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2025年6月投宿プチ湯治の2日目は阿部旅館、いつもならチェックインまで個室休憩でもするんだけど、今回はその辺をブラっとしてみました。まずは潟沼、レストハウス閉まってました、火曜定休みたいです。梅雨も明けてないのにピーカンです、ボートに乗りたそうにしてるお客さんいたけど仕方ないですね。午前中でも30℃超えてた次は鳴子峡、ひさしぶりに来ました、お客さんもチラホラ。食堂ここは眺めの良い席
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2025年4月初音旅館は素泊まりなので夕食は当然八兆になります(笑)先月初音旅館を予約し続いて八兆にも予約入れてました、平日といえども入店出来ない事もある人気店ですからね。しかし当日はこれまでにないくらい暇に感じました、駅前の新店舗の焼肉店が影響している可能性もあるのかな?生で乾杯バリバリサラダ、今でもベジファースト実践しています(笑)キムチとナムル盛合わせ、ナムルは旨い。牛タンカルビ、これで並
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
2025年4月投宿三之亟湯を出て向かったのは昔の鳴子ビューホテル、中学だったか高校の頃従兄達と泊まった事があります、その時は上野々スキー場でスキーを楽しんだのでした。まだあの頃は上野々スキー場もお客さんが多かったです、高校の行事でも一泊でスキー教室がありましたしね、まぁ今じゃ見る影もありませんが。流石に50年前の事は記憶に無くてどんなホテルだったとかは全く記憶に御座いません、という事で現在の幸雲閣に到着です。外観、かなり大きいし夜は6Fの大浴場が明るくて目
2024年10月に一人で2泊しつつ未訪宿を巡った鳴子温泉郷の湯修行シリーズ、その22。今回が2日目の立寄り湯は最後となります。まずはまいどの、これまで行程リンク集から。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編
2025年5月投宿私が鳴子ホテルに泊まるようになったキッカケは、奧さん母娘にプレゼントしたのが始まりです。単純に鳴子なら鳴子ホテルでしょと決めたんですが、奥さんが帰ってきてから「お湯が良かった」と何度も言うので興味が湧いたんですよ。それからですね鳴子ホテルを利用するようになったのは、それまでただなんとなく温泉に浸かっていた私に初めて温泉に興味を持たせてくれた宿なんです。それくらい私は温泉については何のこだわりも持っていなかった人間なんです。会社の忘年会等で鳴子観光ホテル
2025年4月投宿4月のプチ湯治の最初は初音旅館です、ここまで投宿を遅らせたのは写真撮影禁止と第3浴場が使えない事、せめて第3浴場だけでも復活しないかと待っていましたが、この企画も後1ヵ月で終了となり事ここに至っては待つ余裕は無くなりました。先月に電話予約した際、撮影禁止等について少し話はしておりましてこちらも納得の上での投宿ではありました。到着し部屋の案内後にこれまでの詳しい経緯等も伺いまして熟考した結果、今回詳しいレビューは控え簡単な印象のみを書きたい
2025年8月19日宿の冷房故障によりキャンセルしてしまいましたが、予約してからは不老泉に入るのを楽しみにしていました、なので泊まれないなら日帰りがあるさという事で行ってきました。外観以前は玄関入ると郵便物が山積みになってましたが改善されたようです(笑)帳場に誰もいなくて仕方なく電話、日帰り入浴したいと言ったら「今入浴中だけどすぐ上がるから待ってて」との事。5分ほど待って2人分1,000円を支払いました。エアコンの事聞いたらやはりま
2025年7月投宿御主人が入院され現在リハビリ中であることや、国道側の源泉タンクの交換等で度々話題になっておりました。前に泊まった時は2食付きもあったのですが、御主人が入院されてからは娘さんお一人で回しているようで、現在は素泊まり専門となっております。旅行サイトには出ておらず予約は電話で行いました。到着しフロントへ行くも誰もおらず(笑)階段から下の階に向かって「こんにちわ~!」とデカい声で呼ぶと「は~い」と返事。宿帳に記入し料金を支払って部屋のカギを頂
