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今日はKATOのED16形電気機関車が再びの登場です。前回Body中央部が膨らんでいたので矯正をかけていましたが、そもそも何で膨らむんだ?を考えて修正~DCC関連の配線変更をやりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。再び登場のED1610立;KATO3068です。見た目は殆ど変わらないんですが、写真は弄った後です。前回の記事↓でBody中央部が左右に膨らんでいるのに気付いて、万力に挟んで矯正したりしていました。が、しっかりBody厚みのあるKATO
今日はKATOのEF81139です。双頭連結器製品を自己流アレンジして双頭化前の姿にしていますが、再現できていなかった外付けの前面ステップ;パーツを見つけたのでトライしてみました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。私の所に在籍のEF81139青です。KATO3066-C;双頭連結器製品をベースに白Hゴム化、ボディー前面下部の切欠き埋め~カプラーパーツ交換をやって、双頭連結器化前の姿を再現しました。主に24系寝台特急”はくつる”牽引機として活躍します。殆ど分
5月末に立て続けに到着した鉄道模型。今回はKATOから発売された「待望の」ED711次形です。調べましたら、「ED712次形」が発売されたのが2018年4月ということなので、同じカテゴリ:形式でありながら、本来なら同時発売となってもおかしくない車種が、なんと8年もの時を隔てて発売とは。一体、今まで何をしていたんでしょうか?と言いたい。しかし、この1次形の登場までどれだけ待ったか・・・ということ。母親の実家が福島県のド田舎で、最寄りとも言えないような最寄りですが、バスの便の
長年撮影して来たED75形電気機関車ですが、759号機の廃回で全機引退~終焉をむかえたようです。晩年の活躍の姿を中心にUpします。2026/2になって758,759号機部分を抜粋する時に操作を誤り、オリジナル記事が消えてしまいました😅。以下は記憶を頼りに復元したものです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。■ED75758仙1972~2025(仙は最終所属です。)758号機は759号機とほぼ同時に誕生~2025/9の廃回も約1週間早かっただけですから
東京発の寝台特急の牽引機は世代によって「推し」が異なるようです。私の場合はEF65P。物心ついた頃、親に買ってもらった鉄道の本を必ず飾っていました。特急客5レみずほEF65535[東]+14系×14[南シナ]1978.3.25東京同機は武蔵野線で北府中を通ると見かけます。しかし僅か13年でEF65PFに置き換えられ、一般貨物列車に「格下げ」。私にとって残念な姿でしたが、今思うと定年後のようで人生を重ねてしまいます。EF65506[新]②③は508?(同)1980.5.
今日はKATOのEF58形電気機関車ですが、TOMIXも絡みます。発売予告が出た61号機新製品の前端梁が主台枠(動力台車?)と一体~先台車は別に振れる構造らしいので、一体どう見えるんだ?をKATO製品アレンジで試作し、試してみる事にしました。結果は..一長一短、好みが分かれる所かな~(私見)と思います。TOMIX製品について見落としに気付いたことがあって、追記しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。TOMIXからEF5861の発売予告が出ましたね~。50
今日はKATOのEF58形電気機関車です。大半の車両に表現が無かった前面裾ステップと下部ヘッドマークステーの表現を入れてみました。かなり細かい作業で、先ずは3両に施工です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回先台車を引っ込める加工をやった記事↓最後に載せた写真です。違いは右のEF58160に先行で付けていた前面裾ステップとヘッドマークステー、左のEF581は未施工でした。どちらもKATO3049製品ですが、特に1号機の方はあれこれ弄っています。『E
こんばんは!本日は朝からの外出で日曜日恒例の「スポーツ御意見番」の視聴と月末恒例の成分献血に行くことが出来ず・・・・朝一番から昨日、実家で故障した愛車のレッカー移動に立ち会ってきましたwマニュアル車ですが、実家で用事を終えて帰ろうとエンジンを掛けるとシフトノブがフラフラ状態でギアが入らず・・・なのでレッカーを手配し、実家の車でひとまずは帰り、本日に再び実家を訪ね、見事に持ち上げられて「ドナドナ」されていきましたw以前に冷却水が完全に漏れてしまい、その時はローダーに載せての入院(詳し
昨日投稿した、ジャンクな桃w『KATO3034-3(?)EF210100番台シングルアームパンタグラフ』今月初旬に入線した桃のコンテナセット。『KATO10-045EF210コンテナ列車3両セット入線』昨日入線した山男w『KATO3024-3EF…ameblo.jp桃はデザインが迷走してて、集めるのに苦労...(´Д`)『3034-7EF210100番台シングルアームパンタグラフ新塗装』先日、トヨロンと同時発車した桃太郎。3034-7EF21010
