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湯治4日目は別の宿に移動です♨️その前に川渡温泉でランチ&立ち寄り湯ランチは、この付近にお店が無いので困りましたが、こちらのカレーが美味しいとのことで。chercheuさんに決めましたハーブカレーと欧風カレーの2種薬膳みたいなカレーで美味しかったちょっとお値段は高め1900円でした。立ち寄り湯はこちら藤島旅館さんここ、めちゃエモいのーなんか、ワクワクしたこれが流行ってた時代に温泉行ってないけど、懐かしかったから、前世も温泉好きだったのかもとても、素敵なお宿でした。実は次
2026年8月中旬投宿チェックイン時、意外に混んでるなと思い速攻で1F大浴場へ。なんとか誰も来ない内に写真だけは撮りたいという、ブロガーの切なる思いであります(笑)その甲斐あって無事に撮れましてスマホを籠に戻した所にお一人入って参りました、常にこう上手く行けば良いのですが大浴場は中々難しくて難儀しますね。前にゆさや旅館で先客がいて、もう上がるだろうと高を括っていたらえらい長湯の人で、まるで我慢比べのような大変な思いをしたことがあります(笑)今回は最
2026年8月中旬投宿村本旅館で宿泊からの個室休憩を経てチェックアウトしたのが14時半過ぎ、まずは旅館からすぐのセブンイレブンでコーヒータイム。いつもならビール1本と何かつまみを買って次の宿に向かうのだが、その日は特に飲みたい気分ではなかったのでコーヒーだけ。次の宿はホテル亀屋、大型ホテルではあるが1Fの大浴場はアブラ臭香る良泉です、源泉名は二見源泉で鳴子では一般の人が入れる唯一の宿となっています。前は2食付で泊まりましたが今回は朝食付で予約し
川渡温泉駅街に出かけました準喫茶カガモクさんご主人が鳴子名物こけしを作っていらっしゃるそうで、カフェの中はこけしだらけですジンジャーソーダーで体力回復コーヒーゼリーもこけしシロップ入れのこけしが可愛い恋愛が実ったこけしさん川渡温泉の共同浴場です凄い激アツで45度くらい?だそうが、私が草津で入った熱湯が45-46だから、恐らくもっと熱いと思う。地元民はマイホース持っていき、水を足してるそう。夕食は近くの菅原魚店さんで、2日前に1人前1,500円の盛り合わせを作って貰えるよう電
2026年8月中旬村本旅館で泊まりからの個室休憩で、14:30分まで滞在のため昼食は外へ。これまで何度か嫌われた"まるぜん"さんへ行ってみる事に。不定休という事でいつ休みなのか分からないのが辛い所。あの近辺は火曜定休が多く、もし"まるぜん"が休みだったら純でオムライスしかありません(笑)駅前駐車場に停め係の所へ行くと張り紙があり、現在は駅中にある観光協会が管理をしているらしい。で観光協会へ行くと以前と同じレシートを渡されました、結局場所が変わっただけで
西多賀旅館さんでの湯治も終わりです。次は川渡温泉へ移動です。まず、移動ルートを考えました。チェックアウトは10時、次の宿のチェックインは13時なので、どこかで時間をつぶさなくてはいけません。とりあえず鳴子温泉駅まで行き、コインロッカーにスーツケースを預けて、ランチしました。焼肉食堂清和さんご飯を半分に減らしてもらいましたが、半ラーメンもついてるのでお腹パンパン最近は一人前がキツく感じます歳なのだなぁそして、時間があるのでこちらで立ち寄り湯早稲田桟敷湯前回も行ったのですが、
2日目の朝は、起きてしばらくしてからお風呂に行きました。水を買い忘れて水道水をずっと飲んでいたので、セブンに行きたかった。その前に菅原旅館さんで立ち寄り湯すがわらブルーという、お湯が綺麗な青になる時ぐあり、それを見たかったのですロビーがとても綺麗です✨金魚や鳥などがいました。この日は残念ながらブルーではありませんでしたネットからお借りしました運次第で中々見れないそうセブンまで、汗だくテクテク川が荒ぶれていましたアイスと冷やし中華と飲み物を購入して帰りました。暑い遠い帰っ
