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好きなビスケット教えて!↓ビスケットではないけれど、マシャが過去に勤務していたし社会福祉法人にて、製造、販売していたクッキーがめちゃくちゃおいしかった!😋🍴💕バターが入っていて、ココア味のミックスされたもの。。当時は、奥さん用に仕事帰りによく買ったものです。350円今から25年くらい前か…今も売っているのか???↓「はりま自立の家」ご案内|ひょうご障害障害福祉事業協会|チェシャーホームひょうご障害福祉事業協会の1施設である、「はりま自立の家」のご案内となります。www
A:いいえ。必要ありません。THIRD-iのファクタリングサービスは、請求代行サービスの利用の有無や、特定のシステムの利用を条件としません。毎月、国保連や市区町村等宛て請求書・支払決定額通知書のコピーを、メールやFAXにて弊社宛てにお送りいただき、それをもとに債権の買取を行わせていただきます。【お問合せ:株式会社THIRD-ihttp://third-i.co.jp/】
※色のついたところは、リンクが貼ってあります。クリックして詳細をご覧ください。ラジオサンキューFM84.5福祉番組「ともみとともに」ゲストはNPO法人ピース・トレランス代表理事細野秀幸さん、監事で医療ジャーナリストの安藤明夫さん。2016年に「ごちゃまぜの社会をめざして」設立したピース・トレランスも、もう10年。初代理事長押富俊恵さんが亡くなって5年。押富さんの思いは、今も生き続けています。3月14日(土)久しぶりに講演会を開催し
優しいサポートの敗北想像以上の「劇薬」だった命令マネージャーが下した「Nomore◯◯」という宣告。その効果は私の想像を遥かに超えていた。あんなに同僚に執着し、アテンションを求めて付き纏っていたクライアントが今や彼女と目を合わせることすらしない。他の同僚に「もう彼女とは働けないんだ」とどこか諦めたような、悟ったような顔でクライアントは漏らしていた。戻ってきた平穏と露呈した依存わがままを言って周囲を困らせることも減り、クライアントの態度は驚くほど落ち着いた。
2026年介護・障害福祉臨時報酬改定完全解説資料(無料ダウンロード)2026年に実施された臨時報酬改定は、単なる処遇改善ではなく、制度構造の転換を示す重要改定です。●加算制度の構造変化●新規事業所の参入抑制●DX・生産性評価の本格化●監査強化と返還リスクの増大●2027年本改定への布石本資料では、改定の全体像から経営戦略までを実務目線で網羅解説しています。■こんな方におすすめ・介護・障害福祉事業所の経営者・管理者・サービス管理責任者・加算取得を最大化したい事業所・新
わぁ笑ほんとに1日1日が早いですねぇもう3月ですよ…しかも、そのお昼あと1ヶ月で大好きな仕事だった高齢者福祉からはバイバイ👋新天地でがんばらないとその前に覚えないといけない事がたくさん障害区分、障害等級…介護保険なら単純だったのに頑張ろう昨日の仕事はいつもの職場に行ってから3つ目の事業所でいつもの仕事って思ったけど請求の相方相談員さんにお昼まではいてって言われて半日しかできず誕生日ぐらい、2人いてもいつも土日はやってるんだからやれるでしょもう1人が嫌い
地活「ぐらっぷる」さんに行っていました総長は久し振りのサロンですので、ガンプラを作ろうと思って持って来ていましたけど、スタッフさんとの雑談が中心となり、ほぼガンプラには手をつけずで終わりましたゆっくりとのんびりと総長は組んで行くのでまたサロンに行く時にガンプラを作って行こうと思います
褥瘡防止用のマットレス。障害福祉の場合、介護保険と違いレンタルはできず、購入しかない。日常生活用具の給付として、自己負担1割で、購入できるサービスもあるけど、これまた条件がなかなかシビア「特殊マット」という品目があるのに、麻呂の場合はNG下肢1級でないと該当しないそうな。なんとかならないかと、市職員に聞いてみたところ、「入浴補助用具」という品目で、防水機能付きマットレスならOKみたい。なんでやねん!?と思うけど。そもそも防水機能付きのマットレス、なんてあるの?
