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JR九州大分車両センター所属415系(1500番台)13運用/14編成配置1〜56〜1011,1213特記1500代デビュー40年目にして、ふたたび快速運用が増加しました。とりわけ区快3161Mは快速区間が小倉〜福間と、なかなかの曲者です。また817系の熊本転属に伴い、夕方〜夜に鳥栖〜早岐を1往復する運用も設定されています。その他関門トンネル減便や朝の大牟田往復等、細かい(?)変化の多い改正となりました。カバー画像2025/08/05回2949M二日
JR九州南福岡車両区所属813系ワンマン対応車24運用/26編成配置1〜67〜1213〜1819〜24特記門司港入出庫の繋がりに少々変更がありました。他の813系も順次…カバー画像2025/07/034138M博多にて813系南福岡3両『JR九州813系南福岡所属3両(RM)運用表』JR九州南福岡車両区所属813系3両運用車(旧座席未撤去クロスシート車運用)18運用1〜67〜1213〜18特記クロスシート車は長崎線での定期運用が無く…ameblo.jp
JR九州南福岡車両区所属813系3両運用車(旧座席未撤去クロスシート車運用)18運用1〜67〜1213〜18特記クロスシート車は長崎線での定期運用が無くなっています。ロングシート化(リニューアル?)改造に伴い、随時ロングシート/座席撤去車による代走等が発生しています。813系南福岡ワンマン対応車『JR九州813系南福岡所属ワンマン対応車(RM)運用表(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属813系ワンマン対応車24運用/26編成配置1〜67〜1213〜1819
JR九州南福岡車両区所属811系リニューアル車運用11+5運用/27編成配置(811系全体)A運用(所定11日)B運用(所定5日)特記817系VN020編成の熊本転属に伴い(?)、長崎線内の日中運用ができました。カバー画像2024/5/22953M南福岡にて811系共通運用『JR九州811系南福岡所属未更新/更新車共通運用(PM)(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属811系共通運用9運用/27編成配置(811系全体)特記811系リニューアル工事の進展に伴
目次特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆特急「みどり」・「ハウステンボス」の停車駅特急「みどり」・「ハウステンボス」の使用車両特急「みどり」の車内とお勧め座席・佐世保~武雄温泉【佐世保の市街地と山を越えて佐賀県へ】・武雄温泉~江北【最高速度130km/hに引き上げられた区間を爆走】・江北~博多【最高速度130km/hで広大な佐賀平野を疾走】総評目次を開く特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆運行区間:博多~佐世保所要時間:2時間
JR九州南福岡車両区所属811系共通運用9運用/27編成配置(811系全体)特記811系リニューアル工事の進展に伴い、とうとう未更新車専属の運用が消滅し、一部リニューアル車との共通運用となりました。(リニューアル車固有の運用は別に存在)カバー画像2024/3/182345M大野城〜水城811系リニューアル車『JR九州811系南福岡所属リニューアル車運用(PM)(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属811系リニューアル車運用11+5運用/27編成配置(811系
