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ゴールデンウィーク期間中最後の隅田川(貨物タ)汐入側に来たGW最終日は生憎の雨だが、久しぶりに外周を歩いて散策、構内は貨物列車の運用が一時的運休になることから、機関車の疎開的な役割も果たす隅田川駅、金太郎の数が圧倒的多かった。2025年5月6日撮影📷
久しぶりの降雪となった東京地方。私が住む地域も5cmくらいの積雪があり、今日の午前中は雪国のような風景となりました。さて、話が変わり模型の話。前回の記事では、散歩に出掛けた多摩川にて見た、金太郎ことEH500牽引のタンカートレインの話をさせて貰いました。『タキを牽く金太郎』運動不足の解消の目的もあり、昨日の午後は近所の多摩川へ久しぶりに散歩に行きました。武蔵野線の橋梁上にある、下り西国分寺方面の信号を見ると、緑色(進行)となって…ameblo.jpそして、その日の帰宅後、アルコール注入
毎度!週の後半は翌朝更新が続く「おはよです」!さて、昨日は世間一般「バレンタインデー」でしたが、あたしゃ全くの無縁で、雰囲気だけを味わうために・・・神戸駅前、東海道本線沿いの保存機関車D511072。最近、「守る会」のスタッフさんがハマってるデフの装飾は・・・バレンタインデーにちなんでハートマーク。そして神戸麦酒さんでビールを飲みながら観れるアングル。今回は、まるでD51が「チョコレート」になった雰囲気の装飾でした。それではここからは打って変わって?銀ガマ後藤くん。「ゴッ
遡ることおよそ3か月前、愛用するレンズに不具合が起きました。2022年2月に購入してから3年間主力のレンズとして使用してきた「AIAF-SZoomNikkor80-200mmF2.8D」(ハチニッパ)のピント位置が画面内で不均一になってしまいました。異変に気付いたのは2月末。このときはやけに背景がボケるよなー程度にしか思っていませんでした。2025/2/254060レしかし奇妙なことに列車のアタマが左側にきているときは背景までしっかり描写する、、、2025/2
最近、どうにも都合が合わなかったり、もしくは意識的に避けていたものがある。西武鉄道の本線と多摩川線の間を、年4回施行される車両交換の甲種輸送である。『夏よ、いつ終わる!!』今日の投稿ネタ昔なら、被せ気味にも夏と断言してたはずなんです。小学生の頃は毎日市民プールに泳ぎに行ってたし、水泳教室や家族旅行先でも泳ぎまくり。高校生以降は…ameblo.jp想定よりは遅くなってはいるが、いよいよサステナ車両である東急9000系の譲渡も開始。この数年でさらに西武鉄道の様相は変わってくると考えている。
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、大分市の大分駅の隣駅でもあります日豊線西大分駅は、こちらもご紹介しておりますように、大分地区の貨物の拠点でもあります駅でもあるのが特徴であります。この西大分駅では、旅客列車に関しましては、画像2・3にもありますように島式ホーム1面2線となっているのが特徴でありまして、画像の南福岡車両区の813系電車や大分車両センターの815系電車などと言った普通列車が停車する駅でもあるのが特徴の駅でもあります。尚、上の画像1の駅舎はJR貨物の
15日は臨時カモレの9863レが走りました。内容は桃太郎300番台牽引の赤ホキ+コキ2両。全検出場との事で流石に綺麗!そんな様子から。※撮影は全てまっつんさんです。
カモレは桃太郎からです。まだ旧塗装のカマも結構多いですね。季節柄温暖な静岡西部でも多少の雪を被ったカマ達も見られました。夜間甲種輸送は東武とHB-E220です。そんな様子から。※撮影は全てまっつんさんです。
みなさんこんばんは!更新に少し間が空きましたが、2025.2.9(日)撮影友と中央西線へ遠征に行った続き③です。8084レのロクヨン重連を大桑―野尻間で撮った後、81レを取る場所をロケハンしますが、結局いつもの伊奈川へやって来ました。まず、81レのロクヨンセンのコンテナ貨物からスタートです。2025.2.916:0481レEF641036大桑-須原PENTAXK-3MarkⅢ+HDDFA★70-200mmSS1/1600F8PENTAXK-1Mark
皆さんこんにちは2024年11月に製品化発表があり、予約をしているポポンデッタのHD300。既に発表から1年経過してはいるのですが…。『ポポンデッタ初の機関車製品化はJR貨物のHD300!即予約してきました』皆さんこんにちは16日の土曜日は定期的に通っている別府の病院まで早朝から向かう日。三重町駅で静かに発車を待つキハ220-200の3両編成長距離運転がヘルニアの…ameblo.jp↑あれから1年…。それにしても時の流れが早いネットがザワザワしてたのでやっと出たか?みたいな感じで案内を