国鉄時代の1978年に東京機関区(当時)に新製配置された電気機関車EF65形1000番台(PF形)のうち、JR東日本に最後まで残っていた1115号機が9月10日、長野総合車両センターへ廃車回送されました。ブルートレインけん引用として登場して47年。往時の雄姿を伝えてきた同機は「終着駅」を迎えました。本稿では活躍の一端を思い出とともに振り返りました。寝台特急「出雲」をけん引して東京駅に到着したEF651115=2005年EF651115は78年8月23日付で落成し、当時
昨日投稿した、テクステ限定ガマ。『TECSTATION限定JREF64形電気機関車(77号機・JR貨物更新車)入線』トミーさんのテクステから発車予告のあった、カラシw2年ほど前にもテクステ限定で6477が出ていましたな。ワシは、貨物更新色は嗜好でないんで、スルーしてたんや…ameblo.jpこちらも、発車してたんですなw撮ってた♥️まだ灰台車になる前かな?タイトル画は110号機やった...(´Д`)93570JREF650形電気機関車(111号機・グレー台車)8,8
ご覧の皆様もご存知ではないかと思いますが、昨年まで新たな「銀釜」でもありますEF510形300番台電気機関車が相次いで導入されておりまして、317号機までが導入されております。JR貨物では、製造年数が50年前後になります、九州内を運行します門司機関区所属のEF81形電気機関車、そしてED76形電気機関車の置き換えのためにEF510形300番台電気機関車を導入しておりまして、令和3年暮れに導入、令和5年より日豊線で運用を開始しておりました。また、令和6年のダイヤ改正にはEF5
こないだのトミーテックLIVEでPFのカラシのヤツが予告されてましたやん。アレ見てたら欲しくなっちゃいましてwwwTOMIX7135“JREF65-2000形電気機関車(2127号機・JR貨物更新車)”某所の熱帯魚のお店で残ってるのを発見しまして買って来ました。そう言えばレジのところによそで買った中古のTOMIXの商品(基本・増結を別で買ったっぽい)を持って来て、“カプラーがバラバラなんやけどどないしたらエエかな?”って相談してた人、解決したんかな?よっぽど“全部ボデーマウント
みなさんこんにちは今回入線したのは門司機関区で2025年引退したあの機関車。前回発売の7102品番からの第2世代目にリニューアルされた新製品になるEF81450番代の後期型です。何度買っても開封する時いつもワクワクしますEF66100のような鮮やかなブルーのJR貨物更新色をまとったEF81として、引退が囁かれるまでは不人気色の機関車で撮ってる人が少なかったイメージ。※自分はちゃんと平等に撮ってましたよ…。笑早速レールへ載せてみます晩年仕様として先に発売された500番代や450番
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF5861」その②(品番3038)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATOEF5861入線‼️その①(品番3038)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF5861」その①(品番3038)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します…ameblo.jp〜その①からの続きです〜パンタグラフのアップです。古い
2015年11月3日に東加古川駅で写したEF510-22です。
EF62720年以上前に解体されたと思われていた電気機関車でしたが実は実在しており色々と事情があるそうです。にわかなのでその辺は知りませんが近辺の再開発に合わせて機関区ごと解体されるらしく中にいた機関車が次々に解体されているようです。ED62もいたようでOMを長らく見ていた身としては解体前の姿を見たかったですね。中の機器は外されパンタグラフもない状態それでも最後の姿を見ることができました。2026年3月16日篠ノ井にておわり
1階展示の延長でまずは引き込み線展示に向かいます。227系Uraraなども展示される引き込み線展示ですが、この日は117系でした。保存車両として見れたのはラッキーでしたが、もっとレアな車両だったら良かったような・・・。117系だから館内が空いてのんびり見れたことにします。奥にはトワイライトエクスプレスオハ25です。案内はカニ24でしたがどこにいったのでしょうか?札幌行の表示に豪華な車内を上から見ることができます。旧客はオハ46です。展示が定期的に入換されるのは京都鉄道博物館のポイントです
箕輪町郷土博物館では、電気機関車「ED19」の来日100周年を記念した「鉄道ミニ資料展」を開催中です。今年は、ED19がアメリカから日本に来て100周年ということです。館内のエントランスなどに貴重なプレートや部品、飯田線で使用されていた駅名看板などの鉄道コレクションが展示されています。ED19は、全国各地で走った後、飯田線へ。昭和35年に伊那松島機関区に配属され、飯田線では貨物輸送に活躍、昭和50年に引退。6両のうち、5両は廃車になり、1号機のみが博物館前に飾られています。
