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服部緑地(大阪)7/31#3マミジロキビタキのオスは出ませんでした8:46ころここは、この広い緑地の貴重な水場のようで、シジュウカラやメジロの群が、入れ替わり立ち代わりやって来て賑やかです8:50ころマミジロキビタキのメスがお気に入りの枝に、また飛んで来ましたこの枝が斜面を見渡すのに良い場所のようです何かを見つけたようで、斜面に降りて来ました斜面の枯葉の積もったところに、虫がいるようで捕まえて食べていました地面も暖かくな
服部緑地(大阪)7/31#2マミジロキビタキのオスを待ち続けます8:27ころポイントは、シジュウカラやメジロの群などが集まって来て、賑やかになって来ましたそろそろマミジロキビタキのオスが来てくれないかと待っていますが、何度か来ている方が、1週間ほど前からオスの出が悪くなっていて、オスは抜けたという推測もあるようです何しろ、マミジロキビタキの観察例は、ほとんどが日本海側などの離島でのものがほとんどで、今回のように内陸のしかも都市部で見られることは極めて稀で、私の場合は特
服部緑地(大阪)7/31#1前から一度は会いたいと思っていたマミジロキビタキに会えました大阪の服部緑地まで大遠征です予定では前日30日の午前中に大阪入りの予定でしたが、急用で半日遅れて大阪到着が30日の16時、早速ポイントに来ましたが、ポイントは林の中で暗いのと蚊の猛攻で30分で退散、翌日の早朝にかけます5:30ころポイントに来ました1番乗りと思っていたら、すでに3人のカメラマンの方が来ていました天気は晴ですが、ポイントは林の中で日が高くならないと、肉眼で
権現山7/29#6ガビチョウ、ヤマガラ、ヒヨドリなど、暑いので鳥たちが次々にやって来ます13:27ころヤマガラが水浴びして帰ると、いきなりガビチョウが水盤に飛び込んできて、2秒で水浴びして枝に上がって、ブルブルやって水を飛ばしていますその間にもう1羽飛び込んできて、水を飲んだと思ったらいきなり水に潜っていました枝でバサバサやっていたガビチョウが、もう一度降りて来て、ササッと水にくぐって帰って行きましたガビチョウが帰ると、先ほど
権現山7/29#5メジロ、ヒヨドリ幼鳥、ヤマガラ12:58ころシジュウカラの幼鳥が長い水浴びを終えて帰っていくと、待って居たようにメジロが降りて来ました近くの枝には他のメジロも来ていて、枝葉の中でガサガサやっています順番待ちのメジロ降りて来ました水を飲んで、羽の先だけササッと水にくぐらせて戻って行きましたメジロが慌てて戻ったのは、暴れん坊が来たからですヒヨドリの幼鳥が来て、枝から早く水場を空けるように鳴いてい
権現山7/29#4シジュウカラ幼鳥、キビタキ幼鳥ほか12:45ころ水盤の手前の方では、シジュウカラの幼鳥が水浴びしていますが、奥の方にヤマガラが降りてきて水浴びを始めましたかなり羽の色は濃くなってきていますが、頭の一部に白い羽が残って居て、このヤマガラも今年生まれのようですヤマガラが水浴びしている隣に、メジロも降りてきて、お互いに水しぶきを上げて水の掛け合いのようになっていますヤマガラとメジロの水浴びの勢いに驚いたのか、シジュウカラの幼鳥は水
権現山7/29#3メジロの群、ヤマガラ、シジュウカラ幼鳥と続きます12:32ころ大きなメジロの群は帰って来ましたが、その後も数羽のメジロが次々に来ます水盤の上の枝は、いろんな鳥が水浴びした後に枝に留まるので、水が滴っていて枝に着いた水を飲むメジロも居ますしばらくメジロが続きました群ではないようで、水盤に別のメジロが居ると、上の枝で水盤が空くのを待っていますクチバシに虫を
