ブログ記事256件
東京電力第一調整池7/14#1アオサギ若鳥、オオバン親子ほか毎月の帰省で東京電力第一調整池に来ました用事の途中で来たので1時間の短期決戦ですここは標高650m前後の地域なので、私が上京するまでは気温が30℃を超える日は年間数えるほどで、湿度が低いので家の中では扇風機だけで充分涼が取れたのですが、今は30℃を超える日が普通になって、湿度の高い日も増えて、熱中症対策で数年前にエアコンを入れました13:20ころ来てみたら日陰のベンチを占領していたのは、2匹の黒猫で
旭山記念公園7/12#3念願のクマゲラに会えましたクマゲラエゾアカゲラとエゾオオアカゲラに立て続けに会えて、これは幸先良いなと思っていたら、突然近くの木から、ドドドドドとこれまで聞いたことのない、重量感のあるドラミングの音これはクマゲラかもしれないと、音を頼りに探してみると、居ました黒くてカラスぐらいの大きな鳥この形はクマゲラです近くの大木に移動しました頭が見えて、オスだと判りました木を登るオスを見ていたら
蓼科御泉水自然園5/12#1アカハラ、ウグイス、ミソサザイ車山から蓼科御泉水自然園に来ましたここはコマドリが見られるポイントだということで、事前に調べて来てみました訪問した日が、ちょうどゴンドラ運休日ということで、駐車場代1500円が無料になり、入場料700円だけということで来てみました本当はコマドリのメッカ大河原峠に行きたかったのですが、林道が6月中旬まで冬期閉鎖中ということで、手前の蓼科御泉水自然園に来たというわけです標高1830m、午後から曇りのち雨の予報
創造の森7/13#12コガラも来てカラ類全部来た11:49ころまだ混軍が居ますが、カワラヒワが数羽来ましたキセキレイも来ましたそろそろお昼なので、帰る時間になったので片づけようと思ったら、コガラが来ましたこれでカラと名前についている一般的な鳥が全部来ましたシジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、ゴジュウカラ、コガラですねコガラはもう1羽来ましたコガラも混軍に混じって
蓼科御泉水自然園5/12#2ルリビタキ、ミソサザイ、ソウシチョウこれは小鳥の森の入口に立っている案内板ですコマドリのポイントに着きましたが、コマドリはかなり遠くで鳴いていて、ここには姿はありませんしばらく待ってみましたが、現れません午前中はこの付近で、オス、メス両方とも見られたそうです気温12℃ですが、冬用のジャケットを着て、動き回ってちょうど良い感じです桜が満開ですミヤマレンゲという高山植物が咲いていました滝からコマド
野付半島7/14#3100頭以上のエゾシカに遭遇エゾシカ今回、野付半島で驚いたのは、エゾシカが昨年よりも明らかに増えていたことですしかも、昨年よりも人慣れが進んで、車や人の姿を近くで見ても、逃げる様子が全くありませんこの3頭が居る場所は、定置網の作業場の一部です今も、見えるところで漁師さんたちが、網の手入れで重機を使って作業しています私からの距離も15mほどです道路から50mくらいのところで、のんびり休んでいますこの群だけではありませんこれくらい
先日の野川公園~川沿い散歩に続いてお隣の武蔵野公園散策です違反講習でおなじみの府中免許センターの隣あ・自分はここ3回何故かゴールドだからね東八道路を走ってると休日は野球場やBBQ客で繁盛してるから近寄らなかったんだなこの公園は都内の各公園や街路に植える苗木を育てる苗圃があるとは知らなんだで平日の犬散歩早咲きの桜がちらほら入り口近くにスケボーのコースがありパッカンパッカンと大きな音が響き渡るので川の方に都内とは思えない景色園内の遊歩道は舗装で犬散歩に最適だけど
大洞の泉10/8#1これまで見たことも無い程鳥が水場に来ました中の茶屋から山中湖湖畔の駐車場に来ましたここから、25分かけて富士山麓の大洞の泉の水場まで登ります歩いていたら、道路わきの側溝からカサカサ音が聞こえるので、覗いて見ると大きなアズマヒキガエル?が側溝を歩いていました実は、中の茶屋の水場の近くでも林の中で見かけましたが、気温が低下して冬眠する場所を探しているんでしょうか今年は遭遇率100%のシカしっかり冬毛に衣替えしていました水場
創造の森5/30#5メジロ、キビタキの♂♀、センダイムシクイほか8:20ころヒヨドリが居なくなると、メジロが降りて来ましたメジロの水浴びを枝の上から、先ほど水浴びしていたキビタキのオスが見ていますメジロが居なくなると降りてきて、2回目の水浴びを気持ちよさそうにしていました先ほど水浴びしたヒガラは、日向で羽を乾かしていましたセンダイムシクイが水の無い方に降りて来ました
ふなばし三番瀬海浜公園5/7#5アジサシがたくさん居てビックリ13:57ころ目の前の水溜りでエサを探していたハマシギの群が、飛んで東の方へ移動して行ったので、アジサシの群が居ると思われる干潟に近づけるようになった先ほどまで100mくらい離れていて、はっきりとはわからなかったが、40mくらいのところまで近づけたので、腰を落として望遠で確認すると、コアジサシも混じっていて体の大きさが大分違うので、アジサシと確認できた三番瀬ではコアジサシが何度か見ていますが、アジサ
創造の森7/4#8午後の水場は大混雑が続いています14:35ころシジュウカラの家族は、どうやら大きな混軍の先頭だったようで、後からエナガの大家族がついてきましたおまけにたくさんの鳥が来て安心したのか、ヒヨドリも数羽来ています今の水場の周りには、30羽以上の鳥が集まっていて、シジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、エナガ、コガラ、くわえてキビタキ、ヒヨドリも居て大混雑ですシジュウカラの親鳥シジュウカラの幼鳥
仲伊谷田承水溝遊水地7/7#10暑くなってきたのでそろそろ退散します7:41ころ到着してから1時間半ほど経ちました朝の内は気持ちの良い風が吹いていましたが、今は30℃くらいまで気温が上がって、持ってきた600㎖の水はほとんど飲み切ってしまい、気付けば全身汗でビショビショです撮影には最高の条件ですが、人間の方がまいってしまいそうなので、熱中症にならないうちに退散します車までは遊水地を半周歩かなければいけません途中でまたメスを見つけましたので、短時間で撮影首
大洞の泉5/30#7キビタキ♂、コサメビタキ、あわてんぼうのキクイタダキ16:17ころ16時を過ぎたころから、カメラの感度は性能の限界まで上げて撮っていますが、シャッター速度は160分の1以上に上げられなくなっています掲載している写真は、編集ソフトで目一杯明るく補正して掲載しています肉眼では水場に鳥が来たことは、黒い影が動いたり飛んだりしているので判りますが、鳥の種類などは判らず、水場に降りた鳥もカメラで見ないと判らないので、頻繁にカメラを左右に動かして水場全