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八岳の滝6/12ミソサザイ、キセキレイ、キビタキ♂、アカハラ八岳の滝というところに来ました帰省中に地元の情報誌を見ていたら、八ヶ岳の麓にある滝でいろんな野鳥が付近に居ることが書いてあったので来てみました9:30ころ滝の案内板があるところに、5~6台停められるスペースがあって、降りるといきなり沢からミソサザイの大きな鳴き声が聞こえました鳴き声の方向を探そうとして沢を覗いて見ましたが、暗くて見えないので諦めて、滝の方へ行ってみることにしました案内板には、滝
創造の森7/4#2アオゲラ、クロツグミ、キジ、キビタキ♀ほか11:30ころデイキャンプ場周辺を歩きましたが、鳥の鳴き声は聞こえますが、林の奥の方から聞こえていて姿は確認できません水場に戻ってくると、松の木からアオゲラの鳴き声が聞こえましたしばらく探していると、松の木の幹に張り付いているアオゲラを見つけました11:55ころ水場には30分ほど鳥が姿を見せませんので、今度はツツジ園周辺を歩いて見ることにしましたしばらく歩いていると、
創造の森7/13#3ヒガラ幼鳥、キクイタダキ、ホオジロ10:02ころ来てから1時間ほど経過しましたが、予想に反して短い間隔で鳥たちが来ています今度は、ヒガラの幼鳥が来ましたこの時期の水場はいろんな種類の幼鳥に会えるのが楽しみですヒガラの近くの木に数羽の小さな鳥が飛び込んできました望遠で確認するとキクイタダキですヒガラの幼鳥は、降りる場所を慎重に探していますヒガラの幼鳥が降りる場所を探している間に、キクイタダキが先に水場に
仲伊谷田承水溝遊水地7/7#9ヨシゴイのメスはのんびり羽繕いしています7:31ころ目が慣れてきて、あちこちにヨシゴイが出てきているのが判ります蓮の上に出てきているのは、オスが多いように感じていましたが、メスを見つけました頭の上の紫の模様が額側には無く、胸に縦じまの模様があります体の羽の色もメスの方が、全体的に褐色が濃いように感じますオスは出てくると、辺りをキョロキョロ見回してメスを探していることが多いようですが、メスはのんびりと羽繕いしています
渡良瀬遊水地7/7#103時間粘りましたがオオセッカに完敗です15:17ころオオセッカを探して2時間以上経ちました周りから鳴き声はたくさん聞こえていますが、一向に姿を現してくれません時々ディスプレイフライトをするものは居ますが、撮るのは至難の業です近くにセッカが出てくるので、ついつい撮ってしまいますコヨシキリも良く出てくれます15:51ころとうとう3時間近くが経過しましたやっと、
創造の森7/13#5シジュウカラ親子、ヒガラ、メジロの群10:53ころキビタキのメスとヒガラが帰っていくと、数分後にシジュウカラ親子が来ましたシジュウカラ親子が降りてくるのを見ていたのか、直後にヒガラもシジュウカラ親子の近くに降りて来ましたシジュウカラ親子やヒガラが水浴びしている様子を、上からメジロが見ています反対側の広い場所が空いていますが、わざわざ他の鳥がいる場所を見ています親鳥が帰ってもシジュウカラの幼
仲伊谷田承水溝遊水地7/7#7ヨシゴイは神出鬼没6:57ころ遊水地の中を頻繁に飛んでいるヨシゴイですが、飛んでいるヨシゴイは降りたときには見えるところにとどまらず、葉の下や茂みにほとんどが潜ってしまいますオオヨシキリなら、大声でここにいるよと教えてくれますが、ヨシゴイは見つけたときにはそこに居たのかという感じです見付けやすいオオヨシキリ大きな鳴き声で居場所を教えてくれますそこに蕾があったかのように立っているヨシゴイこういう環境に適
粟島8/30#1フェリーからオオミズナギドリが見えました前から一度行ってみたいと思っていた新潟県の離島、粟島に行きます交通手段はフェリーのみで、金曜日から月曜日は1日2便、それ以外の平日は1日1便ということで、土曜日の日帰りにしましたフェリーも大型船ではないので、島民以外の自動車は積載できません島での交通手段は、徒歩かレンタサイクルあいにくの天気予報で、島に渡っても探鳥できるかわからない状況ですが、春の渡りの時期の下見のつもりで来ました出港時は何とか持
ふなばし三番瀬海浜公園8/18サギがメチャクチャたくさん来ていましたチュウダイサギ東突堤の先端まで来たら、今日は数組の家族連れがのんびりと投げ釣りを楽しんでいましたその間から、潮干狩り場方面を見てみると、数十羽のサギたちが仕切りネットの杭の上に立っていましたこんなにたくさんのサギたちが、杭の上に立っている光景は初めて見ました西突堤の近くまで並んで立っています潮干が来場の区画を仕切っている杭の上にもたくさんのサギたちが留まっていました海岸への入口方