売り切れの声を聞くと欲しくなるもので。躊躇していましたが市場から無くなる前に購入することにしました。ある方のブログで量販店では売り切れとの話でしたがまだ在庫がありました。(11/19現在)久々のコキ車購入です。購入したばかりでブレーキハンドルはまだ設置していません。車番はコキ107-1843です。JRFマークなし、突放禁止標記なしです。この製品のセールスポイントはヤマト運輸のコンテナ(新塗装)です。最近は実物も時々見かけます。車番はUV51A-38061と38062
北九州市の西側の中心駅でもあります黒崎駅と言いますと、これまでも当ブログにおきましてご紹介しておりますように、駅近くに化学工場が存在する事もありまして、それによります専用線が存在しておりましたし、かつ専用線からの貨物列車が運行されていた事はご存知の事ではないかと思います。この駅には、隣接地に三菱ケミカル(←三菱化学)黒崎事業所も設けられておりまして、この事業所ではコンテナを扱っていた事もありまして、貨物列車が運行される姿を見る事もできておりました。ただ、この三菱ケミカルの専
昨日入線した山男w『KATO3024-3EF641000一般色JR貨物クーラー搭載車【再生産】入線』昨年の10月に投稿したかとうさんの山男w『KATO3024-3EF641000一般色JR貨物クーラー搭載車』先日、牛乳パック『KATO3024…ameblo.jpかとうさんから、紙パケコレクションの桃も発車しましたねwコレねw10-045EF210コンテナ列車3両セット¥14,300●東海道本線・山陽本線を中心に活躍する貨物用機関車の主力であるEF21
今回は廃棄物輸送などの無蓋コンテナを中心に。W19D-25000番台WikiPediaによると静脈物流コンテナと呼ぶらしい。平たく言うと産業廃棄物運搬用コンテナです。一見19Dコンテナと見た目同じですが、(環)マークが付いてます。あまりお目に掛かったことはありませんが。UM8Aコンテナこれも廃棄物輸送用のコンテナ、東京都所有のものです。能登半島地震の廃棄物輸送用に東京都が用意したらしいです。屋根(蓋?)が付いてますが無蓋コンテナです。東京都所有のUM8Aですが、東
毎度!おばんです!今日の「お盆休みゆるネタ」は、御用絡みのヤボ用で・・・115系を乗り継いでたどり着いた・・・岡山。だったんですが・・・ヤボ用はあっさり?午前中で終わってしまったので、さてどうするか?そして迷った挙句に行ってみたのが・・・岡山の定番スポット?JR貨物岡山機関区敷地内のJR貨物食堂。「お盆期間でもやってるか?」なんて不安もよぎりましたが・・・公道沿いの通用口?エアコンの室外機が回ってたので、「営業中」を確信。では、「お疲れ様でした」につられて・・・入っ
今日は昨日の続きのお話です。令和7年10月26日の日曜日。私は東京都荒川区南千住にある、JR貨物・隅田川駅で開かれた、「隅田川駅貨物フェスティバル2025」に出かけました😃(隅田川駅のイベント会場の様子)その時のお話はコチラ⬇️『隅田川駅貨物フェスティバル2025』今日は鉄道イベントのお話でも。昨日の東京は雨が降ったりやんだりの、ハッキリしない天気でした。そんな中ではありますが、私は東京都荒川区南千住にある、JR貨物・隅…ameblo.jp鉄道イベント会場内では、駅弁や軽食、そして
土日が終わってしまいました…(泣)。仕事は忙しいのが続くので、なかなか模型にたどり着けませんが、少しでも楽しみたいところです。今回の主役は…。JR貨物門司機関区EF81-303ED76形に続いて、門司機特有のランボード塗装に着手してみたいと思います。取りあえず、屋根上はスッキリしてもらいましょう。マスキングテープ貼りです。直線のみですから、とてもやり易いです。塗装はいつものように缶スプレー。暑いのはイヤですが、おかげであっという間に塗装が乾きます。ということで、
EH200ブルーサンダー
この日は残念な空模様でしたが出かけてきました。影落ちの心配はありませんがその代わり暗い……通過時間となり2025.7.8工9xxxレDD511191(宮)このあと少し残業をして2025.7.84081レEF510-501(富)ここまで撮って早々に引き上げました。お会いいたしました皆様、お疲れ様でした。
九州地区の主力機として長年活躍してきたED76形交流電気機関車。後継となるEF510形300番台の増備が進んだこの1年で運用離脱が相次ぎ、気づけば稼働機は4両に減っています。貨物列車5075レをけん引して西小倉付近を走るED761022現在運用されているJR貨物門司機関区のED76形は、客貨高速列車けん引装備を持つ1000番台の後期形で、国鉄時代の1979年に落成。かつてはブルートレインもけん引していました。近年は0番台2両を含む10両体制で推移していましたが、E
前日は雲から逃げて東へ向かいましたが、翌日は望みがありそうでしたので反対方向へ。2308F新快速|豊橋C105+C120冬休み期間くらいまで激パだったという木曽川に来てみました。流石にほとぼりが冷めた感じがしますが、良い光線で315系の赤幕頂けました。めちゃめちゃカッコイイですね^^2702F区間快速|浜松Y10+J11そして平日の浜松幕は区快。2310F新快速|豊橋Y14+J3続けて新快速。両方ともに0番台、後者に至っては爪格納で
