ブログ記事9,751件
今日は鉄道イベントのお話でも。昨日の東京は雨が降ったりやんだりの、ハッキリしない天気でした。そんな中ではありますが、私は東京都荒川区南千住にある、JR貨物・隅田川駅まで出かけることに🌂🚶(JR貨物・隅田川駅)はい。隅田川駅貨物フェスティバル2025に出かけて来ました❗️確か、昨年はJR貨物の検査データの偽装か何かで中止になったのですが、今年は無事に開催です😁まずはお約束。貨物列車で北海道から運ばれた、じゃがいも・玉ねぎの販売コーナーへ🏃💨(じゃがいも・玉ねぎ販売コーナー)じゃ
こんばんは!本日は朝からの外出で日曜日恒例の「スポーツ御意見番」の視聴と月末恒例の成分献血に行くことが出来ず・・・・朝一番から昨日、実家で故障した愛車のレッカー移動に立ち会ってきましたwマニュアル車ですが、実家で用事を終えて帰ろうとエンジンを掛けるとシフトノブがフラフラ状態でギアが入らず・・・なのでレッカーを手配し、実家の車でひとまずは帰り、本日に再び実家を訪ね、見事に持ち上げられて「ドナドナ」されていきましたw以前に冷却水が完全に漏れてしまい、その時はローダーに載せての入院(詳し
先日、読売旅行の日帰りツアーに参加列車を乗り継ぐ一筆書きの旅【特急あずさ~臨時列車HIGHRAIL~しなの鉄道~北陸新幹線】【しなの鉄道で軽井沢へ】参加者ほとんどはアウトレットへひとり駅に残って撮り鉄をやはり横軽の電気機関車を【しなの鉄道は115系が現役】しかーし、現在は4編成に廃車になるのも時間の問題に…この日はS11・新長野色編成が軽井沢でも鉄分補給して北陸新幹線で一路大宮へ~次は信州の廃線跡散策を~
トミーさんからロクイチの試作品情報が。JREF58形(61号機)のご案内⑥です。車輪は先台車・動輪ともにスポーク車輪を再現します。2026年9月発売予定です。#TOMIX#トミックスhttps://t.co/0Hxwuh873Fpic.twitter.com/NYlrcNZHz9—TOMIX公式広報:立石あやめ(鉄道むすめ)(@tateishi_ayame)May21,2026JREF58形(61号機)のご案内⑤です。先端梁は主台枠と一体的に動く構造を採用し、カーブ
皆さんこんにちは。押入れの奥から出てきた箱の中にはメモ帳や切符やらが出てきて整理が済んでいないのですが、その中の一冊からこんなスタンプが出てきました。1979年10月13日シティーライナー(新快速)117系電車展示見学記念スタンプ。と当時の国鉄大阪駅スタンプ。新快速が走り始めたのは、1970年10月。京都ー大阪ー三宮ー西明石間をメインに113系電車で運転が開始されました。1972年山陽新幹線岡山延伸で余剰となった153系急行型電車を明るいグレーに水色の帯のブルーラ
今日はKATOEF58形電気機関車の話です。在籍9両全機の車体集電板を新調~サスペンションを効かせる構造にしましたが、難しい面もあるようです。またロクイチ以外の銀色にぎり棒には軽くグラインダー研磨をやって、テカリを抑えるという事をやってみました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。MyEF58ラインアップ;左からEF581浜、EF5836米、EF5848関EF5853宮、EF5858宇、EF5861東EF58136高二、EF
今日はKATOのEF58形電気機関車ですが、TOMIXも絡みます。発売予告が出た61号機新製品の前端梁が主台枠(動力台車?)と一体~先台車は別に振れる構造らしいので、一体どう見えるんだ?をKATO製品アレンジで試作し、試してみる事にしました。結果は..一長一短、好みが分かれる所かな~(私見)と思います。TOMIX製品について見落としに気付いたことがあって、追記しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。TOMIXからEF5861の発売予告が出ましたね~。50
