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おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。懐かしいのを。1989年芦屋ー西ノ宮懐かしのJR貨物試験塗装機たち~EF651065への想い~国鉄からJRへ変わった1987年。JR貨物では新しい貨物会社のイメージを表現するため、所属する電気機関車の一部に試験的な塗装が施されました。これが後に多くの鉄道ファンを魅了する「JR貨物試験塗装機」です。対象となった機関車には、EF651059・EF651065・EF6620・EF641010・ED76
5085レEF210-355[吹]+ムドEF210-310[吹]※遅延約1時間20分この日は午後から天気が下り坂、どうしようか迷ってましたが地元スタート。仕事明けでしたが、遅延という事で地元で間に合いました。8660レDD200-24[愛]JR貨物EF210-377甲種輸送9866レEF210-111[新]JR貨物F210-377甲種輸送そのまま考えていた甲種輸送の撮影へ。予報通りの天気でした。掛け持ち予定だった5085は前述の通り、
今年のお盆の佳境である15日、前日よりカモレはほぼ運休状態。で、そんな西浜松駅を覗いてみました。トラックの出入り口は固く門を閉ざして正しく全休の様相。構内のリフトやコンテナ、トラック等も静かに待機です。時折、新幹線が様子を覗ように走りすぎます。一方、構内の保留線には2機の桃太郎がコキを連結した状態でパンタ下げで再開を待っているような。そんな様子から。
2025年3月のダイヤ改正で全機が引退した九州の交流電気機関車ED76形。最後まで残っていたJR貨物門司機関区所属機は運用離脱後も留置されていますが、一部は10月に解体されました。ブルートレインから貨物列車まで60年にわたって親しまれた「名優」も、現在は完全な姿の保存機はありません。九州の旅客・物流を長年支えたED76形。写真は最終期まで活躍した1021号機=2025年門司機関区のED76形は、晩年はJR九州から移ってきた0番台の81、83号機と、高速形1000番台の10
今朝は薄~~~い雲が広がっていて外出する気になれず、二度寝。1653レEF66125[吹]代走※所定EF210[新]とはいえども、とりあえずは回復傾向でしたので鮫代走へ向けて撮影へ伺いました。土地勘を出すのがなかなか悩ましい列車ですね。試****M385系E1試運転そして連日の385系試運転。だいぶ見慣れたのか撮影者も数名のみ。1550レEF210-358[新]代走※所定EF510[富山]あまり天気が芳しくないので、
夏草生い茂る山村の路をゆく
絶賛開催中の、かとうさんのオリ急牽引機祭w今回はこちら。3013-5ED760後期形JR貨物試験塗装機¥8,580●ED76のJR貨物試験塗装機は、JR移行後間もない昭和63年(1988)にそれまでの赤2号単色の塗装から濃淡の青色に白帯を巻いた特徴的な塗色で登場しました。全8機が門司機関区に配置され、九州全域の貨物列車を中心にブルートレインなど旅客列車牽引でも活躍しました。特に同塗色が登場した頃に来日したオリエントエクスプレス’88の牽引にも充当され注目を浴びました。全機が全般検
先日開催された鉄コン会場で発売されたカラシ3061-ZEF652000JR貨物広島更新色10,000円平成29年(2017)頃の新鶴見機関区所属のEF652127号機を製品化JR貨物更新色とは異なる明るい色味の青と、前面貫通扉・乗務員扉の特徴的な黄色で構成される車体を美しく表現屋根色はランボードを含め灰色の外観を再現選択式ナンバープレート:「EF652127」「EF651127」「EF651093」貨物列車のほか、<THEROYALEXPRESS>伊豆急行2100
廃止から2年半になります、日豊線に運行されておりました、宮崎県延岡市の南延岡駅最寄りの旭化成専用線に関しましてご紹介しておりますが、前編では隣駅で延岡の玄関口でもあります延岡駅から南延岡駅の模様に関しましてご紹介しておりました。現在、延岡駅までの貨物列車は北九州貨物ターミナル駅より定期1往復、そして西大分駅より臨時が1往復設定・運行されておりまして、宮崎市内に近い佐土原駅にオフレールステーションがある関係でトラック輸送も存在しておりますので、まさに宮崎県の鉄道貨物を担っているかと言
京都鉄道博物館でEF510とコキ車の展示があるとのことで見に行ってきました。今回の展示が、まだ写真を撮っていないEF510-3だったので。3号機は2023年12月に秋田で車止めに突っ込んで脱線、長期離脱していたのでした。富山から同僚のEF510に牽引されて吹田までやってきて、吹田からはEF210に牽引されて梅小路にやってきたようです。富山からなら自分で走ってこれるのに、まあ単機回送も無駄ですわな。もしかして自走できる状態ではない??「富山」の札も入ってますから大丈夫かと。長
