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10月14日号10月14日は、鉄道の日ですね速報!!,秩父鉄道、電気機関車の鉱石貨物列車が運行再開に先立ち506-507-501-303号機の送り込みが13日に、ありました波久礼駅を通過です↑↓506-507-501-303号機の4重連506-507号機は、三ノ輪鉱山に501-303号機は、原谷駅までです♦また見に来てね♦
(過去の記事を加筆、再構成して掲載します)「ムーミン」の愛称で親しまれたEF55-1。2009年1月、JR信越線高崎-横川間のラストランの記録をまとめた。冬晴れの下、信越線安中-磯部間をゆっくり走るEF55-1。12系客車6両を牽引。最後部には折り返し用のDD51が連結されている。同じ列車を後追いで撮影。妙義山をバックに走り去る。EF55-1の車体側面。高崎駅にて。秩父鉄道から蒸気機関車C58がお目見えし、引退の
とりあえず来たものを忘れないようにメモっている応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村鉄道ブログランキング工場は徐行運転中でも入庫は継続中TOMIX12104JREF64-1000形(1030号機・双頭形連結器付・長岡車両センター)TOMIX12103JREF64-1000形電気機関車(双頭形連結器付・新潟車両センター)KATO3066-GEF8181ローズピンクJR仕様「どれも最近みたような…?」「EF64は一応新規製品なんだけど
こんばんは!本日は朝からの外出で日曜日恒例の「スポーツ御意見番」の視聴と月末恒例の成分献血に行くことが出来ず・・・・朝一番から昨日、実家で故障した愛車のレッカー移動に立ち会ってきましたwマニュアル車ですが、実家で用事を終えて帰ろうとエンジンを掛けるとシフトノブがフラフラ状態でギアが入らず・・・なのでレッカーを手配し、実家の車でひとまずは帰り、本日に再び実家を訪ね、見事に持ち上げられて「ドナドナ」されていきましたw以前に冷却水が完全に漏れてしまい、その時はローダーに載せての入院(詳し
今日はKATOのEF66形電気機関車です。旧製品をJR貨物機にアレンジした36号機を、リニューアル品に交代することにしました。同じくブルトレ牽引仕様からアレンジ、まだ途中なんですが、早速整備を進めています。一時的に36号機が2両居るという事になっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。イントロに書いたようにEF6636が2両?なんですが、右の旧製品(KATO3047-2)から左の新製品(3090-3)に交代することにしました。後者は整備中、前者はカプラ
今回はEF1024関門タイプを紹介します。1925年、東海道本線の国府津駅まで電化が完成、1926年小田原まで、1928年には熱海までの電化が完成。そして、1934年に丹那トンネルが完成し、電化区間は沼津まで延伸しました。鉄道省は大正時代末期から欧米の輸入電気機関車を導入し、その実績を元に1928年、初の国産電気機関車としてEF52、1932年にはその改良型としてEF53形が登場しました。これらの電気機関車は旅客用として設計されていて、本線貨物列車用の大型機関車国産化は遅れて、貨
こないだのトミーテックLIVEでPFのカラシのヤツが予告されてましたやん。アレ見てたら欲しくなっちゃいましてwwwTOMIX7135“JREF65-2000形電気機関車(2127号機・JR貨物更新車)”某所の熱帯魚のお店で残ってるのを発見しまして買って来ました。そう言えばレジのところによそで買った中古のTOMIXの商品(基本・増結を別で買ったっぽい)を持って来て、“カプラーがバラバラなんやけどどないしたらエエかな?”って相談してた人、解決したんかな?よっぽど“全部ボデーマウント
4月に入り、すっかり春ですね~。ここのとこの強風で、桜もだいぶ散ってきました。季節は春ですが、当ブログのネタは、まだ冬です。んじゃ、本編にいきましょう。先ほどのC12より、高台にあります、EF15-198牽引の貨物列車です。EF15の説明書きです。後ろ姿です。かねてから見に来たかったのは、この編成でした。以前は、かなり傷んでいましたが、近年クラウドファンディングで、綺麗な姿になりました。・・・とまぁ、こちら側から見るときれいな編成美ですが・・・。
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。ドイツの鉄道動向について、当時の資料をもとに複数回にわたってまとめています。3回目は、ドイツ鉄道の旅客輸送に使用される機関車、客車をはじめとした車両について整理します。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次電気機関車NIM系統で101形が復活(DBRegio)
前々回からご紹介しております、山陽線に存在する勾配区間でもあります、「セノハチ」区間探訪の話題をご紹介しておりますが、前回の中編では「セノハチ」往復区間を利用した話題をご紹介しておりました。『NO.3467山陽線に存在する勾配区間「セノハチ」区間探訪(前編・過去機関区も存在、瀬野駅編)』広島県内の山陽線には、山陽線で最も勾配がある区間でもあります、通称「セノハチ」とも呼ばれます区間でもあります瀬野~八本松間がありまして、上の画像(過去撮影…ameblo.jp『NO.346