YouTube見てたら、たまたま出てきたのが、「嫌いな人とのつきあい方」だった。ナイスタイミング!!ショート動画だったのですぐ終わった。〈注意すべきこと〉1.相手を好きにならなくて良い2.相手と静かに距離を取る3.心のドアを閉めるみたいなことが動画になってた。今度、お怒りおばさんが通院介助について来たら、電車内で読む文献を用意していこう。電車内ではそれを読んで静かにしていよう。電車内でなめる飴も特に相手にはあげない。相手に媚びることをやめる。(ついつい、少しでも円滑な関
(過去記事1)の続き。都内で勤める児童精神科医が都立特支学校高等部職業科の二つの科名を知らなかった話を書いた。名前を知らないというより何も知らない関心がなかったという雰囲気を察した。入試問題もおそらく見たことないんだろうな。webで無料で公開されているのに(過去記事2)。私は入試問題も見た上で、自分の次男の将来を考えているわけだ。その上で相談できる人は少ない。特別支援教育や障害福祉は地域性が強いのだ。そこが全国一律の普通教育と大きく異なるところだ。医師国家試験、専門医試験に出題
保育実習の集大成。余暇活動を企画から考えてもらい、利用者と実践!これがないと農家に実習に来たと思われそうなので…笑菜花作業を経験したからか、菜の花と蝶々の手形アートを企画してくれました♪#ピア宮敷第1工房#保育実習#余暇企画#がんばれ保育士#少人数でごめんね#障害福祉
境界線の崩壊とその代償メールを送った翌日に現場は一瞬にして修羅場と化した。午前中、同僚はクライアントを「プリンセス」と呼び、過剰な特別扱いを繰り返していた。その歪んだ親密さがプロとしての境界線を踏み越えているのは誰の目にも明らかだった。しかし、事態は午後になって急変した。マネージャーが即座に動いたのだ。依存の果てにあるパニック同僚が急に別のクライアントの担当へ回されると残されたクライアントは豹変した。依存先を突然奪われたその姿はまるで禁断症状に苦しむ薬物中
【登壇のお知らせ:カイポケ×かべなしフェスタ2026】この度、3月18日から開催される「カイポケ×かべなしフェスタ2026」に登壇させていただくことになりました。今回のフェスタのコンセプトは「情報を、実践へ。不安を、希望へ。」です。2026-27年の報酬改定を控え、多くの経営者・管理者の皆様が不安を感じている時期かと思います。私からは、「障害福祉分野の2027年度制度改定」をテーマに最新情報と方向性を中心にお伝えします。全11講演、すべて無料でオンライン視聴可能です。お忙しい皆様も
【日本式障害福祉を世界へ】ベトナム障害福祉進出セミナー開催(3/4)「日本の障害福祉は、国内だけで終わるのか?」少子高齢化、報酬改定、そして激化する市場競争。国内の経営環境が大きな転換期を迎える中、隣国ベトナムは1億人の人口を背景に、凄まじい勢いで発展を続けています。しかし、現地では専門的な「障害福祉サービス」が圧倒的に不足しており、多くの家族が支援を必要としています。3月4日(水)、障害福祉のサポートキャプテン中川亮と、ベトナム現地の第一線で活躍するTranVanAnhが登壇。
千葉市で相談支援、訪問看護、障害福祉などの医療・福祉の事業を運営してます。株式会社アセプトで代表を務めさせていただいております。根本充崇です毎日日課で1時間ほどウォーキングをしてるのですが、たまにスタッフから質問を受けます「雨でも歩くんですか?」「帰りが遅くなっても歩くんですか?」「会合の後も歩くんですか?」というようにですね🚶結論歩きます!雨だから歩かない今日は遅いから歩かない今日は会合があるから歩かないというやらないという選
