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こんにちは。高校1年生の娘が、カナダへ1年間の長期留学をするまでの道のりを記録しています。当時は中3年の秋。娘が、カナダへ約1年間(高1の8月末〜高2の6月末)留学することを決意しました。今回は、エージェントへの申し込みについて書きたいと思います。記憶がすでに薄れている部分もあって、日程などに多少の誤差があるかもしれません。前回は「11月に申し込み」と書きましたが、正しくは10月でした。すみません。申し込みをしたエージェントは、15か国に日本人留学生を派遣してい
Note更新!数限りなくある留学エージェントの中でヨッテコットを選ぶメリット、ヨッテコットの強み第一弾。「初めまして」から、「お疲れ様!気をつけて帰国してね。また会おう!」まで、一貫して一人のスタッフが担当。https://note.com/kana_yottecott/n/n8a3000974bd1
ご訪問ありがとうございます。ニュージーランドに到着して初めての週末を終え、ついにSくんの学校生活がスタートしました!初登校の朝は、一緒にバスに乗って学校へ週末にルートを確認していたおかげで、本人はしっかり降りる場所をマスターしていました。バスの中では、日曜日の過ごし方についても話してくれたのですが、ホストファミリーと一緒に「ニュージーランドらしい週末」をさっそく満喫してきたようです。学校に到着してからの様子や、現地の週末のリアルな過ごし方など、詳しいレポートをアップ
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皆さん初めまして!現在ニュージーランドのとある高校に留学しているAutumnと申します。日本の中学校を卒業後に思い切って留学し、今年で3年目となりました。このブログではこれから、海外留学、高校留学のリアルな日常や、日本では経験することの難しいリアルな英語について綴っていきたいと思っています。留学を考えている方々や、その家族の方、また海外での生活に興味があるよーという人は、フォローしていただけると幸いです!さて、初めての記事となる今回は、なぜ、どのような経緯で私が留学を決めたのかについて
ご訪問ありがとうございます。今回は、もうすぐ13歳になるSくんのニュージーランド高校留学初日の様子をレポート!空港で合流後、まずは現地生活に欠かせないスマホの設定や交通カードの準備をその後はホームステイ先へ移動し、ホストファミリーとの対面や、一番の不安要素である「通学路」の確認を行いました。実際にどのような流れで初日のサポートを行っているのか、詳細をまとめました現地のリアルな様子はこちらからご覧ください。【ニュージーランド高校留学レポート】到着日の「一歩目」を
ご訪問ありがとうございます。ニュージーランド高校留学をスタートさせる、Sくんの学生ビザが無事に承認されました!■日本の中学に進学せず、海外へ2026年3月に小学校を卒業するSくん。日本の中学校には進学せず、ニュージーランドでの5年間の高校留学という大きな挑戦を選びました。■「1年早く卒業」という戦略的選択5月生まれのSくんは、現地では本来Year8の学年ですが、各校への交渉の結果、Year9への入学許可を得ることができました。これにより:日本の同級生より1年早く高校
Hithere,最近、オーストラリアへの高校留学を目指してる兄弟にIELTS対策を教えています。『先生のスイッチを入れちゃう生徒の一言』Hithere,最近、プライベートでIELTSのレッスンを受けてくださるティーネージャーの兄弟と出会いました。最初のレッスンの前「宿題出して…ameblo.jp彼らの熱意がすごいので私も少しでもよりよいレッスンにしようと力が入ります。最近は、コンピューターベースで練習のために一度IE
ご訪問ありがとうございます。今回は、春休みに行われたファームステイレポート第三弾近くの山から見るNZの街並みや、乗馬体験など盛りだくさんの内容でしたまた、ファーム体験ができる高校留学も人気です最短2週間から留学可能なニュージーランド高校留学|留学ニュージーランド.com2週間からの短期留学も可能。高校留学+ファーム体験や、ニュージーランドならではの酪農が体験できる高校へのご案内も!ホームステイ・寮のアレンジもお任せください。中学高校留学なら安心の現地サポート付き。ry
こんばんは、澤田英語学院のMattです。今日は、久しぶりにブログ仲間との会合がありました。毎日ブログを始めて半年が過ぎ、それぞれの成長を確認し合う、温かい集まりでした。そのなかで、自分がなぜ澤田英語学院を続けているのか、その原点をあらためて見つめ直すことができました。英語との出会い、そして沖縄への思い小さいころから海外旅行に連れて行ってもらう機会があり、高校時代にはアメリカ・ジョージア州のサバナという港町に1年間ホームステイをしました。
Note更新!小中高校留学留学前にすべきこと2https://note.com/kana_yottecott/n/n494c80eda31b
冬支度の記事かいてから気付けば春になってました見て下さいコタ君も春の陽気にこの通りの表情ですょ癒やしのオーラが出てる毛布は夏でも手放しません「いつも誰かが何か患っていた冬」長女が年末にインフルA、年明けにインフルBにも感染しその度に寮に迎えに行き、治ったと思ったら私が感染し…私の熱が下がった頃に夫がどこかの傷から感染症にかかり発熱やっと平和になったかと思いきや、小学校で感染性胃腸炎が大流行し次女が流行の最先端で感染してたり…とそんな我が家の冬でした子供
