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9月16日号秩父鉄道・23日の電気機関車、103号機、105号機電気機関車、103号機とヲキ20輌が来ました↑↓武川駅に向けて電気機関車、105号機とヲキ20輌が来ました♦また見に来てね♦
2023年8月中旬の大牟田・近代化産業遺産巡りの続き。「宮浦坑跡」である「宮浦石炭記念公園」から「宮原坑」を見学した後は、「万田坑」に向かいました。宮浦坑・宮浦石炭記念公園のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12874807979.html『宮浦石炭記念公園と、宮原坑と~三井三池炭鉱遺構~福岡県大牟田市の近代化産業遺産・歴史的建造物』2023年8月中旬の大牟田・近代化産業遺産巡りの続き。「便所ラーメン」こと「光華園」でラーメンと
今日はKATOのEF81形電気機関車です。発売された”お召化パーツセット”の窓ガラスパーツを使って98号機の白Hゴム化してみました。窓パーツの☆彡;星ガマ対応もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。発売されたてのコレ、KATO28-236EF81お召化パーツセットが到着しました。先ず思ったのは..説明書が無いんですね~😲。結構キワドイ改造になると思うんですが、使い方の解説無しでどう対処するんだろう??と思いましたが、ホビセンのパーツページ下部に説明書
ワールド工芸のジャンク袋からEF50を作っていきます、先日完成した湘南列車用の牽引機のバリエーションを増やしたいのです足りないパーツは某オクなどなどで入手ひとまず箱にしました、おそらくは8000型の板材ですね8000型自体はワールドの通販で購入済みですサイドガラベンは4段としましたEF50の資料としてレイル42号を購入しました、写真もそこそこあるので良きかな動力車ですが、TOMIXのOEM時代の旧動力を採用しました(今年1月の東大宮サービスセンターで購入したジャンク袋に入ってました)
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
ほぼ1年前の2025年4月に書いた「定尺ベニヤ板にレイアウトを作るなら・・・のプラン」が2026年になっても読まれ続けています。また、KATOの線路を使うならその詳しい配置を知りたいコメントがありました。今回はそのような声にお応えする、線路配置詳細寸法編です。この時のプランの条件を再掲載しておきます。・大きさはベニヤ板一枚910×1820mm、持って立てかけられる大きさ。・6両編成を走らせて楽しめる線路全長6両編成となれば1周6.3mから7.0mのエンドレス必要。
大山崎付近のひとコマ夕方によく見かけた単機の風景東海道本線甲子園口~立花(昭和55年頃撮影)昭和時代のエースともいえるEF58電気機関車、優等列車や荷物列車を高速で牽引していました。私が子供の頃にちょうど「ブルートレインブーム」があり、どちらかといえばEF58より花形だったEF65ばかり撮っており、ついでに撮っていたって感じですねぇ~今となっては「もっと撮っていればなぁ」と後悔しながらネガを漁っている毎日です。。(還暦にもなると食の好みも変わりますな。。。笑)この他にも
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、大分県大分市の日豊線の駅であり、大分駅の隣駅としまして西大分駅が存在しております。この西大分駅は、旅客・貨物双方を扱う駅でありまして、かつ大分県唯一の貨物取り扱い駅でもあります。そのため、JR九州・JR貨物双方の駅が設けられておりますし、旅客ホーム・貨物ホームそれぞれがこの駅内に存在しておりまして、旅客ホームでは日豊線の大分・佐伯・別府・杵築方面の普通列車が停車する駅でもあります。また、西大分駅駅舎の向かいには、JR貨物の西大
今日はKATOのEF58形電気機関車です。新タイプの先台車が出っ張り過ぎ~引っ込める改造をやります。先日も書いていましたがやり方の話まで行かなかったので😅、今回はどうやったか?の話が中心です。今後の展開もあります。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以前から気になっていたKATOEF58の”新タイプ”先台車の出っ張り過ぎ😅、旧タイプでトラブったケースがあったのか?、余裕を持たせての設計変更と思いますが、にぎり棒と車体の間隔が開き過ぎで何か違和感でした。これでも各車
今日はKATOのED16形電気機関車が再びの登場です。前回Body中央部が膨らんでいたので矯正をかけていましたが、そもそも何で膨らむんだ?を考えて修正~DCC関連の配線変更をやりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。再び登場のED1610立;KATO3068です。見た目は殆ど変わらないんですが、写真は弄った後です。前回の記事↓でBody中央部が左右に膨らんでいるのに気付いて、万力に挟んで矯正したりしていました。が、しっかりBody厚みのあるKATO
