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2026年1月投宿久田旅館に初めて泊まった時は、違う源泉が2つあっても特に感動も無く何となく浸かっていたように記憶しています。でも今回は本当に良いお湯だなと一人で感動しておりました、いつも鳴子に泊っているとこれが普通だと勘違いしてしまうが、実は凄く贅沢な事であると再認識させられますね。あれから色々経験し私も少しは造詣が深くなったのかなと思う。男湯と女湯の入口暖簾脱衣室、ドライヤー2台内湯源泉投入
2026年8月投宿豆坂温泉から向かったのは村本旅館、これまで個室休憩は何度もあれど泊まったのは1回だけでした、それでも若旦那からは覚えられていて何か嬉しいような気恥しいようなそんな気分であります(笑)前に泊まった時は2食付きで、例の食べ切れない程の料理が出て痛恨の極みで泣く泣く残したのを覚えています(笑)朝食も然りでちょっと量が多くこれも残してしまいました、まぁそんな訳で今回は申し訳なかったけど素泊まりで泊まらせて頂きました。外観
友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言
宮城県大崎市鳴子温泉鳴子温泉郷中山平温泉しんとろの湯RA-MEN与平治さんから流れで昨年の4月以来に鳴子温泉郷中山平温泉のしんとろの湯さんへ日帰り温泉です♨️中山平温泉は古来より湯治が盛んなところで美人の湯・美肌の湯としても有名で、ぬるぬるした感触の湯のためウナギ湯という名称でも親しまれています。この日の湯加減は少し温めでしたが相変わらずローションの様なとろとろの湯で長湯ができました入浴料金は500円です。私の中の鳴子温泉郷日帰り温泉ベスト5湯にも入る温泉でもあります。鳴
東鳴子温泉「旅館大沼」には、「母里の湯」という貸切の庭園露天風呂があります。チェックイン時に、入浴の希望を聞かれました。指定された時間(15時55分)に、宿の車に乗せられ、約5分で到着。前の入浴者と交代で、中に入ります。30分の時間制限です。小雨の中、傘をさして細い道を下ります。小屋が見えてきました。「いらっしゃいませ」と、戸が開いています。中に入ると、左手に浴槽があります。素早く衣服を脱いで、かけ湯をします。雨の日の16時台という時間帯、落ち着きます。雨に濡れた緑が湯面
2026年2月投宿鳴子ってお湯に限って言えばどこに泊っても満足出来ると思う、泉質も旅館ごとに違ったりして何処が一番とか決められない。とはいえ自分なりに好みの湯がありまして、この馬場の外湯は好みの湯の中でも上位に位置しています。全制覇をしてから2週目をしている訳では無いのだけど、やはり又あの湯に浸かりたいとかの欲求が出て来ていて、それが今廻っている宿になるのかもしれない。今は肘折も巡ってみたい欲求もありますし、津軽ももう少し巡りたいので鳴子も含めバランス