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2026年1月投宿久田旅館に初めて泊まった時は、違う源泉が2つあっても特に感動も無く何となく浸かっていたように記憶しています。でも今回は本当に良いお湯だなと一人で感動しておりました、いつも鳴子に泊っているとこれが普通だと勘違いしてしまうが、実は凄く贅沢な事であると再認識させられますね。あれから色々経験し私も少しは造詣が深くなったのかなと思う。男湯と女湯の入口暖簾脱衣室、ドライヤー2台内湯源泉投入
2026年8月投宿豆坂温泉から向かったのは村本旅館、これまで個室休憩は何度もあれど泊まったのは1回だけでした、それでも若旦那からは覚えられていて何か嬉しいような気恥しいようなそんな気分であります(笑)前に泊まった時は2食付きで、例の食べ切れない程の料理が出て痛恨の極みで泣く泣く残したのを覚えています(笑)朝食も然りでちょっと量が多くこれも残してしまいました、まぁそんな訳で今回は申し訳なかったけど素泊まりで泊まらせて頂きました。外観
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
鳴子温泉郷♨探検も、いよいよ最後の「中山平温泉」です。2024年7月の大雨被害で、陸羽東線は鳴子温泉駅と新庄駅間は代行バス運行。中山平温泉駅へは、代行バスで移動しました。宿に荷物を預け、鳴子峡に向かい、その帰りに公衆浴場「しんとろの湯」に立ち寄りました。入浴券(500円)をスタッフに渡し、左手の男湯に向かいます。脱衣所の右手が浴室。浴室に入ると、U字形の浴槽があります。無色透明ですが、肌がツルツルする“美肌”の湯です。外を見ましたが、露天風呂はなし。代わりに、変わったものが目に
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2024年10月に2泊のソロ旅で巡った未湯の鳴子温泉郷湯修行シリーズに戻ります。その21。2日目のランチの後、立寄り湯を再開。本編の前にこれまでの行程リンク集をどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編
友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。