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2026年10月13日(火)19時サントリ-ホ-ルユッカ=ペッカ・サラステ指揮 ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団with角野隼斗■シベリウス:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.46より■プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ピアノ:角野隼斗ピアノアンコ-ル■J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集 第2巻』より第1番 前奏曲 BWV870------------------------------------------------------------
月商800万を叶えた変な人の幸福論えいこです。アイツを訴えたい。クロネコ音楽裁判所、開廷します。原告:クロネコ🐈⬛証人:角野隼斗🎹被告人:プロコフィエフ👨🦲罪状は、「ピアノ協奏曲第3番において、クロネコの現在地を意図的にわからなくした罪」クロネコは以前から、この曲を聴くたびに思っていました。最初は優雅に馬🐎に乗っていたはずなのに、途中から馬🐴が暴れ、竜巻🌪️に巻き込まれ、チェシャ猫😺が現れ、ワープキノコ🍄を大量に撒かれ
先日(10月10日)は東京シティフィルの定期演奏会にずーっと聴きたかった奥井紫麻さんがソリストとして登場、しかも大大大好きなプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番を演奏されるということで、いざオペラシティへやはり何回行っても気分が上がる場所ですねプログラムは下の画像のとおり。高関マエストロのプレトークもあり、やはり今日の目玉はプロコフィエフ!奥井紫麻さんのピアノを聴いてくださいのとこと武満徹の何とも言えない音の世界に包まれた後、いよいよ奥井紫麻さん登場ブルーのドレスで颯爽と現れ、超絶技巧
ヨーロッパ国際ピアノコンクールにて、Mちゃんが本選を通過し、全国大会への出場が決まりました🎹✨おめでとうございます🎉今回は、プロコフィエフの「ピアノソナタ第2番第4楽章」を演奏しました🎶難易度の高い作品ですが、これまで一生懸命練習を重ねてきました😊全国大会への進出が決まり、私もとても嬉しく思います✨全国大会に向けて、さらに磨きをかけていきましょう🎹🌱松浦ピアノ教室では音楽を通して、一人ひとりの個性を大切にしながら、豊かな表現力と音楽を楽しむ心を育むお手伝いをしています。レ
今回も、沖澤のどかです。京響でも高評価されてるんですが、この音源でも、その片鱗が聴けます。動画を見てもわかる通り、室内オーケストラぐらいの編成なのに、出てくる音は、想像以上にでかい。やはり、並みの指揮者じゃないですね、この人。一見、落ち着いた雰囲気で、聴きやすく、平凡に感じがちですが、やはり、弾き方や音色の違う楽器が合わせるオーケストラから、一体感とともに、各パートの動きがわかったりするところが、おもしろい。本来オーケストラとはこういうものなので、指揮者としてはスタンダードで王道
今日はTOCで、高関シティの定期を聴きました。曲目は武満《夢の時》、プロコPf協2(w/奥井紫麻)、ムソ(ラヴェル編)《展覧会》。プロコが滅茶楽しかった!武満《夢の時》は1982年作曲。『波の盆』の放映が1983年で、その音楽を作曲した前年の作品。聴き易い音楽で、結構好きかも。高関シティはくっきり濃厚な演奏で、こういう武満も面白い。2曲目は楽しみにしていた、奥井さんのプロコ。武蔵野でザヴィードフとのデュオ・リサイタルを聴いたのが、昨年1月。
前田妃奈&牛田智大(ヴァイオリンとピアノデュオ・リサイタルVOL・2)本日はプロコフィエフ:5つのメロディヴァイオリンソナタ第2番ニ長調作品94bisプロコフィエフは好きなので牛田くんの生「戦争ソナタ」を聴いてみたいどこかで演奏してくれないかなぁと思っています(戦争は反対)がヴァイオリンで聴くのは初めてですお昼は若い推しさんが選んでくれたお店でご一緒させていただきました雰囲気のある素敵なお店でした1時間じっくり手間をかけて出て来た豚肉ス
