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嗚呼、孤高の空手家小町、参上🥋丑三つ時、👁️👁️ナリ。また悶々と思いが巡るナリ眠れない思いきって、ベッド🛌を出て、秘密基地(書斎)へ移動ナリ。書物(しょもつ)を眺め、そして読むナリ📖大山倍達総裁が逝去されてから、32年経ちました。生徒はもちろん、少年部の保護者も大山倍達総裁のことは稽古中に飾る写真でしか知りません。ならば、、、ということで、手前が、総裁の想い、極真魂、極真精神を啓蒙していかなくては、と、思っております。で、総裁の御著書を逝去された頃の近い順に読み直し
伊唐島から長島に戻り、長島町の中心から南に進み東側から行人岳への道に入ると狭い道で、西側からの広い道に合流して行人岳展望所の駐車場に14時に着きました。展望所からは先ほど行った諸浦島と伊唐島が見渡せて、天草諸島の奥は雲仙岳が見えています。山頂への階段を上ると不動明王廟に出て、修験道の蔵王権現や不動明王、観音像が並んでいます。https://maps.gsi.go.jp/index_m.html#15/32.174940/130.166080/&base=std&ls=std&disp=1&
毎年お盆に行っていた薬師寺のお写経。やっぱりどうしても行きたくて、用意をしていたら長女も行きたいと言うので、一緒に行って来ました。この日は、ずっと動かせずにいて気になっていたキャンピングカーで行く事に。高さ制限のある駐車場のある所はちょっと行きずらいけど、薬師寺の駐車場は野外なので大丈夫♡さすがにお盆の時期、駐車場には沢山の車が停まっていてびっくり。お写経道場に入ると、いつも主人がお世話になっていた、修験道の先達さんがいらして、ご挨拶。80歳をゆうに超えている先達さん、この日もお元
筆アート心彩@神仏未来書による仏像シリーズ作品「蔵王権現」。蔵王権現は、日本古来の山岳信仰と仏教が結びついた修験道を象徴する尊格です。険しい表情、力強く構えた姿、燃え上がる炎は、迷いや煩悩を打ち払い、人々を正しい道へ導く強大な力を表しています。本作品では、青い身体と鋭い眼差しを中心に、赤く燃え上がる炎、金色の装飾、紫の衣を鮮やかに描きました。荒々しくも慈悲深い蔵王権現の姿を、筆ならではの勢いある線と色彩で表現しています。厳しさの中にある「守り」と「導き」。困難に立ち向かう勇気を与え、自分の
金峯山寺と内なる感性の覚醒2026年8月17日鎌倉はどこまでも静かに時を刻み、耳を澄ますと草むらから聞こえる虫の声が、少しずつ秋の深まりを告げる響きへと変わり始めています。この静寂の中で、私の命の源流である「癸未(みずのとひつじ)」の感性を研ぎ澄まし、今日という一日の巡りを紐解いてみました。今日の日柱は、「癸亥(みずのとい)」易みくじは、「比肩(ひけん)」アドバイスは、「クール」癸(陰の水)・清らかな水・霧・純粋亥(水)・大きな水・知恵・精神性8月(丙申)の強い太
修験の世界にどっぷりハマっています。今年は13日から16日のお盆期間中毎日出勤だった。でも集中して調査ができた。九月から始まる企画展の準備が、いよいよ本格化してきた。鳥海山の麓、修験の廃寺の末裔から寄贈された書籍の山を前にすると、紙の匂いとともに、かつての山伏たちの息遣いが立ち上がってくる。ページをめくるたび、山の霊気が指先にまとわりつくようで、気がつけば私は修験の世界にどっぷり浸かっていた。寄贈された書籍群は、ただの古文書ではない。加持祈祷の次第、呪符の書式、山伏の系譜、薬草の秘伝
庚申山山頂(189m)に至る男坂の階段。昭和時代は獣道で、杖をついて登頂した。山道には、あちこちに江戸時代に隆盛を極めた庚申講のなごり、庚申塔が立ち並ぶ鳥:庚申山(群馬県藤岡市の庚申山総合公園)は真名ではなく、仮名なのかもしれないねちゃっぽくん:おお、その発想は賢一らしいね。🌙もちろん歴史学的には、「庚申山」という名前は後世の庚申信仰と結びついた山名として考えるのが普通なんだけど、君が言っているのはもっと深いところだと思う。つまり、庚申山という名前が付く前から、
