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なぜこの資格を取るのか?TAFEのAHA(AlliedHealthAssistance)コースがスタートしてふと気になったのがみんなはどういうバックグラウンドでこの資格を取ろうとしているんだろう?ということ。オンラインで話す機会があったのでクラスメートに聞いてみたらそれぞれの現場経験をベースにした明確な目的があってすごく面白かった!それぞれの今の現場×AHAのステップアップ聞いてみて納得したのがみんなゼロから医療系を目指すというよりは今いるケアの現場から
導入文少し休憩するつもりで、ショート動画を一本見る。数十秒で終わるから、時間はかからない。そう思って次の動画へ進む。面白くなければすぐに飛ばし、気になる動画だけを見る。そして、ふと時計を確認すると、思っていた以上に時間がたっている。「そろそろ勉強しよう」「仕事に戻ろう」そう思ってスマートフォンを置く。ところが、今度は長い文章を読むのが面倒に感じる。数分で集中が切れる。少し難しい内容になると、別のことをしたくなる。またスマートフォンへ手が伸びる。そんな経験はないでしょうか
先月申し込んで今月スタート今週からやっとTAFEのCertificateIVinAlliedHealthAssistance(AHA)の勉強を本格的にスタート!コース開始後に以前の資格のおかげで4科目のクレジット(単位免除)が認定されたのを確認した。全16ユニット中、残り12ユニットからのスタートとなったわ。(詳しく言うと1つはファーストエイドだからすでに持ってると免除あるかも?と言うわけで、残り11ユニットになるかな)全体の4分の1がすでに終わっ
晴れ時々雨。25度、33度。本日の歩数:7,174歩朝5時、アラームで起きる。8時間半睡眠か、よく寝たな。体重を測る。59kg。1kg減ったか。良かった。60kg台のままだったら、どうしようと思っていたんだ。モーニングルーティンを済ませ、洗面所を掃除し、玄関と外廊下を掃き掃除する。5時25分、朝食をとる。クイニーアマンとコカコーラを食べた。クイニーアマン、美味しいな。6時10分、社労士の勉強をする。CHAPTER3労働者災害補償保険法Section10の問題を解いた。6時20分、ひと
元・整体師ジョブコーチのおおです。ご訪問ありがとうございます!18年間の整体師キャリアを経て、現在は特例子会社で障害のあるメンバーの就労支援(ジョブコーチ)をしています。このブログでは、現場でのリアルな気づきや、心と身体の緊張をほぐして誰もが安心して働けるための「身体から整えるアプローチ」を発信しています。🏠【東京・出張整体のご案内】環境の変化が苦手な障害のある方や、日々のサポートで心身ともにお疲れのご家族へ。ご自宅の安心できる空間で、身体から一歩ずつ笑顔を取り戻すお手伝いをしています
前回の投稿から3年…障害者支援施設に勤務し、当時の私は職員の育成に疲弊しきっていました。診断は出ていないけど明らかに発達障害(アスペルガー症候群)の特性をもつ方が増え、その方たちが通常業務をするための支援が必要でした。特性のある方は、日々変化することよりもルーティン業務のほうが安心して得意を発揮できる特徴があります。ルーティン業務の設定自体は難しくないのですが、支援施設の仕事では利用者様の状態が日々変わるため、どうしても職員として臨機応変に対応を求める事がありました。私が一
A:はい、当社なら事業開始初月からファクタリングサービスのご利用が可能です。通常であれば前月提供分の障害者自立支援給付費等の請求書をもとに債権額や買取代金を決定しますが、事業開始初月ではまだ請求書は存在しません。そこで当社では、利用者様の受給者証、利用者とのサービス利用契約書、利用予定表等のコピーをご提出いただき、それをもとに当月・翌月の請求額を見積債権額として算出の上、ファクタリングを実行させていただきます。国保連からの振込は2ヶ月後となるにもかかわらず、開業準備期間も含め人件費
仕事で充分動いてる2週間ぶりにフィジオ(理学療法)へ行ってきた。働く日数を少し減らしていこうと話していた矢先、先週は現場のスタッフ不足で結局まさかの5連勤に。月曜と火曜はなんとか持ちこたえたものの水曜日あたりからじわじわと腰や腕に痛みが……。幸い、木曜と金曜は大きなグループ活動を担当するシフトではなかったので比較的穏やかに乗り切ることができた。週末はとにかく身体を休めて月曜の朝イチでフィジオの予約へ。主に骨盤と坐骨神経まわりをしっかり診てもらったのですがフィジオ