前記事の続きです。『牛田くんinせんくら20262日目』前記事の続きです。『牛田くんinせんくら20261日目(コンサート情報あり)』行ってきました。2026年10月2(金)~10月4日(日…ameblo.jp昨夜の信じがたいほど素晴らしい演奏を聴いた後でチェックインしたホテルはちょっと衝撃的でした。ロッカールームかと思うほど幅の狭い廊下。部屋は予想してたよりは広めだったけどバスタブが洗
先週は、大学の卒業40周年記念同窓会でした。幹事の友人たちとお喋りしながら後片付けをしてたら会場のお花をおすそ分けしてくれました。秋色で明るい色合いが嬉しいです。折れてしまったダリアはガラスの器に、、仲の良い人たちとは普段から会ってるし、出席しようかどうしようか少し迷ってたけど、参加して本当に良かった。日々のあれこれをすっかり忘れて外見はどう見てもオジサン、オバサンなのにw、気分はすっかり学生時代に戻ってました。当時の懐かしい話に花を咲かせていると、今の学生たち
白寿ホールでチェリストの伊藤悠貴君と福間洸太朗君のデュオ・コンサート。ホールは新宿から3駅の代々木八幡駅近くにありますが、各駅停車しか停まらないので、便が良くないです。改札は1つですが、南口に出るところを北口に進んだ為、富ヶ谷の交差点に出てしまいウロウロ。マップアプリにナビゲートしてもらう羽目に。開演は19時でしたが、18時35分からプレトークがあることが告知されてましたので、急いでました。2人とも話好きなので、曲目紹介には熱が入ります。コンサート内のトークは最小
撮った時には、まだ気づいていなかった美しさがある。写真を見返すうちに、私は何度も手を止めた。こんなにも豊かな表情が、あの日の光の中にあったのか。2025年7月中旬に初めて訪れて以来、私は頻繁に大阪・関西万博へ足を運び、大屋根リングにカメラを向けた。先に選んだ7月19日、9月17日、10月9日の写真に、今回は7月25日に撮影した31枚を加えた。写真は、私自身が予想していた以上に良かった。だからこそ、もう一つの作品集を作らずにはいられなかった。同じ場所を歩いても、同じ光には二度と出会え
先夜、YouTubeから流れてきたプロコフィエフのピアノ協奏曲第1番を聴いた瞬間、私の天才は、プロコフィエフの天才に感応した。この響きに合わせて、あの日の写真をもう一度、作品にしようと思った。2024年7月8日。姫路城と明石城近辺を歩き、撮影した300枚。城の威容と、夏の一日を歩き回った勢い。それを、この音楽と共に届けたい。ピアノ演奏は、スヴャトスラフ・リヒテル。一枚を4秒ずつ、全20分。写真に刻まれた一日が、ピアノと共に動き出す。プロコフィエフの協奏曲に続くのは、同じくリヒテ
15歳の天才ヴァイオリニストHIMARIちゃんの演奏を聴きに行きました。ロンドン交響楽団/NHK音楽祭2026|HIMARI妃鞠HIMARI-ヴァイオリニストオフィシャルサイトhimari-info.com先着のチケットはどれも瞬殺で買えず、抽選だったNHK音楽祭2026に当選しました良い席ほど人気だろうと思って、あえてB席で申し込んだら当たりました右端のほうだけど、前から8列目でステージは良く見えて嬉しいアントニオ・パッパーノ指揮ロン
買いました。純名里沙プロポーズこのジャケットは「?」だけど。黒髪清純イメージダヴィッドオイストラフプロコフィエフヴァイオリンソナタモノラルと分かってて買ったアルバムは初めてだ。
9/27パッパーノ/ロンドン響,HIMARIパッパーノ×ロンドン響と今をときめく若き才能、HIMARIのコンサートを聴いてきました。ありがたいことに、NHK音楽祭ではU29シートが用意されており、若い我々も比較的手の届きやすい値段で音楽を楽しむことができました。ロンドン響とHIMARIのコラボレーションは、私としては完璧×完璧のような印象で、完璧な彼らだからこそどんな演奏になるのか、楽しみにしていました。公演概要NHK音楽祭2026日時:2026/9/2715:00開
こっちのタランテラそうなんです、先日の熊本から来たYくん、プログラムに曲名を載せる時にタランテラと伺いました。ピアノの先生なら「タランテラ」と聞くときっと、ブルグミューラーと思うでしょう。しかし、実際にはプロコフィエフ左プロコフィエフ右ブルグミュラーでした。あー。こっちのタランテラね。失礼しました。というわけで昨日はプロコフィエフのタランテラ、見事な演奏でした。大人の生徒さんも大歓迎!単発でも、時間固定でも大丈夫!