シャトル便2本です。渡りへ行ってきました。10:4575レEF210-361後ろからDOWA通運日本製紙株式会社もありました。いつもの駅に移動です。12:4872レEF210-123後ろからDOWA通運住友化学大同特殊鋼撮影日2026年5月29日
今日はお昼頃から撮りに行こうかなーとぼんやり考えていましたが、定時退社が決められましたので、962レ普通|蒲郡6803F代走※所定6Ro2すぐ近くの蒲郡線へ。前日御嵩区間で目撃のあった代走がそのまま蒲郡線へ来ていました。しかし天気は御覧の通りで...撮ってもあまりやる気が出なかったので一旦帰宅。5780レEF210-134[新]天気が回復してきたのを確認し、笠寺へ。まずは毎日運転の赤ホキ。改正で時刻変わりましたが未だに慣れないですね笑
昨日投稿した、KATO京都駅店特製のED751005パンダ塗色『KATO京都駅店特製品ED751004JR貨物試験塗装色』まもなく発車予定のKATO京都駅店特製ED750番代パンダ塗色『KATO京都駅店特製品ED75126JR貨物試験塗装』KATO京都駅店からED750…ameblo.jpコレで当線区のパンダガマは1004、1005の2機体制に。『KATO京都駅店特製品ED751005JR貨物試験塗装入線』毎月視聴しているホビセンフェスのKATO京都駅店コーナ
JR南武支線の川崎新町でEF210が牽引する3076レと78レを撮影しましたのでご覧ください。【川崎新町】3076レ岡山機関区のEF210形-102号機+コキ東青森→東京貨物ターミナル78レ新鶴見機関区のEF210形-116号機+コキ隅田川→東京貨物ターミナル以上です。
JR貨物所有のED76形電気機関車は、8両がいずれも北九州市の門司機関区に所属しておりまして、九州内の貨物列車が運行されている路線で活躍しておりました。そんなED76形電気機関車も、これまでは「日本海縦貫線」で活躍しておりました富山機関区からのEF81形電気機関車が、EF510形電気機関車の新製導入や「北斗星」や「カシオペア」として使用されておりましたJR東日本からのJR貨物移籍によります余剰で門司機関区に転属しまして、それによりましてED76形電気機関車及びEF81形電気機関車の
今回は、KATOから品番3019-6『EF651000前期形JR貨物色』のご紹介です。恐らく20年以上前にリリースされたモデルだと思います。取説に年月の記載が無かったので確かではありませんが・・・1年くらい前かな?オークションで『ほぼ未使用品』と謳っていた物を格安で購入した機関車です。よ~やく、よ~やく開封、そしてセットアップです。(^^;『ほぼ未使用品』と記載されていただけにほんとにキレイです。もちろん付属品も未使用状態です。この貨物更新色、欲しかったんで
JR東日本のカシオペアが廃車となりました。最後は廃車回送で長野が旅の終着駅となりました。個人的には一度も実車に乗ることも見ることもないまま廃車になったのが残念です。ということで、カシオペアの客車の写真は一枚も手元に残っていません。東京に仕事で行ってもわざわざカシオペアを見に行くこともなくて。辛うじて残っているのがガラケーで撮影したカシオペア塗装のEF8199が北斗星を牽く姿を上野駅で撮影したものです。EF510のカシオペア専用機がデビューする前のことですね。ガラケーにしては綺
来春に引退するハローキティ新幹線です。3連休とあって、乗客の方は多かったです。ハローキティ新幹線を見送りました。そして、名古屋に向かいました。名古屋からは1駅、この日に限り、新快速岡崎行きに乗りました。金山駅で下車すると、ライブの音が…ここが、あのアスナル金山だったとは…、初めて行きました。そして、少し歩くと、今回の会場である「Niterra日本特殊陶業市民ホール」がありました。JRグループ音楽連盟の第8回定期演奏会を聞きに行きました。全国のJR各社のさまざまな職種が集
いつもご覧いただき有難うございます。本年のダイヤ改正で中央西線での定期運用が消滅したJR貨物のEF64。今回は、1048号機と1050号機です。両機とも伯備線で活躍し、同社では最終ロットであるにもかかわらず更新工事の対象とならず、国鉄色のまま早々に退役しました。そのため、撮影機会に恵まれず在庫も少なく粗い画像ばかりですが、ご笑覧ください。【1048号機】岡山機関区所属時代の2008年撮影。愛知機関区に転属後の2012年撮影。【1050号機】岡山機関区所属時代の2007
2001年9月7日、黒崎駅にて。EF81-304牽引の貨物列車。24年前のきょう。黒崎で撮影していた、EF81-304牽引の貨物列車。この頃の同機は、青い更新帯が両エンドの前面につけられていた。1998年に機関車更新工事を施行されており、その際についたものだが、2004年の検査のときには外されることになった。無塗装の同機なので、更新帯を外された跡がその後もずっと残ってしまっていたんだけども。304号機は2013年に運用離脱、そして2020年には門司機関区構内で解体となった
