ブログ記事567件
今日は夫はお昼までお仕事でした私は家事したり運動したあとでかける準備して待ってました温泉に行きたいと言うけど近くに温泉がないとのことで鳴子温泉まで結局行ってしまいました途中お昼の激混み時どこも行きたいところはいっぱい加美町の食堂で食べました一度行っておきたかった食堂ネギラーメン大盛りと焼肉定食いただきました鳴子温泉温泉もどこも混んでる村本旅館に電話して聞いてみました貸切風呂が2つあります温泉の堆積物で浴槽が縁取られております鳴子でもここでしかない泉質しか
4/26-29(月-水)29日はGW初日となります。起床しましたが左下腹部に鈍痛が。何とかなりそうなので出発。道の駅では様々なスイーツを買いますが、これは非常に美味しかったです。「道の駅村田」です。写真は出発日ですので晴れていますが到着日は大雨でした。温泉が吹いていますね~宿は鳴子温泉郷の中山平温泉「琢ひで」オールインクルーシブ10%OFF@40,590-じゃらんクーポン@9,000-じゃらんポイント@5,250=@26,340円源泉かけ流し「露天風呂」「内湯」付き和洋室「松島」T
宮城県大崎市鳴子温泉鳴子温泉郷中山平温泉しんとろの湯RA-MEN与平治さんから流れで昨年の4月以来に鳴子温泉郷中山平温泉のしんとろの湯さんへ日帰り温泉です♨️中山平温泉は古来より湯治が盛んなところで美人の湯・美肌の湯としても有名で、ぬるぬるした感触の湯のためウナギ湯という名称でも親しまれています。この日の湯加減は少し温めでしたが相変わらずローションの様なとろとろの湯で長湯ができました入浴料金は500円です。私の中の鳴子温泉郷日帰り温泉ベスト5湯にも入る温泉でもあります。鳴
2026年1月に行った東鳴子温泉にある高友旅館お風呂はあっちこっちにありました夜は暗い奥にある炭酸水素塩泉ひょうたん風呂ぷくぷくしてました油っぽいの膜ラムネ風呂ここが家族風呂やったかな?忘れました高友旅館といえば混浴の黒湯です脱衣所も男女一緒💦脱衣所撮ってません私はここの黒湯は私が入った黒湯の中でNO1個性的な温泉で好きですが私の女性友だちはここへは一緒に行ってくれないだろうと思います見て欲しくないところは💦写真撮ってないです〔想像してね〕この黒湯
鳴子温泉郷の東鳴子地区にある高友旅館2026年1月の大寒波の日に行ってきました。こちらのお湯に入りたかったんです事前に聞いていましたが、鄙びた旅館は大好き💕かなり大きな建物ですが、既に使われていないゾーンもあります大雪のお陰で笑この日のお泊まりは、私がたった一人の客でした嬉しい☺️だって念願の混浴も全て24時間入り放題です広い暗い迷路の建物もへっちゃらです。梅の間です梅の間とあって、襖絵も梅の花でした。立ち入り禁止ゾーンを見ると白い虎がいたり赤いお馬さん夜中は結構暗い
久しぶりに、若林区若林の我流酸辣温麺拉麺勇気へ!トマト酸辣温麺芹トッピングシングル1250円食いしん坊でも、なかなかのボリュームに手こずる笑たまに食べたくなる。酸味は控えめで自分で好みのお酢を足しても良し酸辣つけ麺980円(たしか)こちらは大盛りでも良さそうこれが予想以上にヒットでした!人がいたので、看板うまく撮れず週末の昼間、満席でした中山平温泉さんのじょうゆへ日帰り入浴!新鮮なかけ流しのお湯が豊富♨️ほのかに温泉臭。ツルツル美人の湯今どき500円ありがたい。2
鳴子温泉郷♨探検の最後の宿は、中山平温泉「旅館三之亟湯」。陸羽東線「中山平温泉駅」の線路を挟んだ所にあります。立札が迎えてくれました。客室に入ると、すでに布団が敷かれています。荷物を置いて、早速、浴場に向かいます。浴室に入ると、庭園に面した内湯があります。身体を沈めます。大きな窓が2面あるので、浴室はとても明るい。お肌ツルツルの“美肌”の湯に包まれて、ゆら~湯楽~ゆら♨。あぁ…いい気持ち!!いい湯なのですが、露天風呂がないのがさみしい。湯上りに、中山平駅前の酒屋で買って