こんにちは、マルカです!1、2ヶ月前に結構衝撃的なことがあったのですが、書くのにだいぶ時間が経ってしまいました、、、。2月のとある日、私の学校ではある出来事が起きました。1時間目に、眠い目を擦りながら授業を受けていると、ドイツ人の友達が「10時のやつ行く?」と言ってきました。(その日は確か雪かなんかで2時間遅れのスケジュールだったこともあり、10時は、1時間目の授業中でした)私は、何も知らなかったので、「え、なに、10時に何があるの?!」と聞いたら、友達は、walkout(抗議のため
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そして、中学をほとんど行かずに高校をニュージーランドで過ごす。その間家族は一度だけ会いに行ったらしい。その間の高校生活の話は聞いていませんが、高校留学は9月に終わり日本に戻り、大学の特別の入学制度を使っていくつかの面接を受けてK大学に合格しました。もちろん父親は大喜びで「希望しかない」と言っていました。しかし、父親(英語はわからない)はなんとなく英語が怪しいと思ってる。そして家ではいつもヘッドホンをつけて何かを聞いている息子は、コンピューターに向かっているらしい。色々あったが無事
カナダ高校留学を考えている日本のみなさんに、カナダの実態です。今朝の新聞で一斉に報道されていること。これでも、高額な費用を払ってカナダの高校に来ますか?エージェントの嘘に騙されないように。オンタリオ州の高校出席率が50%を切りました。州政府は、今後出席日数も成績に加える方向で考えているそうです。(え?今まで考慮されてなかった?ということ自体、日本から来るみなさんには驚きではないですか?)出席状況を成績に加えるというアイディアは、実は、生徒に出席を促すことが唯一の理由ではない
こんにちは、マルカです。今日はアメリカの高校のタトゥー事情について書いていきたいと思います。目次日本における刺青のイメージ1.タトゥーを入れている先生が多すぎる2.高校生でも入れている人がたくさんいる3.タトゥーショップの多さまとめ目次を開く日本における刺青のイメージ日本では、タトゥーをしている人が身近にほとんどいないと思います。温泉などに行っても、「入れ墨をしている人はお断り」というサインがあります。日本では刺青=ヤクザというイメージが根付いているからなのか
こんにちは、カナダ留学専門FSS-Osakaの森川です。カナダって世界で最も過ごしやすい国、とかライフクオリティが高い国、とか女性が過ごしやすい国、とか教育のクオリティが高い国、とか色々と称号をもつ国ですが、今回、新たな称号が加わりました。それは世界で最もフレンドリーな国!私自身、カナダには3年住んでましたが、安全で人は温かいし、教育の質も高く、留学生が過ごしやすい環境が整っているので
Note更新!ニュージーランドの花粉症事情https://note.com/kana_yottecott/n/n2b373024ea3f
Note更新!小中高校留学留学前にすべきこと1小中高校留学留学前にすべきこと1|kana_yottecott留学が決まって、又は留学を目指して準備中の方から、留学エージェントである私が良く聞かれることの一つが、「留学前にしておくべきことは何ですか?」というもの。そして、学生さん&保護者様から、まず一番に出てくることが多いのが、、、英語学習確かに、英語圏に来られるので、英語の学習はしておいて損はない!それは確かです。ですが、たくさんの留…note.com
娘ちゃん、ターム留学より無事に帰国しました。いろいろとトラブルもありましたが、元気に帰ってきたことが一番!そして、明日からは日本の高校2年生本人の感想とにかく私は、ほぼアタリだった!!ホストファミリーも場所も高校もバディも友達もみんないい子たちばかり!ちょっとひいきをする先生がいたのはいたけど目をつむれば気にならない行く前のオリエンテーションで昨年行った子の体験談が衝撃すぎてどうなるかちょっと親子してドキドキだったので
ご訪問ありがとうございます。文部科学省の「トビタテ!留学JAPAN」について、新高校1年生・新大学1年生の応募が4月1日から一斉に開始。各地域独自の奨学金や、フルブライト、ラトビア政府奨学金などの新着情報も続々と更新されています詳細は以下の公式サイトよりご確認くださいhttps://tobitate-mext.jasso.go.jp/news/detail.html?id=437ブログ詳細はこちらからトビタテ!留学JAPAN_2月のアップデートNZ留学や
●『英語嫌い』。。。もう無理かも。。。こんにちは。ヒッポファミリークラブ福岡です。今日は、うちの子、英語が嫌いかも?って感じている方にもお届けしたいお話ですイベントカレンダー♪3月高校生・大学生による3言語以上で多言語プレゼンテーション<予告動画あり><動画>「高校生だけど、7ヵ国語!」をUPしました♪<動画を追加しました!>楽しくてしょうがない♪幼児から大人まで多言語でおしゃべり。「英語がきらいかも…」そう感じたのは、3歳の頃でした。
先日お知らせした「カナダ留学」についてのビデオチャットセッションへのご招待です。まだ続けておりますので、どうぞお気軽にお申し込み下さい。とても、良い出会い、面白い出会い、今後への光が見える出会い、やっぱり高校留学は。。。という出会い。ご招待を始めてから実に実り多い出会いが続いています。これはもっともっとたくさんの方にお会いしなくっちゃぁ!と、再度コラムを書かせていただきました。先日のコラム、まだお読みでない方のためにまずは概要をどうぞ。______________________2