2025年5月投宿阿部旅館を14時半に出てまずはセブンイレブンへ、アサヒの生ジョッキ缶とおつまみを購入。このビールは味が生ビールそのものでコップ要らずだし私は好きです。ホテルに到着し荷物を降ろすと係の人が来て「今なら温泉神社の所が空いていますけどどうされます?」と聞かれました、係の人にキーを渡すと離れた駐車場に置かれてしまいチェックアウトから出発まで"かなり"待たされた経験があるので「温泉神社の所に止めます」と言って車を自分で止めてきました。帰りを急ぐ場合は早
2025年7月16日投宿村本旅館を出て向かったのは生蕎麦・旅館登良家、1回目の投宿は丁度2年前になりますね、全投宿が終わったら絶対又泊まりたいと思っていました。ただ月火がお休みのようで都合付けるのが難しいのですが、今回は3泊と少し無理してやって参りました。旅館側入り口泉質の立て看板、日帰り入浴はやってません。前回はコロナ禍で使い捨てのスリッパでしたが今回は普通のスリッパでした。部屋は同じ見晴の間。そうそう、チェックインの時
2025年4月投宿馬場温泉を出て向かったのはホテルニューあらお、4月の3泊目になります、3月は三之亟湯だけになってしまったので4月で挽回です。ニューあらおは昔国鉄の保養所で「荒尾荘」という名称だったらしい。ここまで遅くなった要因の一番は価格です、8畳2食付きで1人14,270円(楽天トラベル)とホテルとはいえ「なんか高いよなぁ~」っていう気持ちがいつまでも踏ん切りが付かなかった要因ですね。まぁそうも言っていられない時期になりましたのでいざ投宿です。1
2025年3月投宿部屋の案内も終わり浴衣に着替えたところで元気なカメムシが1匹、フロントまで降りてご主人にカメムシ退治をお願いし取ってもらいました。夜中は階段に置いてあるガムテを使って自分で取って下さいとの事、まぁ結局最初の1匹だけでしたから問題は無かったです。それからタオルとバスタオルを持ってお風呂に行きました、脱衣所の写真を撮っていたら残念ながら.....入浴時にドアを閉め、出たら開けておくルールみたいです。効能安全で
友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。
2025年9月中旬今回みやまさんは朝食のみで予約した為、夕食は当然八兆という事になります(笑)毎度毎度八兆でほぼ同じメニューですがなんか行きたくなるんですよね~、これもマスターの人柄によるものでしょう。外観焼肉屋で21時閉店は早いかなぁ取り敢えずなんかメニュー表が新しいなと思ったら今月の13日から値上げしたようです、まぁ色々と値上げされてるから仕方ない。キムチ牛タンバリバリサ
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2025年8月18日仕事から帰って来て車から降りようとしたら電話が鳴った、相手は勘七湯。予約の確認かなと思い電話に出たら、なんと館内空調が壊れて冷房が効かない状態だそう、キャンセルでも良いし泊るなら1,100円引くとの事。取り敢えず奥さんと相談し折り返し電話しますと伝えて電話は切りました。それで奥さんと相談した結果、他が空いていればキャンセルという事に決め、さて何処に電話しようか悩みましたが、次の日に予約していた阿部旅館に電話したところ、なんとか取れまして初めての連
2025年6月投宿先月で鳴子温泉郷の営業中の宿には全て宿泊済みとなり、当初の目的は遂行されました。なので新しいブログタイトルに変更し気持ちも新たに前進して参りたいと思います。これからも基本は鳴子で稀に他の温泉地も訪れてみるといった感覚で進めて行くつもりですので、今後ともよろしくお願い致します。まぁこれから暫らくは又泊まって温泉を堪能したいと思っている宿が中心となりそうです、という訳で6月のプチ湯治は"東多賀の湯"からスタートです。前回はポチがまだ
鳴子温泉郷の探検は、「川渡温泉」から「東鳴子温泉」に移ります。鳴子温泉郷の2泊目は、温泉マニアには有名な東鳴子温泉「高友旅館」。鳴子御殿場駅から線路の下をくぐり、徒歩3分で左手にあります。玄関に入ると、左手に受付があります。木札が迎えてくれました。通された部屋は、2間続きでした。荷物を置いて、浴場に向かいます。「高友旅館」と言えば、“黒湯”が有名。おっ!!「混浴」と書かれています。浴室に入ると、変わった形の浴槽あります。そして、一段高い所にも浴槽がありますが、こちらはカ
