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2026年7月東大農学部にてのスケッチ会。東大は、本郷、駒場は何回かスケッチしましたが、農学部がある弥生キャンパスは今回初めて。さてどこを描こうかと一周。結局集合場所から見えた弥生講堂を描くことに。歴史を感じる古い校舎の中に異色なガラス張りの近代的な建物です。反対側には忠犬ハチ公と飼い主の上野博士の像があります。渋谷のハチ公はだいぶ老犬になった頃だと思いますが、こちらはまだ若く元気な頃のようですね。!stウオッシュが終わった時点でランチ、学食に行
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)は風景デモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3火曜日(午前・風景デモ)■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)横浜画塾045-942-7331オランダアムステルダムの運河の風景を、遠景・中景・近景の三段階に分けて階調(トーン)を分けることで空気の層を表現してみよう。Google
雨の日曜日。毎日よく振りますね。これが空けたら本格的な夏到来ですね。🧵遠い海の向こう🧵夏のキルトをもう1枚お見せします。遠い海の向こうに何かあるのかな〜〜。クラスの課題用に制作したキルトです。✨✨✨⭐️✨✨✨⭐️✨✨✨⭐️✨✨✨Instagramインスタグラムをしています。こちらは、作品を中心に載せています。ハワイアンキルトも、ご覧いただけます。フォローしていただけると嬉しいです。⭐️Instagramはこちらをクリック⭐️💐お教室のご案内💐東京・神奈川で
夏が近づいてきましたね。この時期は日も長くなり、風も爽やかで夕方のお散歩もちょっと遠くまで歩きたくなっちゃう、そんな季節です。お散歩の途中で新しくできたパン屋さんとかカフェを見つけると嬉しくなって、ちょっとのぞいてみたくなりますよね?イタリアの北西部にあるヴェネチアには、ヴェネチアならではの『Bacaro(バーカロ)』という気軽にお酒を飲みながら軽く食べられる場所があるそうです。店内にはたくさんのおつまみ惣菜が並び、ワイン片手に色々食べられるそう。そんなところが近所にあったら、あちこちハ
🔳毎月第1・第3火曜日(午前)、第1・第3水曜日(午後)、及び第2・第4水曜日(午前・午後)はデモンストレーションコース🔳第1・第3水曜日の午前は新講座『静物デモンストレーションコース』※若干名募集中!■第1・第3水曜日(午前・静物デモ)■第1・第3水曜日(午後・風景デモ)■第2・第4水曜日(午前・午後風景デモ)横浜画塾045-942-73314月15日(水)、静物(午前)・風景(午後)のWデモ・デー。午前の部デモンストレーシ
美の壺「京の味夏」🎐京都の夏の美味を紹介✨#美の壺「京の味夏」🌊鴨川でいただく華やかな「はも」の京料理🖼️絵画のような川床料理⚪️旧家に伝わる聖護院大根の「漬物」🍡涼感あふれる京菓子などが登場します!13(水)【BSP4K】午後7:30放送予定【#NHKBS#美の壺】は#京の味_夏京都から残暑お見舞いをお届け!#鴨川の#納涼床(ゆか)で、はもの白身が涼し〜い!#京町家の台所で、万願寺とうがらしの緑が涼し〜い!老舗の京菓子店で、みずみずしいくず
今回は、ひろしま美術館での「アルベール・マルケ展」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。広島市内の3つの美術館を巡る広島アート巡り。1館目の広島県立美術館でロートレックとミュシャ展を観た後、↓『【ベル・エポック】ロートレックとミュシャパリ時代の10年2026.4.11』今回は、広島県立美術館での「ロートレックとミュシャパリ時代の10年」につい
みどり色のユウギリソウ🌳こんもり緑が樹木みたいで押し花界では風景画に使います!遠くの森と同化してるでしょう?小分けにして押してみると、一個一個がジオラマのちいさな木🌳みたいになるので…こんなふうに、風景画の遠くの森などに使うわけです↓↓実は生のユウギリソウ私は初めてみました!☝️の風景画を受講した時は押し花をいただいて、「いつか押したい!」と思って憧れていたけどお花屋さんで見たことがなかったです。それを生徒さまがたまたまお花屋さんでみつけて、押し花を見せて
今日はせっかくの平日お休みなので、平日限定前売券を購入していた「クロード・モネ展」に行ってきました〜日本橋にあるアーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)次男を学校へ見送って、そのまま向かったので、9:40会場の案内が始まるちょうどよい時間に到着することができました印象派の画家で不動の人気を持つクロード・モネ風景画の筆のタッチを間近で見られる貴重な機会ですよね〜近くでみると筆をのせただけのように見えて、配色もバラバラなのに引いて見ると美しくまとまっているのが印象派絵画の面白いとこ
