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2026年8月投宿豆坂温泉から向かったのは村本旅館、これまで個室休憩は何度もあれど泊まったのは1回だけでした、それでも若旦那からは覚えられていて何か嬉しいような気恥しいようなそんな気分であります(笑)前に泊まった時は2食付きで、例の食べ切れない程の料理が出て痛恨の極みで泣く泣く残したのを覚えています(笑)朝食も然りでちょっと量が多くこれも残してしまいました、まぁそんな訳で今回は申し訳なかったけど素泊まりで泊まらせて頂きました。外観
2024年10月の鳴子温泉郷のソロ旅湯修行シリーズ、その15。2泊目午前中は中山平温泉から巡っている状況。まずはまいどのここまで行程のリンク集をば。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編>川渡温泉民宿旅
鳴子温泉郷晴れ温泉(宮城県)です。以前のまつばら山荘をリニューアルした日帰り温泉です。温泉街からは少し離れた山の中にあります。館内は綺麗で、温泉水のペットボトルやTシャツなどを販売しています。ナトリウム-炭酸水素塩泉です。茶褐色の目に鮮やかな源泉を加水加温なくかけ流しています。つるつる感があり、モール臭がします。湯上がりはしっとりすべすべになります。ここは、露天風呂が実に爽快です。源泉がゴボッゴボッとかけ流されています。内風呂の縁の木の板を通って露天風呂に出ます。木々
友人と別れた後、まずは盛岡行きの新幹線へ乗車その後は古川駅で陸羽東線という電車に乗る🚃扉の開閉はボタン式着いた時にずっと立ってしまってた先日、乗務員が列車から熊を見たらしい🐻鳴子の一泊目は大江戸温泉物語幸雲閣さん徒歩15分くらいだから、歩いて行ったでも誰1人歩いて無くて、ちょっと怖かった宿に着いてニュース見てたら、前日に私が歩いた所の神社の木に熊が木登りしてたようで目撃者多数だった警察も見回りしてるいや、やばかったちょっとの距離でも今はタクシー使った方が良いかもしれない。
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2024年10月の鳴子温泉郷、湯修行一人旅シリーズ、その4。最初にここまでの行程をどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘新鳴子温泉「まつばら山荘」で極上モール泉を堪能したあとは、同じ並びにある久田旅館は休館日でフラれ(後日再訪)、以前にご縁があって入ることができたジモ専浴場の現役を確認だけしつつ、河岸を変えて川渡温泉エリアへ。川渡温泉は温泉街の適当なイラスト地図が拾えず、グーグルマップから。表記が細かくてスミマセン。訪れたのは
2025年9月中旬みやまさんは2回目になりますが今回は湯治棟の本館に泊まりました、初めて泊まったのは全投宿企画最初の頃で、本館の建物をみたとき「俺ここは無理」と思ったのでした、しかしまぁ人間って変われば変わるもんですね(笑)山ふところの宿みやま本館、別館もここから入ります。隣に位置する母屋、登録有形文化財になってます。玄関、中は外から見るのと違い立派です帳場ロビーになるのかな?本
2024年10月半ばに一人二泊で巡った鳴子温泉郷湯修行旅シリーズ、その8。鳴子温泉エリアからもう1湯。その前にここまでの行程リンク集からどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>「扇屋」で3つの浴槽を味わった後は、少し遅めの昼食に「よし乃や食堂」を目指したが休み。結局滞在中はずっと休みで味わうことができなかったのでした。
2026年7月中旬投宿早稲田桟敷湯を出て向かったのは鬼首。そういえば私、月一回は鳴子温泉郷観光協会のHPを見るんですね、その中の施設営業状況ってのをチェックしてるんですが6月に見たとき、鬼首の旅館元湯さんの宿泊情報に〇が付いてるのを発見したんです。もう2年ぐらい前だったか電話で確認したら女将さんが「廃業した訳じゃないんだけど、まだちょっと」という事で泊まれない状況が続いておりました。で今回電話で確認したら素泊まりならという事で、それでエアコ
2026年2月投宿鳴子ってお湯に限って言えばどこに泊っても満足出来ると思う、泉質も旅館ごとに違ったりして何処が一番とか決められない。とはいえ自分なりに好みの湯がありまして、この馬場の外湯は好みの湯の中でも上位に位置しています。全制覇をしてから2週目をしている訳では無いのだけど、やはり又あの湯に浸かりたいとかの欲求が出て来ていて、それが今廻っている宿になるのかもしれない。今は肘折も巡ってみたい欲求もありますし、津軽ももう少し巡りたいので鳴子も含めバランス
2026年8月中旬投宿村本旅館で宿泊からの個室休憩を経てチェックアウトしたのが14時半過ぎ、まずは旅館からすぐのセブンイレブンでコーヒータイム。いつもならビール1本と何かつまみを買って次の宿に向かうのだが、その日は特に飲みたい気分ではなかったのでコーヒーだけ。次の宿はホテル亀屋、大型ホテルではあるが1Fの大浴場はアブラ臭香る良泉です、源泉名は二見源泉で鳴子では一般の人が入れる唯一の宿となっています。前は2食付で泊まりましたが今回は朝食付で予約し