午後6時、電話で案内あり個室で夕食。すでに出ているのが、土瓶蒸し・赤魚の塩麹焼き・お刺身盛り合わせ・漬物・牛カルビの陶板焼。食前酒の梅酒で乾杯。事前に生ビールをオーダー。甘エビ・マグロ・ホタテの刺身。赤魚の塩麹焼きと鮪の佃煮。焼き魚、冷めてないとなおいいんだけど、小さい旅籠だし贅沢なしで。牛カルビの陶板焼、陶板に具材のせて、黒豆とマスカルポーネのクラッカー・蟹と春菊のおひたし・椎茸のコチマヨ焼き、あさりとチーズの茶わん蒸し、アツアツ美味しい。ここで日本酒へ。秘蔵
40数回目の記念日、今回は鳴子温泉郷、東鳴子温泉のなんぶ屋に宿泊。扉にスクリーンカーテンがしてたので、中はどうなってるの?自動ドアのボタン押して開けると営業中。親切なおかみさんの受け付けで、部屋まで案内も。2階10畳の部屋、ウオッシュレットトイレ付き。布団はすでに敷いてあり、チェックアウトまでこのまま。お茶請け、くろまる。2階から鳴子御殿駅のホームが見えた。さっそく、温泉へ。大浴場と貸切風呂があり、貸切を予約して大浴場へ。大浴場・姫の湯は、男女入れ替えあり。ナトリウム
鳴子温泉郷♨探検も、いよいよ最後の「中山平温泉」です。2024年7月の大雨被害で、陸羽東線は鳴子温泉駅と新庄駅間は代行バス運行。中山平温泉駅へは、代行バスで移動しました。宿に荷物を預け、鳴子峡に向かい、その帰りに公衆浴場「しんとろの湯」に立ち寄りました。入浴券(500円)をスタッフに渡し、左手の男湯に向かいます。脱衣所の右手が浴室。浴室に入ると、U字形の浴槽があります。無色透明ですが、肌がツルツルする“美肌”の湯です。外を見ましたが、露天風呂はなし。代わりに、変わったものが目に
大寒波の2026年1月に宮城県の鳴子温泉郷♨️に行きました。東鳴子温泉に2泊しましたが、2泊とも温泉でセレクトしましたので、地元でお昼ご飯を食べたところのお姉さん〔温泉好き〕にも、「女性1人で泊まるセレクトにしては珍しい!温泉好きですね😊!」と言っていただき嬉しかったです♪特に2泊目のところは笑温泉マニアの人なら予想できますよね笑全国ワニ話しに盛り上がりちょんぎってやりましょ!なんて話が盛り上がりました。一泊目↓ここ写真はお借りしました旅館名読めます?左が前日右が
鳴子温泉郷には、「鬼首(おにこうべ)温泉」もあります。“間欠泉”を見ることができますが、営業は金・土・日のみ。そこで、鳴子温泉駅前から市営バスに乗り、公衆浴場「目の湯」に向かいました(400円)。「目の湯」の前で、停めてくれました。新しい建物です。中に入り、左手の受付で入浴料(500円)を支払い、奥に進みます。脱衣所です。先客はいません。内湯は、石造り。かけ湯をして、身体を沈めます。お湯は、pH8.0弱アルカリ性単純温泉。無色透明。こちらは、庭園露天風呂。石段を下りて、浴
鳴子温泉郷の5泊目は、鳴子温泉の「東多賀の湯」。温泉通りを東鳴子温泉方面に進み、線路の下を左に入る近道を通れば、徒歩10分です。建物の向こう側から坂道を下りて到着。玄関を入ると、左手がフロント。廊下の右手が食事処。そして、廊下の奥が浴場です。案内されたのは、2階の部屋。部屋の左側に、キッチンがあります。お菓子をいただきます。これまで興味がなかった旅館のお菓子・・・地元のお土産品なんですよね。お風呂に向かいます。「湯治ごよみ」・・・初めて知りました。脱衣所です。浴室は、左
2026年2月ヒュッゲKAWATABIは素泊まりだった為、夕食は外へ。流石に焼肉の連続は年齢的にもキツイ、という事で"こんぱ"さんへ3回目の入店となりました。まぁ結局焼肉と大差ないカロリーを摂取してしまいましたが(笑)オープンは18:00と知っていたので湯巡り駐車場に5分前に到着、約100m歩いて店の前に来たら丁度暖簾が出ました。一番乗りで着席です。入口厨房とカウンターテーブル2つと小上りもありますお
