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5月のYouTubeライブが開催されない発表があり、ついに毎月の新製品情報発表を辞めるのかと思われたTOMIXですが、結局新製品情報が発表されました。しかも第2水曜日に・・・。まずは速報で発表されていたN700系6000番台山陽新幹線こだまです。ついにN700系のこだまが発売です。KATOとの競合になりますが、どちらにするか悩むところです。500系ハローキティ新幹線は引退のタイミングで再販となります。最後の入手チャンスとなるかと思われます。HG仕様で国鉄185系と国鉄キハ58系です。ただ価格は
いよいよ上野駅イベントで先行公開されたゴハチ関連の正式発表が(・ω・)にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←\WEB更新/TOMIXのHPを更新しました!新製品情報、発売日速報、各種製品情報などを掲載しています。#トミックス#トミーテック#TOMIX#鉄道模型#TOMIX製品化予想#トミーテック製品化予想TOMIX公式HP↓https://t.co/6RULYhPzNNpic.twitter.com/5doCJhDpph—TOMIX公式広報:
久しぶりに用事で上信電鉄の終着駅、下仁田へ。ちょうど西武鉄道時代にリバイバルした500形がいました。右側の700形(元JR東日本107系)は下仁田ジオパークのラッピング編成。2025年、下仁田駅構内の工事が実施されることになり、写真右側の貨車等が留置されているエリアの整備が行われ、現在高崎駅に留置されているデキ1型電気機関車が展示されることになったそうです。こちらは高崎駅の車両基地にいるデキ1型。どんな感じで展示保存されるのか、今から楽しみです。
今日はKATOのEF58形電気機関車です。新タイプの先台車が出っ張り過ぎ~引っ込める改造をやります。先日も書いていましたがやり方の話まで行かなかったので😅、今回はどうやったか?の話が中心です。今後の展開もあります。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以前から気になっていたKATOEF58の”新タイプ”先台車の出っ張り過ぎ😅、旧タイプでトラブったケースがあったのか?、余裕を持たせての設計変更と思いますが、にぎり棒と車体の間隔が開き過ぎで何か違和感でした。これでも各車
今日はKATOのEF5861お召機です。再販を機にAssyを入手してBodyを交換、長年酷使して来た外観が綺麗になりました。日章旗を取付けるための切欠きは埋め、前面裾ステップパーツの取付などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF574↓と共に到着したパーツ類、左がEF5861Bodyです。右側には日章旗やヘッドマークパーツ..同じくロクイチ絡みですが、今回はBody交換の話が中心です。『KATOEF57~早速の整備開始で4号機登場
こんばんは今日は秩父鉄道【SLパレオエクスプレス】に乗車してきました🚂お花畑駅秩父そば御花畑駅そば店フォトスポット改札口指定席3号車乗車口入線してきました。秩父鉄道御花畑駅から熊谷駅まで1時間50分程の列車旅です🚂車内私達の座席洗面所トイレ長瀞駅で撮影タイムC58363鉄道の日ヘッドマーク機関室車内販売SLグッズなどを販売🚂SLトートバッグお買い上げ。ビニール袋も可愛い🚂大好評にて売り切れで買えず残念あんぱんとカレーぱんを買いました。焼印がいい
2009年5月14日に姫路駅で写したEF66-10です。
2026年4月26日に明石駅で写したEF210-375です。
東北本線利府支線の先にある東北新幹線の基地、新幹線総合車両センターに保存してあった東北で活躍した交流電気機関車たちです。仙山線の交流電化で試作された機関車です。見ての通り強電事業にも強かった東芝製です。東北本線の交流電化とともにデビューしたED71形のトップナンバー。引退後は長らく福島機関区のクラの中に保管してありました。作並交流電化発祥の地です。作並には機関区が設けられていました。交流と直流電化の境目だったことも。これらの電気機関車には・・・
さてさて並べてみる日なんですけどね。本日並べるのはこちら。KATO3047-3“EF66前期形”ヒサシがない前期形ですね。お持ちの方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。早速お顔。左のニーナが「ちょっと痩せた?」と聞きたくなるぐらいシャープになってます。ライトリムに銀色の色挿しが入ったのも好印象ですし、スカートの形状が見直されてカプラー交換がしやすくなっております。ここまでやるんやったら解放テコも改善して欲しかったなぁ…。公式側。非公式側。パンタグラフがPS22に
今回は、KATOから品番3019-6『EF651000前期形JR貨物色』のご紹介です。恐らく20年以上前にリリースされたモデルだと思います。取説に年月の記載が無かったので確かではありませんが・・・1年くらい前かな?オークションで『ほぼ未使用品』と謳っていた物を格安で購入した機関車です。よ~やく、よ~やく開封、そしてセットアップです。(^^;『ほぼ未使用品』と記載されていただけにほんとにキレイです。もちろん付属品も未使用状態です。この貨物更新色、欲しかったんで