(JR信越本線・新津駅「ありがとうEL号」)JR東日本は、2025年(令和7年)11月の「ありがとうEL号」(長岡⇔新津)をもって、電気機関車による旅客営業運転を終了。JR線上から客車寝台列車(ブルートレイン)が無くなってから久しいが、昨年2024年(令和6年)11月下旬には群馬県高崎地区に残っていた電気機関車・ディーゼル機関車牽引の旅客列車(イベント列車)が引退、今年2025年(令和7年)6月には、クルーズ用寝台列車として残存していた「カシオペア」も引退、そして今回2025年(令和7年
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2017年12月、大井川鐵道に行きました。今回は新金谷車両区の写真をご紹介します。下の写真は、東急、十和田観光電鉄を経て大井川鐵道にやって来た7200形。大井川鐵道で西武E33と出会うことになりま
先日、カトーさんから発車した赤ベコ3075-5ED750後期形(スロットレスモーター)¥8,360●ED750番台は昭和38年(1963)に常磐線が平駅(現・いわき駅)まで交流電化されるのに伴い開発されました。東北本線で活躍するED71の後継機としても活躍した交流(50Hz)専用の電気機関車で160両が製造されました。東北本線(黒磯以北)・常磐線の平から青森までの運用を担い、貨物列車から一般客車、ブルートレイン牽引まで様々なシーンで活躍しました。◆国鉄時代の東北地域の客車・貨物列
あやめ砲元旦に匂わせたEF58関連、第一四半期中は続報ありませんでしたね。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←ロクヨンセンも一度型を引っぱり出してセットしたからには、ガンガン遣い回しでしょうか。もう一つの<12103>「双頭形連結器付・新潟車両センター」ですが、TOMIX双頭連結器付の製品は意外にも<9148>「1030号機・双頭形連結器付」のみだったので、KATO含め比較相手はいないかと思っていたのですが、意外なところに伏兵が。<97930>限定品J
今日はKATOのEF66旧製品(3047-2)の話です。古い構造なので車体集電板を新調~”マジモード😁”のサスペンション機構化をやりました。早速20両のコンテナ貨物列車の牽引に当たった走行動画も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOの新旧2代EF66が並びました。以前は写真右;3047-2でブルトレ牽引していましたが旧構造で牽引力がカツカツ😅、Myレイアウトで24系寝台車15連の”富士”など牽引するとスリップすることがありました。そこに左;リニュー
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第118巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型は、EF級新性能電気機関車の元祖、EF60形直流電気機関車の颯爽とした佇まいでした。それでは、いつものようにパッケージを解いて、第118巻の冊子を取り出してみましょう。巻頭記事は、このところの恒例通り、付録
個人の備忘として、2025年のヨーロッパ鉄道に関する年鑑を参照し、各国の現状の動きをまとめております。今回は、ベルギーの鉄道動向について、資料をもとに整理してみました。なお、本記事の情報収集・翻訳・整理にはAIツールを活用していますが、内容の確認および最終的な構成・解釈については筆者自身が行っています。目次概要旅客列車動向ベルギー国鉄ブリュッセル〜ロッテルダム間の輸送体系を再編ブリュッセル〜アムステルダム間のユーロシティ(EC)とユーロシティ・ダイレクト(ECD)とは
今朝乗車した名鉄の列車が大江駅に到着した際に昨朝と同じ場所に廃車回送中の6500系の6509Fが止まっているのが見えましたが、やがて動き出しました。そして、駅北方の引き上げ線に入りました。それから程なくして、築港線に転線しました。この後自力で名電築港へ向かい、解体される運命にあります。改めて約40年間、本当にお疲れ様でした。その後金山駅で、あさド列車を見ました。続いて反対側のホームに、ドアラトレインが入りました。さらに、白桃(EF210形電気
EL村上ひな街道号に乗車!村上駅に戻ってきました。ここからは復路のEL村上ひな街道号に乗っていきたいと思います!⇐前回の記事はこちら『2025年春の新潟観光列車旅⑥村上のひな人形めぐり』村上のひな祭りここからは村上市中心部を歩いていきます。⇐前回の記事はこちら『2025年春の新潟観光列車旅⑤鮭の街・村上』イヨボヤ会館へ!「SL村上ひな街…ameblo.jp↻この旅行記の最初はこちら『2025年春の新潟観光列車旅①IBEXで新潟へ&新潟空港リムジンバス』観光列車王国
前回の続きです。翌日6日日曜日。この日は朝風呂には入らず。ただし、他の人は結構朝風呂入っていたようです。水明荘の宿泊客は年配者が多いです。ただし、若い女性二人連れ、あるいは家族、一人、など様々ではありました。公共の宿ファンはそれなりにいるのでしょう。果たして私と同じ国家公務員がどのくらいいるかは不明。朝食は遅めで午前7時半からでした。この辺りが温泉宿とビジネスホテルとは異なるところなのでしょう。朝食の写真です。写真の上の