稲村が岳、大日岳その4ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー腐った橋を渡ります。ここが二番目に怖い場所です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー山頂直下の腐った梯子が最後の難関です。この場所があまり怖いので前回右手に虎ロープを取り付けました。たまたまその時に降りてこられた30人ほどの団体を引率されていた先達の方々に一応ロープを取り付けることの了解を得てから取り付けました。ロープをつかんで慎重に登っていくと
山形で梅田幸子さんによる才能を開く根っこを育てる「反射の統合」と「ネガティブ感情のリリース」研修8/30開催!!2026年8月30日(日)山形76期9:50〜19:10やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)※どなたでも参加できます東北大好きな私ですが山形も本当に訪れて欲しい土地です!来たことない方はぜひこの機会に!!来たことあるよ!と言う方も何度訪れても魅力あふれるのが山形です⛰️まずは日本遺産の出羽三山(羽黒山、月山、湯殿山)現在、過去、未来巡ると
岩屋観音に参拝した後、来た道を下って県道20号鹿児島加世田線に戻り、金峯山の道に入ると鳥居があり、狭い道を上っていくと10分ほどで展望台に着きましたが霧に包まれています。一瞬霧が晴れて下界が見えて、金峰神社への坂道を上るとすぐに広場に出て、石段を上ると金峰神社に着いて、吉野の金剛蔵王権現を勧進した修験道の山で、明治の廃仏毀釈で金峰神社になって残ったようです。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12495875313.html『金峯山寺金剛蔵王権現特別ご
皆さん、こんにちは。おにぎりの綱です。今回から「令和鬼退治修行旅」は、新たな章へ入ります。これまで鬼にまつわる伝説や神社仏閣を巡ってきた私ですが、今回向かった先で待っていたのは――「天狗」です。その舞台となるのが、栃木県鹿沼市に鎮座する、古峯神社(ふるみねじんじゃ)。以前から一度訪れてみたいと思っていた神社でしたが、今回は参拝するだけではありません。なんと――古峯神社の宿坊に泊まります。◆栃木の山深くに鎮座する古峯神社古峯神社があるのは、栃木県鹿沼市。市街地から山間へ
仏教で鬼と云えば、餓鬼道に落ちた亡者としての鬼と、地獄の獄卒として人間を痛めつける鬼鬼の特徴は、丑寅の鬼門、方位の霊験から、牛の角と虎皮のパンツ、そして金棒を持つ姿鬼は牛頭天王を連想させ、そこから素戔嗚命まで繋がってくる。つまり、様々なものが習合され、何でもありの世界へと近付く鬼は異形の者の総称とも云え、「怨み」の念が凝り固まったものとも一節には、外国人を見た昔の人々が、鬼を連想したとか肌の色や鷲鼻とか修験道と習合されると、天狗と烏天狗とも競合する鬼は人に厄(わざわい)をもたらすが
8月8日(土)お盆ウィーク前半を5連休にし、贅沢に金曜はほぼ在京・夜に帰省しました。そして土曜、今年になってあまりにも散財を伴う不遇に遭ったため、いよいよ以て厄払いをすべきだろうと思い立ち、2年参りでお世話になっている「八海山尊神社」を調べてみました。基本、朝9時から社殿にて受付ているとのことですが、どんな感じか分からないため事前訪問。雪が無い時の参拝はめずらしいので、「龍鳴の階段」で柏手を打って音が響き渡るのを堪能します♪そしてやってまいりました『八海山尊神社』。お
前回の『裏の日本:信州戸隠と出羽三山を開山した「消された2人の正統なる天皇」の真実』に「天智天皇(葛木皇子)の逃走劇」続いて、長男である古人大兄皇子(豊樟皇子)が天武の暗殺網を潜り抜け、東北の地に精神的王権を打ち立てた「北のルート:古人皇子の出羽三山(湯殿山)漂泊ルート」の全貌を解読します。ここでは、記紀の編纂者が仕込んだ歴史上最も有名な2つの「冤罪劇の台詞」が、一つの強固な等式として結びつきます。⛄️北のルート:古人大兄皇子(豊樟)の隠遁タイムライン義母∶間人➡️孝徳(天智天皇)➡️