2026年8月中旬村本旅館に素泊まりですから夕食はどこかへ行かねばなりません、そうなると真っ先に頭をよぎるのが八兆になります。予約していた17時に到着、店内にはまだお客さんはおらず一番乗りで着席です。まぁでもこの日は珍しく暇な日でしたね~、18時あたりまで私達の他に1人だけでその後もパラパラという感じでした。八兆といえど盆明けには勝てなかったみたいです(笑)外観、屋根の照明が点いていれば空席有のサインです。生ビールバリバ
本当はお隣の東多賀旅館さんに立ち寄り湯行こうと思ったのですが、まだ体が熱すぎて、大事をとってお布団で休むことにしました。落ち着いたので、お風呂に行ってきました。女性は私1人なので入りたい放題です。お風呂までの廊下がエモい扉をあけるとオイル臭がして、毎回それだけで癒されるのです。湯の花がびっしり廊下にはタオルを干す場所があって、持参の洗濯ハサミでタオル等を干しました。右の小さいタオルを沢山持ってきましたが、ビニールに入れて冷蔵庫で冷やしました。それが良かった。夕飯は道の駅で購入した
2026年8月投宿豆坂温泉から向かったのは村本旅館、これまで個室休憩は何度もあれど泊まったのは1回だけでした、それでも若旦那からは覚えられていて何か嬉しいような気恥しいようなそんな気分であります(笑)前に泊まった時は2食付きで、例の食べ切れない程の料理が出て痛恨の極みで泣く泣く残したのを覚えています(笑)朝食も然りでちょっと量が多くこれも残してしまいました、まぁそんな訳で今回は申し訳なかったけど素泊まりで泊まらせて頂きました。外観
夏休みが始まりました6時に家を出て、旦那に東京駅まで送って貰う。7時16分のはやぶさ🚄に乗って、まずは古川駅へ向かう。朝から駅弁はもたれるので、サンドイッチ古川駅で陸羽東線に乗り換える。ちょくちょく遅延とか運休する列車なんだけど、今日も12分遅れ目的地は池月(いけづき)という駅昨年知ったのだけど、ボタンを押すと扉が開く無人駅ここに降りた理由は、あ•ら•伊達な道の駅に寄りたいから。食料品を買いたいスーツケースを引いての買い物がキツイ狭いし人が多い着いてすぐにロイズのソフトクリ
<鳴子温泉郷へいこう!><温泉の泉質と期待できる効能は>●泉質硫黄泉白濁した湯が多く、硫黄の香りが特徴美肌効果や殺菌作用が期待される炭酸水素塩泉肌をなめらかにする「美人の湯」肌がしっとりすると人気塩化物泉保温効果が高く、湯冷めしにくい冷え性の方にもおすすめ硫酸塩泉血行を促進し、「傷の湯」とも呼ばれる含鉄泉鉄分を含み、茶褐色になる源泉もある酸性泉殺菌作用が強く、刺激はやや強め単純温泉肌にやさしく、刺激が少ないため、高齢者や子どもにも入りやす
作者近影
温泉物語東北人気温泉3①乳頭温泉郷<温泉の泉質と期待できる効能は>●泉質硫黄泉乳白色のにごり湯が多く、硫黄の香りが特徴美肌効果や殺菌作用が期待されます単純温泉刺激が少なく、肌にやさしい高齢者や子どもにも入りやすい炭酸水素塩泉肌をなめらかにする「美人の湯」切り傷ややけどにも適応するとされています硫酸塩泉血行を促進し、「傷の湯」とも呼ばれます塩化物泉・酸性泉(宿によって)保温効果が高いものや、殺菌作用が強いものなど、宿ごとに個性があります。●泉温約50~70℃多
<imgalt=""border="0"height="31"jquery1426757611174="7"src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fonsen%2Fimg%2Fonsen88_31.gif"style="aspect-ratio:88/31;"width="88"><im
2026年7月中旬投宿早稲田桟敷湯を出て向かったのは鬼首。そういえば私、月一回は鳴子温泉郷観光協会のHPを見るんですね、その中の施設営業状況ってのをチェックしてるんですが6月に見たとき、鬼首の旅館元湯さんの宿泊情報に〇が付いてるのを発見したんです。もう2年ぐらい前だったか電話で確認したら女将さんが「廃業した訳じゃないんだけど、まだちょっと」という事で泊まれない状況が続いておりました。で今回電話で確認したら素泊まりならという事で、それでエアコ