先日、カトーさんから発車したデカパンPF3089-3EF651000前期形(スロットレスモーター搭載)¥8,800●EF651000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。◆関東から山陽まで広く活躍した機関車で、同時期に在籍した様々な客車や貨車と組み合わせてお楽しみいただけます。同時発売予定の5281/5283/52
昨日入線した山男w『KATO3024-3EF641000一般色JR貨物クーラー搭載車【再生産】入線』昨年の10月に投稿したかとうさんの山男w『KATO3024-3EF641000一般色JR貨物クーラー搭載車』先日、牛乳パック『KATO3024…ameblo.jpかとうさんから、紙パケコレクションの桃も発車しましたねwコレねw10-045EF210コンテナ列車3両セット¥14,300●東海道本線・山陽本線を中心に活躍する貨物用機関車の主力であるEF21
国鉄時代から寝台特急などのけん引に活躍し、運用離脱・廃車後も長野総合車両センター(現長野総合車両ベース)に留置されていたEF651105が8月17日、解体線に移動し、解体される見通しとなりました。1978年に東京機関区(当時)に新製配置された同形1000番台(PF形)の中で最初に落成し特急運用に初めて充当された機関車でしたが、保存はかないませんでした。寝台特急「出雲1号」けん引機として東京駅で待機するEF651105=1995年EF651105は78年4月に落成し、
こんばんは!本日は朝からの外出で日曜日恒例の「スポーツ御意見番」の視聴と月末恒例の成分献血に行くことが出来ず・・・・朝一番から昨日、実家で故障した愛車のレッカー移動に立ち会ってきましたwマニュアル車ですが、実家で用事を終えて帰ろうとエンジンを掛けるとシフトノブがフラフラ状態でギアが入らず・・・なのでレッカーを手配し、実家の車でひとまずは帰り、本日に再び実家を訪ね、見事に持ち上げられて「ドナドナ」されていきましたw以前に冷却水が完全に漏れてしまい、その時はローダーに載せての入院(詳し
先日、KATO京都駅店から発車したED75126『KATO京都駅店特製品ED75126JR貨物試験塗装』KATO京都駅店からED750番代パンダ塗色の発車が告知されました。【ご案内】KATO京都駅店特製品「ED75126JR貨物試験塗装」は好評予約受付中で…ameblo.jpKATO京都駅店特製品ED75126JR貨物試験塗装¥18,7002026年8月下旬発売予定JR発足当初に施された試験塗装色を再現○実車についてED750番台は昭和38年(1963)
今日はKATOのED71形電気機関車です。1、2次形各1両が揃ったので重連運転をやってみました。スロットレスモーターと従来のGM-3モーター~両機モーターの種類が異なりますが、スムーズに走るようです。最後に1次形製品の折畳が悪かったパンタグラフの話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ようやく2両在籍になって、整備を終えたED71↓です。左のED7131(3087-1)が最近発売の1次形でスロットレスモーター(SL-3)搭載車、右のED7152(30
トミーさんからロクイチの試作品情報が。JREF58形(61号機)のご案内⑥です。車輪は先台車・動輪ともにスポーク車輪を再現します。2026年9月発売予定です。#TOMIX#トミックスhttps://t.co/0Hxwuh873Fpic.twitter.com/NYlrcNZHz9—TOMIX公式広報:立石あやめ(鉄道むすめ)(@tateishi_ayame)May21,2026JREF58形(61号機)のご案内⑤です。先端梁は主台枠と一体的に動く構造を採用し、カーブ
今回はEF1024関門タイプを紹介します。1925年、東海道本線の国府津駅まで電化が完成、1926年小田原まで、1928年には熱海までの電化が完成。そして、1934年に丹那トンネルが完成し、電化区間は沼津まで延伸しました。鉄道省は大正時代末期から欧米の輸入電気機関車を導入し、その実績を元に1928年、初の国産電気機関車としてEF52、1932年にはその改良型としてEF53形が登場しました。これらの電気機関車は旅客用として設計されていて、本線貨物列車用の大型機関車国産化は遅れて、貨
国鉄時代、用途に合わせてさまざまなタイプがあった電気機関車。EF64形1000番台は1980年、上越線に投入された勾配線区向けの直流機で、ラストナンバーの1053号機は「国鉄最後の新製電気機関車」として知られていました。EF64形1000番台は、EF16形など旧型の置き換え用として登場。「EF64」を名乗るものの、前後非対称の側面は0番台とは大きく異なり、機器配置の見直しや抑速ブレーキの性能向上などが図られた、実質的には新形式でした。1053号機は82年10月28日付で落成したラスト
