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2024年10月の鳴子温泉郷の湯修行ソロ旅2泊3日のシリーズ、その17。中山平温泉をひと先ず離れ、また鳴子温泉エリアへ向かいます。まず最初に恒例のここまで行程リンク集をどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘
2025年8月18日仕事から帰って来て車から降りようとしたら電話が鳴った、相手は勘七湯。予約の確認かなと思い電話に出たら、なんと館内空調が壊れて冷房が効かない状態だそう、キャンセルでも良いし泊るなら1,100円引くとの事。取り敢えず奥さんと相談し折り返し電話しますと伝えて電話は切りました。それで奥さんと相談した結果、他が空いていればキャンセルという事に決め、さて何処に電話しようか悩みましたが、次の日に予約していた阿部旅館に電話したところ、なんとか取れまして初めての連
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
大寒波の2026年1月に宮城県の鳴子温泉郷♨️に行きました。東鳴子温泉に2泊しましたが、2泊とも温泉でセレクトしましたので、地元でお昼ご飯を食べたところのお姉さん〔温泉好き〕にも、「女性1人で泊まるセレクトにしては珍しい!温泉好きですね😊!」と言っていただき嬉しかったです♪特に2泊目のところは笑温泉マニアの人なら予想できますよね笑全国ワニ話しに盛り上がりちょんぎってやりましょ!なんて話が盛り上がりました。一泊目↓ここ写真はお借りしました旅館名読めます?左が前日右が
2024年10月半ばに巡ったソロ二泊湯修行旅での鳴子温泉郷シリーズ、その9。再び東鳴子温泉エリアへ。まずはここまでの行程リンク集から。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋ホテルニューあらおに続きこの日2湯めの東鳴子温泉は、やや川渡温泉側に位置する「旅館なんぶ屋」。以前泊まった初音旅館と高友旅館の
2025年7月投宿御主人が入院され現在リハビリ中であることや、国道側の源泉タンクの交換等で度々話題になっておりました。前に泊まった時は2食付きもあったのですが、御主人が入院されてからは娘さんお一人で回しているようで、現在は素泊まり専門となっております。旅行サイトには出ておらず予約は電話で行いました。到着しフロントへ行くも誰もおらず(笑)階段から下の階に向かって「こんにちわ~!」とデカい声で呼ぶと「は~い」と返事。宿帳に記入し料金を支払って部屋のカギを頂
2025年6月投宿先月で鳴子温泉郷の営業中の宿には全て宿泊済みとなり、当初の目的は遂行されました。なので新しいブログタイトルに変更し気持ちも新たに前進して参りたいと思います。これからも基本は鳴子で稀に他の温泉地も訪れてみるといった感覚で進めて行くつもりですので、今後ともよろしくお願い致します。まぁこれから暫らくは又泊まって温泉を堪能したいと思っている宿が中心となりそうです、という訳で6月のプチ湯治は"東多賀の湯"からスタートです。前回はポチがまだ
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言
2025年5月投宿私が鳴子ホテルに泊まるようになったキッカケは、奧さん母娘にプレゼントしたのが始まりです。単純に鳴子なら鳴子ホテルでしょと決めたんですが、奥さんが帰ってきてから「お湯が良かった」と何度も言うので興味が湧いたんですよ。それからですね鳴子ホテルを利用するようになったのは、それまでただなんとなく温泉に浸かっていた私に初めて温泉に興味を持たせてくれた宿なんです。それくらい私は温泉については何のこだわりも持っていなかった人間なんです。会社の忘年会等で鳴子観光ホテル
2024年10月の鳴子温泉郷の未湯の宿へ入り倒すソロ旅シリーズへ戻ります、その26。今回から最終日、3日目の行程。本編前にまいどの今までの投稿リンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉
2024年10月半ばの鳴子温泉郷ソロ旅湯修行シリーズ、その12。初日のお宿「二宮荘」最後は食事のお話。写真は多いですが、夕食と朝食を一気にいきます。その前に、毎度のここまで行程リンク集を。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二
2024年10月の鳴子温泉郷2泊ソロ旅・湯修行シリーズ、その30。今回で鬼首エリア最後の湯です。まずはいつものように、ここまで行程のリンク集から。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅館
2025年7月15日プチ湯治初日の14日はお休みでしたが、15日の11:00に来てみました、オープンと同時なら車を停められると思いましたのでね。しかし既に1台停めてあって危なかったです、上手い事停めれば3台行けると思うけど普通は2台で満車かな。あと停めて良い場所かは分かりませんが、反対側の道路脇にも2~3台程度は停められるかもしれません。外観玄関店内野草茶メニュー、ビーガン対応みたいです。
2025年9月中旬みやまさんは2回目になりますが今回は湯治棟の本館に泊まりました、初めて泊まったのは全投宿企画最初の頃で、本館の建物をみたとき「俺ここは無理」と思ったのでした、しかしまぁ人間って変われば変わるもんですね(笑)山ふところの宿みやま本館、別館もここから入ります。隣に位置する母屋、登録有形文化財になってます。玄関、中は外から見るのと違い立派です帳場ロビーになるのかな?本
2024年10月半ばに一人二泊で巡った鳴子温泉郷湯修行旅シリーズ、その8。鳴子温泉エリアからもう1湯。その前にここまでの行程リンク集からどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>「扇屋」で3つの浴槽を味わった後は、少し遅めの昼食に「よし乃や食堂」を目指したが休み。結局滞在中はずっと休みで味わうことができなかったのでした。
2025年5月投宿阿部旅館を14時半に出てまずはセブンイレブンへ、アサヒの生ジョッキ缶とおつまみを購入。このビールは味が生ビールそのものでコップ要らずだし私は好きです。ホテルに到着し荷物を降ろすと係の人が来て「今なら温泉神社の所が空いていますけどどうされます?」と聞かれました、係の人にキーを渡すと離れた駐車場に置かれてしまいチェックアウトから出発まで"かなり"待たされた経験があるので「温泉神社の所に止めます」と言って車を自分で止めてきました。帰りを急ぐ場合は早
2024年10月に一人で巡った鳴子温泉の修行旅シリーズ、その3。ここまでの行程はこちら。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘鳴子温泉の「旅館岡崎荘」で気合の1湯目を味わった後は、立寄り時間の関係で鳴子温泉エリアから移動。江合川を対岸に渡り、東へ。現在は東鳴子温泉の番外宿みたいに扱われているが、元より新鳴子温泉と呼ばれる温泉の「まつばら山荘」が目的地。ところが地図↑では赤枠「晴れ温泉」となっている。なんでしょ、その名前。東鳴子温泉のオフィシャルページで日