3091レEF641025[愛]+EF210-368[吹]代走※所定EF210[新]割と綺麗な1025号機と、新製ピカピカの桃が代走という事で久々にこの場所にて。所定となってから初の撮影でした。そして仕事明けの日、繁忙期も過ぎましてひと段落したところ。有給消化が出来るという事で、前々から気になっていた北海道地区の貨物輸送を撮ってみる事にしました。59レE210-301[吹]福山レールエクスプレス試****F315系3000番台
運動不足の解消の目的もあり、昨日の午後は近所の多摩川へ久しぶりに散歩に行きました。武蔵野線の橋梁上にある、下り西国分寺方面の信号を見ると、緑色(進行)となっていましたので、何が来るのか暫く待つと、現れたのが金太郎こと、EH500が牽引するタンカートレイン。牽引されるタキの数が10両と武蔵野線を通過するタンカートレインとしては短めな方ですが、どちらかと言うと、関東⇔東北・北海道を縦断するコンテナ列車を牽く機会の多い、金太郎機が少し短いタンカートレインをひくのも、絵面的にも面白かったりします。
3月改正まで、九州で活躍しておりますEF81形電気機関車は、JR貨物門司機関区に所属する車両の活躍の場が九州各地で見る事ができておりました。門司機関区に所属するEF81形電気機関車は、交流区間と直流区間を行き来できる交直流の電気機関車ではありますが、貨物時刻表をお持ちの方ならばご存知のように、運用はいずれも交流区間の九州内にとどまっておりまして、本州へ向かう事は試運転時が主となっておりました。したがって、本州へ行く運用は持っておりませんが、それでも所属先の門司機関区の最寄駅
(貴重な車両も解体)情報が多く全く追いついておらず,この記事も,過去の記事が伸びていたために記事化したという事実はあります.10/3は,JR貨物においても,「広島車両所に保管されている車両を解体する」とアナウンスがありました.解体される車両には,準鉄道記念物である「D521」や,東海道・山陽本線で活躍した「EF200-10」「EF67105」などが含まれます.非常に残念ですが,アスベストなどの有害物質を含むことがあり,JR貨物の管理下で解体するのは妥当であったのでないかと思います
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、大分県大分市の日豊線の駅であり、大分駅の隣駅としまして西大分駅が存在しております。この西大分駅は、旅客・貨物双方を扱う駅でありまして、かつ大分県唯一の貨物取り扱い駅でもあります。そのため、JR九州・JR貨物双方の駅が設けられておりますし、旅客ホーム・貨物ホームそれぞれがこの駅内に存在しておりまして、旅客ホームでは日豊線の大分・佐伯・別府・杵築方面の普通列車が停車する駅でもあります。また、西大分駅駅舎の向かいには、JR貨物の西大
2025年10月18日(土)稲沢市主催の稲沢まつりの会場の一つとして愛知機関区が公開されました。機関車展示や物販、車掌車乗車体験などがありました。そんな中、今年はないと思われていたJR貨物東海支社の部品販売が行われました。愛知機関区の入り口愛知機関区はJR稲沢駅に隣接しています。レッドサンダーブルーサンダーとレッドサンダーこちらがイベント展示車両JR貨物稲沢駅100周年のヘッドマーク付き近年、貨物の部品を集めていることもあり部品の写真をついつい撮
2025年9月10日から11日にかけてJR貨物コキ90-901とコキ90902が川崎車両で製造され、兵庫→神戸タ→吹貨西→東京(タ)の経路で甲種輸送されました。川崎車両を出場するシーン。第一印象はめっちゃ緑やなと。これは目立ちますね。上からコキを見た様子。コキ90901と902を繋ぐ連結器は半永久連結器となっていましたので、2両1組で運用する想定なのかなと。従来車よりは下馬評通り、やや車高が低いのかなと感じました。新長田にて。川崎車両→兵庫→神戸(タ)は愛知機関区所属のDD20
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今日は今年2月に訪れたばかりの長崎本線・鍋島(なべしま)駅の訪問記です。この駅が好きだという鉄道ファンの同志の皆さん、きっと多いのではないでしょうかね?その理由でしたが…構内にJR貨物の鍋島駅があるからでした。なんのこっちゃ?と思いの方に説明しますと
(前回記事の続き)(JR信越本線安中駅に到着した安中貨物・東邦号)役目を終えた安中貨物東邦号2025年(令和7年)3月25日(火)をもって運行を終えた通称「安中貨物(東邦号)」。安中貨物(東邦号)は、東邦亜鉛株式会社が、同社の小名浜製錬所(福島県いわき市、1963年(昭和38年)創業)と安中製錬所(群馬県安中市、1937年(昭和12年)創業)間で、亜鉛焼鉱等輸送のため、昭和40年頃から半世紀以上にわたり運行されてきた貨物列車。JR貨物に委託し、日曜・祝祭日を除く一日一往復運行。使用