今日はKATOのEF58形電気機関車61号機です。日章旗付属パーツをマグネット式にアレンジするという事をやります。以前作ったものに追加で手を加えて..何とかなりそうという感触を掴みました😁。予約しているパーツが到着したら作り直す予定なので、今回は”練習編”になります。御召1号編成を牽引して走行~動画も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。2026年の模型弄り記事は、正月にピッタリ?の日の丸=日章旗の話からスタートします😁。EF5861号機、KATO30
武州原谷駅で鉱石列車の入換を見ることが出来ました『5月1日秩父鉄道訪問(ダイジェスト)』秩父鉄道名物石灰石輸送貨物列車5月1日は会社がお休みでしたが、世間一般は平日という事で秩父鉄道に残る貨物列車を見に日帰りで行ってまいりましたが、ダイジェ…ameblo.jp『秩父鉄道三峰口駅訪問』40年ぶりの三峰口駅は昔とあまり変わっていませんでした『秩父鉄道影森駅三輪鉱業所からの貨物列車』秩父太平洋セメント三輪鉱業所から鉱石列車が出てきました…ameblo.jp三峰口駅から普通
こんばんわ。前回の続きのお話です。ここ数日、空き時間にチマチマ作業をしておりました。今回はJR時代を表現したく、列車無線アンテナの取り付けです。かなり昔の製品なので取り付け穴用のガイドなどは無く、裏側のポッチを削りGボンドクリアで接着しました。列車無線アンテナの台座は、タミヤペイントマーカーのシルバーを塗っています。これで元ジャンク品のEF58-61の作業を全て終えました。ただしエアータンクステーに塗ったシルバーはとても剥げやすくて、塗装ではなく、いずれアルミテープなどの貼
2011年5月14日に加古川駅で写したEF66-132です。
2016年6月18日に加古川駅で写したEF510-513です。
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、現在九州の主力電気機関車はEF510形300番台電気機関車でありまして、所属先の門司機関区に17両が導入されております。そんなEF510形300番台電気機関車は、上の画像1の301号機が令和3年暮れに導入されましたが、その翌年の令和4年に日豊線におきまして運用を開始しておりました。その後、今年3月のダイヤ改正までに相次いで量産車両が導入されておりまして、その結果画像2にもあります末っ子の317号機までが導入されておりまして、現
今回はEF1024関門タイプを紹介します。1925年、東海道本線の国府津駅まで電化が完成、1926年小田原まで、1928年には熱海までの電化が完成。そして、1934年に丹那トンネルが完成し、電化区間は沼津まで延伸しました。鉄道省は大正時代末期から欧米の輸入電気機関車を導入し、その実績を元に1928年、初の国産電気機関車としてEF52、1932年にはその改良型としてEF53形が登場しました。これらの電気機関車は旅客用として設計されていて、本線貨物列車用の大型機関車国産化は遅れて、貨
長年撮影して来たED75形電気機関車ですが、759号機の廃回で全機引退~終焉をむかえたようです。晩年の活躍の姿を中心にUpします。2026/2になって758,759号機部分を抜粋する時に操作を誤り、オリジナル記事が消えてしまいました😅。以下は記憶を頼りに復元したものです。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。■ED75758仙1972~2025(仙は最終所属です。)758号機は759号機とほぼ同時に誕生~2025/9の廃回も約1週間早かっただけですから
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「EF652000復活国鉄色」その❷(品番3061-7)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF65は昭和40年に登場した、平坦路線向け直流電気機関車です。合計308両が製造されました。基本番台の他にブルートレイン牽引機の500番台(P形)、重量貨物列車の牽引機の500番台(F形)、正面貫通扉を設置し耐雪耐寒装備を強化した1000番台(PF形)のバリエーションが存在します。その中で1000番台
現在、九州内を運行します貨物列車は、関門トンネルを運行する区間や、鹿児島線の福岡貨物ターミナル・鳥栖貨物各駅まではEH500形電気機関車が運行されておりますが、それ以外の区間では上の画像のEF510形300番台電気機関車が運行されておりまして、鹿児島線は鹿児島貨物ターミナル駅まで(途中肥薩おれんじ鉄道線を経由します)、日豊線は延岡駅まで、長崎線は鍋島駅までそれぞれ運行されております。現在、このEF510形300番台電気機関車は、新たな「銀釜」としての姿が見られておりますが、17両が
