ…ameblo.jp今回の旅の目的の一つが奇美博物館で開催されている法老埃及之王展ファラオエジプトの王展イギリス大英博物館が貯蔵している280点もの展示品が大集結した台湾史上最大規模のエジプト関連の展覧会が台南の奇美
1月9日台南2日目昨日散策していた時、地元の方々で賑わっていたお店で朝食意麺やさん意麺がどういうものか知らずに注文しましたがこれは日本人にはとても馴染みのある間違いない味たぬきうどんのようでもありカップうどんのようでもあり、、台南発祥の料理だそうですレトロな街並みを散策路地に入ると民家の間に廟があって若いカップルも普通にお参りしている西門市場この時は布市の方のみ営業一旦ホテルに戻りチェックアウト荷物をフロントに預けて散策再開新生三越前からバスに乗車赤崁
1月8日美味しい物を食べに台湾へ台南台北駅から高鐡に乗って台南へ噂には聞いていましたが車内は細部に至るまでほとんど日本の新幹線そのもの車窓からの風景も馴染みある雰囲気ですっかりくつろぎながら高鐡台南駅まで1時間半強この駅は高速鉄道のみの駅で中心部にある台南駅までのシャトルバスが出ているしかも高鐡の利用者は無料その事を知らずタクシーを使ってしまった、、ちなみにタクシー料金は3000円弱😞ともあれ、無事ホテル着新生三越の隣の素敵なホテルでした周辺をぶらぶら
今回1番来たかった林百貨屋上神社⛩️ポスト📮ドアを開けると中にお土産屋さん暑いし🥵歩き疲れたので休憩☕️烏龍茶と緑豆糕お茶は結構量あった内装が素敵1階はお土産(食料品)懐かしいミシン種類も多いしお土産に買うにはいいかも今回はこれを買った林百貨店ハヤシヌガービスケットギフトボックス(12個入り)-ショップハヤシ百貨スナック菓子-Pinkoi台湾のデザイナー「focusin」のスナック菓子。Pinkoi(ピンコイ)は台湾発、500万人以上が利用するアジア最大
歩いてたら見つけた海山館誰もいないけど入ってみたなぜかテレビ📺中庭井戸さらに歩くと紹介のパネルがあった安平古堡には観光客多かったけど、このあたりは人いない静かでよかった民家かな風情のある建物お腹が空いたのでお昼は牛腩冬粉冬粉って何かと思ったら春雨?だった麺より軽めでちょうどよかったこの後バス🚌で林百貨に向かう
枋山からバスに乗って高雄市内へ向かいます。苓雅運動園區でバスを降りてMRTで鹽埕埔駅へ行きます。そしてこちらのお店でかき氷をいただきます。この時期なので季節限定の新鮮草苺練乳冰にしました。上には苺アイスが乗っています。勿論美味しくいただきました😋スミダ飲料スミダ福岡県産あまおう苺シロップ1000mlAmazon(アマゾン)この時点で15時を過ぎていましたが一応これが昼食ということになるのでしょう😋そしてMRTと台鐵を乗り継いで台南へ行きます。まずはいつも
春にパスポートを更新した娘、当初は夏に釜山旅行を予定していましたが、子供に辛いものは無理で、子供が楽しむような場所は釜山には少ないのかなっと思いキャンセル。(あと、釜山のガイドブックを見ては勉強をせず、SS1基準ギリギリになってしまったので私が激怒して、キャンセルしたという理由もあり)5年生になると冬期講習も忙しくなり、いよいよ海外旅行は無理かもっと思ったので、台湾旅行に行ってきました。といっても娘はどこに行きたいという意見もなく、調べもしないので、ツアー旅行にしました。十份でランタン飛ば
これです。大日本帝国軍の誰かの建物だったとか。あんまり何か書けないので写真だけを投稿したいと思います。日本人だったら見たことのある雰囲気の建物。中のこの庭が大きくてすごかったのですが、きれいに整備されていました。森のようにも見える庭。これはリノベーションして、カフェにでもしてたみたいです。まだ、開店してなかったような。説明があったので、やっぱり資料館のような感じでしょうか。風情のある雰囲気です。日本でも都市部はこんな建
台湾の特集番組、12日の朝8時頃からやるみたい!予約録画〜やっとこ。画面で見ても楽しい台湾🇹🇼また行きたいなぁ〜\(ˆoˆ)/実は先日もダンナ氏から12月にジェッドスターで高雄行く?って聞かれてあやうくうん!と答えるとこだったよ。マジでいつでも行きたいよー【スーパーセールSS】限定特価!送料無料●台湾漁師バッグ市場バッグ【S】1号サイズ【M】2号サイズエコバッグレトロ漁師網バッグ丸洗いOK!レディース人気ナイロン小さめかわいいおしゃれ軽い
