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しゃく笏即位された天皇が手にされるしゃく笏は歴代ズーと飛騨で制作されているなぜなのか飛騨と天皇・皇室はどんな関係があるのかこたえはおおいにありました知らないままで人生を終わるなんて・・・・・・なんてもったいない奈良時代の日本書紀には出てきません奈良平城京に続いて京都平安京ですね平安時代の日本書紀から神武天皇のお名前がでてきますテロで平城京をやっつけて
以前、語り部の廣瀬さんから愛智神話をお聞きしましたが、今回は伝承者本人のお話を聞く機会がありましたので行ってきました。所は、東郷町のカフェ京月!カフェ京月というところで牧サンが直接お話しする会があるということでインスタに出ていましたので秒殺でDMさせて頂きました。牧サンとは、Facebookで少しやりとりがありまして、その旨をお伝えしました。また、さとうみつろうさんと牧サンとの橋渡し、尾張の中心の島田神社で撮った青龍の主を思わせる写真(主は光の反射でその時だけ
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2026.7.25祇園祭後祭の後に京丹後へ前回ブログに須勢理媛様のことをかなり追記しましたので良ければどうぞ。『2026年祇園祭後祭⑩京丹後倭文(しどり)神社⛩️の逆さ狛犬とちりめん(追記あり)』2026.7.25京丹後の比沼麻奈為神社⛩️に行った後に『2026年祇園祭後祭⑨京丹後の宮津、比沼麻奈為神社⛩️の豊受大神様』2026.7.25京都祇園祭…ameblo.jp倭文神社⛩️を出てから籠神社へ向かう。籠神社⛩️は出雲と伊勢に関係する重要な神社⛩️
みんな元気ですか歴史はなぜ繰り返すずっと以前のシリーズで自然界が人間同様の意識を持つことに関して触れたことがあります。人が意識を持つ以上に地球は意識を持ちます。それ以上に深い意識を銀河宇宙は持っている可能性があります。しかも意識を持つだけではなく人間と話をしたがっている可能性すらあります。この広い宇宙で人間だけが意識を持っているという断定ももう少し謙虚に反省すると違う世界が見えて来るかもしれません。人間が理解できる
ニギハヤヒの天羽々矢を探索『ここが登美王の宮殿だ!』『謎の神の正体に迫ります。』神旅調査隊2024/01/12『皇祖天神とは、どなたの事ですか?』『長髄彦との決戦は本当にあったのですか?』神武東征の真実|ニギハヤヒ王国の宮司様に、聞いてみた…2024/01/19『長髄彦』登美一族の末裔が『神名を隠し』守り続ける社2024/02/16登美一族の『長髄彦』は、外敵を全て打ち滅ぼす、猛々しい長で、里の人々は、『おやかたさん』と呼び、皆から慕われていました。そこへ、天津神の証である『天
2026年夏に表に出て来ていらっしゃる神様のワードは饒速日(ニギハヤヒ)様インド🇮🇳のアショーカ王の子とも言われいるし、『箱根〜真鶴周遊旅⑥子之神社⛩️福浦港はアショーカ王が来た場所⁉️物部氏⁉️』湯河原にあるホテル『ラ・クラッセドゥシェネガ』から『箱根〜真鶴周遊旅⑤三嶋大社と湯河原の海が見えるホテル『ラ・クラッセドゥシェネガ』』2025.8.2…ameblo.jpアショーカ王をインドから連れてきた秦の徐福、籠神社⛩️の彦火明命(ひこほあかりのみこと)、「天火
こちらは、ローソン南城市役所前店の向かい側にある森の頂上にあります。幸運にも反対側からも入ることができ、そのルートですと、老人ホーム「朝日の家」の裏駐車場からのエントリーとなります。まるで末吉宮のような参道ですね。こちらは周知の通り、尚巴志王の生誕伝説の残る場所ですが、今回訪れた目的は、「ニギハヤヒ」様の神霊関連で伺いました。広角で見ると、こちらから南東へ1㎞程進んだところに、「天智門女龍宮王御神」様が祀られた拝所があります。そちらも「アマチジョーメリュウグウオウオ
今日は朝から少し外出してきたが、蝉も鳴かず曇りで割と涼しい。なんとなくYouTubeを開き、画面に出てきた熊野や、古代神話の神々についての解説動画をボーッと眺めていた。動画では、天火明命(アメノホアカリ)や饒速日命(ニギハヤヒ)といった古事記の神々の名前を引きながら、言葉の裏に隠された暗号や、水と火、あるいは天つ神と国つ神といった「二項対立」のテーマが静かに語られていた。神話の世界では、太陽と月、あるいは勝ち組と負け組のように、物事がふたつに分断されて描かれることが多い。だがその根底