プロとしての倫理観私がマネージャーへのメールで強く指摘したのは現場で起きているNDISCodeofConduct(行動規範)への抵触についてだ。膝枕や腰を抱く、過度なハグといった身体接触。これらは個人のスタイルの違いではなく、私たちが遵守すべき規範に対する明らかな「違反」である。NDISワーカーとして私たちが守らなければならない一線を再確認したい。1.専門職としての境界線(ProfessionalBoundaries)の逸脱NDISのガイドラインではスタ
大原高校の生徒さんが授業の一環としてピア宮敷に来所してくださいました。今回のテーマは『実際の福祉の現場をのぞいてみよう!』とのことで、当事業所の見学を兼ねてご説明をさせていただき、最後には実際に利用者様とライ麦ストロー作業をおこなうなどして実際の現場を体験していただきました。高校生たちが一生懸命メモを取り学んでいる姿は久しぶりに初心に戻る良い機会になりました。事業所紹介をさせていただいた職員は緊張していると話されていましたが、利用者様への熱い気持ちや作業に対する工夫など現場で働いている方な
A:可能です。まだ国保連への請求を行っていない債権についても、弊社見積額をもとに、買取を行うことができます。ご契約時に、原則として2か月分(ご契約前月及びご契約月当月分)を買い取らせていただいております。ご契約翌月以降の債権についても買取可能かどうかについては、ヒアリング・社内審査にて決定致しますので、まずはお気軽にご相談ください。【お問合せ:株式会社THIRD-ihttp://third-i.co.jp/】
ターゲットアタッチメント自分の目を疑う事件が続く。同僚がクライアントに膝枕をし、腰を抱き、ハグを繰り返している。福祉のプロとしてこれほどまでに境界線(バウンダリー)が崩壊した光景を私は見たことがなかった。案の定、現場は取り返しのつかないことになっている。何よりもまずいのはクライアントが何かあるとすぐにその同僚のところへ飛んでいってしまうことだ。自分の感情をコントロールする方法を学ぶ代わりに同僚という「避難所」に依存してしまっている。さらに深刻なのはたとえ同僚がクラ
【CareTEX東京’26|専門セミナー登壇のお知らせ】明日、東京ビッグサイトで開催されるCareTEX東京’26(東京ケアウィーク’26内)の専門セミナーに登壇します。📅2月25日(水)15:30〜16:30📍東京ビッグサイト西展示棟🎤講師:中川亮テーマ:「障害福祉も生産性向上へ!テクノロジー導入・推進の現状と課題」会期:2026年2月25日(水)~27日(金)9:30~17:00主催:ブティックス株式会社受講料:無料(事前申込制)▼セミナー詳細・申込
http://www.piamiyasiki.jp/news/1996/「地域ふれあい事業交流会」が福祉新聞さんに掲載していただきました。小学生、警察ボランティア、警察の皆さんなど50名ほどで交流し、世代や立場を越えて、ダイバーシティな場となりました!#ピア宮敷第1工房#福祉新聞#ダイバーシティ#障害福祉#千葉県いすみ市
私は専門家ではありません。政策を作ったこともなければ、統計を並べられる立場でもありません。ただ、介護の現場にいた一人です。人手不足だと言われ続けて何年も経ちます。処遇改善も繰り返されてきました。それでも離職は止まらず、「とりあえず介護」「なら外国人雇用」という言葉さえ聞くようになりました。給料が低いから。仕事がきついから。人間関係が大変だから。どれも事実だと思います。それでも私は、もう一つの理由があるのではないかと考えました。それは、お金が“現場の個人”に直接届いていない
こんにちは!わかばハウス四日市です!2026年2月に開設1周年を迎えることができました!たくさんの困難を乗り越えて今があるのはご利用者さんやご家族、地域・関係機関の皆様のおかげです!ありがとうございます!うまくいかないことが多くまだまだ課題ばかりの毎日ですが、スタッフ一丸となって今日も楽しい1日にしたいなと思います!これからもよろしくお願いいたします!
