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先日、カトーさんから発車したデカパンPF3089-3EF651000前期形(スロットレスモーター搭載)¥8,800●EF651000番台は当初より重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平坦線向けの汎用直流電気機関車です。旅客列車、貨物列車いずれも牽引が可能で、普通列車からブルートレイン、一般貨物から高速貨物まで幅広い活躍を見せました。◆関東から山陽まで広く活躍した機関車で、同時期に在籍した様々な客車や貨車と組み合わせてお楽しみいただけます。同時発売予定の5281/5283/52
写真が著しく劣化。挙句ネガはずっと前に紛失。またAIの出番です。ビフォーアフター特急貨物B(現在の高速貨物B)4068レEF8136[富ニ]+コキ500001978年8月頃北余目-砂越後続のコキ車のコンテナはもっと鮮やかなグリーンでしたが、まあまあ見られるようになりました。「何処で撮ってるの⁈」と叱られますが、あの頃は保線の人達が「おーい、なに撮ってんだ?(山形県庄内地方の言葉の標準語訳」」。今は2005年の脱線事故後の対策が取られています。6月に身内に不幸がありました
今回は手元にある「鉄道ダイヤ情報1988年11月号」で目にした記事を備忘として残しておきたくまとめてみました。この記事の寄稿者、渡辺文秀さんは一般の鉄道ファンの方のようですが、インターネットなど世の中に存在しない中で、足で稼いだと思われる当時の情報をまとめて、ダイヤ情報誌に寄せていたようです。かつて、迂回列車の情報を私のブログで特集しておりました。その延長戦として、その記事を参照させていただき、私なりにまとめました。事故概要(1988年)1988年8月29日19時12分
少し前、3月12日は次男の誕生日でした。今年は自宅通いになったので久しぶりにお祝いしました。いやぁ、実に美味かったです。1日で食べきるのはもったいなかったので昨日も半分を家族でいただきました今回は西武の5000系レッドアローを見ていきましょう。・Tomix5000系レッドアローまずは先輩のTomixのレッドアローから見ていきましょう。いつ発売されたかは覚えてませんが、40年くらい前と思います。先頭車はヘッドライトのみが点灯しました。頭のライトやテー
遅延原因解消のため運行再開します。応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村鉄道ブログランキング初代では2号機以降の一般的なパンタグラフが両端に張り出している代表的な形態のものだけでしたが、工場の第二期休止の15年近くの間にリニューアルが行われており、パンタグラフが中央寄りに寄せられていた1号機までも追加バリエーション展開されていました。KATO3069-2EF57vs3069-3EF57-1製品化時期も近いため、ほぼ同等の車体・ディテールを持った二機です。パ
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
今日はKATOのEF58形電気機関車ですが、TOMIXも絡みます。発売予告が出た61号機新製品の前端梁が主台枠(動力台車?)と一体~先台車は別に振れる構造らしいので、一体どう見えるんだ?をKATO製品アレンジで試作し、試してみる事にしました。結果は..一長一短、好みが分かれる所かな~(私見)と思います。TOMIX製品について見落としに気付いたことがあって、追記しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。TOMIXからEF5861の発売予告が出ましたね~。50
こんばんは!今日は朝から雨が軽く振り、気温はさほど上がることなく過ごしやすい一日でした。月一回のお墓参りも楽になり、いつもより時間をかけて墓周りの清掃ができました。本日はメルカリで入手した商品を開封!以前から20系寝台客車の牽引用に欲しかったマイクロエースのED74-5(九州)が手に入りました。ヤフオクにも出てくるのですが、意外と値段が高くなることがあり、いつも早々にあきらめていたのですが、メルカリで送料込みの3500円で出品されており、すぐさま購入しました。20年ほど前に発
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF571」その①(品番3069-3)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF57は、昭和15年に登場した旅客用直流電気機関車です。EF56の出力アップに伴い新形式として登場、EF56同様に前後に先台車デッキが付く特徴的な形態となっています。東海道本線で特急牽引で活躍、後に東北本線で急行列車や普通列車の牽引に活躍したそうです。総計15両が製造されました。その中で昭和15年に登場した1号機は、当
昨日投稿した、KATOさんの北斗星。『KATO24系寝台特急「北斗星」デラックス編成10-8316両基本/10-8326両増結』先日、KATOさんから発車した北斗星DX編成。10-83124系寝台特急「北斗星」6両基本セット¥18,70010-83224系寝台特急「北斗星」…ameblo.jp宣材写真にも堂々登場していた星ガマが入線。3066-EEF8181北斗星色¥8,800●EF81は、寝台特急「北斗星」が現役当時、その牽引を担うため一部の車両は赤い車体