目次特急「ソニック」の概要・基本情報特急「ソニック」の停車駅特急「ソニック」の使用車両・883系(青いソニック)・885系(白いソニック)特急「ソニック」の車内とお勧め座席・883系(青いソニック)特急「ソニック」の景色と見所紹介(博多~大分)・博多~小倉【意外と距離がある福岡県の二大都市間を疾走】・小倉~中津【最高速度130km/hで京築地方を疾走】・中津~大分【別府湾と九州屈指の国道「別大国道」と並走】総評◆関連記事目次を開く特急「ソニック」の概要・
キハ183系1000番台気動車で運行しております特急「あそぼーい!」は、通常は愛称の通り熊本県阿蘇地区への列車でありまして、運行区間も豊肥線の熊本~宮地間を2往復で運行しております。この「あそぼーい!」は、令和7年3月改正までは熊本〜阿蘇〜別府間1往復で運行されておりましたが、熊本〜宮地間を運行しておりました、特急「あそ」の廃止、「かわせみやませみ」の定期特急運行終了(「あそぼーい!」代走や臨時では運行しています)に伴いまして熊本〜宮地間短縮で運行するようになっておりまして、「あ
今日は六枚1986年の今日、8月27日は鹿児島本線で写真撮りを...福岡~熊本~鹿児島と渡った日でしたED76903ㇾ寝台特急はやぶさ鹿児島本線、植木~西里ED76665ㇾ寝台特急みずほ鹿児島本線、植木~西里ED7610134ㇾ寝台特急はやぶさ鹿児島本線、出水~米ノ津ED769122ㇾ寝台特急なは鹿児島本線、伊集院~薩摩松元ED76101624ㇾ寝台特急明星鹿児島本線、西鹿児島~
荒尾駅から一駅南へ。列車は少し進んだだけなのに、周囲の景色はぐっと静かになります。今回の「熊本の駅をぐるり」第2回は、荒尾干潟を副駅名に持つ、鹿児島本線・南荒尾駅。何もないようで、実はこの土地らしさが詰まった駅でした。南荒尾駅|駅舎と駅前駅舎駅舎は、JR九州ではよく見かけるデザインの簡易駅舎です。このタイプは無人駅で、待合スペースのみのシンプルな構造となっています。駅舎の右手にはトイレがあります。副駅名は「ラムサール条約湿地荒尾干潟駅」。荒尾干潟については、
今回は鹿児島本線、博多~八幡間の駅スタンプを押印してきました!絵柄は(写真参照)!設置場所は以下のとおり。注意点は、みどりの窓口内に設置されたスタンプはみどりの窓口の営業時間外は押印できないこと!・博多:中央改札窓口保管(鹿児島本線)・博多:新幹線改札内の改札付近2か所に同じスタンプ設置(山陽新幹線)・吉塚:改札外みどりの窓口内・香椎:改札外みどりの窓口内・福間:改札外みどりの窓口内・海老津:改札窓口保管・水巻:改札外、改札を出てすぐ左にあるモニター
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1989年3月11日に行われたダイヤ改正について、鹿児島本線下り(門司港→八代間)の紙面を取り上げてみます。1989年3月11日ダイヤ改正の
今回も、知人のSさんから頂いた、ご尊父の国鉄マン時代の写真を紹介したいと思います。今回は、まさに在来線黄金期の頂点、20系ブルートレインの食堂車ナシ20です。日本車両製と日立製があるようですが、ハート♥️形かリンゴ形というべき前衛的な車内の仕切りから、日立製の51~57のようです。おまけ:京都鉄道博物館に保存中のナシ20ー24。
今日は隙間埋めとなりますが、2026年3月のダイヤ改正後のJR鳥栖駅で見かけた車両を、とめどなく並べてみました。ここ数年で通りかかることがあっても、降り立つことがなかった鳥栖駅。かつてはブルートレインや、鹿児島本線を南下する特急も多数通過してきた駅ですが、近年は優等列車も減少し、いささか寂しい布陣となった気がします。とはいえ、多種多様な車両が出入りするのは変わらないことをこの目で確認してきましたので、逆行だったり影がかかったりで下手な写真ばかりですが、ご紹介しつつ訪問を振り返りたい