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF5866竜華機関区」その①(品番3040-1)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF58は昭和21年に登場した、直流形電気機関車です。流線形に2枚窓の前面形状を基本スタイルに、細かなところで様々なバリエーションが存在しました。合計172両が製造され、優等列車の牽引を含め客貨両方にわたり長年活躍しました。その中でEF5866号機は、昭和28年に製造された前面窓が大窓仕様の機体です。竜華機関
200712月1日に神戸駅で写したEF66-8です。
どうも、F氏です。今回はYouTube動画投稿による鉄道ブログ記事更新です。昨日、11月13日(木)、JR埼京線・渋谷駅へ行き、EF65型2000番台(2096号機)の電気機関車がりんかい線71-000形(Z13編成)をけん引して、渋谷駅4番線を通過するところを撮影しました。こちらは、数日前、たまたまTwitterを見てたら、りんかい線71-000形(Z13編成)の甲種輸送の情報をキャッチしたので、この日のお昼、渋谷駅へ向かい、EF65型2000番台(2096号機)の電気機関車がりんかい
こんにちわ。日付ネタのつもりが全く間に合わずでアレですが、TomixさんのEF62とEF63の虫干しです。毎度の事ながら、以前に中途半端な色差しを施行していました。EF6254号機。C+C+C3軸×2が特徴的な電機でしたね。色差しの点で、Cアンテナにサフ処理した後にタミヤさんエナメル系をぬりぬりをしているんですが、そのうち割れて剥げてくるということ。なかなか上手くいきませんね。⤵EF633・4号機。碓氷峠シリーズが新発売になった頃に入手していた古い製品です。付属の
今日はKATOのEF5861です。Body交換に続き日章旗のマグネット式アレンジ、走行でズレ動いたりしないことを確認しました。走行動画が出て来ます。ヘッドマークもパーツを買っていて、装着運転しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。EF5861製品(KATO3038)の再販で予約していたパーツ類です。ボディー交換は既に終えていますが↓、左側;日章旗とヘッドマークパーツも同時に入手していました。『EF5861~日章旗切欠きは埋めてBody交換[鉄道
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF650」その➊(品番3088-1)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF65は昭和40年に登場した、平坦路線向け直流電気機関車です。合計308両が製造されました。基本番台(0番台)の他にブルートレイン牽引機の500番台(P形)、重量貨物列車の牽引機の500番台(F形)、正面貫通扉を設置し耐雪耐寒装備を強化した1000番台(PF形)のバリエーションが存在します。その中でEF650番台は
今回は手元にある「鉄道ダイヤ情報1988年11月号」で目にした記事を備忘として残しておきたくまとめてみました。この記事の寄稿者、渡辺文秀さんは一般の鉄道ファンの方のようですが、インターネットなど世の中に存在しない中で、足で稼いだと思われる当時の情報をまとめて、ダイヤ情報誌に寄せていたようです。かつて、迂回列車の情報を私のブログで特集しておりました。その延長戦として、その記事を参照させていただき、私なりにまとめました。事故概要(1988年)1988年8月29日19時12分
KATOで南海6000系が発売された、ホビーセンターカトーからタイプとして大井川鐵道6000系も製品化です。2020年に譲渡され、2021年にお披露目されたもののなかなか運用に就かず、2024年の12月30日から運用されています。大井川鐵道の新形式として活躍しています。南海21000系と新旧カラーが並びます。主力車両が十和田観光電鉄7200系となり近鉄16000系などどれくらいの運用があるのかわかりませんが、私鉄車両が引退後も活躍している姿は、鉄道ファンにとってはありがたいところです。10-
今日はKATOED79の話です。製品のナンバープレート文字がイマイチだったので、アレンジし直します。自分でもいつ買ったのか覚えていないインレタを見つけて..これが使えました😁。改造銘板も追加しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED79形電気機関車は青函トンネル開業時からの輸送を担うため、ED75700番台から改造されたものです。模型はKATO3076-1ですが、シングルアーム→PS103パンタ化、”架線注意”インレタも入れたりして凝りました😁。ED
きょうは5月13日なので昭和50年代に加古川駅東側で写したEF65-513です。後方(緑)に見えるのは国鉄時代のコンテナです。