ブランド物を買うとか全然なく、お菓子ばかり買っていた台南旅行お陰でかさばって荷物はパンパンにあれは鉛ですか?っていう体感になったんですけど、20kgには届かなかったですでは買ったもの公開(1元=5円)連得堂煎餅「鷄蛋煎餅」「味噌煎餅」はどちらも45元味噌味の濃いものは好みじゃないけれど、ここの味噌煎餅は味噌感が薄めでいくらでもポリポリできる手焼きなので2袋までしか買えないけれど、上記はオススメ新東陽で買った上記2つは当たり🎯です鹹蛋黃
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-⑨のつづきマジであっというまの台南滞在も本日終了と言っても、もう朝食食べたら終わりなのよ朝8時に徒歩でやってきました、近所ですから「阿花菜粽」やってきたら、路上店でした路上店でも決して怯まないのは、ベトナムで培われたものでしょうメニューは菜粽と味噌湯だけと思われる両方頼んでも40元(200円)って安すぎない?瓶の中はチリソースみたいなんでしょう、味変したい時はかけるよう菜粽は、台湾のちまきの一種で、特に台南の名物
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-⑧のつづきホテルを出て、目的地までの道のりの途中に薬局発見!立ち寄りました「POYA」ちょっとのぞいてみたところ、お菓子類が多くあった印象ですさて、今日の晩御飯は「阿明豬心冬粉」で豚ハツスープハツとは豚の心臓(ハート)ですな豬心湯(豚ハツスープ)のみ注文しましたが、ガッツリ食べるならこれに春雨などが入ったものを選ぶといいですね生姜と豚ハツしか入ってないけど、臭みもなくコリコリして美味しいさすが
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-⑦のつづきホテルで一旦、15時まで休憩し、Uberでカルフールに出かけますお土産選びには、大きなスーパーも行っておくのがいいよねここで、買いすぎでエコバックにすら入らなくなってしまうというテータリック(Tehtarik)を棚に見つけたときは絶叫したね*テータリック(Tehtarik)は、一般的にマレーシアなんかのミルクティーなんでこんなところで、あなたに会えるなんて!爆買いして、悠遊カードの残金
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-⑥のつづき盛りだくさんの観光に一区切りのランチだ!ランチの前に、ドリンクをテイクアウトしよう花田フルーツジュース「HANADA.」またしても、メニューが多いそして、テイクアウトしたドリンク片手にランチにやってきたのは「阿龍意麺」“意麺”とは、小麦粉と卵(鶏卵やアヒルの卵)を使い、水を加えず練り上げて作られる平打ちのちぢれ麺台南の意麺は、調理する前に低温で揚げてしっとり感を残すのが特徴カップヌード
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-⑤のつづき「赤崁楼」を出たら道向かいに「進福大湾花生糖」がある!もう買わないと、もう買えないよねってことで買うなぜか花生糖ではなく牛乳糖を買ったけど次は「台疆祖廟大観音亭」と「臺南祀典興濟宮」へこの2つは隣り合わせにあります「臺南祀典興濟宮」には保生大帝が祀られていています保全大帝は医術の神様です「台疆祖廟大観音亭」には観音様が、そして縁結びでおなじみ月下老人様も祀られています寺を後にして、やってきた
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-④のつづき本日は、台南観光の王道といってもいいコースを歩んでいます大天后宮→祀典武廟→赤崁楼は距離的に近いので回りやすいです有名スポット「赤崁楼」へ残念だが、まだ修復中のようだな1653年にオランダ人によってプロヴィンティア城として建てられた建物一歩敷地に入ると、なんか広々池には鯉が泳いでいた西側の土台部分には、城のかつての正門も残されているが塞がれているのだとか(右上)石馬古代中国では、国家に貢献した文武の