アクセサリー修理が最安値!ネックレス・指輪サイズ調整、ジュエリーチェーン、パール糸交換他ぜひご利用くださいアクセサリーやジュエリーの修理と言っても、その内容はネックレスの千切れ、糸交換、汚れ落とし、磨き、丸カンなどの留め具修理・交換、指輪サイズ調整など多岐に渡ります。当店ならば上記の様々な修理はもちろん、個別の破損状態にも対応できる経験と技術力がございます。更に地域最安値修理費に挑戦!まずはお気軽にご相談くださいませ!★アクセサリー・ジュエリー修理例●パールネックレス修理・パール真珠
かつて九州の鉄道貨物輸送の玄関口だったJR鹿児島本線の東小倉駅(北九州市)。列車の発着がなくなり20年以上たち、現在はJR九州の車両工場・小倉総合車両センターの移転に備えた解体工事が進んでいます。国鉄末期からJR初期に、旅客と自家用車を同時に運んだ「カートレイン」の終着駅としても使われた同駅の現状を見てみました。解体工事が進む東小倉駅。往時をしのばせるダイヤモンド・トラス構造と呼ばれるアーチ形屋根は健在ですが、南側ホームは屋根がほとんどなくなり、ホーム自体も撤去が始まっているよ
猛暑の中混雑必至のお盆連休ひとり旅6日間。〜5日目のテーマ〜コロナ禍に格安で何度もお世話になった九州(小声w)おざなりにしてた西九州を巡る。その④はじめての唐津線。唐津駅からは電化筑肥線に乗らずはじめての唐津線。いや、来る時通った山本駅からここまで唐津線なんですけどね。こまけーことは気にすんな!唐津線10:25発佐賀行。キハ47形2両始発駅は西唐津。1時間と少しの乗車。九州来たからにゃなるべくこれ乗りたくて。なんだけど派手なラッ
九州新幹線の全列車が停車する、熊本県最大のターミナル駅――熊本駅。在来線地表駅の時代、九州新幹線部分開業、全線開業、そして在来線高架化完成へ。この十数年で、熊本駅は劇的に姿を変えました。今回は、現在の熊本駅から時代を遡りながら、九州新幹線・鹿児島本線・豊肥本線・三角線が集う熊本県の中心駅をじっくり見ていきます。現在の熊本駅(高架化完成後)駅舎と駅前熊本駅は明治24年に九州鉄道の駅として開業しました。昭和41年に改築された旧駅舎は長く熊本の玄関口として親しまれました。九
みなさんこんにちは大分車両センター所属なのに、なかなか大分では見かける機会が少ない415系1500番台。『TOMIX92581・415系100番台九州色が入線しました』みなさんこんにちは今回の入線は新製品ではなく、2015年発売なので10年前の中古製品になります。実車の方は九州で数年前に全て引退してしまったあの車輌。TOMI…ameblo.jp今年の春に415系100番台九州色を購入後、「白電の次は1500番台も必要かな?」と思い今回導入してみました。新品はもう手に入らないので中古
鹿児島市内からも望む事ができますのが、画像の桜島(御岳)ではないかと思いますが、この御岳と言いますと、連日噴火する事もありまして、私自身も平成29年訪問時には、上の画像のように噴火した姿を収めていたなど、過去にも訪問時に噴火した姿を見る事もありましたが、こう言った所が見られるのも桜島ならではかと思う所でもあります。それでも、市民の方々は落ち着いている方が多くいらっしゃいまして、過去には爆発直後に「ドカーン!」と言いましても、私は驚いておりましたが、それでも周りの方は見向きもなく行動
本日は12月19日金曜日でございます。。。師走ですねいろいろ忙しいですね暇ないですね〜〜〜と言いながらブログを更新しましょうwとりあえず新シリーズにはまだ突入せず、2年前12月の九州・鹿児島ツアーの記事を更新していきます。。。出水駅から肥薩おれんじ鉄道線に乗車して南下しまするどこまで移動するのかといえば・・・肥薩おれんじ鉄道(元・鹿児島本線)牛ノ浜駅@鹿児島県阿久根市駅員無人駅(1970年〜)券売機無し駅舎は撤去され有りませんトイレット有り相対式ホーム待合所あ
博多~鹿児島中央間を結びます九州新幹線は、ご覧の皆様もご存知のように平成23年に全線開業しました路線でありますが、それに伴いまして、在来線(鹿児島線)とを併設する各駅でも改良工事が行われておりました。実際に、今回ご紹介します福岡県久留米市の鹿児島線久留米駅でも、上の画像でも表すように、この駅舎自体が橋上駅となっておりまして、橋の上に駅の事務室や改札口、またテナントなどを設けている駅でもあります。また、在来線のホームも現在は2面5線のホームとなっておりまして、久大線のホームで
