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今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は(2025日本)監督/脚本:大九明子原作:福徳秀介撮影:中村夏葉美術:橋本泰至編集:米田博之音楽プロデューサー:田井モトヨシ出演:萩原利久、河合優実、伊東蒼、黒崎煌代、安齋肇、浅香航大、松本穂香、古田新太①等身大の青春から思わぬ地平へ大阪で大学生活を送る小西徹(萩原利久)は日傘を差して常に「武装」し、山根(黒崎煌代)以外に友達を作らずにいました。バイト先の銭湯では、京都の大学に通うさっちゃん(伊東蒼)と打ち解けています。そんなある日、学校
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーのお試し”をフル活用中。衛星劇場で放送していた「SOWHAT」をエアチェックしておいたので鑑賞…「AKIRA」の大友克洋による同名漫画の実写化ということですが、原作は未読。映画もタイトルは知っていたけど、今まで見る機会がなかった…けっこうマニアックな作品かなと思ってたけど、ちゃんとDVDが出てるんだね。主役の若手4人組の中に東幹久がいるほか
公開初日に観てきました。推しが出ている映画「アオショー!」元々、彼がトレーニー時代に主演した舞台の映画化です。舞台、本気で観に行こうか悩んだんだけど、配信チケットあるしってんで諦めたなぁあの時…今思うと、生のRANくんに会える最後のチャンスだったのかも。腰痛の関係でライブはちょっと諦めてるし、オンラインやオフラインのイベントはどう参加していいか分からないので不参加だし。配信と映画ならって感じです。アーティストとしての彼も推してるけど、個人的には演技をもっとやってくれると嬉しい。ド
「カラダ探しTHELASTNIGHT」を観てきました。ストーリーは、深夜0時に始まり、バラバラになった体を見つけ出すまで同じ日を繰り返す「カラダ探し」。前回の「カラダ探し」から生還した直後、高広の前から明日香が消えてしまう。3年後、高校生の陸人たち5人は、真夜中の遊園地で目を覚ましていた。都市伝説の「カラダ探し」の始まりだ。そこへ高広が現れカラダ探しによって消えた明日香を一緒に探し始める。というお話です。深夜0時に始まり、バラバラになった体を見つけ出すまで同じ
さっぱりアップしてなかったけど実は12/3にアップリンク吉祥寺で『君と私』という韓国映画を観てきておりました。(※以下ネタバレあり)修学旅行前日の午後、セミ(※女子である)は友達のハウン(※こちらも女子である)に悪いことが起こる夢を見て、胸騒ぎがして彼女に会いに行く。ハウンは交通事故で入院していたが退院するところ。まだ完治はしていない。ハウンは修学旅行には行かない予定なのだが、セミはなんとか彼女も連れてこうとする。この過程でハウンとセミ及び彼女らの友人たちの間ですれ違いが起きて
「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」を観ました。Fan’sVoiceさんの独占最速オンライン試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、将来の夢もなく、恋愛とは無縁の高校生活をしていたジヌは、ある出来事をきっかけに、模範生・ソナに抱く自分の思いに気づく。ソナと少しずつ心を通わせ、絆を築き始めた2人だったが、高校を卒業し別々の大学生活が始まり、やがてすれ違いが生まれるようになる。というお話です。2004年頃、高校2年のジヌはまだまだ