貨物の時刻表は持っていないのでネットで調べた貨物の運行予定時刻を過ぎても貨物は通過しません。虚実混淆のネット情報なので仕方ありませんね。現場にきて2時間が経過しました。線路をのぞいても貨物がくる気配がありません。この日は私の他にも5~6名の人たちが貨物の通過を心待ちにしていましたがさすがに皆さんあきらめて帰っていきました。現場に来て3時間が経過し次のスケジュールもあるのでそろそろ立ち去ろうとしたとき奇跡が起きま
みなさんこんばんは!2026.6.28(日)撮影友と伯備線へ遠征に行った続き②です。岸本ー伯耆溝口間で3082レ、3085レを撮った後は、3082を追いかけます。3082レは上菅駅で列車交換で停車しますのでその先に向かいます。2026.6.283082レEF641038上菅-生山SONYα7V+FE70-200mmGMⅡSS1/800F3.5ISO1600山間では雨が降り出してきました。そして生山駅でも停車がありますので、先に進みます。2026.6.28308
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、大分市の大分駅の隣駅でもあります日豊線西大分駅は、こちらもご紹介しておりますように、大分地区の貨物の拠点でもあります駅でもあるのが特徴であります。この西大分駅では、旅客列車に関しましては、画像2・3にもありますように島式ホーム1面2線となっているのが特徴でありまして、画像の南福岡車両区の813系電車や大分車両センターの815系電車などと言った普通列車が停車する駅でもあるのが特徴の駅でもあります。尚、上の画像1の駅舎はJR貨物の
TOMIXテックステーションから限定発売されたEF651000番代前期型JR貨物更新車広島工場色。EF651001号機発売と合わせて受注生産が始まったと記憶していますが、売り方が上手いですね~。前期型の広島更新色なんて欲しいに決まってます。バリエーションが増えるのは非常に良いことです!テックステーション特別白パッケージ!さて早速見ていきましょう。公式側非公式側JRFマークなどは綺麗に印刷されています。PS-17パンタグラフがカッコいいですね!広
2025年8月9日伯備線上菅駅付近にて「動画」です。この写真の記事はこちらを見ていただけると幸いです。~お知らせ~ほとんど記憶がない(笑)2025年8月9日伯備線の記事、やっと書き終わりました。この時点では、撮影に行っていませんので、次回のアップは未定です。~追記~公開日を遅くした(笑)ので、書き終わった後、二度撮影に行きました。次回のアップは8月1日の予定です。
北九州市の西側の中心駅でもあります黒崎駅と言いますと、これまでも当ブログにおきましてご紹介しておりますように、駅近くに化学工場が存在する事もありまして、それによります専用線が存在しておりましたし、かつ専用線からの貨物列車が運行されていた事はご存知の事ではないかと思います。この駅には、隣接地に三菱ケミカル(←三菱化学)黒崎事業所も設けられておりまして、この事業所ではコンテナを扱っていた事もありまして、貨物列車が運行される姿を見る事もできておりました。ただ、この三菱ケミカルの専
UM12Aは、20フィートの私有の無蓋コンテナです。結構種類があるようでが全部でどれだけあるんですかね。こんなに種類があるとは知りませんでした。UM12A-5974水島臨海通運UM12A-105743太平洋セメント龍南運送UM12A-105009萩森物流UM12A-105473日本通運UM12A-105770日本フレートライナーUM12A-105447東京エコサービスUM12A-105742三東運輸UM12A-105514徳山
2013年8月15日に新鶴見機関区で写した写真です。この当時、新川崎駅から左に行った所に下の道路に降りる仮設の階段があったのでそこから写しました。
トミーさんのテクステから発車予告のあった、カラシw2年ほど前にもテクステ限定で6477が出ていましたな。ワシは、貨物更新色は嗜好でないんで、スルーしてたんやが、なんか6477はかっこよく見えてしもうて、あえなく入線ww93576JREF640形電気機関車(77号機・JR貨物更新車)8,800円塗り分けもなかなか良きでしょうかね。印字類もキレイ✨️EF64-07次形・JR貨物更新車【TOMIX・9103】「鉄道模型Nゲージトミックス」楽天市場6,171円[鉄道模型
2026年3月から始まったEF65PF代走どうやら終了?ここのところほぼ定期的に運用についていたJR貨物のEF65PFですが、6月30日あたりを最後に運用から離脱、2026年3月からの代走が終了したとの観測です。代走が日常化したため、5月以降はほとんど見ることが無かったのですが、なんとなく6月中旬に西国分寺駅で石油列車を見たのが最後になってしまいました。この日はカメラも持たず、iPhoneで気軽に動画撮影だけして退散。もったいないことをしました。これだけだといまいちですので、