EF62720年以上前に解体されたと思われていた電気機関車でしたが実は実在しており色々と事情があるそうです。にわかなのでその辺は知りませんが近辺の再開発に合わせて機関区ごと解体されるらしく中にいた機関車が次々に解体されているようです。ED62もいたようでOMを長らく見ていた身としては解体前の姿を見たかったですね。中の機器は外されパンタグラフもない状態それでも最後の姿を見ることができました。2026年3月16日篠ノ井にておわり
トミーさんのテクステから発車予告のあった、カラシw2年ほど前にもテクステ限定で6477が出ていましたな。ワシは、貨物更新色は嗜好でないんで、スルーしてたんやが、なんか6477はかっこよく見えてしもうて、あえなく入線ww93576JREF640形電気機関車(77号機・JR貨物更新車)8,800円塗り分けもなかなか良きでしょうかね。印字類もキレイ✨️EF64-07次形・JR貨物更新車【TOMIX・9103】「鉄道模型Nゲージトミックス」楽天市場6,171円[鉄道模型
皆さまこんにちは営業部のYGです今週末の日本鉄道模型ショーでの販売商品のご案内です今週PLUMは全日本模型ホビーショーにも出展するため社内もフル稼働中ですが、今回もPLUMらしい「ものづくりの情熱」を詰め込んだアイテムを多数ご用意しました鉄道模型シリーズを中心に、人気のストラクチャーキットや車両パーツ、さらにスケールフィギュアまで、会場限定の特別価格で販売いたしますぜひ会場で、実際に手に取ってご覧ください日本鉄道模型ショー販売商品一覧1/80スケー
今日はKATOのED71形電気機関車です。1、2次形各1両が揃ったので重連運転をやってみました。スロットレスモーターと従来のGM-3モーター~両機モーターの種類が異なりますが、スムーズに走るようです。最後に1次形製品の折畳が悪かったパンタグラフの話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ようやく2両在籍になって、整備を終えたED71↓です。左のED7131(3087-1)が最近発売の1次形でスロットレスモーター(SL-3)搭載車、右のED7152(30
2024年2月12日に加古川駅で写したEF210-314です。
今日は久しぶりに長々と語る鉄道コラムです!できるだけ鉄道に詳しくない方でも分かるように綴っているので、良かったらお付き合いのほどよろしくお願いいたします!尾久車両センター所属(旧田端運転所)のEF81形交直流電気機関車が全廃となったので、EF81形電気機関車(ハチイチ)の解説をしながら過去に撮影した写真と共に田端のハチイチについて語って参りましょう!尾久車両センターは上野駅のお隣、東北本線尾久駅に隣接している車両基地で、かつてはブルートレインの客車が羽を休める客車操車場にもなっていました。
こんばんは!本日は朝からの外出で日曜日恒例の「スポーツ御意見番」の視聴と月末恒例の成分献血に行くことが出来ず・・・・朝一番から昨日、実家で故障した愛車のレッカー移動に立ち会ってきましたwマニュアル車ですが、実家で用事を終えて帰ろうとエンジンを掛けるとシフトノブがフラフラ状態でギアが入らず・・・なのでレッカーを手配し、実家の車でひとまずは帰り、本日に再び実家を訪ね、見事に持ち上げられて「ドナドナ」されていきましたw以前に冷却水が完全に漏れてしまい、その時はローダーに載せての入院(詳し
長年撮影して来たED75形電気機関車ですが、759号機の廃回で全機引退~終焉をむかえたようです。晩年の活躍の姿を中心にUpします。2026/2になって758,759号機部分を抜粋する時に操作を誤り、オリジナル記事が消えてしまいました😅。以下は記憶を頼りに復元したものです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。■ED75758仙1972~2025(仙は最終所属です。)758号機は759号機とほぼ同時に誕生~2025/9の廃回も約1週間早かっただけですから
今朝金山駅で、名鉄2200系のポケモントレインを見ました。たまには、中間車の写真を。それから程なくして、白桃(EF210形電気機関車・キャラ桃太郎機)13号機が牽引する東京貨物ターミナルから幡生操車場へと向かうコンテナ列車が通過して行きました。この列車には、ロボットが描かれているランテックのコンテナが積載されていました。後は、帰宅時の鉄道ネタを。Ai-Me(DF200形ディーゼル機関車201号機)が牽引する四日市駅から稲沢駅へと向かうコンテナ列車です。A
国鉄時代の1978年に東京機関区(当時)に新製配置された電気機関車EF65形1000番台(PF形)のうち、JR東日本に最後まで残っていた1115号機が9月10日、長野総合車両センターへ廃車回送されました。ブルートレインけん引用として登場して47年。往時の雄姿を伝えてきた同機は「終着駅」を迎えました。本稿では活躍の一端を思い出とともに振り返りました。寝台特急「出雲」をけん引して東京駅に到着したEF651115=2005年EF651115は78年8月23日付で落成し、当時
