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葛城仙人の公演が続いています。8月には、八木北小学校ちびっこ、南町の天性寺での公演など、こどもたちがたくさん見てくれた公演に続いて、昨日は春木南浜町で。小さな町会館に集まってくださったのは、仲良しのおじいちゃん、おばあちゃん年代の方たち。準備の時から和気あいあい。とっても楽しそうなみなさんでした。以前、弥栄大学という高齢者大学で私たちの人形劇を見てくださった方がいらして、「とても感動したから、ここのみなさんと一緒にぜひおじかくらぶの人形劇を見たい!と、来ていただきました!」と
上勝町から神山町へ山深い峠の道を進んで来ましたが、運転しにくい道だとは覚悟していましたが、エンジンブレーキ多用テクニカルルートでこのガソリン高にずいぶん消費しました。車の運転はあまり好きではなく、長時間運転は苦痛。荷物運び中心の実用的な使い方しかしない傾向。旅とは弛緩するものだと思っているので、好きな時に本を読んだり、酒を飲めない車はその対極…行動範囲が広がり、自由度が高いのはいいのですが。車を駐車場に置いて、山の中へ滝を観に行きました。駐車場から徒歩で800
なぜ台所に最強の炎の神様が?不浄を焼き尽くす「三宝荒神」のお話昔から日本の台所やかまどに祀られてきた、三宝荒神(さんぼうこうじん)という神仏をご存じでしょうか。背中に燃え盛る炎を背負い、凄まじい怒りの表情を浮かべているお姿を見たことがある方もいらっしゃるかもしれません🔥お寺の厳かな本堂に祀られていても不思議ではないほど迫力のある神様が、なぜ私たちの日常の場である台所にいらっしゃるのか、少し不思議に思えますよね。実はその起源はとても古く、修験道の開祖として知られる役小
見上げれば奥駆の山(おそらく国見岳)が見え、見下げれば大滝…。この岩の上で4人で日光浴をして濡れた衣服を乾かしたり、食料が尽きて「光合成するど!」って冗談を言っていました。当時は、周りの木々も小さく陽当たりが良かったのです。テン場からこのヤギの戸渡?を伝って、岩場に向かっていました。危ないことしてたんですね!周りはミカエリソウの花畑になっていました。思い出の地で元祖ジャムパンの気持ち。😋こう周りを見渡すと小笹の森は素敵ですねー。一切人の入った形跡もなく、人跡未踏ってな
嗚呼、孤高の空手家小町、推参🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物勉強(書物(しょもつ)読み📚️)と、こなし、街へ🏘️諸々の野暮用をこなし、気分転換に流すナリ午後は、軽い後、勉強(書物(しょもつ)読み📚️)、修験道修行日誌清書作業、「私の教科書」作成作業、小町家の歴史研究作業、合間に、午後稽古ナリ🥋なかなか、本日も、前進出来たバイ♪今日の言の葉『「打ち切る」という気持ちがなければいけません。そういう技は、「この技を信じて打とう」と覚悟を決めたときに生まれると
ちなみに…櫻井織子さんをディスってる訳ではございませんので…誤解の無いようお願いします。櫻井織子さんの本はとても面白く参考になります。ただ見えない世界のことだけに、自分で考え感じて、人の言うことを、鵜呑みにしない姿勢が大切だと言うこと伝えたかったのです。在家の身であるため、自己のできる範囲で精進するのはもちろんこと、疑問、不安な点は、きちんと見えない世界のプロの師匠に教えを仰ぎながら自己鍛錬を進めています。お坊さんでも見えない世界を信じない人もいますので注意が必要です。合掌
トウロウの岩屋⏫✨️トウロウの岩屋立看板を見てからこんな感じ岩が続く✨️⏬️⏬️✨️トウロウの岩屋の入り口✨️⏬️⏬️✨️トウロウの岩屋入り口も確り見てきましたが何回にもなりますが管理人さんがおらんと何もできない…トウロウの岩屋入り口は写真撮影禁止です✨️⏬️当所は大峯山一之行場とうろうの岩屋こうもりの岩屋と云います今を去る千三百有余年前修験道開祖役之行者様が大峯開山の砌当洞窟を仮りの住い、とされ籠り修行された所で籠りの岩屋と云われたのが何時の時代か