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、宮崎県延岡市の玄関口と言いますと、何と言いましても日豊線の駅でもあります延岡駅ではないかと思います。延岡駅は、宮崎県で最も北側に位置します延岡市の玄関口でもありまして、宮崎駅や大分駅方面へ特急列車が運行されておりますし、普通列車もこの駅を境に北側は当ブログでもご紹介しましたように非常に本数は少ない区間ではありますが、後述のように南側は多く運行されてもいまして、それだけ県内の鉄道移動も多い事も伺わせております。(前回までご紹介し
電気機関車、最初はプロムナードに展示してあった"EF15"子供の頃山手線と並行する貨物線で見かけることがあり、各駅に停まる山手線が抜かれるシーンに落胆していました。奥の機関車は"EF58"で東北本線で特急はくつるを牽引して活躍していたものでした。EF58形電気機関車(EF5861号機)1953(昭和28)年製造お召列車専用機として製造され、車体正面だけでなく側面まで貼られたステンレス製の飾り帯や国旗掲揚装置、足回り各部の磨き出しなどの専用装備を備えています。2001年ま
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF571」その①(品番3069-3)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF57は、昭和15年に登場した旅客用直流電気機関車です。EF56の出力アップに伴い新形式として登場、EF56同様に前後に先台車デッキが付く特徴的な形態となっています。東海道本線で特急牽引で活躍、後に東北本線で急行列車や普通列車の牽引に活躍したそうです。総計15両が製造されました。その中で昭和15年に登場した1号機は、当
今日はKATOのEF58形電気機関車61号機です。日章旗付属パーツをマグネット式にアレンジするという事をやります。以前作ったものに追加で手を加えて..何とかなりそうという感触を掴みました😁。予約しているパーツが到着したら作り直す予定なので、今回は”練習編”になります。御召1号編成を牽引して走行~動画も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。2026年の模型弄り記事は、正月にピッタリ?の日の丸=日章旗の話からスタートします😁。EF5861号機、KATO30
今日はKATOのED16です。もう15年走っていますが、走行に不具合が見られたので対応しました。青梅線で見られたホキ2500編成を牽引していますが、車掌車が必要なのに気付いた😅、もあります。走行動画が出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOのED16(3068)です。ED1610立として走っていますが、2011年の購入ですからもう15年になります。久々の再販~スロットレスモーター化製品(3068-1)の発売予告がありました。再販されるとなる
前回より、山陽線に存在します勾配区間であります、広島県の瀬野駅~八本松駅間、通称「セノハチ」区間探訪に関しましてご紹介しておりますが、前回は勾配のスタート駅であります広島市安芸区に属します瀬野駅での話題をご紹介しておりました。この「セノハチ」と称します瀬野~八本松間は、駅間の長さが10.6キロある中で、22.6パーミルと言う連続急勾配区間でもあるため、明治27年のこの区間の開通から瀬野駅から八本松間の上り列車に限り補機の機関車が付くようになっておりまして、それほど勾配がある所を運行
レジェンドトレイン・スタンプラリーは終了しましたが、ネタは残っているので、続けていきます。ゴハチことEF58です。1946~1948にかけて、初期型31両が製造されますが、デッキ付きの箱型車体で新製され、後に画像のような流線形車体に乗せ換えられ、降ろした当初の車体はEF13に転用されます。また、製造当初はSG無しでしたが、車体載せ替えの際にSGを搭載しています。1952年~1958年にかけて、35~175が、現行の車体で新製され、初期型と合わせて、172両が製造されます。