2026年2月投宿今回、迷いつつも投宿を決めた要因に、宿泊者のみが入れる浴槽があるという事を知ったからで、それは旧館の方にある浴槽です。ひっくり返してから入ります。脱衣室さわらないで!の注意書き。これは硫黄成分でやられてますね浴場側から見ると崩壊寸前(笑)たかともでも見たような記憶がまぁ全体的に傷んではいますこの浴槽は源泉がすぐそばにあって一番フレッシュ源泉
鳴子温泉(鳴子温泉郷)には、「滝の湯」の他に、もう一軒、公衆浴場があります。鳴子温泉駅から坂を上がった左手の「早稲田桟敷湯」です(徒歩3分)。黄色の建物の中に入り、案内に従い、左手から階段を下ります。券売機で買った入浴券(660円)を受付の方に渡し、男湯に向かいます。脱衣所の左奥が浴室。浴室内は、明るい。浴槽は、二つに分かれています。左側の浴槽は、熱い!!浴槽に浸り、脱衣所方向を見ます。温泉は、3カ所から注ぎ込んでいます。反対側からです。浴室の左奥に小窓がありますが、その
2026年2月投宿板垣旅館がいつ閉業されたのか時期は分かりませんが、全投宿企画を始める頃には既に廃業されていたように記憶しています。昨年オーナーが替わり、神の湯ヒュッゲKAWATABIと名前を変えてまず日帰り入浴を再開され、その後宿泊も再開されたというので色々調べていたのですが、まぁちょっと価格に迷わされてこれまで躊躇しておりました、でも全投宿を掲げている以上泊まらない訳にはいかないので意を決して予約致しました(笑)2食付きは6人以上の制約付きです
2026年2月馬場温泉を11時少し前に出て向かったのは村本旅館、4~5日前に個室休憩の予約をしておりました。その予約の電話入れた時に若旦那から「〇〇さんですか、どうもお久しぶりです、昨年以来ですね」って言われちゃって、なんか嬉しいやら気恥ずかしいやらで、ホント覚えていてくれて有難いなぁって思いました(笑)外観2号室1号室に布団が敷かれていました、村本さんでは個室休憩でも布団を使えるのが最大の利点、やはり温泉に浸かっ
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言
2026年2月投宿鳴子ってお湯に限って言えばどこに泊っても満足出来ると思う、泉質も旅館ごとに違ったりして何処が一番とか決められない。とはいえ自分なりに好みの湯がありまして、この馬場の外湯は好みの湯の中でも上位に位置しています。全制覇をしてから2週目をしている訳では無いのだけど、やはり又あの湯に浸かりたいとかの欲求が出て来ていて、それが今廻っている宿になるのかもしれない。今は肘折も巡ってみたい欲求もありますし、津軽ももう少し巡りたいので鳴子も含めバランス
2026年2月投宿郵便局からセブンイレブンへ行きビールとつまみ購入、で向かったのは馬場温泉。やっぱりあの湯に浸かりたいのですよ、その為に45℃を切る真冬まで待ちました(笑)まぁそれだけの魅力を持つお湯と言えます、以前は入りたければ何時でも入れたのに今では泊まらないと無理になってしまいました、これが益々浸かりたい欲求を増幅させるんだよなぁ。外観玄関帳場ロビー早くもお雛様通路
鳴子温泉(鳴子温泉郷)の公衆浴場と言えば、「滝の湯」。鳴子温泉駅から、坂道を登って5分ほどです。建物左手の券売機で、入浴券(300円)を買って入ります。男湯は、左側。脱衣所です。浴室を見ると、な・なんと、浴槽は“真っ白”!!浴槽は、手前と奥に、一つずつあります。素早く衣服を脱ぎ、浴室に入り、手前右でかけ湯をします。浴槽の上を斜めに下る奥の木枠は、かけ湯用です。もうひとつの木枠から、浴槽にお湯が注ぎ込んでいます。大きい浴槽の湯は、かなり熱い!!天井です。奥の浴槽の上を、
