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先日、久しぶりにユスラウメの挿し木をやってみた。バラと同じようにズボラなやり方でねところが1週間経たないうちに葉っぱが枯れてきた。これはおそらく穂木が細すぎたからだそこで今日はもう少し太い穂木でやり直した。用土はピートモスと鹿沼土で腰水をやり育苗カバーを被せた!ユスラウメはこれまであまり注目していなかったけれど、ツチグリ菌の効果なのか今年の果実は大きくて今までになく甘かったのでこれを増やしてみようと思った。それにユスラウメの実はわりと小さいので盆栽にも使えそうだ。これは3年くらい前に
ユーカリやミモザがほしいけどすぐに大きくなる成長の早い植物だからやめておこうとお店で見てるだけだったのが確か一昨年に両方とも買ってしまったのでした。大きくなるから絶対、鉢植えで育てよう!そう言ってたんですよ。でも大きくなるポポラス。↓↓↓成長は早いけど根の成長と比例はしてないようでグラグラ。屋根の柱にくくり付けてるから倒れなくてすんでいます。でもその屋根に届くようになってしまった。これ以上大きくしないように剪定するか場所を変えるか。話し合った結
イワヒバが起きました。これから毎週末、植え替えすることになると思います。鹿沼土(硬質)がないので買いにいかねば。葉を開いたイワヒバ達。昨年の紅葉の色を残す「三恵ノ華」「尾張富士」「中国之華」「雲井鶴」こちらも「雲井鶴」。右下の龍葉品種は「赤晃龍」。登録品種「勾玉」(左)ちょっと前の写真なのですが、鮮度が落ちないうちに。近所の川です。菜の花が綺麗だったのでカモ!このときは小春日和という気持ちよさでした。最近は暑さすら感じますうち
ようやく、今年初めてのブログの更新です。暖かい日もあったけど、冬季オリンピックに夢中になり、なかなかガーデニング作業が始められませんでした😊さて、我が家の挿し木した沈丁花の様子から、昨年の5月の画像葉は、黄色からキレイな緑色になりましたが、まだ少しボコボコとしたところが残っています。それから10ヶ月後、元気な新芽が出てきました。昨年の葉は濃い緑色になり、ツルンとしています。昨年調べた時は、ウイルス病に対する薬剤は無く、感染したら廃棄するしかないという情報を見ましたが、どうや