権現山7/29#2ヤマガラやメジロの群が来て水場は大賑わいです12:28ころヒヨドリの親子が帰っていくと、待っていたようにヤマガラが降りて来ましたところどころ羽の色が薄いので、今年生まれの独り立ちした若鳥のようです気持ちよさそうに水浴びして帰って行きましたヤマガラが帰っていくと、水場の周りの木にメジロが次々に飛んで来て、枝の中で水盤の様子を見ていますそのうちに1羽が降りて来ました1羽が水浴びを始める
権現山7/19#1ヒヨドリ親子が水を飲みに来ました大磯照ヶ崎海岸からの帰り道に、権現山に寄り道です前回来たのは4/21なので、ずいぶんと季節が進んで様子が変わったので楽しみです12:22ころ到着して窓を覗くと、早速ヒヨドリの成鳥が来ました水盤にはヒヨドリの成鳥が居ますが、水盤の上の枝にヒヨドリの幼鳥が2羽来て、水盤の様子を見ていますどうやら3羽は親子のようで、成鳥がみずを飲み終わると枝に上がって来て、幼鳥と会話しているように見え
大磯照ヶ崎海岸7/29#520羽ほどの群れが飛んで来ましたが、岩礁に降りず海水を飲まずに帰りました11:00ころ前の群が帰ってから、10分ほどして今度は20羽ほどの群が飛んで来ました珍しく海岸上空を3~4回旋回していましたが、そのまま来た方向へ帰って行っていましました群が帰ってから、岩礁帯を見ましたが、先ほどの群が降りた辺りは何の変りもなく、詳細な理由は判りませ
大磯照ヶ崎海岸7/29#415羽ほどのアオバトの群が飛んで来ました10:47ころ6羽の群が飛んで行くと、入れ違いに15羽ほどの群が飛んで来ました高麗山公園方向から何か飛んで来ると気が付いて、海岸上空へ来るまでほんの数秒でした岩礁帯の上で1回旋回して、沖側の岩礁帯へ降りましたこの群も降りてから飛び出すまで、わずか20秒ほどでし
大磯照ヶ崎海岸7/29#3アオバトがあまり来ないので海岸に居たカメラマンは全員帰りました10:45ころ灯台まで行ってみましたが、結局海岸から見るのとほぼ距離が変わらないことがわかり戻って来ました海岸に降りてみると、先ほどまで居た5人のカメラマンは、朝から来ていて十分撮れたようで、みんな帰って行きました5人が帰った直後に、メスだけ5羽の群が飛んで来ました数が少ない方が的を絞りやすいので、接近してい飛んでいる2羽を追ってみました
大磯照ヶ崎海岸7/29#2アオバトの小さな群れが時々飛んで来ます10:42ころ小さな群れが帰って行ったあと、しばらくアオバトが来ません飛んで来ても、一番遠い岩礁に留まるので、もしかしたら灯台の方向から見た方が、良く見えるかもしれないと、堤防の上を歩いていると、高麗山公園方向から小さな群れが飛んで来ました途中までは海岸にたくさん居るカワラバトの群だろうと思っていましたが、肉眼で見えるようになると背中の緑色が見えました急いで岩礁帯が見えるとこ
大磯照ヶ崎海岸7/29#1アオバトの群が飛んで来ました宮ケ瀬湖から灼熱の大磯照ヶ崎海岸に来ましたここはアオバトがミネラル補給に来る場所として有名です10:00ころ涼しい宮ケ瀬湖から大磯に来て、車を出た途端、息苦しいほどの暑さです夏休みで屋外プールは大混雑です堤防を越えて岩礁帯へ行ってみると、この暑さのせいでしょうか、カメラマンは5人と私が来た中で最少人数です昨年来た時は、海岸後方の高麗山公園方向から頻繁にアオバトの群が飛んで来ましたが、今年はしばらく待っ
宮ケ瀬湖7/29アオサギ、エナガ、カワウ、トビ、夏鳥の姿は見られませんでした涼しいところで散歩しようということで、宮ケ瀬湖に来ました到着時の気温は20℃、この時期としては最高の散歩条件です6:00ころ湖畔の林道を歩き出すと、5分でサルの群れに遭遇、クマ鈴を鳴らしていましたが、ここのサルは人慣れしていて、私の姿を見てからゆっくり道路から斜面に登って行きました(帰りにも対岸の道路で20頭の群に会いました)更に5分後、林道を歩いていると50mほ
