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こんにちは、マルカです!1、2ヶ月前に結構衝撃的なことがあったのですが、書くのにだいぶ時間が経ってしまいました、、、。2月のとある日、私の学校ではある出来事が起きました。1時間目に、眠い目を擦りながら授業を受けていると、ドイツ人の友達が「10時のやつ行く?」と言ってきました。(その日は確か雪かなんかで2時間遅れのスケジュールだったこともあり、10時は、1時間目の授業中でした)私は、何も知らなかったので、「え、なに、10時に何があるの?!」と聞いたら、友達は、walkout(抗議のため
こんにちは、マルカです。今日はアメリカの高校のタトゥー事情について書いていきたいと思います。目次日本における刺青のイメージ1.タトゥーを入れている先生が多すぎる2.高校生でも入れている人がたくさんいる3.タトゥーショップの多さまとめ目次を開く日本における刺青のイメージ日本では、タトゥーをしている人が身近にほとんどいないと思います。温泉などに行っても、「入れ墨をしている人はお断り」というサインがあります。日本では刺青=ヤクザというイメージが根付いているからなのか
🇦🇺オールセインツ・アングリカン・スクール(ASAS)とは?オールセインツ・アングリカン・スクール(ASAS)は、1987年に設立された私立の男女共学の学校で、ゴールドコーストの中心部から車で約20分の距離に位置しています。広大な40ヘクタールのキャンパスを有し、幼児教育(Pre-Prep)から12年生までの一貫教育を提供しています。学校は、ブリスベンのアングリカン教区の監督のもとに運営されています。Wikipedia🎓学校の特徴と教育理念全人教育の理念:ASASでは、学業だけでなく
お子さま留学コンシェルジュのグローバルクリエイティブ🇨🇦カナダです。わが家はカナダから帰国して早1年半が経過しました。また改めて海外子育て&海外移住の経験者として、もちろん現役のカナダの高校、親子留学エージェントとしても、週1〜2回ほど発信していこうと思います。さて、今日はひろゆきさんのこちらのYouTubeを見て思ったことを書いてみます。ひろゆき流で少し極論でもありますが、一つの意見としては聞いてもらうのも良いかと思います。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を
こんにちは!EduAbroadマーケティングチームです。本日は、アメリカ・メイン州の人気ボーディングスクールをご紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・✨注目のボーディングスクール✨1️⃣MaineCentralInstitute(メイン・セントラル・インスティテュート)1866年に創立されたメイン・セントラル・インスティテュート(MCI)は、多様な能力や興味をもつ多文化の学生に、厳格かつ包括的な大学・キャリア準備教
2011年11月18日。留学について、英語教育についてのコラムを発信し始めた日です。この日から今日まで1,787件のコラムを公開して来ました。自分ながらびっくりです。世界は回る、目くるめく回る、若者を迷わせながらずんずん進む。そんな世界で、子供の教育に心を砕く日本の親たちの情報源になれればと、この地カナダから日本に向けてたくさんのニュースを発信して来ました。留学も大きく変わりました。特に昨年以来のカナダの高校留学は原型を留めないほどの変わり用です、というか、「高
2017年に留学センター「StudentFirst」を立ち上げて以来、私は日々、自分自身に問いかけ続けています。「なぜ私は、留学を人に勧めているのだろう?」よくある表現としては、グローバル人材を育てたい世界と日本の架け橋になりたい日本の未来を担う若者をサポートしたいこうした言葉ももちろん素晴らしい目的ですが、正直に言うと、今の私にはどれも少し違う気がしています。本音を言えば、もっとシンプルで、もっと人間らしい想いです。📍それは、自分が感動した体験を、誰かにも味わってほし
ご訪問ありがとうございます。本記事では、2024年8月1日~2025年7月31日の、【2024/25シーズン】におけるニュージーランドのリーディングサイアーランキングTOP20を、種牡馬名・父・産駒成績・獲得賞金・代表産駒まで含めた完全版としてご紹介します✨🏇リーディングサイアーランキングTOP20順位種牡馬名父出走数勝ち馬勝利数Stakes勝馬数総賞金(NZD)代表産駒(賞金)1SavabeelZabeel8732566$5,976,534
こんにちはニュージーランド高校留学のご相談で、「英語がそこまで得意ではないのですが大丈夫でしょうか?」というような質問がよくあります。もちろん、高校留学となればある程度の英語力はあった方が安心です。ただ、現地で留学生をサポートしていて感じるのは、実はそれ以上に大切なことがあるということこれまで見てきた中で、日本では少し息苦しさを感じていたり、周りに合わせることに疲れていたお子さんが、ニュージーランドでは驚くほど自然体でいきいき過ごせるようになることが何
ご訪問ありがとうございます。ニュージーランド長期高校留学がスタートしたSくん。先日、現地で直接面談を行い、学校生活やホームステイの様子を確認してきました学校での生活にはすっかり慣れた様子で、開口一番「毎日楽しいです」とのこと。バスケットボールクラブを通して友だちも増え、日々の通学やランチの準備なども自然にこなし、現地での生活リズムがしっかりできてきているのが伝わってきました今回の面談では、メッセージだけでは分からないリアルな変化や、ニュージーランドらしい