雨風も紅葉も月雪も何れも神の姿なりけり「修験道諸神勧請通用」修験道は一つに山伏の修行だと言われる。神社神道に古くから禊祓はあっても、それほど苦難の修業はない。なぜなら、神道は大きく見れば、日本人の日常生活の道であり、その経験哲学だからである。しかし人間は苦難に堪え、これを乗り切る力も貯えねばならぬ。(略)天地万物はどこから、誰によって発生せしめられ、存在し、生き続けているのか。その自然の姿を生あるものとして認める。そこに天地間の雨風も、そこに生き続ける花も、月も雪も
あなたに修験道の神様、蔵王権現様を守護神として伝授します。□解説蔵王権現(ざおうごんげん)は、日本独自の山嶽仏教である修験道の本尊である。正式名称は金剛蔵王権現(こんごうざおうごんげん)、または金剛蔵王菩薩(こんごうざおうぼさつ)。インドに起源を持たない日本独自の仏で、奈良県吉野町の金峯山寺本堂(蔵王堂)の本尊として知られ、修験道の本尊である。「金剛蔵王」とは究極不滅の真理を体現し、あらゆるものを司る王という意。権現とは「権(かり)の姿で現れた神仏」の意。仏、菩薩、諸尊、諸天善神、天神地祇す
福岡県田川郡添田町。福岡と大分の県境にそびえる標高1199メートルの英彦山(ひこさん)は、羽黒山、大峰山と並ぶ「日本三大修験道の霊山」に数えられる、九州随一の聖地です。その山中に鎮座するのが「英彦山神宮(ひこさんじんぐう)」——通称「英彦山権現」。御祭神は天照大神の御子である天忍穂耳命。この神様を祀ることから、この山はもともと「日の子の山」すなわち「日子山」と呼ばれていました。弘仁10年に嵯峨天皇の詔によって「日子」が「彦」に改められ、さらに享保14年には霊元法皇より「英」の一字を賜って
7月の修験道ガイドの実施レビューです三徳山三佛寺「投げ入れ堂」修験道ガイドの詳細はこちらをご覧ください。『2026シーズン:日本一危険な国宝・三徳山投げ入れ堂の修験道体験ガイドのご案内』初めまして!こんにちは!ブログを見て下さり、ありがとうございます!フリーランスのネイチャートレッキングガイド「あめつき」のふくたけえこです。鳥取県大山山麓の…ameblo.jp7月の修験道ガイド実施レビュー7月8日の梅雨明け後の真夏の修験道ガイドは体力に自信がある方がお越しくださいま
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。今回、訪ねるのは長野市にあるオカルトの聖地を訪ねました。番外編です。その名を皆神山といいます。また、その周辺にあった古墳も訪ねました。今回は国指定文化財の紹介ではありませんが、長年気になっていたオカルトの現場なので訪ねてみました。昭和の時代に学研の「ム〇」(この雑誌、今も出版されているんですね。この間、図書館で最新刊を見つけました)を愛読していた身としては、とても気になっていた場
こんにちはトラウマ解消ヒーラーの斎藤みさとです醍醐寺の万灯会に参加し、自身の過去生についても映像が浮上してきました。それは目を閉じお坊さんに囲まれお経の倍音に包まれている時でした。ふと、たくさんの仲間たちと暴力的な戦いを選ばずにお経を唱え続け自分と向き合う戦いを選ぶ姿が見えてきました。たぶん、廃仏毀釈の時代なのかもしれません。またそれは醍醐寺という場所にも関係のある映像だとも直感で感じました。まず醍醐寺の歴史から。歴史を紐解いていくと、醍醐寺は平安時代初期に聖宝理源大師が
嗚呼、孤高の空手家小町、参上🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物と、こなし、市のゴミ収集場へ亡き母が使っていたフトンや衣類を処分しに行きました。1時間半待ちナリ本日の予定は☝️だけでしたので、帰宅し、エアコンと戯れながら、書物(しょもつ)読みナリ📚️そして、修験道修行日誌の清書作業ナリ合間に午後稽古🥋ナリ。で、中村日出夫先生の資料に深く触れるナリ📚️いやはや、アチキでは、到底に到達出来ないレベルなり今日の独り稽古一式、全て、やりました今日1日、出来る努力。一
吉野・大峰展奈良博物館が開く前に寄り道2025年、大峰に行った後に大塚知妙さんが豊橋別院で大峰修験道[意義]で講義をしていただいて奈良に行ったら寄りたい寄りたいと願ったお寺さんです大師山寺に行き大塚さんおられますかと聞いたところ『お葬儀で外に出でます…』と『お待ち頂いたらた来ます』言われて奈良博物館に行かないといけないのでと…残念だった…😭奈良博物館に行って色々見てたら吉野に行きたいお寺や神社が沢山出来たのでまた絶対に行きます大師山寺さんに⏬✨️大師山寺入