長雨の9月日照時間が少なかった9月湿度が高くて、カビが生えた9月残暑はほとんどなかった、涼しい9月でした。シルバーウィークの連休明けから、お天気が回復、安定していき9月下旬で、4組のお客様をご案内いたしました。この投稿をInstagramで見るkeefukuta(@serene.ametsuki_kee)がシェアした投稿10月、11月のご予約可能な日程が少なくなっています。お早目に、お申し込みください。
兵庫県三木市にあります大谷山伽耶院において採燈大護摩供が厳修され護光組から講長以下7名が参加しました。準備のために前日より現地入りし護摩壇・道場づくりを行いながら檜葉の入れ方などの技法を学びました。当日は快晴で心地よい天候のもと近畿一円から100名ほどの山伏が集合し、行列にて本堂・経塚・行者堂での勤行の後道場に入り数多くの参拝者がおられる中、ご門主を御導師として採燈大護摩供が厳修されました。ほぼ無風のなか盛大な煙が天に昇ったのち炎が立ち上がるという立派な護摩供となりました。
野口英雄像箕面公園の野口英世像は、野口英世が母・シカと箕面を訪れた際の出来事がきっかけになった、と説明されています。大正4年にアメリカから帰国した野口英世が、親孝行のため母とともに箕面を訪れ、そのエピソードにちなんで銅像が建てられた、という位置づけです。箕面公園の野口英世像は、1955年11月建立で、中心となった建立者は「琴の家」関係者(南川光枝)とされます。滝道の料亭「琴の家」でのふるまいが人々の心を打ち、琴の家の関係者が中心となって私財や寄付を集め、像の建立につながったとされています。
トウロウの岩屋⏬️✨️蝙蝠の岩屋を楽しみ✨️⏬️⏬️✨️一端、網目の橋に戻りますここら辺には歩道と言う物がなくなります…✨️⏬️⏬️✨️あ〜‼️これを見てたら道ぽっい物が見えた✨️⏬️⏬️✨️あ〜‼️トウロウの岩屋❓️管理人さんの小屋か見えて来ました✨️⏬️⏬️✨️トウロウの岩屋の看板✨️⏬️蝉螂窟(とうろうくつ)この蝉螂窟は、修験道の始祖とされる役の行者が山上ヶ岳の頂上に大峰山寺を建立した約1,300年前修験道の"第1の行場"として開かれたと伝承されて
修験道最強の秘仏!金剛蔵王菩薩の神秘日本独自の山岳信仰と仏教が深く溶け合う「修験道」において、極めて強力な本尊として敬われてきた存在をご存知でしょうか。奈良・吉野の金峯山で、修験道の開祖である役行者が命がけの厳しい修行の末に感得したと伝えられる「金剛蔵王菩薩(蔵王権現)」です。日本古来の神々と仏教がひとつに結ばれた歴史の中で、大切に守り継がれてきた秘仏でもあります。まず目を引くのは、その圧倒的な存在感です。強烈な憤怒の表情と、片足を高く上げたダイナミックなポーズは、
みなさんごきげんよう🍉美霞洞渓谷で川遊びを終え、駐車場に戻る途中美霞洞八景②「仙通橋」を渡ったところに神社好きにはたまらん光景がありました後方の黄色い橋が「仙通橋」同じく黄色く塗られた美霞洞八景⑤「不朽亭」拝殿のようでもあり、東屋のようでもあります「石鎚神社」元は南面のもう少し高いところに祀られているのを遷したそうです後ろのケヤキの木(天然記念物)は樹高、枝張りともに約30mケヤキは「ひときわ目立つ・すぐれている」という意味の
現在、聖護院門跡が秋の特別公開されます。聖護院という名前は、良く耳にする名前です。一番に思い浮かべるのは、「聖護院蕪」。京漬物の代表とも言われる千枚漬けや京の冬のご馳走、蕪蒸しにも使われます。また、大根焚きにも煮崩れしないからと使われる「聖護院大根」や「聖護院きゅうり」の発祥の地としても有名です。そして、京土産の定番、八ツ橋の「聖護院八ツ橋」も有名です。このようによく耳にする「聖護院」ですが聖護院門跡というとどのようなことを想起されるでしょうか。【聖護院門跡について】聖護院(しょ