3連休ですね…とは言っても、昨日、今日とお仕事をこなしてきましたので、今日の午後から、やっと休日です!ということで、早速、EF81形の整備をします⁉前回の記事で、レインボーの無線アンテナ跡が曲がっていたので、これを修正します。あぁ~だいぶひん曲がってしまっています。無線アンテナを取り外して、少しずつ曲げて、真っ直ぐに修正します。壊れやすい3Dパーツですので…ゆっくりと丁寧に行います。どうでしょうか?だいぶ真っ直ぐになりましたよね。さて、これだけでは根本的な解決にはなりません。な
撮影日2015/11/22所在地は山梨県甲州市勝沼町菱山東京芝浦電気昭和41年製造
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、フランスの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。概要2025年のフランスでは、旅客鉄道の分野において、国内外の列車サービスの変化、車両更新、オープンアクセスによる競争の進展が大きなテーマとなった。SNCFは高速列車や在来
両方微妙に名前が違うのでタイトルはハイブリッドにしました笑応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村TOMIX7120JREF81形電気機関車(青森車両センター・双頭形連結器付)KATO3066-CEF81JR東日本色(双頭連結器付)はじめてのEF81の本格増備なので並べてみたところですが…一体何の間違い探し?…というのが正直な印象です。基本的造型・色合いについては改めてさすが50年近くにわたって日本のNを牽引してきた安定の二大メーカーと感じました。安心
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、現在九州の主力電気機関車はEF510形300番台電気機関車でありまして、所属先の門司機関区に17両が導入されております。そんなEF510形300番台電気機関車は、上の画像1の301号機が令和3年暮れに導入されましたが、その翌年の令和4年に日豊線におきまして運用を開始しておりました。その後、今年3月のダイヤ改正までに相次いで量産車両が導入されておりまして、その結果画像2にもあります末っ子の317号機までが導入されておりまして、現
令和7年3月改正まで、九州で活躍しておりますEF81形電気機関車は、JR貨物門司機関区に所属する車両の活躍の場が九州各地で見る事ができておりました。門司機関区に所属するEF81形電気機関車は、交流区間と直流区間を行き来できる交直流の電気機関車ではありますが、貨物時刻表をお持ちの方ならばご存知のように、運用はいずれも交流区間の九州内にとどまっておりまして、本州へ向かう事は試運転時が主となっておりました。したがって、本州へ行く運用は持っておりませんが、それでも所属先の門司機関区
こんにちは、akiringです。今朝はスッキリしない空模様の名古屋であります。朝目覚めてトイレに行き顔を洗う際に自分の爪で顔を裂傷しました。おかげさまでバッチリ目が覚めました。(*´Д`)さて今回のネタはコレ。ドーン!三岐鉄道三岐線の電気機関車であります。三岐鉄道は現在も貨物輸送を行っている私鉄鉄道路線であります。東藤原駅に隣接する太平洋セメントの工場から電気機関車が牽引する貨物列車は、個人的に大好物なのであります。三岐鉄道の電気機関車と言えば写真のように重
九州のED76形電気機関車と言いますと、現在は上の画像のJR貨物門司機関区に所属しておりました車両が最も知られておりますが、そんなJR貨物所有の機関車も全車除籍されているのが現状であります。これまでは、九州各地の貨物列車運行区間で元気な姿を見せておりましたが、富山機関区から相次いで転属していましたEF81形電気機関車によりまして、古参のEF81形電気機関車・ED76形電気機関車が姿を消しておりました。さらに、令和3年にはEF510形300番台電気機関車(-301)が導入され
(JR信越本線・新津駅「ありがとうEL号」)JR東日本は、2025年(令和7年)11月の「ありがとうEL号」(長岡⇔新津)をもって、電気機関車による旅客営業運転を終了。JR線上から客車寝台列車(ブルートレイン)が無くなってから久しいが、昨年2024年(令和6年)11月下旬には群馬県高崎地区に残っていた電気機関車・ディーゼル機関車牽引の旅客列車(イベント列車)が引退、今年2025年(令和7年)6月には、クルーズ用寝台列車として残存していた「カシオペア」も引退、そして今回2025年(令和7年
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF81JR東日本色(双頭連結器付)」その①(品番3066-C)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF81は昭和43年に登場した交直流両用の電気機関車です。複数の電化方式(交流50Hz・交流60Hz・直流)が含まれる日本海縦貫線で、直通して走行できる電気機関車として製造されました。民営化後もJR貨物が追加製造する等、長期に渡って製造され、昭和43年〜平成4年の間に合計164両が製造されま