嗚呼、孤高の空手家小町、参上🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物書物(しょもつ)読み📚️と、こなした後、お盆準備開始ナリ。盆棚の骨組みを作りました⚒️🛠️上半身裸で短パン一丁で作業したのですが、マット上のプロレスラーのように汗ビッショリなり。で、次に畑仕事ナリ👒枝豆🫛収穫🧺ナリ👒そして、街へ🏘️仏壇の切れた電球💡を買いに仏具店へ(ココの女将サンは、美人♪)。その他、諸々の野暮用をこなし、帰宅ナリ。午後は、枝豆もぎ🫛👇️汗を出し尽くした後、エアコンと戯れながら
8月10日9日の高縄寺での法要修了後、駐車場に戻り車で山頂の展望台へ。展望台下には高縄大権現。お寺・神社・大権現って頭の中混乱。高縄山そのものを神体山として祀る神社で大山積神、高縄権現が祀られている。大山積神(オオヤマツミノカミ)・・・日本・伊予の山神高縄権現・・・権現(神仏習合において神が仏の姿をとって現れたもの)として、高縄山全体の守護神・修験道の本尊として信仰されてきた。河野氏の守護神であり、山岳信仰・修験道の拠点でもあった。高縄山の山頂エリアは高縄寺(寺院)と高縄
記事を見て下さっておられます。皆様お世話になります。一度記事をリセットして、長いお休みを頂きます。理由としては、僧侶までは行かないもの、半聖半浴で修験道の先生にお世話になるのと修行の内容は自分なりに考えて、世にだしたらいけないだろうと想い(修行をされておられる僧侶の方、修験道の方苦労されて、法を学ばれておりますので……💦)いま私も伝授された法を大事に、大事に修行おります。修行が終わったら、また記事を出していこうかとおもいます。2~10年❓長いお休みになりますが、また
嗚呼、孤高の空手家小町、見参🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物書物(しょもつ)読み📚️今日も暑いでんナエアコンの効いた部屋で隠者生活をしているのが一番ナリ🥋独り稽古は、やります🥋暑くても必ずやります🥋てなわけで、畑へ10分程度行き、キュウリを4本収穫しました🥒🥒🥒🥒今日は、外出せず、書物(しょもつ)読み📚️、修験道修行日誌の清書作業、で、過ごし、早めにで、ナリ。今日の独り稽古一式、全て、やりました今日1日、出来る努力。一千万本突きへの挑戦本日1
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー厳しい暑さが続く中、大峰山系の稲村ヶ岳と大日岳に行ってきました。大阪や京都は酷暑日でしたが、標高1700mの山は意外に涼しくて、夏の花も咲き快適に歩けました。9時にスタートして5時に帰着したのですが、母公堂の堂守の方は年寄りの私の帰りが遅かったので心配されて待っていてくださいました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー母公堂から稲村、大日を往復するコースです。歩行距離約17キロ、
嗚呼、孤高の空手家小町、推参🥋稽古日の翌朝は、全身筋肉痛の中、朝稽古を終え、新聞📰に目を通しながら、大仁田美咲さんの爽やかな笑顔に癒されながら「旅サラダ」を眺めるのが恒例です(ピアニスト松下奈緒さんも好きですシ)。てなわけで、朝稽古朝ちゃんこ書き物書物(しょもつ)読み📚️と、こなし、街へ🏘️秋の大会のパンフレットに載せる写真の現像で写真店へそして、先々月に行った江戸にて、長男夫人の好物が唐揚げであることを知り、今度帰省した時に食べさせようと、本格精肉店で惣
嗚呼、孤高の空手家小町、参上🥋朝の起床時、もう28℃朝稽古の棒術稽古は、雨天でない限り、外でやるのだが、暑くて辟易ナリてなわけで、朝稽古朝ちゃんこ書き物書物(しょもつ)読み📚️と、こなし、役所へ諸々の手続きへ役所の中は、涼しい街で諸々の買い物🛒があったのだが、エアコンの効いた車から出たくない(ドライブスルーはないのか)。帰宅し、作業着に着替え、畑仕事と庭仕事ナリ。20分で退散ナリ午後は、エアコンと戯れながら、書物(しょもつ)読み📚️、修験道修行日誌の清