ブログ記事4,865件
《プロフィール》関東圏に住む40代半ば年収400万円台、夫婦共働き、小学低学年の娘ちゃんと3人暮らしをしている会社員です《このブログの内容・目標》主にNISAやiDeCoなどインインデックス投資をしていくブログです目標は60歳の定年時に住宅ローンの返済と老後資金の確保を目指しています《更新頻度》〇投資信託~随時〇資産状況~毎月月末あたり1回/月〇iDeCo~毎月20日頃1回/月〇その他~随時※いずれ資産確認を月1回程度を目指し中《マイルール・投資方針》〇20
「アポロが私の生き神様として存在している理由が知りたい」先日、アポロくんのママから、そんな言葉をいただきました。その問いに応えるべく、三回目のセッションをさせていただくことになりました。アポロくん、こんにちは。またお話したいことがあるんだけど今大丈夫かな?こんにちは。大丈夫ですよ。HIROさん、前より強いエネルギーを感じます。なにか覚えたのですか?おや、そうなの?そんな新しいことは覚えてないけど、たくさん勉強して、その間、動物さん達とお話しするのもお休みして体を休めてただけだよ。
米株高値圏とドル円158円台:S&P500・オルカン最新相場チェックS&P500最高値まであと一息!ドローダウンと市場ニュース解説昨晩の米国市場と主要指数の動き主要株価指数の動向S&P500:-0.02%(ほぼ横ばい)NASDAQ100:-0.31%半導体株指数:-0.23%全体として動きが非常に乏しい1日。ハイテク・グロース株や半導体株がやや押した一方、その他のセクター(バリュー株など)が支えてバランスをとる展開となりました。ドル円と円建てS&P500への影響為替:15
2026年10月14日(水)1.本日の東京市場・全体総括指数終値前日比日経平均67,744.29円-33.23円(-0.05%)TOPIX4,096.78-13.89(-0.34%)2026年10月14日(水)大引け後を基準に分析。前日の半導体・AI関連の急落から一部銘柄が買い戻されたものの、幅広い銘柄には利益確定売りが見られた。日経平均だけでは市場全体の弱さを捉えにくい一日。日経平均先物(画面16時45分頃)67,674.29付近。現物終値とは時点・市場が異なる参考値
inumaruです🐾ページを見ていただいてありがとうございます。長期でインデックス投資をはじめようと考えてる方の参考になればうれしいです。今回は・フェルミ漫画大学・の紹介です。通勤時間に運転しながら聴いています。お金に関する本以外も様々なジャンルがあります。😑改訂版本当の自由を手に入れるお金の大学[両@リベ大学長]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る全面改訂第3版ほったらかし投
【こどもNISA】投資信託は「オルカン」でOKなのか。オルカン以外を選ぶときの3つのポイント|2ページ目|LIMO|くらしとお金の経済メディア2026年10月から事前申込が始まった「こどもNISA」。2027年1月からの運用開始を控え、子供の口座でどの投資信託を選ぶべきか迷う方も多いでしょう。結論から言うと、大人気商品である「オルカン」を選ぶのは理にかなっています。なぜこどもNISAでもオルカンが有力な選択肢となるのか、その3つの理由とオルカン以外の銘柄を検討する際に押さえておき
現在の投資状況です。本の告知をさせてください2025年1月26日kindleでまた本を出版しました!40代からの投資生活Amazon(アマゾン)これから投資生活を始める人も、すでに始めている人も、ほったらかし男の私が最適解と考える投資生活のノウハウ本「¥0KindleUnlimited」に加入していれば無料で読めますぜひ読んで頂いて評価やコメントをもらえると嬉しいです昨日に引き続き今日も学費の話題です第二種奨学金(
inumaruです🐾ページを見ていただいてありがとうございます。私が実際に投資している投資信託の値動きをお伝えします。長期でインデックス投資をはじめようと考えてる方の参考になればうれしいです。😑・2020年から旧NISAでインデックス投資をおそるおそるスタート・2024年〜新NISA③オルカン積立スタート(少額です😐️)・2026年6月S&P500(7600)日経平均(72000円)最高値を更新した時期から:④たわらノーロード全世界株式:
毎日のお気に入りのカフェ代(ラテマネー)を我慢し、スーパーでは10円でも安い食材を求めてハシゴする。「今日も節約を頑張った」と満足気に家計簿をつけているあなたに、プロの企業購買・調達(プロキュアメント)の視点から残酷な真実を突きつけます。それは「節約」ではなく、ただの「自己満足の娯楽」です。毎月数百円の小銭を削って生活の質(QOL)を落としながら、毎月数万円単位で口座から引き落とされる「保険・自動車・住宅ローン」などの巨大な固定費に一切メスを入れない。この愚行は、経営難に陥った企業が
【株】+78,000円で急停止!不気味なSPCXと、ひとり頑張るキタック100株おはようございます。タカポンです。最近、私の投資は本当に忙しい。マイナス7万円から始まり、気がつけばプラス12万円を突破!「これはすごい!」なんて喜んでいたのも束の間。あれよあれよという間に、+78,000円。そして今朝。証券口座を確認してみると……。+78,000円!!……。変わってない😂あれだけ激しく上下していた私の投資が、突然の現状維持。前回のブログで、「ジェットコースタ
