ブログ記事4,098件
とりあえずほぼすべの人たちがやるべきだと言っている(書籍、YouTube、ブログ)新NISAにはチャレンジすべきだろう。これは実は新NISAがはじまった2024年の少し前から、やろう!と思っていた。SBI証券も開設している。去年はYouTubeを見て、SBI証券かんたん積み立てアプリなるものもダウンロードしている。なのに、なぜ?やっていない(-_-;)まず、どうやればいいかよく分からなかった。とにかくやってみようと思い、その時も本を読んだ記憶がある。それで、おすすめされていたSB
日本は3連休で月曜日が休日だが、米国の株式市場は月曜から開いている。やはり、米国の株式市場が開いていない夜は、とても寂しいので、救われた気分になる。SBI証券による米国株式の売買代金ランキングを眺める。期間は10/6~10/10までの一週間である。米国株式(ETF、ADR除く)のベストテンには、新たにAMD(10/10の終値$214.90、前日比-7.72%)、INTC($36.37、-3.78%)、RGTI($43.92、-6.77%)が入っている。AMDはOpenAIとの画期的な
NISAの制度が始まってから、つみたてNISAでオルカンやS&P500に投資をしている人はとても多い。かく言う私もその一人。でも「50代、60代になってから、オルカンやS&P500だけの投資は大暴落がきたときにリスキーだ」と言う本や動画をいくつか見た。自分はまだ40代だけれど、夫はもう50代。そして我が家は私じゃなくて夫が大黒柱(感謝、感謝!)これは考えないといけない大問題だと思った。20代、30代の人は大暴落しても「今は暴落して、同じ金額で安くたくさん買える
4月は1,632,618円の運用利益でした。このうち、米国株式は1,399,878円の運用利益、国内株式は232,740円の運用利益でした。4月は、米国でAI銘柄の決算発表を睨んだ大相場でした。米国では、エネルギー情勢よりもAI進展への関心の方が高い比重らしいです。損益認識は金融商品会計基準および税効果会計基準に準拠し、決算日12月末日に保有目的に関わらず全銘柄を値洗いしています。3月からオイルショックで荒れる相場で息を潜めていましたが、4月下旬から値騰がりした銘柄の現金化
susten、投信の情報開示にAI活用投資家の疑問に即時回答-日本経済新聞sustenキャピタル・マネジメント(東京・港)は、投資信託に関する投資家の疑問に即時回答する新しいサービス「GeoMaxAI」を始めた。投資家からの質問に生成AI(人工知能)がチャット形式でリアルタイムに対応する。これまで課題とされてきた情報開示の遅れを解消し、投資家が安心して投資を続けやすい環境を整える。新サービスは2025年12月23日に導入した。同…www.nikkei.com新サービスは2025年1