鳴子温泉郷川渡温泉ヒュッゲKAWATABI(宮城県)です。以前は板垣旅館という旅館でしたが、廃業後、オーナーが変わってリニューアルされました。館内は綺麗になっています。デンマーク生まれの大人の学校フォルケフォレスコーレを開講しているそうです。含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉です。浴槽は3人入ればいっぱいになりそうな小さめの内風呂だけです。ヒュッゲとは、デンマーク語で、居心地の良い空間という意味だそうです。緑色がかった綺麗な温泉で、硫化水素臭がします。つるつる感とぬ
鳴子温泉郷川渡(かわたび)温泉湯あみの宿ぬまくら(宮城県)です。家庭的な雰囲気の旅館です。リニューアルして館内は綺麗になっています。スタッフの方も感じがいいです。含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸水素塩泉です。目に鮮やかな緑白色の温泉です。この色は大変珍しいです。庭園とのコントラストが実に綺麗です。右側の深めの浴槽はかなり熱めです。身体にまとわりつくような濃厚な泉質です。きしきしした、ずっしり感のある肌触りです。硫化水素臭と金属臭がします。左側の浴槽は浅くてぬ
鳴子温泉郷晴れ温泉(宮城県)です。以前のまつばら山荘をリニューアルした日帰り温泉です。温泉街からは少し離れた山の中にあります。館内は綺麗で、温泉水のペットボトルやTシャツなどを販売しています。ナトリウム-炭酸水素塩泉です。茶褐色の目に鮮やかな源泉を加水加温なくかけ流しています。つるつる感があり、モール臭がします。湯上がりはしっとりすべすべになります。ここは、露天風呂が実に爽快です。源泉がゴボッゴボッとかけ流されています。内風呂の縁の木の板を通って露天風呂に出ます。木々
今日6/3は台風接近の為に、陸前浜田の海岸にいます。当初の計画より三日早いため、余裕があります。さて、昨日の時点で6/2のうちに岩手県を終わらせています。(2026/06/02)ここで車中泊をしました。9:00Openなので余裕があります。道の駅みずさわ…移動…この日の天気は曇りですが晴れ間が出てきました。穴場の無料駐車場は平泉レストハウス駐車場です。ここから歩いて登っていきます。中尊寺参道月見坂中尊寺本堂般若心経参拝🙏さらに登ると有料拝観になります。…
GWに鳴子温泉に行って来ましたまず鳴子ダム今年の水不足心配してましたがまずまずの水しかも次の日は放水もしてましたそこからこけし館へワンコはお散歩に行ってもらって子供達はこけし作りとても可愛くできました4種類の顔料で描きあげて最後に職人さんかコーティングして完成本日の宿鳴子ホテルへ本当によい宿でホテルの方も親切でおまけにバイキングがとても美味しい私は飲み放題プランにしましたが作り方とかも親切に教えてくれてとてものみすぎました(笑)2日目はあ·ら·伊達
宝塚宙組の新人事発表されました次期宙組組長すみれ先生就任です!愛さんが宙組に異動になった時に、これは組長候補だなとピン!と、来ましたよね、みなさんこれはもう盤石、安泰です組のトップスターと同期のお若い組長さんだなんて、相当なプレッシャーもあると思いますが、雪組育ちの視点と機転、懐の深さで、新しい宙組が見られるのを楽しみにしています私個人としては、最近はちょっとマンネリ感があるのであともう少し、新しい風が欲しいと思うのは私だけ?さて、東北旅の続きです(3日目)ランチを
今日は夫はお昼までお仕事でした私は家事したり運動したあとでかける準備して待ってました温泉に行きたいと言うけど近くに温泉がないとのことで鳴子温泉まで結局行ってしまいました途中お昼の激混み時どこも行きたいところはいっぱい加美町の食堂で食べました一度行っておきたかった食堂ネギラーメン大盛りと焼肉定食いただきました鳴子温泉温泉もどこも混んでる村本旅館に電話して聞いてみました貸切風呂が2つあります温泉の堆積物で浴槽が縁取られております鳴子でもここでしかない泉質しか