現在、JR九州の南九州地区(宮崎・鹿児島地区)の電車は、上の画像にもあります817系電車が運行されておりまして、各地区の乗客を裁いております。この817系電車に関しましては、以下にあります記事でもご紹介しましたように、鹿児島線の鹿児島・宮崎地区の区間でもあります川内~鹿児島中央間、日豊線の延岡~宮崎~鹿児島・鹿児島中央間を運行されておりまして、鹿児島地区に加えまして宮崎地区までと広範囲に渡りまして運行されているのが特徴となっておりますし、2両固定編成でありますので、鹿児島・宮崎地区
かつてJR九州では、昭和62年のJR発足後から10数年ほどの間、上の画像にありますように「タウンシャトル」と呼ばれましたヘッドマークが近郊型の電車や気動車、さらには客車を牽引しますディーゼル機関車に取り付けられておりました。今回はこの「タウンシャトル」ヘッドマークに関しまして皆様にご紹介してまいります。この「タウンシャトル」とは、いわゆる都市圏の列車を表していたようでありますが、実際に北部九州の各都市圏、さらには運行区間からJR西日本エリアでもあります山口県内まで運行されていた列車
現在、九州内を運行します貨物列車は、関門トンネルを運行する区間や、鹿児島線の福岡貨物ターミナル・鳥栖貨物各駅まではEH500形電気機関車が運行されておりますが、それ以外の区間では上の画像のEF510形300番台電気機関車が運行されておりまして、鹿児島線は鹿児島貨物ターミナル駅まで(途中肥薩おれんじ鉄道線を経由します)、日豊線は延岡駅まで、長崎線は鍋島駅までそれぞれ運行されております。現在、このEF510形300番台電気機関車は、新たな「銀釜」としての姿が見られておりますが、17両が
九州地区の貨物列車をけん引する交直流電気機関車EF510形300番台。2025年3月に全17両が出そろい、国鉄形のED76形とEF81形の定期運用を引き継ぎました。ダイヤ改正から100日、すっかり定着した姿を見てみました。博多臨港線の多々良川橋梁(きょうりょう)を渡る4083レのEF510-310=福岡市EF510形300番台はJR貨物門司機関区の所属で、A31〜A46の仕業に充当されています。3月のダイヤ改正では、ED76形とEF81形の定期運用を引き継ぎ、見かける機会
おはようございます。その4の続きです。竹下駅の上り方に来ました。小運転線の検測を終えた、「BIGEYE」が竹下(小)に到着します。試9121D試運転・竹下(小)行きBE220-1南福岡車両区竹下車両派出に入区しました。そして、前日に撮影した工臨を牽引したDE10形が、単機で回送されてきました。単91**レ単機・竹下(小)行きDE101207こちらも、南福岡車両区竹下車両派出に入区しました。以上で、この日の撮影は終了です。ご覧いただきありがとうございました。
JR九州のSL人吉は2024年3月23日がラストランでした。写真は2012年3月22日に熊本駅で写したSL人吉です。
JR九州熊本車両センター所属815系/817系2両運用19運用/20編成配置(NT×15,VT×5)1〜45〜89〜1213〜1617〜19特記早岐から817系が1編成転属し、ロング化改造のうえ運用入りしています。(VN020→VT520)朝ラッシュ帯に1往復存在した光の森行きは、ダイヤ改正後肥後大津行きとなりました。なお、昨年度存在した熊本所属波動運用は、設定が消滅した模様です。カバー画像2025/08/021476M光の森にて
JR九州南福岡車両区所属817系3両10運用/11編成配置回送列番は予想を含みます。特記博多15:49発1327Mは改正前、最後尾がRM3両でしたが、改正後は先頭に入ります。