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友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2025年7月投宿御主人が入院され現在リハビリ中であることや、国道側の源泉タンクの交換等で度々話題になっておりました。前に泊まった時は2食付きもあったのですが、御主人が入院されてからは娘さんお一人で回しているようで、現在は素泊まり専門となっております。旅行サイトには出ておらず予約は電話で行いました。到着しフロントへ行くも誰もおらず(笑)階段から下の階に向かって「こんにちわ~!」とデカい声で呼ぶと「は~い」と返事。宿帳に記入し料金を支払って部屋のカギを頂
2025年8月18日仕事から帰って来て車から降りようとしたら電話が鳴った、相手は勘七湯。予約の確認かなと思い電話に出たら、なんと館内空調が壊れて冷房が効かない状態だそう、キャンセルでも良いし泊るなら1,100円引くとの事。取り敢えず奥さんと相談し折り返し電話しますと伝えて電話は切りました。それで奥さんと相談した結果、他が空いていればキャンセルという事に決め、さて何処に電話しようか悩みましたが、次の日に予約していた阿部旅館に電話したところ、なんとか取れまして初めての連
2024年10月半ばに一人二泊で巡った鳴子温泉郷湯修行旅シリーズ、その8。鳴子温泉エリアからもう1湯。その前にここまでの行程リンク集からどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>「扇屋」で3つの浴槽を味わった後は、少し遅めの昼食に「よし乃や食堂」を目指したが休み。結局滞在中はずっと休みで味わうことができなかったのでした。
2024年10月の鳴子温泉郷の湯修行ソロ旅2泊3日のシリーズ、その17。中山平温泉をひと先ず離れ、また鳴子温泉エリアへ向かいます。まず最初に恒例のここまで行程リンク集をどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘
2025年6月投宿先月で鳴子温泉郷の営業中の宿には全て宿泊済みとなり、当初の目的は遂行されました。なので新しいブログタイトルに変更し気持ちも新たに前進して参りたいと思います。これからも基本は鳴子で稀に他の温泉地も訪れてみるといった感覚で進めて行くつもりですので、今後ともよろしくお願い致します。まぁこれから暫らくは又泊まって温泉を堪能したいと思っている宿が中心となりそうです、という訳で6月のプチ湯治は"東多賀の湯"からスタートです。前回はポチがまだ
2025年5月投宿チェックイン時に「本日は2部制になっており17:30からと19:00のどちらになさいますか?」と言われ17:30にしました、幸雲閣では1部制だったので、やっぱり混んでるなという印象。個人的にバイキング形式のホテルではマズマズ良い方なんじゃないかなと思っております。瑞鳳に泊まった時も決して負けてるとは思わなかった。17時半に行ったら既に始まってた、受付で結構待たされましたね。以前海老焼きは串にささって炭火で焼かれていました
2024年10月の鳴子温泉一人湯修行旅シリーズ、その2。古川の朝ラーでエネルギーチャージをし、ここから湯めぐりがスタートとなります。ご存じの通り、鳴子温泉郷は鳴子温泉・東鳴子温泉・川渡温泉・中山平温泉・鬼首温泉の5つの温泉地の総称。これまでも何回かに分けて一応全ての温泉地には行っているものの、まだまだ訪れてない宿がたくさん!今回のこの旅では2泊で全ての温泉地に行っており、主に立ち寄り営業時間の都合であちらこちら行ったり来たりの行程。まず最初に向かったのは鳴子温泉の「旅館岡崎荘」。
2025年5月投宿私が鳴子ホテルに泊まるようになったキッカケは、奧さん母娘にプレゼントしたのが始まりです。単純に鳴子なら鳴子ホテルでしょと決めたんですが、奥さんが帰ってきてから「お湯が良かった」と何度も言うので興味が湧いたんですよ。それからですね鳴子ホテルを利用するようになったのは、それまでただなんとなく温泉に浸かっていた私に初めて温泉に興味を持たせてくれた宿なんです。それくらい私は温泉については何のこだわりも持っていなかった人間なんです。会社の忘年会等で鳴子観光ホテル
2025年6月オープンしたのは知っていたけど中々チャンスがなくて、今回ようやく入店する事が出来ました。お店の隣に2台ほど止められると聞いていましたが行ってみたら既に満車、仕方ないので駅の有料駐車場へ。いつものように窓口に行ったら既に時間外になっていて"自由にどうぞ"的な立札が置いてあり、有難く無料で止めさせて頂きました。雨も降ってきたので1つの傘を相合傘で向かいました、店内に入ったら客は誰もおらず隣に止まっている車は店の従業員の物という事ですかね、私も商売して
※写真多めです。小学校4年生の時にエンド〇チェーン仙台駅前店でロードマンタイプの青い自転車を買って貰ったネット設定27歳のヒロモンです。3階か4階が自転車売り場だった気が。ある日の事。「久し振りに行くか」って思いました。鳴子温泉郷へ。油田の上に国が有るって聞いた事有ると思います。宮城県の県北の鳴子は「源泉の上に町が有る」感じ。凄いんですよ、鳴子温泉郷は。普通の温泉だったら地区ごととかで温泉が違うとか有りますよね?鳴子温泉は「浴槽ごとに泉質が違う」って場合も有るんです。鳴子ホテルさんは「
2026年2月鳴子温泉駅の駐車場に停め向ったのは"まるぜん"でしたが、どうやら定休日のようで閉まってました。これで定休日に当たったのが2回目で中々食べさせてもらえませんね(笑)仕方ないので以前"おにぎり"が凄く旨かったゑがほ食堂へ。2Fへ上がる階段にロープ本日休業の札まるぜんさん、食品サンプルもあったんですね。メニューも色々あるようですゑがほ食堂店内メニュー、昨今
2024年10月の鳴子温泉郷2泊ソロ旅・湯修行シリーズ、その30。今回で鬼首エリア最後の湯です。まずはいつものように、ここまで行程のリンク集から。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅館
2025年7月15日定休日は水曜なのですが、最近は施設にいる御父上の関係で火曜日も休みの日が多くて、なかなか訪れる事が出来ませんでした。でも今回、X(Twitter)で確認したところ15日の火曜日は営業されるようなので朝食を頂きに瀧嶋から歩いて行きました。雨が降りそうな天気なので傘を持って行きました、ほぼオープンと同時に入店。瀧嶋からは近いですね。店内おにぎり定食の具をここから選びます1位すじこ、これは想像通り。
鳴子温泉郷には、「鬼首(おにこうべ)温泉」もあります。“間欠泉”を見ることができますが、営業は金・土・日のみ。そこで、鳴子温泉駅前から市営バスに乗り、公衆浴場「目の湯」に向かいました(400円)。「目の湯」の前で、停めてくれました。新しい建物です。中に入り、左手の受付で入浴料(500円)を支払い、奥に進みます。脱衣所です。先客はいません。内湯は、石造り。かけ湯をして、身体を沈めます。お湯は、pH8.0弱アルカリ性単純温泉。無色透明。こちらは、庭園露天風呂。石段を下りて、浴