「饒速日(ニギハヤヒ)」の系図「ニギハヤヒ」とは「饒速日命(ニギハヤヒのミコト)」とも呼ばれますが、実は名前ではなく称号名です。正式な称号名は、アマテラスクニテラスヒコアメノホアカリクシタマニギハヤヒのミコトと言う長い称号です。長いので『ニギハヤヒ』と呼ばれることがほとんどです。「アマテラス=天照大御神=日向国(九州)」、「クニテラス=祖佐男命=出雲国(山陰地方)」、「アメノホアカリ=月夜見命=富士王朝(高天原)」、「クシタマ=神大市姫=越国」、を表しこれらの国や血を受け継いで
今回は日本史編の第2回、神武東征についてお送り致します。神武東征(じんむとうせい)は、日本神話(『古事記』『日本書紀』)において、初代天皇の神武天皇(カムヤマトイワレビコ)が、日向国(現在の宮崎県周辺)から大和国(現在の奈良県周辺)へと都を移し、橿原の地で即位するまでの道のりを描いたものです💁日本の建国起源を語る上で欠かせないこの神話について、主なあらすじと歴史的な視点を整理しました💁♂️1.東征の主なあらすじ始まり:東方の地を目指して日向の地にあったイワレビコは、兄のイツセノミコ
記紀神話において「神武東征の6年間」という輝かしい建国神話にすり替えられ歴史の闇へと葬り去られた「ヤマイチ国(邪馬台国)」の壮絶な最終戦争。この血塗られた「真の6年間」の全貌を詳細にまとめていきます。247年、張政使節派遣による司馬懿との交渉が決裂した時点でヤマイチ国(邪馬台国=熊楚王朝の中央政権)は、重大な危機に直面しました。247年~249年:曹爽との同盟形成と高平陵の変247年5月、司馬懿は仮病を装って政治から身を引き静かに牙を研ぎ始めます。
こんにちはお忙しいなか、ブログにお越しいただき、ありがとうございます崇敬神社である奈良県天理市の石上神宮は、物部氏の氏神さまとのことですが、物部氏の祖神が饒速日命(にぎはやひのみこと)といわれています。その饒速日命の墳墓が奈良県の生駒市にあるということで、以前から行きたいと思っていました。と言っても、私一人では辿り着ける自信がないので、夫に連れて行ってもらうことにしました。生駒市立総合公園の駐車場、それも最初の駐車場ではなく、さらに進んだ先の駐車場に停め
派生するニギハヤヒのコピーニギハヤヒ、ヒノハヤヒ、アヤノハヤヒ...あの皇室神祇官が八咫烏の王子としたヒノハヤヒ伊賀の服部半三(半"蔵"は二代目以降)が祖としたアヤノハヤヒ実存したカリスマにあやかろうと「速日」を模倣した名が各所に見える。平安初期『新撰姓氏録』には、「呉服造(くれはのみやつこ)、百済国人阿漏史より出ず。服部連(むらじ)漢速日命(アヤノハヤヒノミコト)12世の孫、麻羅の宿(すくね)の後なり」とあり室町末期『永閑伊賀名所記』には「
神話は、未来を思い出すための地図だったのかツクヨミ・十種神宝・クニトコタチから見えてきた、失われたバランスの物語『月の神が消えた理由を探して――神話の奥に眠る、未来の記憶』として、ここまで4本の記事にわたって、私はツクヨミを入口に、日本神話の奥に隠れているように感じた流れをたどってきました。けれど、正直なところ、情報量がかなり多くなってしまいましたツクヨミ。ニギハヤヒ。物部氏。十種神宝。クニトコタチ。霊主体従。アナスタシア。そして、UFO・UAPをめぐる現
月の神が消えた理由を探して――神話の奥に眠る、未来の記憶【1】〜【4】もくじ【1】なぜ月の神は語られにくいのか――消えた月の神と、日本神話に残された違和感【2】ツクヨミと十種神宝――鎮魂・再生という象徴で読む物部氏の神宝祭祀【3】月の象徴から見る世のリブート――国常立之命、十種神宝、そして霊主体従の時代へ【4】神話を宇宙的記憶として読んでみる――ツクヨミ・ニギハヤヒ・アナスタシアが示す地球の記憶【4】神話を宇宙的記憶
月の神が消えた理由を探して――神話の奥に眠る、未来の記憶【1】〜【4】もくじ【1】なぜ月の神は語られにくいのか――消えた月の神と、日本神話に残された違和感【2】ツクヨミと十種神宝――鎮魂・再生という象徴で読む物部氏の神宝祭祀【3】月の象徴から見る世のリブート――国常立之命、十種神宝、そして霊主体従の時代へ【4】神話を宇宙的記憶として読んでみる――ツクヨミ・ニギハヤヒ・アナスタシアが示す地球の物語の記憶【3】月の象徴から
