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伊佐沼6/14#4ハジロクロハラアジサシ、コアジサシ、バン11:19ころ沼の東南の角まで行ってみましたが、満水のこの時期は鳥がほとんどいません仕方が無いので、西側に戻ります橋の遊歩道の近くまで戻ってくると、ハジロクロハラアジサシの1羽がまだコアジサシと一緒に飛んでいました杭の上を探してみると、もう1羽は羽繕いをしています魚が撮れたコアジサシは、意中のメスのもとへ持っていきますこちらのオスが無事に受け取ってもらえたようです意気揚々と次の魚
葛西臨海公園7/24#2たくさんのキアシシギの中にアカアシシギが混じっていました9:39ころ東なぎさの様子を突堤越しに見ようとしたら、ちょうど目線の先にアオサギの若鳥が突堤の上から東なぎさを眺めていました仕方がないので、アオサギが視界の邪魔にならない位置に移動します東なぎさを見ようと思ったのですが、移動したら水路の牡蠣殻礁で動いている鳥を見つけましたまたキアシシギかと思いましたが、ちょっと見た感じが違いますクチバシの付け根が赤かったり、脚を見ると明らか
仲伊谷田承水溝遊水地7/7#7ヨシゴイは神出鬼没6:57ころ遊水地の中を頻繁に飛んでいるヨシゴイですが、飛んでいるヨシゴイは降りたときには見えるところにとどまらず、葉の下や茂みにほとんどが潜ってしまいますオオヨシキリなら、大声でここにいるよと教えてくれますが、ヨシゴイは見つけたときにはそこに居たのかという感じです見付けやすいオオヨシキリ大きな鳴き声で居場所を教えてくれますそこに蕾があったかのように立っているヨシゴイこういう環境に適
小山市夏水田んぼ8/7#1アオアシシギ、アオサギ、イソシギ小山市の夏水田んぼに来ました今年で3年目です2024年に初めて来た時に、具体的な場所がわからず100kmくらい田んぼの中を走って、20カ所くらい水の張られた休耕田を見つけて、カーナビに登録しました昨年はそのうちの半分くらいが、夏水田んぼを止めていて、ほとんど水鳥に会うことができませんでした今年もちょっと時期的には早いような気がしましたが、来てみました一昨年、昨年と回ったところに行ってみますが、やはり半分
蓼科御泉水自然園5/12#2ルリビタキ、ミソサザイ、ソウシチョウこれは小鳥の森の入口に立っている案内板ですコマドリのポイントに着きましたが、コマドリはかなり遠くで鳴いていて、ここには姿はありませんしばらく待ってみましたが、現れません午前中はこの付近で、オス、メス両方とも見られたそうです気温12℃ですが、冬用のジャケットを着て、動き回ってちょうど良い感じです桜が満開ですミヤマレンゲという高山植物が咲いていました滝からコマド
北本自然観察公園1/11#3タシギがたくさんいました13:58ころ高尾の池の先の湿地に来ました散策路に近いところの葦原が綺麗に刈り取られて、湿地が露出しています鳥たちには、格好の餌場になっていますちょっと見渡したら、数羽のタシギがエサを探している姿が簡単に見つかりました普段なら警戒心が強くて、なかなか近くで見られないタシギですが、散策路から10mくらいのところで数羽のタシギがエサ探しに夢中になっています警戒心の強いものも居て、そんな個体は散策路から離れた葦の
中ノ茶屋6/8キビタキ♂♀、ヒガラ、コルリ♂創造の森から中ノ茶屋に様子を見に来ましたここに来る途中の道路でも、水たまりがあちこちにできていて、そこで鳥が水浴びしている姿がありましたので、水場の方はあまり期待できません9:00ころ水場の周りには鳥の鳴き声がたくさん有りますが、水場に座ってから10経っても1羽も来ません手持ち無沙汰なので、カメラを水場の明るさに調整し直していると、水面に映った緑がとても綺麗だったので1枚撮ってみました9:10ころよ
伊佐沼8/5#3コアジサシがたくさん来ていて、幼鳥の姿も見られました12:40ころ北側の橋の散策路に戻ってくると、対岸の岸辺にコアジサシが来ていました見ると幼鳥2羽と親鳥のようです幼鳥の1羽は水浴びしていますもう1羽の親鳥がエサを持って帰って来て、1羽の幼鳥に口移しで与えていました対岸の道路際に回って来ましたコアジサシの親子は、道路から沼に突き出した斜路の先端で給餌をしているようです幼鳥は、翼や頭の部分に褐色
小金井公園2/14#4ワカケホンセイインコがたくさん居ました14:05ころバードサンクチュアリの雑木林に行こうと、いこいの広場に来ましたすると、上空を数羽の緑色の大きな鳥が広場の反対方向へ飛んで行きます都内や隣接県で増えているワカケホンセイインコの群です見ていると、別の群が先の群を追いかけるように飛んで来ましたあとから来た群が広場の反対側の大木に、留まるのが見えたので行ってみます樹高20mのユリノキの大木に留まって、数羽が種を食べていました
多摩森林科学園5/26#1アオバズク、キビタキ、ハシブトガラス幼鳥ほか多摩森林科学園に来ました冬にミヤマホオジロを見に来て以来なので、半年近くぶりかな10:00ころ入口の券売機で入場券を買って、受付で渡すと係の方が私のカメラを見て、アオバズクは15番ですと言って、地図で場所を説明してくれた言われたとおりに行ってみると、すでに数人のカメラマンが大木の枝を見ている狭い遊歩道なので入園者の邪魔にならないように、端に寄ってさっさと撮って移動する入って5分も経たな
大戸緑地5/20#1メジロ、フクロウの幼鳥本日も昨日に続いて大戸緑地に来ました今日は、昨日とは別の沢に入ってサンコウチョウの状況を確認したいと思います6:30~7:30ころ昨日の沢も一応入口まで行ってみましたが、鳴き声も聞こえず別の沢に行くことにしました途中で大きな桑の木に実がたわわになっていました見ると数羽のメジロが黒く熟れた実を食べていました沢の奥の方に進むと、途中で数人のカメラマンが山の斜面にレンズを向けています列の後ろから覗かせ
車山湿原5/12#1ノビタキ、ジョウビタキ、ホオアカほか今年もノビタキに会いたくて車山の肩に来ました霧ヶ峰を通過する辺りから、ノビタキの鳴き声が聞こえていました7:30ころ駐車場から湿原に行こうとしたら、近くにもうノビタキが留まっていましたノビタキが飛んで行ったら、近くでウグイスも鳴き始めました草原の中には木があまり生えていないので、ウグイスも簡単に見つかりますさすが1,800mの高原です気温は9℃、防寒支度をして来ましたが、風もあ
琵琶湖9/16#2レンカクに会えましたその2珍しい鳥が来ている割にカメラマンが少なくて、静かだなと思っていましたが、8時ころになると後ろが賑やかになって来ましたずっと観察に集中していて気が付きませんでしたが、辺りを見回したらいつの間にか、30人ほどのカメラマンが並んでいました散歩の方もカメラマンがたくさん居るので驚いたようで、何か珍しいものが居るんですかと聞いていきます早朝は気温20℃くらいで涼しかったのですが、日が高くなると気温が急上昇です背中に日を浴び続