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-③のつづきお次は、「祀典武廟」へ台湾唯一の国家管理の武廟で格式が高いらしい1665年に建てられた台湾で最も古い関帝廟三国志で関羽といえば、とても人気が高い武将だが、簿記を発明した人なんだ!参拝は番号順にまわると良いですねまずは正殿に行って、関羽様にご挨拶をそして、後殿の三代廰へ関羽の祖先。祖父、父親で三代ですね光昭王、裕昌王、成忠王と書かれた3つの位牌が並んでいますお隣の観音廰には、福
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-②のつづきこんな絵が描かれた通りを抜けて「大天后宮」にやってまいりました海の守護神かつ万能の女神とされる媽祖(天上聖母)を祀った台湾最古の媽祖廟まずは正面からとか、辺りをウロウロ火災で1818年に焼失しましたが、1830年に再建され、現在の姿に線香を立て、その煙の中で願い事をし、最後に捧げ物として金紙(金色の紙銭)を燃やすというのが流れのよう左にある黄色の束が金紙でしょう図を見るとお参りするところはたくさんあるよう
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~4-①のつづきそろそろチェックしていた朝食のお店へ水仙宮市場が見えてきて、ずんずん進む今日の朝食は選択肢が複数あったので、どれなのどれって感じで永楽市場にやってきた選択肢のひとつだった「阿松割包」は閉まってるよ割包って中華のハンバーガーみたいなヤツのことよねよく中華街で見かける豚の角煮がはさまってるイメージ貼られてあるのを訳すと、9月以降、営業時間午前10時~午後3時午後4時30分から午後6時土曜日:
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~3-⑨のつづき本日は、実質最終日くらいの一日です(明日帰国)最後のチカラ(?)を振り絞って頑張りましょうチェックした店にむかうまで、台南の通りを見て行きましょう路地中にある廟「三郊鎮港海安宮」媽祖(航海の女神)を主祀とする廟らしいランタンフェスティバルみたいな画像がたくさんあがっていて、とてもキレイで見てみたいものだよく見ると、何柱いらっしゃるのかしらと思うほどですカメがたくさんいましたねぇ。
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~3-⑧のつづきまだ多少弱まったにせよ雨は降ってるし、空には雷光がチカチカしてるしで生きた心地がしないせめて信号待ちの時とかは、建物に隠れたりとか、隠れれそうもない時は、忍者のように小走り移動途中「藍晒圖文創園區」というところに通りがかって、友人は写真を撮りたいので中へ入っていった私はまだ雷の余韻があるので、屋根のある場所で待機戻ってきたら、再び目的地まで進むやっとたどり着いた「新光三越」そして
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~3-⑦のつづき夕方5時をまわると、そろそろ晩飯のことを考え始めるのだがこの時間くらいになると、お約束のように雲行きがあやしくなる絶対に降りそう・・・今日は名物のえびめしを食べるぞと意気込んでやってきた「集品蝦仁飯」もうすでに賑わってるのよ歩道の上にある席ですが、こんなものベトナムで慣れてるから屁でもない蝦仁飯と蛤仔湯を頼んだが、蛤仔湯が売り切れてたかなんかでなかったので、注文票に★印がついてる蝦仁鴨蛋湯
台南旅行記♡古都の魅力と食べ歩き~3-⑥のつづきホテルに一直線に戻るところではあるが、超暑かったので何か冷たいもの食べたいちょうどホテルの近所に良さげな店があったような「榕樹下璞味綿綿氷-河楽店」レトロでかわいらしい店内は広々している外人だから英語メニューを渡されたのだが、漢字のほうがイメージしやすい注文がQRコードなんて今時だわおお~きた~黒糖豆腐プリンとアーモンド豆腐プリンと訳されているがきっとこれは、黒糖豆花と