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投資資金が臨時に出来たので、投資先を検討している。個別株投資の筆者の勝率は極めて低いので、投資先はETFに絞ることにする。いろいろと考えたあげく、VanEckSemiconductorETF(ティッカーSMH)とInvescoNASDAQ100ETF(ティッカーQQQM)の2つを選択した。前者はMVIS米国上場半導体25種指数に連動するETFで、信託報酬は0.35%である。後者はNASDAQ100指数に連動するETFで、信託報酬は0.15%である。QQQの方が有名だが、信託報酬
《プロフィール》私は関東圏に住む40代半ば年収400万円台、夫婦共働き、小学低学年の娘ちゃんと3人暮らししている会社員で、40歳手前で戸建てを35年ローン2500万円を組んで返済中です《このブログの内容・目標》60歳の定年時に住宅ローンの繰り上げ返済と老後資金確保を目標にNISAやiDeCoなどでインデックス投資をしていくブログになります目標は60歳の定年で仕事を辞め、年金+投資継続&取り崩してFIRE生活を目指しています《更新頻度》〇投資信託~随時〇資産状況~月末〜月初頃
5月2日の記事で決めたばかりの当面の投資方針ですが、為替介入を受けて見直します。日本円を持つべきでない派手な予告をしてから為替介入しました。これは、韓国の家計で起きた自国通貨流出を踏まえて、日本国民に向けた演出だったと見立てます。4月30日14時に日銀金融政策決定会合の議事録かが公表されて、時を置かずに大臣が派手な声明を出して、数時間で予告通りの為替介入でした。経済・物価情勢の展望2026年4月実質マイナス金利政策です。全52頁のレポートを読むと、日本の将来が悲しくなり、実質
どうもゴールド系にに飛びついたら、年末の利確勢に17万も焼かれたマキ太郎ですさて、今日から2026の米国株式オープンですが、今のところ指数もゴールドも力強いですね!そんな中、年末に突如現れた新生ファンド!コレです!あまり宣伝してないので知らない人多いのでは???21銘柄均等荷重ですが、モメンタム制で過去6ヶ月、12ヶ月、36ヶ月で上昇した株、それぞれ7銘柄ずつからなる指数。入れ替えも頻繁で業種もフリー!非常にフレキシブルなファンドです!AIに沸く米国株式ですが、ビックテックの割高感から
どんなポートフォリオが良いかと考えたとき、(結果として成績が良かった悪かったはあるにせよ)その時点ではこれが正解というのは分からないですが、自分なりにリスクとリターンを踏まえつつコンセプトというかテーマというか、何らかの方向性は(漠然としたものであったとしても)決めることが多いかなと思います。僕に関して言えば、リスク資産は株式(株式を対象とした投資信託等も含む)100%、ただし国や地域が広く分散したもの(オルカン)を主体とするが、自分年金を育てるという意味で高配当株(為替リスクの無い国
長期インデックス投資家の私のコアの投資先はeMAXISSlim米国株式(S&P500)1週間の騰落率を書き留めておきます3/16(月)−0.49%3/17(火)+0.98%3/18(水)+0.14%3/19(木)−0.93%3/20(金)−−−−−−ということで3月第3週の騰落率は−0.30%入金しても入金してもお金が増えない2026年になってしまうのか中東情勢次第なんだけど戦争が終われば絶対に元に戻るんだからそれまで皆さん、耐えましょ
米国株は相変わらず渋いですが、関税違法でどうなるかですかね🤔さてそんな中、日本モメンタムファンドが強すぎます!昨年12月から設定でしたがもう35%増です21銘柄セクターフリーを管理費用度外視で、年4回もモメンタムで勢いのある株に入れ替えてくれるんですから、弱い訳がない🥹米国モメンタムを見ても、市場全体が悪くてもNASDAQなどインデックスよりはずっと持ち堪えるんだから、強さはきっと本物でしょうね!一方でゴルナスは金がレンジ相場なのでヨコヨコ…金鉱株は金価格に影響受けるがジワジワ上昇