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葛西臨海公園7/24#2たくさんのキアシシギの中にアカアシシギが混じっていました9:39ころ東なぎさの様子を突堤越しに見ようとしたら、ちょうど目線の先にアオサギの若鳥が突堤の上から東なぎさを眺めていました仕方がないので、アオサギが視界の邪魔にならない位置に移動します東なぎさを見ようと思ったのですが、移動したら水路の牡蠣殻礁で動いている鳥を見つけましたまたキアシシギかと思いましたが、ちょっと見た感じが違いますクチバシの付け根が赤かったり、脚を見ると明らか
創造の森5/30#2コルリやセンダイムシクイも来ました6:49ころほとんど待つことなく鳥が来ます今度はシジュウカラが虫を捕まえて、水場の止まり木に持ってきて食べています撮っているときには気が付きませんでしたが、シジュウカラの後ろにコルリのメスが来ていますコルリのメスは実物は初見ですシジュウカラが留まっていた枝からいなくなると、コルリのメスが枝に移って来ましたこれから水を飲むのかと思ったら、林の方へ飛んで行ってしまいました私が
渡良瀬遊水地7/7#5コヨシキリが集まっている場所を見つけました11:51ころ自転車は機動力があって広い渡良瀬遊水地では、鳥を探しながら距離を稼ぐのに最適です先ほどコヨシキリを見つけた場所は、葭原と同じくらいの高さで、目の前の背の高い葦の隙間を見つけて観察していました少し先に葭原を横断する道路を見つけましたそこは葭原よりも2mほど高くなっているので、両側の葭原が見通せます先ほどと同じくらい、オオヨシキリやコヨシキリ、セッカ、もう一つ危機馴染みのない鳴き声が四方
大洞の泉10/8#1これまで見たことも無い程鳥が水場に来ました中の茶屋から山中湖湖畔の駐車場に来ましたここから、25分かけて富士山麓の大洞の泉の水場まで登ります歩いていたら、道路わきの側溝からカサカサ音が聞こえるので、覗いて見ると大きなアズマヒキガエル?が側溝を歩いていました実は、中の茶屋の水場の近くでも林の中で見かけましたが、気温が低下して冬眠する場所を探しているんでしょうか今年は遭遇率100%のシカしっかり冬毛に衣替えしていました水場
創造の森7/4#8午後の水場は大混雑が続いています14:35ころシジュウカラの家族は、どうやら大きな混軍の先頭だったようで、後からエナガの大家族がついてきましたおまけにたくさんの鳥が来て安心したのか、ヒヨドリも数羽来ています今の水場の周りには、30羽以上の鳥が集まっていて、シジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、エナガ、コガラ、くわえてキビタキ、ヒヨドリも居て大混雑ですシジュウカラの親鳥シジュウカラの幼鳥
谷津干潟8/18#4キリアイが飛んで来ましたキリアイコチドリの群がエサを探していた場所には、他の鳥も飛んで来て混じっていましたが、数羽のトウネンと一緒に飛んで来た中に、明らかに1羽だけ体の大きさや、羽の色、クチバシの長さが違う鳥が混じっていました望遠で良く見ると、図鑑で見ていたキリアイに初めて会えました飛んで来ると早々に、エサを探し始めました周りに、コチドリやソリハシシギ、キアシシギなどもいましたが、全く気にせずエサ探
栃木県民の森5/17オオルリ♂♀、キビタキ♂2年ぶりに栃木県民の森に来ました森林展示館近くの駐車場に停めて、創造の滝から下流へ歩きます7:32~9:16ころ沢沿いの歩道に降りてみると、沢には水が流れていませんこれでは期待したサンコウチョウも厳しいかもしれません少し下ってくると、上流からバサバサと羽音をさせて、2羽の鳥が沢沿いを飛んで来ましたじゃれ合っているような感じです近くの木の枝に留まったのが見えたので、望遠で確認するとオオルリのメスです少
創造の森7/4#2アオゲラ、クロツグミ、キジ、キビタキ♀ほか11:30ころデイキャンプ場周辺を歩きましたが、鳥の鳴き声は聞こえますが、林の奥の方から聞こえていて姿は確認できません水場に戻ってくると、松の木からアオゲラの鳴き声が聞こえましたしばらく探していると、松の木の幹に張り付いているアオゲラを見つけました11:55ころ水場には30分ほど鳥が姿を見せませんので、今度はツツジ園周辺を歩いて見ることにしましたしばらく歩いていると、
多摩森林科学園5/26#1アオバズク、キビタキ、ハシブトガラス幼鳥ほか多摩森林科学園に来ました冬にミヤマホオジロを見に来て以来なので、半年近くぶりかな10:00ころ入口の券売機で入場券を買って、受付で渡すと係の方が私のカメラを見て、アオバズクは15番ですと言って、地図で場所を説明してくれた言われたとおりに行ってみると、すでに数人のカメラマンが大木の枝を見ている狭い遊歩道なので入園者の邪魔にならないように、端に寄ってさっさと撮って移動する入って5分も経たな
佐渡市新穂7/16#1憧れのトキに会えました佐渡にトキに会いに来ました佐渡には数回来たことがありますが、最後に来たのは家族旅行で20年ほど前、そのころのトキは、日本産の野生の最後のトキが亡くなって、中国から借り入れたトキで保護増殖が始まったころで、トキの姿を見ることはありませんでした家を出てから新潟港でフェリーに乗って12時間、船の中で十分休憩できたので、佐渡に到着した時には元気回復両津港から車で20分くらいで、トキの森公園に到着、自然順化訓練中のトキにご対面して
蓼科御泉水自然園5/12#1アカハラ、ウグイス、ミソサザイ車山から蓼科御泉水自然園に来ましたここはコマドリが見られるポイントだということで、事前に調べて来てみました訪問した日が、ちょうどゴンドラ運休日ということで、駐車場代1500円が無料になり、入場料700円だけということで来てみました本当はコマドリのメッカ大河原峠に行きたかったのですが、林道が6月中旬まで冬期閉鎖中ということで、手前の蓼科御泉水自然園に来たというわけです標高1830m、午後から曇りのち雨の予報
相模原市西部6/1#2コゲラ、メジロのペア、サンコウチョウ♀10:30ころ先ほどサンコウチョウの鳴き声が聞こえた方向へ、200mほど移動してきましたここにはカメラマンは誰も居ませんサンコウチョウの鳴き声は、ときどき100mほど離れた杉林の尾根の上の方から聞こえてきます少しづつ移動しているようで、鳴き声が聞こえるたびに少しづつ方向が変わっていますサンコウチョウの鳴き声よりも、近くからピーピーと賑やかな鳴き声が聞こえて来ましたコゲラが4羽、一緒に移動しながら
創造の森7/27#6コサメビタキ親子の給餌が見られました10:49ころ水場の周りの繁みに数羽の鳥が飛び込んできました繁みの中からメジロが姿を見せました繁みの下でも何か動いていますこちらは、先ほどアカマツでエサを探していたゴジュウカラが、土手の落ち葉の積もったところでエサを探しています何かの植物の種のようなものを見つけて、くわえて飛んで行きましたメジロは、辺りの様子を見たあと、水場に降りて水浴びをしていましたメ