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これまでのキャリアが引き寄せた新しい日常以前から希望していた部署異動が先月日本へ行く直前にようやく叶った。日本から戻ってきた現在は新しい部署で週2日の出勤がスタートしている。新しい環境と新しいリズムに少しずつ体を慣らしているところだ。実は今回の異動、ちょっとした舞台裏がある。事の始まりは私が以前お世話になっていた実習先の閉鎖だった。それに伴い、そこを利用していた2人のクライアントが私の勤務している施設へ来るようになったのだ。去年の閉鎖以降、1人は「スタッフ2人に対
こんにちは。障害福祉に関わる皆さんと一緒に学び・語り合う場として立ち上げた有志による「障害福祉なんでも会」第5回開催のご案内です。◆「障害福祉なんでも会」とは?ーどうしたら個別支援の困りごとが解決できるんだろう?ー解決できないのは、相談者の問題?制度のせい?勉強不足?ーそれとももっと根本的な何か…?そんな日々の障害福祉支援の現場で抱えるモヤモヤを、立場を越えて「なんだかんだ」と話し合える場をつくりたい。そんな思いから、有志でこの会を始めることにしました。◆令和7年度第5回
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。今回は、アメーバブログで見つけた、「刺さる」ブログ。・・・2回目片麻痺暮らしは現在、脳卒中サバイバーの自宅生活期にスランプに陥る仕組みとその解決法を学習(研究)しています。で、当事者に寄り添う形での支援として、ピアサポートのの活動を取り上げたいと考えています。脳卒中サバイバーが「より良い暮らし」を確立するためには、制度の「隙間を埋める」・「支援の断絶」をなくす・社会との「再接続を支援」する体制づくりなどなど・・
千葉市で相談支援、訪問看護、障害福祉などの医療・福祉の事業を運営してます。株式会社アセプトで代表を務めさせていただいております。根本充崇です先日久しぶりに障害青葉、青葉訪看、相談支援アセプトハートの3部署の管理者で食事をしてきました三部署の管理者が集まって一緒にご飯を食べるというのは、時間がなかなか合わないので刺激でしたね❤️連携を強固としてご利用者様により良いサービスを提供させていただけるように、しっかりとご飯を食べるようにしてます☺️色々と話ができ
加算Ⅰ最大の落とし穴特定事業所加算Ⅰを落とす事業所の共通点がこれ。・サ責の伝達が口頭中心・サ責の報告受領の記録が残っていない・訪問前に「前回状況」を読んでいない・そもそも留意事項が整理されていないこの部分は、543号告示イ(2)(二)に明確に記載があり、実地指導でも最も厳しく見られる項目です。■NGの具体例「口頭で伝えました」で済ませている記録ソフトに入力したつもりになっている利用者ごとの留意事項が1年以上更新されていないサ責不在時間の伝達ルールが存在しない