今朝は雨模様ですが、昨日撮ってきた朝写真。まもなく夜明けといった村内の様子。日の出は5時3分でした。飯田線の岡谷方面行き1番電車。スマホゆえにシャッターチャンスがズレてしまいました。昨日の5月20日は「信濃の国」県歌制定日とのことで長野県の天気予報をやっていた越後友利果さんの歌を聴いてください。きょう5月20日は「信濃の国」県歌制定の日!!!pic.twitter.com/tL6Y0ajmkX—越後友利果(気象予報士)(@yurika_h5)May20
こんばんは!週末もあっという間に終わり、明日から早くも12月の後半に入ります。日曜日恒例の「スポーツ御意見番」からスタート!いつもの並びにサッカー担当の中西さんを加えて、身振り手振りの解説が展開されました。各スポーツのコメンテーターとして色々とゲスト御意見番が出演されますが、中西さんはサッカーの解説者となっています。ゴルフでは屋根裏の解説者でタケ小山さんがいますが、いつも屋根裏でスタジオに並ぶことはありません・・・一度くらいは一緒に並んでも良さそうなのですがwウィンタースポー
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、大分県大分市の日豊線の駅であり、大分駅の隣駅としまして西大分駅が存在しております。この西大分駅は、旅客・貨物双方を扱う駅でありまして、かつ大分県唯一の貨物取り扱い駅でもあります。そのため、JR九州・JR貨物双方の駅が設けられておりますし、旅客ホーム・貨物ホームそれぞれがこの駅内に存在しておりまして、旅客ホームでは日豊線の大分・佐伯・別府・杵築方面の普通列車が停車する駅でもあります。また、西大分駅駅舎の向かいには、JR貨物の西大
今日はKATOのEF58形電気機関車です。大半の車両に表現が無かった前面裾ステップと下部ヘッドマークステーの表現を入れてみました。かなり細かい作業で、先ずは3両に施工です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回先台車を引っ込める加工をやった記事↓最後に載せた写真です。違いは右のEF58160に先行で付けていた前面裾ステップとヘッドマークステー、左のEF581は未施工でした。どちらもKATO3049製品ですが、特に1号機の方はあれこれ弄っています。『E
平日進行なので、進みは緩やかです…応援凸&ご訪問感謝励みになりますにほんブログ村まずは青い方と同様ナンバーと手すりに加え製造銘板も取付を行いました。時間の関係に加えゲンをかついで比較(と残パーツ取付等)は週末以降に回す予定です。今回はもちろんひさしに歪みはありません。新ナンバーはさすがに車体彫刻ほどではありませんが、ボディが濃色なので青よりもより溶け込んで見えるように思います。前回青い方ではナンバーのフィッティングが改善されむしろキツいくらいになった…と書いたので
国鉄時代から寝台特急などのけん引に活躍し、運用離脱・廃車後も長野総合車両センター(現長野総合車両ベース)に留置されていたEF651105が8月17日、解体線に移動し、解体される見通しとなりました。1978年に東京機関区(当時)に新製配置された同形1000番台(PF形)の中で最初に落成し特急運用に初めて充当された機関車でしたが、保存はかないませんでした。寝台特急「出雲1号」けん引機として東京駅で待機するEF651105=1995年EF651105は78年4月に落成し、
今日はKATOのEF81139です。双頭連結器製品を自己流アレンジして双頭化前の姿にしていますが、再現できていなかった外付けの前面ステップ;パーツを見つけたのでトライしてみました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。私の所に在籍のEF81139青です。KATO3066-C;双頭連結器製品をベースに白Hゴム化、ボディー前面下部の切欠き埋め~カプラーパーツ交換をやって、双頭連結器化前の姿を再現しました。主に24系寝台特急”はくつる”牽引機として活躍します。殆ど分
TOMIX※10月9日発売新12103JREF64-1000形電気機関車(双頭形連結器付・新潟車両センター)税込販売価格¥6,930新12104JREF64-1000形電気機関車(1030号機・双頭形連結器付・長岡車両センター)税込販売価格¥6,930新97985JRE3-2000系山形新幹線(つばさ、つなぐ。)セット税込販売価格¥21,406それでは皆様のご来店を心よりお待ちしております。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「ED711次形」その①(品番3087-1)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。ED71は、東北本線の交流電化に使用する機関車として、昭和34〜38年に製造された交流電気機関車です。合計55両が登場しました。今回の模型「ED711次形」は昭和35〜36年に製造され、側面のフィルターが「田の字形」になっているのが特徴です。まずはパッケージ。単機走行〜。やや上方より。この独特の風貌、個人的には