先週の土曜日、京都コンサートホールに「野村ホールディングス株式会社創立100周年記念公演ロンドン交響楽団(LSO)2026」を聴きに行ってきました。今回のLSO来日ツアーの初日です。プログラムは前プロが天才少女HIMARIをソリストに迎えてのプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第2番、メインプロがショスタコーヴィチの交響曲第5番でした。尚、LSOのツアーは昨日27日が東京NHKホールで今回の京都と同プラグラム、今日9/28はサントリーホールでプログラムが藤倉大の「AmberAlche
NHK音楽祭2026ロンドン交響楽団来日公演(NHKホール)指揮:アントニオ・パッパーノバイオリン:HIMARIプロコフィエフ/バイオリン協奏曲第2番ト短調作品63(ソリスト・アンコール)J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番〜サラバンドショスタコーヴィチ/交響曲第5番ニ短調作品47(アンコール)ブラームス:ハンガリー舞曲第1番ト短調ロンドン交響楽団が、2024年に首席指揮者に就任したサー・アントニオ・パッパーノと2年
先日、生徒さんが武蔵野音楽大学の秋期講習を受講し、田代先生のレッスンを受けさせていただきました🎹レッスンの中で教えていただいたことの一つが、とても興味深かったので、ご紹介します。プロコフィエフ《ピアノ・ソナタ第2番》第4楽章の一部分。一見すると、細かな音型が次々と下へ降りていくように見えるのですが……シ→ド→レ→ミ→ファ→ソ→ラと、反対に少しずつ上へ向かっているのです。細かな音の流れは下降しているのに、その中には上昇していく大きなラインが隠されています。楽
9月26日(土)、京都へ行きました。コンサートホール近辺を少しぶらぶら。ロシア料理の店をグーグルで見つけたので、そこでランチ。ボルシチを食べるつもりでしたが、ランチセットがあったので、ビーフストロガノフのセットにしました。(13時半から、予約をとっている方がいて、それまでに食事を終えれるならという条件で、入れてもらえたので)その後、植物園に行きました。雨で、広い園内を歩くのはそれほど気分はあがらなかったのですが、温室へ行ったら、ガイドさんがいて、植物のことをいろいろ教えてくれ、とても勉強にな
(カーテンコールは撮影許可がありました)プロコフィエフは予想通りというか、HIMARIさんはもう中学生じゃない人生何回目かの卓越したヴァイオリニストと思っていたので、アンコールのバッハのパルティータ2番を含めて普通に期待通りに感動させていただいたのですが・・・パッパーノさんというと、オペラが得意な指揮者のイメージですが、タコ5ことショスタコーヴィチの5番、はっきり言って期待以上でした。もちろん管楽器のsoloの素晴らしさは、いまさら言うまでもありません。
はい…この小難しいタイトルできっとお気づきでしょうが…ごめんなさい、自分への覚え書きです。まずはふと見つけたInstagramをお借りします。musicstory|音楽がもっと面白くなるonInstagram:"音楽にすべてを懸けた7人の作曲家たちが遺した、今日からあなたの背中を押してくれる言葉たち歴史に名を残す偉大な天才たちも、実は私たちと同じように日々悩み、葛藤しながら生きていました。「失敗したらどうしよう」という重圧に怯えたり、インスピレーションが湧かずに怠け心と戦ったりしな
ノクターン17番とマリオが似てる件から思い出したんですが、『ノクターン17番とスーパーマリオブラザーズ』バッハっぽいところの譜読みしてるんですが、ここの和音、なんか聴いたことある。。あースーパーマリオブラザーズ!!多分、調も一緒!半音違いましたameblo.jp実はプロコフィエフの戦争ソナタ7番とアッコちゃんのすきすきソングが似てるんです!用もないのに納豆売り〜が〜〜!これはオマージュの可能性ある?