ジュニアNISAの投資状況です。本の告知をさせてください2025年1月26日kindleでまた本を出版しました!40代からの投資生活Amazon(アマゾン)これから投資生活を始める人も、すでに始めている人も、ほったらかし男の私が最適解と考える投資生活のノウハウ本「¥0KindleUnlimited」に加入していれば無料で読めますぜひ読んで頂いて評価やコメントをもらえると嬉しいですこどもNISAが盛り上がっています0歳か
投資の勉強を始めると、必ずと言っていいほど目にする言葉があります。「卵は一つのカゴに盛るな」「株と債券に分散投資をしてリスクを下げましょう」確かに、これは金融の教科書に載っている大正解です。銀行や証券会社の窓口でも、当たり前のように「バランス型ファンド」がおすすめされます。しかし、もしあなたが20代〜40代の「これから資産を大きく育てていく世代」だとしたら、このセオリーを思考停止で鵜呑みにするのは非常に危険です。結論から言いましょう。資産形成期の若年・中堅層が中途半端に債券を混ぜ
みんな大好きオルカン(eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)の月報(月次レポート)の図表を記録していきつつ、感想を書いていく月次恒例の記事です。「全世界株式」と一言で言っていますが、その中身は日々刻刻と変わっており、リアルタイムに世界の株式市場が反映されているので、継続的に見ていくことで何か得られる気づきもあるかなという、そんな狙いです。ということで9月30日現在の月次レポートです。特記無きキャプチャ画像は全て月次レポート2026年09月30日
夫婦のNISA評価額が約908万円に!含み益は約232万円【41歳会社員の資産形成】こんにちは!「普通の会社員、50歳で5000万円を目指す」ブログです。今回は、夫婦で運用しているNISAの最新状況を公開します。夫婦のNISA評価額は約908万円2026年10月時点の運用状況はこちらです。本人のNISA評価額:4,496,712円妻のNISA評価額:4,588,047円夫婦合計の評価額は9,084,759円、約908万円になりました!投資している商品は、本人が「eMAXISS
9月末時点の資産配分です。2024年7月からNISAでインデックス投資を開始して2年が経過し、2025年5月から日本株も初めましたが、まだまだ現金比率が高い状態です。定年退職時までに、現金とリスク資産の比率を50:50にするのが目標です。9月の資金の移動は、NISAへの積立投資だけでしたので、比率は8月末とほぼ変わりありません。・インデックス:全世界株式などのインデックス・日本株:日本の個別株・企業型DC:企業型確定拠出年金(会社で強制加入)・債券:債券の投資
こんにちは!いつもブログをお読みいただきありがとうございます✨秋の気配が感じられるようになり、日々のニュースや経済の動きも慌ただしく変わっていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?お金に関する知識は、知っているか知らないかで「数年後の手元に残るお金」が大きく変わる重要なもの。今回は、大人気YouTubeチャンネル「両学長リベラルアーツ大学」の総集編動画、『2026年9月学長が選ぶ「お得」「トレンド」お金のニュースBest5』の内容をギュッとまとめて分かりやすくシェアしたいと思い
ランキング参加しています。よろしくお願いいたします。にほんブログ村タイトルの件海外株投資をしている方だと当たり前のことになっていますが海外株は年4回の配当を出す銘柄が多いです。(日本は大体1~2回)銘柄によっては、1,4,7,10月もあれば2,5,8,11月もあったりします。自分の所持のものは3,6,9,12月が多いです。それ以外はほぼない・・・といってもいいので実質3の倍数がボーナス月みたいなものです。そして、9月~10月。
10月度投資資産の推移です。2023年2月に保有していた米国株のSBIVS&P500インデックスファンドを売却して、オルカンのみの運用です2026年9月に生活防衛資金の割合が低下したので、NISA口座から30万円分を現金化しました本の告知をさせてください2025年1月26日kindleでまた本を出版しました!40代からの投資生活Amazon(アマゾン)これから投資生活を始める人も、すでに始めている人も、ほったらかし男の私が最適解と考え
毎日のお気に入りのカフェ代を我慢し、スーパーでは10円でも安い食材を求めてハシゴする。「今日も節約を頑張った」と満足気に家計簿をつけているあなたに、プロの企業購買・調達(プロキュアメント)の視点から残酷な真実を突きつけます。それは「節約」ではなく、ただの「自己満足の娯楽」です。毎月数百円の「ラテマネー(小銭)」を削って生活の質(QOL)を落としながら、毎月数万円単位で口座から引き落とされる「保険・自動車・住宅ローン」などの巨大な固定費に一切メスを入れない。この愚行は、経営難に陥った企
【2027年改正】新NISA・iDeCo・子どもNISAで損しないために今すぐやるべき5つのこと【要チェック】2027年の制度改正に向けた「新NISA・iDeCo・旧NISA」5つの見直し術2027年からの制度改正に向けて、今からやっておくべき5つのこと1.iDeCo(個人型確定拠出年金)の掛け金増額2026年12月1日(2027年引き落とし分)から、iDeCoの掛け金上限が大幅に引き上げられます。主な上限額の変更:企業年金のない会社員:月2万3,000円→月6万2,000円