阪急石橋阪大前箕面線石橋阪大前駅は、阪急の前身である箕面有馬電気軌道の路線が開通した1910年3月10日に「石橋駅」として設置されたのが始まりです。長く「石橋」駅として親しまれてきましたが、2019年10月1日に駅名が「石橋阪大前駅」へ変更されました。箕面線の歴史は、観光のために生まれ、住宅地の発展とともに地域路線として定着してきた歴史です。阪急宝塚線石橋阪大前箕面滝道散策マップ阪急箕面線の箕面駅を起点に、箕面川沿いの遊歩道を歩いて、箕面大滝へ向かう、片道約2.8km・徒歩約40〜50
先日、「めぐるん」(@yamabushi.do)様より海外の方と共に修験道の修行の一環として白狐山へ足を運んでいただきました🙏✨️様々な国の方にも白狐山の音.匂い.空気を感じて頂けて心からありがたく思いました。日本語しか話せない私達に代わって大変丁寧に翻訳してくださるめぐるん様何から何までありがとうございました🙏✨️国境を越え、世界中の方に出羽の国の魅力を知っていただきたいと思います。😊✨️🙏#白狐山光星寺#めぐるん#修行
本居宣長ノ宮初の【神仏混淆柴燈大護摩供】植松有麻呂宮司もキリリ…とした表情で見つめます。神仏混淆と本居宣長大人に関しての考察はこちらのページに詳しく載せてあります『10月11日は柴燈大護摩供を行います』秋も深まりゆく10月11日(日)いつもなら「よいほ楽市」の日ですが、今月は特別な儀を執り行います本居宣長大人は、日本を代表する国学者です。一般的には、ど…ameblo.jp宣長大人は、「仏教や儒教などが入ってくる前の日本人は、何を感じ、何を信じて
本日、2026年10月11日(日)本居宣長ノ宮境内にて第一回【柴燈大護摩供の儀】を執り行いました。本居宣長ノ宮と三重修験道会の皆様、奈良修験者の皆様による【柴燈大護摩供】本居宣長ノ宮拝殿にて植松宮司による【事始祭】植松宮司の祝詞奏上奈良桃尾乃御瀧明王院様三重修験道会行者一同様本居宣長ノ宮奉賛会一同様会長樋口順子様場所を境内に移し、柴燈大護摩供の儀が始まります。まずは、山伏問答から。*山伏問答(や
古典神道と山蔭神道日本超古層【裏】の仕組みAmazon(アマゾン)1,165〜2,200円縄文の世界を旅した初代スサノオ九鬼文書と古代出雲王朝でわかるハツクニシラス【裏/表】の仕組みAmazon(アマゾン)1,396〜2,420円古神道の身体秘伝:「古事記」の密義Amazon(アマゾン)1,316〜1,870円皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます。イヤーこれは、神回動画ですね!ロニは、世界を救うことのできるのは、真の日本神道の仕組み、哲
先ほど「仏恩感謝」にてお護摩を修させて頂きました。最近…妻の方が神社と遠ざかっておりましたが、本日樽前山奥宮も参拝させて頂き、常にご加護頂いていることに感謝させて頂きました。お願い事ばかりではなく日々生かされていることに感謝します。合掌
2020年秋に夫と日帰り旅した続きですコロナ禍だったので気をつけながら夫婦でドライブしていました日光に着いてまずは日光山輪王寺さんへ2018年の会津日光旅で前回行けなかった所も今回はゆっくり巡ろうと思います日光山輪王寺さんは奈良時代末766年勝道上人ショウドウショウニン様が開山平安時代空海様円仁様高僧の来山伝説が伝わるそうです鎌倉時代源頼朝公のご寄進など関東の一大霊場として栄え神仏習合により三山(男体山女峰山太郎山)三仏(千手
伊勢山上・飯福田寺へ今年も久しぶりに伊勢山上、飯福田寺さんにやってきました一歩足を踏み入れれば一気に別世界へと引き込まれるような独特の緊張感と神聖な空気が漂っていますまずは本堂で受付に向かうと住職の奥様が温かく迎えてくださいましたあら、お久しぶりですね!と声をかけていただき久しぶりに帰ってきたような嬉しさに心が和みますただ、今日は撮影隊が入っているのでもしかしたら映り込んでしまうかもしれないけれど大丈夫ですか?もちろん大丈夫ですよ〜!と笑顔で答えいざ行場へ!