創造の森7/27#7シジュウカラ、キビタキ、カワラヒワ、ホオジロ、カワラヒワ幼鳥10:57ころ数羽の鳥が杉の木に飛んで来ました見るとシジュウカラの幼鳥ばかりです7~8羽ほど居ますが、枝に留まってじゃれ合っていますみんなで水場に降りてくるのかと思っていたら、1羽が飛び出すと後を追うようにみんな飛んで行きましたシジュウカラの幼鳥の群が行って、しばらくするとキビタキのメスが来ました降りて水浴びを始めましたが、タイミング悪く森の管
創造の森7/27#6コサメビタキ親子の給餌が見られました10:49ころ水場の周りの繁みに数羽の鳥が飛び込んできました繁みの中からメジロが姿を見せました繁みの下でも何か動いていますこちらは、先ほどアカマツでエサを探していたゴジュウカラが、土手の落ち葉の積もったところでエサを探しています何かの植物の種のようなものを見つけて、くわえて飛んで行きましたメジロは、辺りの様子を見たあと、水場に降りて水浴びをしていましたメ
創造の森7/27#5シジュカラ、キビタキ幼鳥、ゴジュウカラ、ヤマガラほか10:12ころヒガラの幼鳥の水浴びを見ていたら、いつの間にか水浴びしてビショビショのシジュウカラが、枝に留まってブルブルやっていましたその様子を見て、安心したのか他のヒガラの幼鳥も降りて来ましたその時、水場の上空を何か飛び越して、近くのアカマツに留まりました正体はゴジュウカラですエサを探している最中に、たまたま水場の上を横切ったようです
創造の森7/27#4キビタキ幼鳥、ホオジロ♀、ヒガラ幼鳥軍団9:31ころシジュウカラはビショビショのまま、近くの枝に上がって羽を乾かし始めましたシジュウカラが枝に上がると、1時間前から水場の周りをうろうろしていたキビタキの幼鳥が、水場に突き出した枯れ枝に降りて来ましたすると、土手を駆け下りて来たホオジロのメスが、水場に入るなりバシャバシャ始めました水場の近くの草むらには、数羽のホオジロがいつもいて、
創造の森7/27#4キビタキ♀、シジュウカラ、キセキレイ♂9:16ころ水浴びが終わったヤマガラ幼鳥は、高いカラ松の枝に登って、そこでゆっくりと濡れた羽を乾かして、羽繕いをしています水場にはキビタキのメスが降りて来ましたが、なかなか警戒心が強くて縁で辺りを確認していますいつの間にか雲が切れて、水場に日が差し込むようになりました縁から水場に突き出した枯れ枝に移動して、ここでも長いこと水場の様子を確認していますようやく水の中に降りて来
創造の森7/27#2キビタキ幼鳥、キビタキ♂、ヤマガラ幼鳥8:05ころ先ほどから、水場の縁の木にキビタキの幼鳥が来ていますが、なかなか水場に降りられなくて、枝から枝へとうろうろしていますようやく水場に降りて来ましたが、ちょこっと水浴びすると、今度は水場の中を慣れない様子でうろうろし始めました水場の上の木に、カワラヒワの群が飛んで来て、水場に降りたそうに鳴いていますその声を聴いたキビタキ幼鳥は、縁の木に上がっ
創造の森7/27#1キセキレイ、コサメビタキ親子、シジュウカラ幼鳥ほか毎日暑い日が続くので、どこか涼しいところで散歩がてら鳥見ができたらということで、また富士山北麓の創造の森に来ました7:13ころ曇っているので涼しいを通り越して、ちょっと寒いくらい水場に行ってみると、今年は夕立が頻繁に有るので、水場は水が豊富に溜まっています早速キセキレイが来て、水浴びを始めました水浴びしてから、念入りに羽繕いをしていました
葛西臨海公園7/24#3シベリアハクセキレイ、オオヨシキリほか10:59ころ西なぎさから上の池に行きましたが、受けの池には数羽のカルガモとカイツブリが見えるだけで、他には何も見えませんので、下の池に向かいました途中の観察窓を覗いていも、どの窓も1羽の鳥も見えません下の池の観察窓を最後に覗いて帰ることにしましたいつも下の池の観察窓は、チラッと覗いて鳥がいないことを確認して終了というパターンがほとんどですが、今日はいきなりオオヨシキリが見えるところに居ました