昨日今日と放射冷却でググっと冷え込み初霜が降りました。薪ストーブも稼働しました。これだけ冷えてくると信州のリンゴも美味しくなりますので、産直でシナノゴールドと王林を5個ずつ買ってきました。昨日の朝は中央アルプスも初冠雪。手前の多分サンふじリンゴも赤く色づいてもうすぐ収穫の時期になりますが、いやぁ~これだけ天気良ければ飯田線もまた良い写真が撮れないかと思いましてチャレンジ。朝日がモロに車体に反射してしまいましたが、三段紅葉としても見られます。ここからが今日
昨日投稿した、KATOさんの北斗星。『KATO24系寝台特急「北斗星」デラックス編成10-8316両基本/10-8326両増結』先日、KATOさんから発車した北斗星DX編成。10-83124系寝台特急「北斗星」6両基本セット¥18,70010-83224系寝台特急「北斗星」…ameblo.jp宣材写真にも堂々登場していた星ガマが入線。3066-EEF8181北斗星色¥8,800●EF81は、寝台特急「北斗星」が現役当時、その牽引を担うため一部の車両は赤い車体
皆さまこんにちはPLUMのサメ🦈です。9月26日(土)・27日(日)に開催致します日本鉄道模型ショーでのPLUM限定販売・新商品のご案内です🚋鉄道模型シリーズを中心に、人気のストラクチャーキットや車両パーツ、さらにスケールフィギュアまで、会場限定の特別価格で販売いたしますぜひ会場で、実際に手に取ってご覧ください日本鉄道模型ショー販売商品1/80スケール車両シリーズ201系JR東日本クハ初期車(中央線快速)201系JR東日本モハ初期車(中央
今日は新鋭のKATOEF57形電気機関車です。4号機の設定にしましたが、雑誌の写真よりスノープロウ取付台座が無かったようなんですね~😅、ということで模型でも再現してみました。意外なパーツが使えてみたり..😁ホース、ケーブル表現追加や、カプラーのMicroTrains化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。導入したばかりのEF57形電気機関車(KATO3069-2)です。運転台より前に突き出したパンタグラフがいい感じです。パンタ塗装や宇(宇都宮機関
今日はKATOのEF81形電気機関車です。発売された”お召化パーツセット”の窓ガラスパーツを使って98号機の白Hゴム化してみました。窓パーツの☆彡;星ガマ対応もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。発売されたてのコレ、KATO28-236EF81お召化パーツセットが到着しました。先ず思ったのは..説明書が無いんですね~😲。結構キワドイ改造になると思うんですが、使い方の解説無しでどう対処するんだろう??と思いましたが、ホビセンのパーツページ下部に説明書
今日はKATOの交流電機を総点検してみようという話の1回目です。ジャンパ栓ケーブルの曲げ加工&デフロスタを削った前面窓の透明度Upをやっていますが、どの車両に施工したのか?グチャグチャになっているので😅、一斉に点検~仕様統一しようという内容です。今回は在籍両数が少なめのED78,EF71,ED79です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED783とED782を並べてみました。KATO3080-1です。ボディー右側下部からスカートへ接続された2本;KE77開放
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
昨日は配給の準備を進めていました。応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村鉄道ブログ入庫時の記事はこちら『ロクヨンばっかり…~TOMIX9192EF6466ユーロライナー色プロローグ』http://tsc-club.com/img/parts/tsc_clock.swf朝から不調だったのとWin7の細かい乗り換え後の対応があったり…ameblo.jpちょうど入庫の配給から13年当所に留まっていましたが、いよいよ出発の時がきました。(画像はイメージです←マ