2026年2月鳴子温泉駅の駐車場に停め向ったのは"まるぜん"でしたが、どうやら定休日のようで閉まってました。これで定休日に当たったのが2回目で中々食べさせてもらえませんね(笑)仕方ないので以前"おにぎり"が凄く旨かったゑがほ食堂へ。2Fへ上がる階段にロープ本日休業の札まるぜんさん、食品サンプルもあったんですね。メニューも色々あるようですゑがほ食堂店内メニュー、昨今
鳴子温泉郷の4泊目は、東鳴子温泉「いさぜん旅館」。こちらも、個性が強い温泉好きには、よく知られた宿です。前泊の「旅館大沼」から、鳴子御殿場駅の方に戻ります。玄関に入ると、左奥に「阪神タイガース」がお出迎え!!客室に案内されました。早速、浴室に向かいます。左手が大浴場。右手が、「ラジウム炭酸泉」。な・なんと、“混浴”と書かれた暖簾(のれん)がかかっています。右手の「混浴」のれんをくぐります。脱衣所から浴室への入口は2つあります。左手から入ると、「炭酸泉」の浴槽があります。
東鳴子温泉「旅館大沼」には、「母里の湯」という貸切の庭園露天風呂があります。チェックイン時に、入浴の希望を聞かれました。指定された時間(15時55分)に、宿の車に乗せられ、約5分で到着。前の入浴者と交代で、中に入ります。30分の時間制限です。小雨の中、傘をさして細い道を下ります。小屋が見えてきました。「いらっしゃいませ」と、戸が開いています。中に入ると、左手に浴槽があります。素早く衣服を脱いで、かけ湯をします。雨の日の16時台という時間帯、落ち着きます。雨に濡れた緑が湯面
鳴子温泉郷の3泊目は、東鳴子温泉の“日本秘湯を守る会”の「旅館大沼」。陸羽東線「鳴子御殿駅」から、鳴子温泉方向に徒歩5分です。玄関に入ると、右手にフロントがありました。案内していただいた客室です。こけしが描かれたお茶うけのお菓子・・・いただきます。ここは、大浴場を除き、貸切形式です。まず、大浴場に向かいます。「薬師千人風呂」と書かれています。浴室に入ると、大きな細長い浴槽があります。なんと、右奥の戸は女性用の入口・・・つまり、“混浴”なんです!!もちろん、女性専用の
鳴子温泉郷の探検は、「川渡温泉」から「東鳴子温泉」に移ります。鳴子温泉郷の2泊目は、温泉マニアには有名な東鳴子温泉「高友旅館」。鳴子御殿場駅から線路の下をくぐり、徒歩3分で左手にあります。玄関に入ると、左手に受付があります。木札が迎えてくれました。通された部屋は、2間続きでした。荷物を置いて、浴場に向かいます。「高友旅館」と言えば、“黒湯”が有名。おっ!!「混浴」と書かれています。浴室に入ると、変わった形の浴槽あります。そして、一段高い所にも浴槽がありますが、こちらはカ
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2026年1月久田旅館は素泊まりだったため夕食は焼肉八兆となりました、旅館から出る時に女将さんからも「八兆さん?」と言われましたし、おそらくそういうパターンの方が多いんでしょうねぇ(笑)外観、屋根の電気が消えているのは満席の合図。ボードメニュービールとウーロン茶で乾杯バリバリサラダ、写真は奥さんに取り分けた後です(笑)これとキムチは絶対頼むヤツ。牛タンタン先、しっか
2026年1月投宿久田旅館に初めて泊まった時は、違う源泉が2つあっても特に感動も無く何となく浸かっていたように記憶しています。でも今回は本当に良いお湯だなと一人で感動しておりました、いつも鳴子に泊っているとこれが普通だと勘違いしてしまうが、実は凄く贅沢な事であると再認識させられますね。あれから色々経験し私も少しは造詣が深くなったのかなと思う。男湯と女湯の入口暖簾脱衣室、ドライヤー2台内湯源泉投入