葛西臨海公園7/24#2たくさんのキアシシギの中にアカアシシギが混じっていました9:39ころ東なぎさの様子を突堤越しに見ようとしたら、ちょうど目線の先にアオサギの若鳥が突堤の上から東なぎさを眺めていました仕方がないので、アオサギが視界の邪魔にならない位置に移動します東なぎさを見ようと思ったのですが、移動したら水路の牡蠣殻礁で動いている鳥を見つけましたまたキアシシギかと思いましたが、ちょっと見た感じが違いますクチバシの付け根が赤かったり、脚を見ると明らか
葛西臨海公園7/24#1アオサギ、イソシギ、たくさんのキアシシギほかふなばし三番瀬海浜公園からの帰りに葛西臨海公園に寄りました夏場の時期でもサギ類やカルガモ、カワウなどが居て、もしかしたら何かシギやチドリが来ているかもしれないということで、期待半分で来ました気温が34℃まで上がっているので、水分補給を十分気を付けて歩きます9:22ころ西なぎさに来ました7/19(日)~8/30まで、西なぎさの一角に遊泳ゾーンが設置されていて、夏休みの学生さんや子供がたくさん来て
ふなばし三番瀬海浜公園7/24#4アオサギがとんでもない大物を飲み込んでいました7:02ころミヤコドリに気を取られていたら、すぐ近くにオバシギの親子が来ていました2羽ともエサ探しに夢中ですが、さすがに干潟の真ん中に見慣れない大きな塊(私)があるので、ちょっと警戒したようですちょっとは気になったようですが、食欲が勝ったようですぐにエサ探しに戻りました
ふなばし三番瀬海浜公園7/24#3ミヤコドリ、カワウの大群、ウミネコ6:31ころカワウの大群が来たお陰で、ミヤコドリが私が居る潮干狩り場の中に数羽移動してきました周りの水溜りでエサを探して活動していますミヤコドリを撮っていたら、ウミネコが乱入してきました顔の正面から見ると、クチバシの先端の鋭さが良くわかりますカワウの群はますます増えています西側の干潟の半分くらいは、カワウの大群に占領され
ふなばし三番瀬海浜公園7/24#2西側の干潟にカワウの大群が来ていました6:26ころオバシギやオオソリハシシギを見ていたら、ウミネコが騒ぎ始めました先ほどウミネコの群が居た西側の干潟を見てみると、カワウの大群が現れていましたウミネコが居た場所に、カワウの大群が降りてきて、場所を追い出されたウミネコが騒いでいたようですここには何度も来ていますが、カワウの大群が干潟に降りて来たのを見るのは、2回目ですカワウは大体、東側の突堤先端のコンクリート堤防で休憩すること
ふなばし三番瀬海浜公園7/24#1オバシギ、オオソリハシシギほかこの時期は鳥が少なくなって、近くの公園に行っても夏休みで人が多くて暑くて、と散歩場所に困ります暑くても風があって比較的に人が少ない早朝の時間帯を狙って、ふなばし三番瀬海浜公園に来てみました6:00ころ気温は28℃ありますが、海からの風があってそれほど暑くは感じません海岸への入口で、左右どちらに行こうかと見渡すと、先行のカメラマンが1人、潮干狩り場の沖側に三脚と折りたたみ椅子で観察中です望遠
佐渡市7/17#4カケス、コチドリ、ウミネコ、トキ8:00ころ田んぼのトキを見失ったので、新穂ダムに来てみました湖畔に広い駐車場がありますが、ここはガラガラです冬場は水鳥がたくさん来そうな良い感じの場所です車を停めて景色を眺めていると、カケスの鳴き声があちこちから聞こえました結構近いところで鳴いていたので、探してみると湖畔の松の木にたくさん居ます他の木にもたくさん留まっていて、20羽以上の大きな群です久しぶりにカケスを肉眼で見られる距離で観察できました