今年も早いもので、もう10月中旬。あっという間にクリスマス🎄、そしてお正月を迎えますね🎍。本格的に寒くなる前の、街の彩りを楽しみたい季節です。秋の夜長に、来年のNISAをどうしようかとつらつらと考えています。個別株で勉強させていただき(痛い目に合い)今では投資信託一択の私ですが内容的にはアメリカのものに偏りまくっています。ほぼ9割をeMAXISSlimS&P500(米国の主要な大型企業を中心に投資したい人向け)と楽天全米株式インデックスファンド(米国市場の幅広
新NISAはつみたて枠も成長投資枠もオルカンで埋めることにしていますがなぜ、オルカンにしたのか🤔という理由を改めて整理してみました。以下、無駄に長い個人的な備忘録です。〜〜〜〜〜〜〜個人的な新NISAの一番の目的は「とりあえず今使わないお金をいつか使う日のために仕送りするけど現金のままだと貨幣価値が下落する可能性があるので購買力の維持を期待出来る資産に変えとこう」です。要はインフレが怖いので個人でできる対策をしとこうという話なので、「最低限リタ
ここの記事は、WordPressにも投稿しています。よろしければWordPressにも遊びに来てください(=゚ω゚)ノ【iDeCoの実績画像まとめ】がこちらのページにございます!過去の実績を公開しているので興味があるかたは、是非お立ち寄りください。2026年10月10日拠出金額:約3,749,000円、資産残高:約9,195,000円運用利益:約5,446,000円、損益率:約+145%先週比:+76,000円今週は、8万円弱のプラスとなっていました!水曜日までは今
「とりあえずオルカンを買っておけば安心」そんな言葉を、SNSや書店の投資コーナーでよく見かけるようになりました。オルカン、正式名称「eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)」は、今や新NISAの積立投資枠で最も人気のある商品のひとつです。ただ、ここで少し立ち止まって考えてみたいことがあります。「オルカンを買う」というのは、具体的にはどういう行為なのでしょうか。そして、それは本当に「安心」と言い切れるものなのでしょうか。今回は、オルカンという商品を通して「世界中の企業に投資す
オルカンとS&P500どっちを選ぶ?新NISAで迷わないための判断軸を徹底比較【2026年版】・オルカンとS&P500のどちらを選べばよいかわからない・新NISAで長期投資を始めたいが、それぞれの…f-p.jp資産の中心をオルカンにして世界分散を重視しながら、一部をS&P500に配分して米国の成長を取り込むという考え方もあります。FIRSTPARTNERS様より引用2022年の一般NISA商品だが、前回のREITに引き続きeMAXISSlim米国株式(S&P
楽天証券も参戦!こどもNISAに信託報酬ゼロの投資信託が登場へ―SBI証券のゼロカンに続く低コスト競争―投資界隈にまた大きなニュースが飛び込んできました2026年10月9日楽天証券が2027年から始まるこどもNISA向けに信託報酬ゼロの投資信託を提供すると発表しましたこれまで信託報酬ゼロの投資信託として注目されていたのがSBIアセットマネジメントのSBI・ゼロ・オールカントリー・インデックス・ファンド愛称ゼロカンでしたそこに楽天証券も参戦することになりますこれはこども
テレビCM、ネット広告、証券会社の店頭で大々的にアピールされる魅力的なキャッチコピー。「次世代AI革命ファンド」「インド高成長株ファンド」「宇宙開発・最先端テクノロジーファンド」ニュースで話題の最新トレンドや「これから伸びる国・産業」をテーマにした「テーマ型投資信託(テーマ型投信)」は、初心者投資家の心を強烈に惹きつけます。「これからはAIの時代だから、AI関連の株を買えば間違いない」「インドは人口が増えているから爆発的に儲かるはずだ」と、ドヤ顔で買い漁る個人投資家が後を絶ちません。
こんにちは、オクトパスマネーのたこ先生です🐙楽天証券で新NISAを始めると、画面に「オルカン」が2本並んで出てきます。ひとつは、いちばん有名な「eMAXISSlim全世界株式(オール・カントリー)」。もうひとつは、楽天の「楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド」。通称「楽天オルカン」です。「どっちを選べばいいの?」と迷う人が多いところですよね。先に答えを書きます。【どちらを選んでも、大きな差はありません】差がつくのは、楽天証券で持ったときにもらえるポイントくら
旧NISAの出口戦略旧NISA口座の2022年投資分は、今年の年末に非課税期間が終了します。旧NISA満期時の選択肢は2つ:「売却」か「課税口座への移管」1)非課税期間内に売却して現金化、課税口座での投資資金とする2)特に手続きを行わずに非課税期間を終了させ、課税口座へ移管(年末の終値で自動的に売却され、同値で課税口座で買付けされる)・今年末に非課税期間が終了する商品は、スクロール、三菱UFJ、ソフトバンク、J-POWER、ETF(少額)の5銘柄で時価334万円。すでに