久々にコンサートの遠征のため、というか、あまり普段から聴いていない曲なので予め予習しておこうと、これを聴いています。シェリング独奏、ロジェストヴェンスキー指揮、ロンドン響演奏プロコフィエフ作曲、ヴァイオリン協奏曲第2番この第1楽章、ロシア民謡っぽい旋律から始まるのですが、その合間になんとなく聴き覚えのあるようなメロディーが・・・これじゃね?(爆)なんて冗談めかして想像して、ちょっと調べてみたら・・・プロコの旦那、第1楽章はパリで書いてますやん!(
“ハイドンが生きていたら”プロコフィエフの「古典交響曲」プロコフィエフが、26歳の時に、ハイドンが生きていたらと書いた曲である。第一交響曲である“クラシカル・シンフォニー”は、5楽章構成。何もかまえることなく、すなおに愉しめる作品である。〈バーンスタイン指揮/ニューヨーク・フィルハーモニック/CBS〉で聞く。
石田泰尚さんのバイオリンリサイタルに行ってきました。正しくは、石田泰尚✕高木竜馬DUOリサイタル以前、地元で石田さんの演奏を聞いて以来、ぜひもう一度聴きたいと思っていました。たまたま、春にノバホールでポスターを見つけて、「これは行かねば!」と速攻でチケットを取った次第♪ノバホールですコンサートに合わせてお友達も誘ったので、わざわざ岐阜から観光がてら来てくれました✨️今回のプログラムは、グリーグとプロコフィエフ。高木さんが”グリーグ国際
6日日曜日はN響コンサートでした演奏後に写真撮影ができます^^尾高忠明さんの指揮コンマスの郷古廉さんのヴァイオリンがメインです東京の友人に郷古さん押しの人がいて彼女も3日にサントリーホールでの同じコンサートに行ってます♪二曲目のプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲を郷古さんが弾きました素晴らしかったですソロのアンコールはバッハの無伴奏ヴァイオリンパルテイータ素敵でした♡三曲目は、またコンマスに戻ってオーケストラ主体
『ロミオとジュリエット』ほど、何度もバレエになってきた物語はないかもしれません。シェイクスピアの悲劇。プロコフィエフの音楽。そして、ロミオとジュリエット。物語の結末まで、私たちはもう知っています。それでも、また新しい『ロミオとジュリエット』が生まれる。そして私たちは、それを見に行く。なぜなのでしょう。今回、その問いを考えさせられたのが、ノルウェー国立バレエ団で上演された、カロヤン・ボヤジエフ振付の『ロミオとジュ
♪NHK交響楽団演奏会仙台公演を聴いて来ました。仙台市市民文化事業団設立40周年記念としてNHK交響楽団特別演奏会が開催されました。主催:仙台市市民文化事業団日時:2026年9月5日(土)開演15:00場所:イズミティ21大ホール管弦楽:NHK交響楽団指揮:尾高忠明(NHK交響楽団・正指揮者)ヴァイオリン:郷古廉(N響第1コンマス)演奏曲:シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2
リヒヤルト・ワーグナーの楽劇「ニーベルングの指環」の日本語版を作成せんとす。その第一夜「ワルキユーレ」より、主に地の文を補はんとする、その第二幕四場及び五場。「ワルキユーレ」地の文編第二幕四場ブリユンヒルデ、ほら穴より馬を引きて出で来たる、緩らかに厳かに、漸々と進み出づ、片手に盾と槍を持ち、片手を馬の首に添はせ、いかめしう、ジークムントを見遣りて、(ブリユンヒルデ)ジークムントよ矣。見よかし、我れを矣。爾はやがて、我が率ゐん身ぞ。(ジークムント)誰そや、もの