4/26-29(月-水)29日はGW初日となります。起床しましたが左下腹部に鈍痛が。何とかなりそうなので出発。道の駅では様々なスイーツを買いますが、これは非常に美味しかったです。「道の駅村田」です。写真は出発日ですので晴れていますが到着日は大雨でした。温泉が吹いていますね~宿は鳴子温泉郷の中山平温泉「琢ひで」オールインクルーシブ10%OFF@40,590-じゃらんクーポン@9,000-じゃらんポイント@5,250=@26,340円源泉かけ流し「露天風呂」「内湯」付き和洋室「松島」T
宮城県大崎市鳴子温泉鳴子温泉郷中山平温泉しんとろの湯RA-MEN与平治さんから流れで昨年の4月以来に鳴子温泉郷中山平温泉のしんとろの湯さんへ日帰り温泉です♨️中山平温泉は古来より湯治が盛んなところで美人の湯・美肌の湯としても有名で、ぬるぬるした感触の湯のためウナギ湯という名称でも親しまれています。この日の湯加減は少し温めでしたが相変わらずローションの様なとろとろの湯で長湯ができました入浴料金は500円です。私の中の鳴子温泉郷日帰り温泉ベスト5湯にも入る温泉でもあります。鳴
2026年1月に行った東鳴子温泉にある高友旅館お風呂はあっちこっちにありました夜は暗い奥にある炭酸水素塩泉ひょうたん風呂ぷくぷくしてました油っぽいの膜ラムネ風呂ここが家族風呂やったかな?忘れました高友旅館といえば混浴の黒湯です脱衣所も男女一緒💦脱衣所撮ってません私はここの黒湯は私が入った黒湯の中でNO1個性的な温泉で好きですが私の女性友だちはここへは一緒に行ってくれないだろうと思います見て欲しくないところは💦写真撮ってないです〔想像してね〕この黒湯
鳴子温泉郷の東鳴子地区にある高友旅館2026年1月の大寒波の日に行ってきました。こちらのお湯に入りたかったんです事前に聞いていましたが、鄙びた旅館は大好き💕かなり大きな建物ですが、既に使われていないゾーンもあります大雪のお陰で笑この日のお泊まりは、私がたった一人の客でした嬉しい☺️だって念願の混浴も全て24時間入り放題です広い暗い迷路の建物もへっちゃらです。梅の間です梅の間とあって、襖絵も梅の花でした。立ち入り禁止ゾーンを見ると白い虎がいたり赤いお馬さん夜中は結構暗い
久しぶりに、若林区若林の我流酸辣温麺拉麺勇気へ!トマト酸辣温麺芹トッピングシングル1250円食いしん坊でも、なかなかのボリュームに手こずる笑たまに食べたくなる。酸味は控えめで自分で好みのお酢を足しても良し酸辣つけ麺980円(たしか)こちらは大盛りでも良さそうこれが予想以上にヒットでした!人がいたので、看板うまく撮れず週末の昼間、満席でした中山平温泉さんのじょうゆへ日帰り入浴!新鮮なかけ流しのお湯が豊富♨️ほのかに温泉臭。ツルツル美人の湯今どき500円ありがたい。2
鳴子温泉郷♨探検の最後の宿は、中山平温泉「旅館三之亟湯」。陸羽東線「中山平温泉駅」の線路を挟んだ所にあります。立札が迎えてくれました。客室に入ると、すでに布団が敷かれています。荷物を置いて、早速、浴場に向かいます。浴室に入ると、庭園に面した内湯があります。身体を沈めます。大きな窓が2面あるので、浴室はとても明るい。お肌ツルツルの“美肌”の湯に包まれて、ゆら~湯楽~ゆら♨。あぁ…いい気持ち!!いい湯なのですが、露天風呂がないのがさみしい。湯上りに、中山平駅前の酒屋で買って
午後6時、電話で案内あり個室で夕食。すでに出ているのが、土瓶蒸し・赤魚の塩麹焼き・お刺身盛り合わせ・漬物・牛カルビの陶板焼。食前酒の梅酒で乾杯。事前に生ビールをオーダー。甘エビ・マグロ・ホタテの刺身。赤魚の塩麹焼きと鮪の佃煮。焼き魚、冷めてないとなおいいんだけど、小さい旅籠だし贅沢なしで。牛カルビの陶板焼、陶板に具材のせて、黒豆とマスカルポーネのクラッカー・蟹と春菊のおひたし・椎茸のコチマヨ焼き、あさりとチーズの茶わん蒸し、アツアツ美味しい。ここで日本酒へ。秘蔵