写真を見て描いてはダメなのか?これはデッサンクロッキーの絵を見て最初に思うことじゃないでしょうか?このポーズで何分も何時間も動かないの?写真で撮って描けば良いのでは?と実際に写真から絵を描く画家もいますし練習だとしたらそれこそネットにはヌードの写真なんて山ほどあるわけですし、AIで作ったりも出来ます参加費払ってわざわざ出かけて描きに行く必要も無さそうです風景画だってそうですよねわざわざ海外まで描きに行かなくてもストリートビューで全世界の写真があります動物なんてそもそも止まってく
有名な芸術家の“ぽくない”絵画から、作者が一体誰なのかを推理して答える激ムズクイズ。それが、『クイズ!知ってる画家の知らない絵』。好評にお応えして、今回はその第4弾をお届けいたします。1問でも正解したら、美術ファンを名乗っていいレベルです。Q1この絵の作者は誰?(ヒント)とある画家の初期作。描かれている人物の雰囲気は、すでにその画家っぽさはあります。ただ、色味は画家のイメージとはほど遠く。。。もっと青っぽければ。
京都市京セラ美術館で開催中の西洋絵画400年の旅に行ってきました。実際に行ったのは4月の前半ちょっと忙しくて色々な事が後回しになっています。遊びに行くのはしっかり行っていますが。今回の展示は東京富士美術館のコレクション作品から選ばれています。16世紀のルネサンスから20世紀の近代絵画まで、400年分の絵画の流れを見る事ができます。ルネサンス時代は絵画にもテーマによるランクがあり、歴史画がトップ、その次が権力者たちの人物画となります。画家もその分野で認められないと、
先月アルバロ・カスタニェット氏が来日して数回のワークショップが開催されていたのですが、教わってもとてもあんな風には描けないので、、、というのは半分嘘で、受講料がそこそこの金額だったというのが本音、諦めて、受講した気分で氏の作品を久し振りに模写。下の絵は、2020年3月に模写したのですが、なんか建物の高さが低い気がするので、描き直すことにしました。ところが、ネットで検索しても全く同じ作品が探すことができず、ほぼ同じ構図の作品からの模写となりました。鉛筆下
こんばんは。色鉛筆画教室主宰・渡辺美香子です。今日は、大阪狭山教室の初日でした。KUMONさやか通り教室の場所をお借りしての教室初日。自らペンキ塗りを申し出てオーナーさんの片付けの頑張りのおかげですっきりリニューアルできたお部屋、すでにKUMONの子供達は使っているものの大人の利用はぶっつけ本番、プレ的要素が強い初日でしたが朝の部に3名様がご参加くださって無事開催することができました。色鉛筆の原画も持参、片隅には作品紹介グッズなども置いて、イメージ作りを心がけました
先日、家人から「1階に"カーキ色"の服あるでしょ?」と言われて探したが、"カーキ色"の服は1着もない。すると「ほら、"モスグリーン"のがあるでしょ?」って…"モスグリーン"?"カーキ色"じゃないの?このやり取り、何か引っ掛かりませんか?"カーキ色"ってどんな色?あなたにとって"カーキ色"はどっち?AIにきいてみたら…===========================「カーキ色」は、もともとヒンデ
8月、早稲田大学にてのスケッチ会に。一昨日、昨日、と雨でこの日も朝からどんより曇り空。参加するか迷いましたが、意を決して参加。大隈講堂を見つめる大隈重信像という早稲田大学と言えばこれ!という定番の構図を。同じような構図で以前描いたことがあるので、今回は像の反対側からのアングルで描きました。この構図で描いたのは私を含め3人だけ。あまりに定番すぎるので敬遠されたようです。後は横から描いたり、演劇博物館を描いたり、それぞれ思い思いの場所で。ホワイトワトソンF6/
この記事は今まで何度も掲載しているが、"いいね!"が極端に少ないので驚く。みんな"描き方"が知りたいだけってことなのか…。でもめげずに何度でも掲載しておこう。“描き方”や“方法論”だけを身に着けて、「“上手そうに見せる”のが上手い」だけの人の絵は一目瞭然、興味はない。しばしば、『◯◯の描き方を教えてください。』と言われることがある。『こう描けば◯◯は簡単に描ける』という“描き方”を知りたいのだと思う…。
★清水恵透明水彩画展MegumiShimizuWatercolorExhibition★2025年12月9日(火)〜14日(日)午前11時〜午後7時最終日は午後5時Copyright©MegumiShimizuAllRightsReserved.★ギャラリー銀座03−3541−6655(画廊事務所)東京都中央区銀座2−13−12風通しの良い路面1階ギャラリー車椅子ベビーカーでもお入りいただけます。★歌舞伎
先日、駆け込みブーダン展に行ってきましたフランス北部の港町オンフルールに生まれたウジェーヌ・ブーダン印象派の先駆者空の王者という名のもとに海景や空を描く名手そしてクロード・モネに戸外制作を教え近代風景画史が発展する上で大きな役割を果たした画家の一人展示されているどの作品にも惹き込まれ海や空の描写が素晴らしく見応えがありました海のにおいまで感じるような(笑)気のせいかな?