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はtomixの、「JREF66100形電気機関車(前期型)」その➊(品番9128)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。EF66は、貨物列車の高速化を実現するための機関車として開発され、昭和43~49年にかけ55両が製造されました(0番台)。その後、JR移行後の平成元年~3年まで、貨物列車増発用の100番台として新たに33両が増備されました。EF66100番台は、前面は曲線デザイン・前面窓部は庇に代わり太
今日はKATOのEF58形電気機関車です。前回やった前面裾ステップとヘッドマークステー取付を4両に実施しました。が61号機だけ実施せず、別のことを試しています。日章旗が絡んで..難しそうだな~😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回↓の続き~前面裾ステップとヘッドマークステー表現の追加をやっています。今回は旧先台車パーツ~長さを詰める必要のない4両に施工です。思ったほど目立たないんですけどね😅。『EF58に前面裾ステップとヘッドマークステー~まず3両[鉄
こんばんわ。今度は1980年に購入したKATOさんのEF58(茶)のレストアを暇に飽かしてボチボチとやり始めました。この当時のKATOさん、EF58に61号機はまだありませんでした。なので茶色のEF58を購入し、無理やり魔改造をして61号機としていたモノです。今の私なら絶対にやりませんが、ま、学生時代の若気の至りですわ。先ずは分解して各部の現状確認と清掃・注油等を施工していきましょうね。ダイカスト部分...モーターもギアも、46年経過していますが動作に問題なし。麦球も点灯します
EF62720年以上前に解体されたと思われていた電気機関車でしたが実は実在しており色々と事情があるそうです。にわかなのでその辺は知りませんが近辺の再開発に合わせて機関区ごと解体されるらしく中にいた機関車が次々に解体されているようです。ED62もいたようでOMを長らく見ていた身としては解体前の姿を見たかったですね。中の機器は外されパンタグラフもない状態それでも最後の姿を見ることができました。2026年3月16日篠ノ井にておわり
KATOで南海6000系が発売された、ホビーセンターカトーからタイプとして大井川鐵道6000系も製品化です。2020年に譲渡され、2021年にお披露目されたもののなかなか運用に就かず、2024年の12月30日から運用されています。大井川鐵道の新形式として活躍しています。南海21000系と新旧カラーが並びます。主力車両が十和田観光電鉄7200系となり近鉄16000系などどれくらいの運用があるのかわかりませんが、私鉄車両が引退後も活躍している姿は、鉄道ファンにとってはありがたいところです。10-
今日は発売になったばかりのKATOEF57形電気機関車です。予約品が着荷~早速整備にかかっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日のEF81双頭連結器(~非双頭の139号機へ改造↓)から少し遅れて、どわ~っと予約品が到着しました。発売が遅れたのとschedule通りが合わさって一気に来た感じです😅。全て使って行くんですが、今回は写真上のEF57(KATO3069-2)の話になります。『EF81139登場~KATO双頭製品からの改造車[鉄道模型
近所のタムタム筑紫野店で、鉄コレ12m動力ユニットのリニューアル品TM−28とやらに目が留まり、早速購入。そういえば、昔買ったジャンク品の凸型電気機関車とやらがあったはずとガサゴソ。ありましたありました。という事で、今更ですが動力化を行います。で完成したものがこちら。改造個所は、①0.4mm洋白線を用いた名鉄風デッキ手すり②KD(マイクロカプラー)化③ジャンク品由の折れたトラス棒を切除。穴をプラバンで埋めます④ヘッドライトは、ピンバイスで穴を掘ってウェーブのクリアレンズを
2000年5月13日、青森駅にて。前夜上野発の「あけぼの」を牽引して到着した、EF81-135。26年前のきょう。ワタシは前夜上野発の「あけぼの」に乗車。この日、終着の青森までたどり着いた。「あけぼの」の牽引機は、青森運転所のEF81-135。1977(昭和52)年製造の同機は、酒田→長岡→青森と渡り歩いていた。前面は、銀帯の塗装も剥げて、かなり傷んでいたけどもね。同機はこのあと、2003年にJR貨物へ売却され富山機関区へ配置、その後、735号機へ改番となった。JR東
令和7年3月改正まで、九州で活躍しておりますEF81形電気機関車は、JR貨物門司機関区に所属する車両の活躍の場が九州各地で見る事ができておりました。門司機関区に所属するEF81形電気機関車は、交流区間と直流区間を行き来できる交直流の電気機関車ではありますが、貨物時刻表をお持ちの方ならばご存知のように、運用はいずれも交流区間の九州内にとどまっておりまして、本州へ向かう事は試運転時が主となっておりました。したがって、本州へ行く運用は持っておりませんが、それでも所属先の門司機関区