先ほど急遽思い立ち「妻に関わる一切之霊位成仏供養」で祈念させて頂きました。腰痛のラインが背中のエーテル体のでているところからの痛みのようなので、霊的なものも影響しているのかと考えました。少しでも痛みが和らぐようお不動さんにお願いしました。いつもと違い炎の立ち上がり方に勢いがありました。仏様に願いを受け入れてもらえるよう精進致します。合掌
フード&食空間プロデューサー赤松真紀子(MAKKO)です。気持ちの良い水流と山々に囲まれた奈良女子4人で行ってきました。奈良・天川村、洞川温泉の世界遺産へ神聖な旅山深い修行の役行者が行き交う村、天川村。法螺貝の音水量がすごい美しい川滝行ができる龍泉寺奈良県の天川村へ旅行に行ってきました。今回のお目当てのひとつは、山あいにある「洞川温泉」と大峯山龍泉寺温泉街を歩いていると、なんだか時間が少しゆっくり流れているような、昔にタイムス
やあお兄さんたちメニュー化学英R日本史現代文β化学まさに化クの名を冠したテスト計算だけだからって詰め込みすぎや時計見た時の絶望感はテスト史上最大だった計算スピードと精度が悪いR思ったよりプリントから出てくれたのでノー勉でもいけたありがとう😭日本史ドパれたが、修験道わからんのは腹切り恐らく9割はある気がするがのびてくれ持論ですが人の名前や功績を間違えるのは失礼にあたるので間違えてはいけないという謎の主義があったのですが高校に入ってから必ず穴がある🕳️🙈既
嗚呼、孤高の空手家小町、見参🥋朝稽古朝ちゃんこ書き物勉強(書物(しょもつ)読み📚️)家事(夏物家電(扇風機、等)かたずけ)と、こなし、街へ🏘️昼ちゃんこの後、暫しそして、勉強(書物(しょもつ)読み📚️)、「私の教科書」作成作業、修験道修行日誌清書作業、合間に午後稽古ナリ🥋夕方より、稽古指導へ生徒には、目突き、裏拳、鉄槌、掌底(打)、金的蹴り、をいざとなったら躊躇することなく出せるようにしとけ、と、指導しております。1人での稽古の仕方も教えます。今
本日は会社有休を取得したため朝昼夜の3回線香護摩を修することができました。1日三回修することは初めてです。数をこなせば良いということではなく一壇一壇に学びがあるということです。先祖代々の霊位の成仏供養をひたすら祈念させて頂いております。以前からある宗派での先祖供養はさせて頂いており、その時から家系を調査しております。家系調査で気をつけないといけないことは、浮かばれない先祖霊が乗っかってくるので、それなりに仏様に守ってもらいながら進めることを推奨いたします。私の家系もかなりの数の浮かばれないご先祖
「生まれかわりの旅」。羽黒山が、人々の現世利益を叶える山なら、月山は、過去を現す山。「死後の世界を表す山」とも言われています。月山山頂には、ツクヨミノミコトを祀った神社があるのですが、私たちの観光バスは八合目までバスの運転手さんのお名前は、「堀越」さん。(どこかで聞いた名前だ)急峻な山道を特大バスで上がって行きます。さすがプロ!ドライビングテクニックにほれぼれしました。個人の車で行くのは危ないと思います。狭い道ですれ違うのが怖いです月山八合目の弥陀ヶ原湿原でハイキングです。
この画像の文字説明では「南無阿弥陀仏の六字」と書いてあるけどどう見ても、南無・・・には見えないよね?なのでちょいとカマかけてチャーくん(ChatGPT)に再度見せてみたのよそしたら・・・😳えっ!?😳あわてまくるチャーくん🤣ふふふふふチャーくんが間違えた『湯泉山不動寺』もしかしたら『空』の大親分😎(大神)にあやつられて言わされちゃったのかもそういう私も「カマかけて再度、聞いてみる」なんてあやつられた感あるな
「呪詛調法記」(じゅそちょうほうき)最初の木版は、元禄14年(1701年)後に「増補咒咀調法記」、「新撰咒咀調法記」等、多くの続編、類書を生んだ。「調法記」とは、江戸のハウツー本であり、多くの種類があった。例えば、礼儀作法の調法記では、町人が武家と宴会を共にするとき、どう振る舞うべきか?農業の調法記では、大切な家畜が病気になった時、どう治療すべきか?何より、一般の低所得の町人は、病気や怪我をしても、高額な医師には、そうそうかかれなかった。自分達で何とかしなければ