現場のリアルをマネージャーへ伝えたずっと心に引っかかっていたことをマネージャーへメールで伝えた。今は驚くほど心がすっきりしている。きっかけは、先日のミーティング。マネージャーから「今後は全スタッフがどのクライアントとも働けるようにトレーニングを進めていく」という方針が示された。その言葉を聞いた瞬間、私の頭に浮かんだのはスミスマゲニス症候群(SMS)を抱えるクライアントのこと。そして、彼女に寄り添う同僚の顔だった。SMSのケアは一筋縄ではいかない。特有の行動特性
市場化された福祉と、サスペンドの現実今回は哲学というより、少し現場の話になります。障害福祉は制度の上に成り立っています。制度である以上、支援の必要度を分類し、報酬単価を決めなければなりません。その代表例のひとつが、いわゆる「重症心身障害児」の線引きです。現場では「重心」と呼ばれますが、多くの場合その判断には「大島分類(大島基準)」が参照されます。これは、肢体不自由の程度と知的障害の程度を組み合わせて整理する考え方です。一定の領域に入れば、重症心身障害児として位置づけられ、受
千葉市で相談支援、訪問看護、障害福祉などの医療・福祉の事業を運営してます。株式会社アセプトで代表を務めさせていただいております。根本充崇です定期的に医療や福祉というのは報酬改定が行われる適切に運営をするためには必要な事である今回はネットニュースとかでもあげられていたホスピス型最大手の「医心館」に不正・過剰な診療報酬請求が指摘されたという事訪問看護に大きな影響が出ると思う経営をする上でこういった記事を見ると、弊社でも改善するべき点があるのか?また今後の
バウンダリーこそがプロの愛障害福祉の現場である同僚がクライアントから「セカンドマム(二番目のお母さん)」と呼ばれ、心酔されていた。傍目には厚い信頼関係が築かれている美しい光景に見えるかもしれない。だが、私はその光景に強い危うさを感じ、同僚に迷わず告げ続けた。「プロとしてそこには明確なバウンダリー(境界線)を引くべきだ」と。返ってきたのは予想通りの言葉だった。「そんなことを言うなんてあなたは冷たい人間だ」スミス・マゲニス症候群という特性なぜ私が水を差すような真似をしたの
おはようございます!今週の「週刊大八木さとし通信(Vol.279)」をお届けいたします。相模原市議会3月定例会議、いわゆる予算議会が開幕しました。物価高騰や社会保障費の増大、価値観や生活様式の変化など、時代のうねりは決して小さくありません。そのなかで令和8年度の市政運営をどう描くのか。限られた財源をいかに効果的に配分し、市民生活を守り、未来への投資につなげるのか。重い責任を感じながら審議に臨んでいます。なお、私が委員長を務める総務委員会及び予算特
【姉の墓参りへ】令和4年2月に亡くなった姉の墓参りへ。兄や息子らとともに、静かに手を合わせました。障害福祉や社会保障に目を向け、その課題に向き合うきっかけをくれたのは姉の存在です。姉の人生があったからこそ、いまの自分の歩みがあります。先日、学生時代の恩師と再会し、社会保障論の講義から「制度の向こう側にいる人の暮らし」を見つめる視点を改めて思い出しました。そして今日、墓前で手を合わせながら、再び初心に立ち返る時間となりました。暖かな春の日差し。凛と咲く、美しい梅の花。
【福祉美容のアップデート】先日、障害者グループホームへ入所している若い方のカット・縮毛矯正・ファッションカラーのご依頼があり担当させて頂きました。これまで福祉美容の現場では、ファッションカラーや縮毛矯正のご依頼は今まで多くなく、その為、縮毛矯正はメニュー化はせず、ファッションカラー剤のラインナップも最小限のもので対応してきました。ですが今回、事前ヒアリングの中で「サラサラの髪で日々を過ごしたい」「好きな色でカラーをしたい」というご希望がありました。特別なデザインを追求したわけでは