先日、かとうさんから発車した青函の赤い機関車。『KATO出荷情報3086EH800/3086-1EH800(JRFマークなし)』かとうさんからEH800が発車したもよう。【カシオペアクルーズの牽引にも大活躍!】北海道新幹線新青森-新函館北斗間開業後の津軽海峡線の東青森-五稜郭間で貨物…ameblo.jp●JR貨物のEH800は、北海道新幹線の新青森~新函館北斗間開業により津軽海峡線で運用できなくなるED79、EH500に代わって登場したJR移行後初の交流電気機関車です。新幹線と同様
今朝は雨模様ですが、昨日撮ってきた朝写真。まもなく夜明けといった村内の様子。日の出は5時3分でした。飯田線の岡谷方面行き1番電車。スマホゆえにシャッターチャンスがズレてしまいました。昨日の5月20日は「信濃の国」県歌制定日とのことで長野県の天気予報をやっていた越後友利果さんの歌を聴いてください。きょう5月20日は「信濃の国」県歌制定の日!!!pic.twitter.com/tL6Y0ajmkX—越後友利果(気象予報士)(@yurika_h5)May20
過去ログ2026/05KATOED711次形(クレーム付き)でKATOから発売されたED711次形の「パンタグラフが畳まらない」ことを記事にしておりました。8年前に発売されていた2次形についても、「ちょっと怪しい感じ」はありますが、あからさままでは無いようで、やはり今回の1次形に対する不満が消えることはありません。その後、この「パンタグラフが畳まらない」現象については、ブログやXにて多くのユーザーからの不満記事や、自作・工夫による改善を施工した記事も見られます。当
令和7年3月改正まで、九州で活躍しておりますEF81形電気機関車は、JR貨物門司機関区に所属する車両の活躍の場が九州各地で見る事ができておりました。門司機関区に所属するEF81形電気機関車は、交流区間と直流区間を行き来できる交直流の電気機関車ではありますが、貨物時刻表をお持ちの方ならばご存知のように、運用はいずれも交流区間の九州内にとどまっておりまして、本州へ向かう事は試運転時が主となっておりました。したがって、本州へ行く運用は持っておりませんが、それでも所属先の門司機関区
EF62720年以上前に解体されたと思われていた電気機関車でしたが実は実在しており色々と事情があるそうです。にわかなのでその辺は知りませんが近辺の再開発に合わせて機関区ごと解体されるらしく中にいた機関車が次々に解体されているようです。ED62もいたようでOMを長らく見ていた身としては解体前の姿を見たかったですね。中の機器は外されパンタグラフもない状態それでも最後の姿を見ることができました。2026年3月16日篠ノ井にておわり
2025年3月のダイヤ改正で全機が引退した九州の交流電気機関車ED76形。最後まで残っていたJR貨物門司機関区所属機は運用離脱後も留置されていますが、一部は10月に解体されました。ブルートレインから貨物列車まで60年にわたって親しまれた「名優」も、現在は完全な姿の保存機はありません。九州の旅客・物流を長年支えたED76形。写真は最終期まで活躍した1021号機=2025年門司機関区のED76形は、晩年はJR九州から移ってきた0番台の81、83号機と、高速形1000番台の10
遠鉄名物の古豪電機ED282、定位置は遠州西ヶ崎駅の側線。毎回訪問するとホーム端からホキを連結した姿を確認するのが定番です。1925年製造の舶来機は、豊川鉄道から国鉄飯田線を経て遠鉄に来て、今なお現役!かつて、僚機のED281が近江鉄道から山形交通を経て、山形交通系列の遊園地「リナワールド」で見ることができましたが、随分と前に解体されたようですね。なお、外見は違えど岳南鉄道のED29も、豊川鉄道から飯田線へ移った買収電機で、国鉄形式となったED28と同時期(1952年)でした。趣味
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、大分県大分市の日豊線の駅であり、大分駅の隣駅としまして西大分駅が存在しております。この西大分駅は、旅客・貨物双方を扱う駅でありまして、かつ大分県唯一の貨物取り扱い駅でもあります。そのため、JR九州・JR貨物双方の駅が設けられておりますし、旅客ホーム・貨物ホームそれぞれがこの駅内に存在しておりまして、旅客ホームでは日豊線の大分・佐伯・別府・杵築方面の普通列車が停車する駅でもあります。また、西大分駅駅舎の向かいには、JR貨物の西大