創造の森5/30#2コルリやセンダイムシクイも来ました6:49ころほとんど待つことなく鳥が来ます今度はシジュウカラが虫を捕まえて、水場の止まり木に持ってきて食べています撮っているときには気が付きませんでしたが、シジュウカラの後ろにコルリのメスが来ていますコルリのメスは実物は初見ですシジュウカラが留まっていた枝からいなくなると、コルリのメスが枝に移って来ましたこれから水を飲むのかと思ったら、林の方へ飛んで行ってしまいました私が
創造の森5/30#10枯れた水場に水を補給したら途切れずに鳥たちがやって来て大混雑10:52ころ成鳥のカワラヒワが水浴びを終わって帰り、途中からシジュウカラが入って、もう1羽シジュウカラが来ましたそれにしても、カワラヒワの幼鳥は5分以上水を飲み続けていますシジュウカラが2羽帰ると、待っていたようにメジロが降りて来ましたが、奥から先ほどのビンズイが走って来て、メジロを追い払いましたビンズイは4回目
戸隠植物園6/5#2カルガモの大家族がいました15:41ころコガモ2羽の姿があって、親ガモの姿が無いので探してい見ると、池の周りの低木の茂みの陰に、親ガモと2羽とは別に9羽の幼鳥がいました泳いでいる2羽以外は、親と一緒に岸で休憩していました2羽だけは、まだ元気に潜って自力でエサを探しています元気に潜っていた2羽も疲れたようで、親の近くに泳いでいきましたが、みんなが休憩している場所に2羽が上がる場所が無くて、近くの倒木に上がって休み始め
奥日光3/9#7ミソサザイ、カワガラス8:54ころ湯滝周辺には、ミソサザイが3羽居ました先ほど鳴いていた1羽が、急に飛び出して下流の方へ飛んで行くと、滝の上の方からもう1羽が飛んで来て、展望台の近くに留まって鳴き始めましたこれまた、距離4mほどですちょっと逆光気味でしたが、鳴いているミソサザイの口元に、白い霧のようなものが見えたので、最初はなんだかわかりませんでしたが、良く見るとミソサザイの鳴いているときの息が日光に反射して、白く見えていました写真
大洞の泉10/8#1これまで見たことも無い程鳥が水場に来ました中の茶屋から山中湖湖畔の駐車場に来ましたここから、25分かけて富士山麓の大洞の泉の水場まで登ります歩いていたら、道路わきの側溝からカサカサ音が聞こえるので、覗いて見ると大きなアズマヒキガエル?が側溝を歩いていました実は、中の茶屋の水場の近くでも林の中で見かけましたが、気温が低下して冬眠する場所を探しているんでしょうか今年は遭遇率100%のシカしっかり冬毛に衣替えしていました水場
仲伊谷田承水溝遊水地7/7#2ヨシゴイは蓮の花が咲いている中を飛び回っています6:17ころヨシゴイはたくさん居るので、遊水地のどこに居ても見つけることができますが、天気が良すぎて順光の場所に移動しないと、逆光の場所では黒く成ってしまいます頻繁に飛んでいるので、少し距離があるのを狙って撮ってみましたバンも居て、蓮の葉の下をくぐりながら、エサを探していました飛んでいる姿はたくさん見つけられますが、蓮の花の上に乗ったヨシゴイを探
大洞の泉5/30#7キビタキ♂、コサメビタキ、あわてんぼうのキクイタダキ16:17ころ16時を過ぎたころから、カメラの感度は性能の限界まで上げて撮っていますが、シャッター速度は160分の1以上に上げられなくなっています掲載している写真は、編集ソフトで目一杯明るく補正して掲載しています肉眼では水場に鳥が来たことは、黒い影が動いたり飛んだりしているので判りますが、鳥の種類などは判らず、水場に降りた鳥もカメラで見ないと判らないので、頻繁にカメラを左右に動かして水場全
創造の森5/30#19キクイタダキのオスが来ました12:17ころヒガラが結構長めの水浴びをしていますそこへカワラヒワが降りて来ましたヒガラを見て安心したのか、キクイタダキが来ました換羽にオレンジ色が見えましたので、オスのようですヒガラの豪快な水しぶきにちょっと驚いたようですが、喉が渇いていたようで、水場の端で美味しそうに水を何度も飲んでいましたヒガ
葛西臨海公園5/29#1今日はすぐにヘラサギとクロツラヘラサギが見られました水元公園から葛西臨海公園に移動してきました今日からたしか大潮で、干潮が9:47ころ、今日の干潮は潮位が30cmくらいまで下がるので、東西のなぎさの間の水路もかなり浅くなって、運が良ければクロツラヘラサギやヘラサギが水路に来てくれるかもしれないという、淡い期待で来ました9:20ころ到着した時にはなぎさ橋は開通している時間でしたので、なぎさ橋に直行します橋の上から西なぎさの西側の突堤を見