EF62720年以上前に解体されたと思われていた電気機関車でしたが実は実在しており色々と事情があるそうです。にわかなのでその辺は知りませんが近辺の再開発に合わせて機関区ごと解体されるらしく中にいた機関車が次々に解体されているようです。ED62もいたようでOMを長らく見ていた身としては解体前の姿を見たかったですね。中の機器は外されパンタグラフもない状態それでも最後の姿を見ることができました。2026年3月16日篠ノ井にておわり
2025年3月のダイヤ改正で全機が引退した九州の交流電気機関車ED76形。最後まで残っていたJR貨物門司機関区所属機は運用離脱後も留置されていますが、一部は10月に解体されました。ブルートレインから貨物列車まで60年にわたって親しまれた「名優」も、現在は完全な姿の保存機はありません。九州の旅客・物流を長年支えたED76形。写真は最終期まで活躍した1021号機=2025年門司機関区のED76形は、晩年はJR九州から移ってきた0番台の81、83号機と、高速形1000番台の10
横瀬車両基地の一般公開イベントに出かけました。「よこぜ車両基地フェスタ2025」というイベント、かれこれ30年程前から毎年開催されていますが、私は今回が初訪問。(2025.10.26西武鉄道横瀬車両基地)保存車両は、電気機関車6両、電車4両、貨車2両等の陣容で、いつも西武秩父行きの車窓からシートに包まれた車両を眺めていました。(2025.10.26西武鉄道横瀬車両基地)英国EE製、スイスBBC製、アメリカGE製と舶来の古典電機の並び・・ローズピンクの旧型電機は1987年に全廃
昨日投稿した、ジャンクな桃w『KATO3034-3(?)EF210100番台シングルアームパンタグラフ』今月初旬に入線した桃のコンテナセット。『KATO10-045EF210コンテナ列車3両セット入線』昨日入線した山男w『KATO3024-3EF…ameblo.jp桃はデザインが迷走してて、集めるのに苦労...(´Д`)『3034-7EF210100番台シングルアームパンタグラフ新塗装』先日、トヨロンと同時発車した桃太郎。3034-7EF21010
今日は新鋭のKATOEF57形電気機関車です。4号機の設定にしましたが、雑誌の写真よりスノープロウ取付台座が無かったようなんですね~😅、ということで模型でも再現してみました。意外なパーツが使えてみたり..😁ホース、ケーブル表現追加や、カプラーのMicroTrains化もやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。導入したばかりのEF57形電気機関車(KATO3069-2)です。運転台より前に突き出したパンタグラフがいい感じです。パンタ塗装や宇(宇都宮機関
8月も終わり。暑すぎてバイク外出でヤバくなるか、天気が悪く、夕方は突然の豪雨に見舞われるかのこの頃。屋外整備もプチツーリングも出来ないのでバイク関連記事は秋の気配が来るまでお休みでしょうか?なので今回も、今後は残り少なくなりそうなNゲージの話です。最後のNゲージ作成。Nゲージ新品購入など続きましたが、中古Nゲージは度々購入していました。何をか?と言うとその中でもずっと置き去りにされてた車両のはなし。実は内容が薄かった、貨物や電気機関車です。あまり、筋書
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、フランスの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次概要旅客列車動向SNCF・地域輸送車両動向電車次世代高速列車「TGVM」の導入遅延「ウィゴー(Ouigo)」向けTGVのリニューアル地域輸送・近郊輸送の車両
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。ED71は、東北本線の交流電化に使用する機関車として、昭和34〜38年に製造された交流電気機関車です。合計55両が登場しました。今回の模型「ED711次形」は昭和35〜36年に製造され、側面のフィルターが「田の字形」になっているのが特徴です。まずはパッケージ。単機走行〜。やや上方より。この独特の風貌、個人的には
今日はKATOのEF58形電気機関車ですが、TOMIXも絡みます。発売予告が出た61号機新製品の前端梁が主台枠(動力台車?)と一体~先台車は別に振れる構造らしいので、一体どう見えるんだ?をKATO製品アレンジで試作し、試してみる事にしました。結果は..一長一短、好みが分かれる所かな~(私見)と思います。TOMIX製品について見落としに気付いたことがあって、追記しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。TOMIXからEF5861の発売予告が出ましたね~。50
先日投稿したムーンライト九州。『TOMIX97637JR14-200系客車(ムーンライト九州・6両編成)セット入線』今年度の最終入線は、2カ月ほど延着のこちら。97637JR14-200系客車(ムーンライト九州・6両編成)セット22,220円当時は、いごまるが牽引する…ameblo.jp『TOMIX旧製品ムーンライト九州98246/98274入線』先日入線した、ムーンライト九州。『TOMIX97637JR14-200系客車(ムーンライト九州・6両編成)セット入