こちらは、備瀬ワルミのカーを海へ向かって10歩程進むと、すぐに眼前に現れてきます。すばらしきワルミ(割れ目)とその中央に男根のような象徴的な石が立っていました。まさに女神と男神ですね。完全なるミートゥ(夫婦)判ですね。満潮に向かっている時間帯でしたが、立派な両者のお姿を拝むことができました。とてもツイていますね。一応、海水を手水にして清めてから、男根石に手で触れてみたのですが、意外とパワーが弱く、むしろ私からチャージしているご様子でした。こちらもカー程ではありませんが、ゴ
月の神が消えた理由を探して――神話の奥に眠る、未来の記憶【1】〜【4】もくじ【1】なぜ月の神は語られにくいのか――消えた月の神と、日本神話に残された違和感【2】ツクヨミと十種神宝――鎮魂・再生という象徴で読む物部氏の神宝祭祀【3】月の象徴から見る世のリブート――国常立之命、十種神宝、霊主体従へ【4】神々が宇宙存在だとしたら――ツクヨミ・ニギハヤヒ・アナスタシアが示す地球の記憶【2】ツクヨミと十種神宝――鎮魂・再生とい
※この「サイズ」で書かれている文章はこれまでのまとめです。下にスクロール頂くと文字サイズ変わります。👑これまでも本ブログでは、通説に隠された「古代史の核心」について、独自の視点から深く掘り下げてきました。私たちが学校の歴史教科書で習う、記紀(古事記・日本書紀)に描かれた「国譲り」の物語。神々の間で交わされたとされるこのエピソードは、決して遠い神話の世界だけで完結するような、単なる架空の出来事ではありません。それどころか、日本の国家体制を決定づけたとされる大動乱――「白村江(はくすきのえ
みなさん、こんにちは。前回の「神代文字とウガヤ王朝」のお話、楽しんでいただけたでしょうか?今回はその続き。星々と響き合っていた超古代の理想郷が、どのようにして私たちがよく知る「現代の日本の形」へと移り変わっていったのか……。激動の、けれど愛に満ちたバトンタッチの物語をお届けします。心のシートベルトを締めて、歴史の霧の向こう側へ出発しましょう!🍂第1章:世界のすれ違いと、地球を包んだ「小さなおやすみ」むかし、むかし。天の浮舟が空を飛び、世界がひとつの家族のように暮らしていたウガ
月の神が消えた理由を探して――神話の奥に眠る、未来の記憶【1】〜【4】もくじ【1】なぜ月の神は語られにくいのか――消えた月の神と、日本神話に残された違和感【2】ツクヨミと十種神宝――鎮魂・再生という象徴で読む物部氏の神宝祭祀【3】ツクヨミと世のリブート――国常立之命、十種神宝、そして霊主体従の時代へ【4】神々が宇宙存在だとしたら――ツクヨミ・ニギハヤヒ・アナスタシアが示す地球の記憶【1】なぜ月の神は語られにくいのか
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初代神武天皇なんであなたそれしかいわないのもっともっと前というか上があるでしょうあなたにだって前上ご両親祖父母がいるじゃないの神武天皇にだっていて当たり前でしょうもっと上にさかのぼろううえ上をかみと読む上は神の意味鮭は上流にさかのぼる日本人もさかのぼろうこうしつ皇室しつ室むろ室蘭らん室むろ奈良の
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ことひらの神靈の満潮(みち)「トウトウタラリ、トウタラリ」さぬきなる「ことひらの神」のみもとにぞ...aihayasasura.ti-da.netくつこさんに、教えてもらったこのブログ↑凄く、そそられる歌が……金毘羅宮さぬきなる「ことひらの神」のみもとにぞ開く鍵あり受け取りて立て「ことたま」の尊きおしえ現れてやがて開けむ石戸なるかな神はかりはかり仕組みて今ここに教え導く時は来れりことひらの神。すなわち、金毘羅さん
何時もブログを拝見頂き有難うございます🙇今回は男神と女神を描いてみました男神🤴といえばイザナギ、スサノオ、ニギハヤヒ他女神👸といえばイザナミ、アマテラス、瀬織津姫他どの男神女神に該当するかは🖼️を見て頂いた方々に自由に感じて頂いて和んだり、整えたり、癒されたりして頂ければ幸いです🍀カラーセラピー色彩心理を用いた唯一無二の自分カラーの🖼アートを描いています🖼を飾り自分のカラーを取り入れ心に寄り添う手助けになればとご興味がございましたら下記↓にお問合わせ