2024年10月の鳴子温泉郷の未湯の宿へ入り倒すソロ旅シリーズへ戻ります、その26。今回から最終日、3日目の行程。本編前にまいどの今までの投稿リンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉
2024年10月の鳴子温泉郷で2泊ソロ旅湯修行シリーズ、その20。ハード?に湯話が続いていたので、一息つけて2日目のランチ話を。その前に、まいどのここまで行程のリンク集がこちら↓。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮
2025年7月14日今月のプチ湯治はオレンジかふぇのランチでスタートの予定でした、通常15日~20日が定休日なので14日は大丈夫であろうと行ってみたのですが、到着したらなんと7月は7日~14日の変則定休日となっており断念。藤治朗もお休みだしこの辺で行っていないのは笑喜家とゆの駅しんとろの食堂だけ、で結局後者の方にお邪魔させて頂きました。店内の右側は土産物店、左側が食堂かつラーメンとつけ麺で迷った(笑)思ってたより
2025年7月15日定休日は水曜なのですが、最近は施設にいる御父上の関係で火曜日も休みの日が多くて、なかなか訪れる事が出来ませんでした。でも今回、X(Twitter)で確認したところ15日の火曜日は営業されるようなので朝食を頂きに瀧嶋から歩いて行きました。雨が降りそうな天気なので傘を持って行きました、ほぼオープンと同時に入店。瀧嶋からは近いですね。店内おにぎり定食の具をここから選びます1位すじこ、これは想像通り。
2025年4月投宿チェックイン後すぐに6F大浴場へ、既に何人かは入っておりました。脱衣室はすべて鍵付きロッカーでこれも「ますや」と同じです。シャワーは水圧水量ともに普通、ただ自動で止まるタイプでちょっと面倒。シャンプー類は馬油とOrangeRoseの2タイプでした。内湯は特に塩素臭は感じなかったけど温泉の匂いも無し、ツルツルするとかスベスベもあまり感じませんでした。もしかすると露天は期待出来るかもなんて勝手に思って入りましたが......こちらは逆に塩素臭が強くて
2025年8月18日本来なら1泊目は勘七湯に素泊まりの予定でしたから、夕食は八兆さんに予約入れてたわけですよ、それが阿部旅館に替わっても同じ事。まぁそういう事で八兆さんに到着です。外観、既にいい匂いが換気扇から出ています。17:30の店内、この時はまだ私達を含めて7人です。カウンターに分店の女将さんが(笑)まず私はビール、奥さんはウーロン茶。帰りの運転お願いします。キムチとナムル、八兆のナムルは美味い。
2026年1月久田旅館は素泊まりだったため夕食は焼肉八兆となりました、旅館から出る時に女将さんからも「八兆さん?」と言われましたし、おそらくそういうパターンの方が多いんでしょうねぇ(笑)外観、屋根の電気が消えているのは満席の合図。ボードメニュービールとウーロン茶で乾杯バリバリサラダ、写真は奥さんに取り分けた後です(笑)これとキムチは絶対頼むヤツ。牛タンタン先、しっか
2025年9月中旬みやまさんは2回目になりますが今回は湯治棟の本館に泊まりました、初めて泊まったのは全投宿企画最初の頃で、本館の建物をみたとき「俺ここは無理」と思ったのでした、しかしまぁ人間って変われば変わるもんですね(笑)山ふところの宿みやま本館、別館もここから入ります。隣に位置する母屋、登録有形文化財になってます。玄関、中は外から見るのと違い立派です帳場ロビーになるのかな?本
2024年10月半ばに巡ったソロ二泊湯修行旅での鳴子温泉郷シリーズ、その9。再び東鳴子温泉エリアへ。まずはここまでの行程リンク集から。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋ホテルニューあらおに続きこの日2湯めの東鳴子温泉は、やや川渡温泉側に位置する「旅館なんぶ屋」。以前泊まった初音旅館と高友旅館の