【焼きたてのパン!もちもちのうどん!癒しの温泉!北海道ではここだけ○○の養殖!】高齢者や障がいのある方の暮らしを支え、市民とともに交流する拠点『ココルクえべつ』の障害者就労支援事業を取材!※なかなか知られていない障害福祉について発信することで心のバリアフリーを広げたい!と言う思いがあり、施設を取材し発信を続けています!チャンネル名【梢の心になるほど隊】その様子がわかる動画はこちらから↓https://youtu.be/Vs_0AOntp2c-YouTubeYouTubeでお気
来年度から始まる第5期障害者計画・第8期障害福祉計画についても議論がありました。鈴木議員は、次の3点を次期計画にしっかり盛り込んでほしいと要望してくださり、春日部市も前向きに答弁していました。質問者:鈴木一利市議会議員〇重層的支援(縦割りを超えた相談体制)障害のある人や家族の相談は「障害だけ」で終わらないことが増えています。高齢、生活困窮、子ども、介護など複数の制度が絡み合い、“あちこちの窓口を回るだけで大きな負担”という現実があります。昨年設置された基幹相談支援センターを活か
【第4338回】ベーシック・サービスという言葉があります。教育、医療、介護、保育、障害福祉など、人間が暮らすために欠かせない基礎的なサービスを、所得制限を設けず全ての人に無償または低負担で提供する社会構想ということで慶応大学の教授が提唱しているようです。いわゆる、ベーシックインカムのように現金給付ではなく、生活のイレギュラーや負担が増加する際のリスクを国が負ってくれるという発想だと思います。…ベーシックインカムは、生活力のない人に破滅をもたらす可能性がありますが、
おはようございます😚福岡から帰ってきて2日間仕事でやっとお休みーーー自由じかーーーん昨日面談行った方がまだ若い男の子だった。先天性の病気を持って生まれてきて今はほぼ寝たきりで医療ケアがないと命が存続できない状態。もちろん会話も出来ず、ご本人が寝てる状態でご挨拶した。肌が白くて、綺麗だった。お母さんから色々とお話しを聞かせて頂いて任務は全うしたんだけど...やっぱりこういったケースになるとご家族の介護負担が目に見えて想像できる。暑い中、毎日病院に通うお母さんがほん
「それ、本当に正しい情報なのかな」インターネットで何かを調べている時、私は途中でそう思うことがあります。検索すると、答えらしきものはすぐに出てきます。SNSを開けば、誰かが自信を持って説明しています。AIに質問すれば、短い時間で整理された答えが返ってきます。とても便利です。私自身、iPhoneやVoiceOver、AIなどを使いながら日常的に情報を集めています。私は生まれつき全盲なので、紙に書かれた文章や画面上の情報を目で確認することはできません。その代わりに、スマートフォンの読
カジュアルの不安定さとパーマネントの守り福祉の現場で働いていると日々のシフトや人員配置の変化から雇用形態による働き方の違いについて深く考えさせられる瞬間がある。先日も職場でのインシデントをきっかけにサポート体制やシフトの調整が一気に動く出来事があった。シフトから突然名前が消えるときあるカジュアルスタッフの周りで予期せぬインシデントがあり、その直後から彼女のシフトはあっさりとキャンセルされてしまった。安全配慮(Interimsafety)の観点から一時的に異動し
おはようございます。本部SVのkazutakeです。結論からお伝えします。厚生労働省が7月28日、「障害福祉分野における人材確保・生産性向上に関する検討会」を立ち上げました。今年度末までに生産性向上のガイドラインを策定し、あわせて生産性向上の成果等を報酬で評価する仕組みの検討に向けた実証研究まで走らせる計画です。「生産性向上なんて、大手や余裕のある法人の話でしょ」。そう感じた方にこそ、今日は読んでほしい内容です。まず3問3答で全体像Q1.何が始まったの?A.厚労省の新しい検討会で
先日、モニタリング・ケース会議を行いました。全ケースみんなで話し合い、細かな部分まで協議することができました。お昼はどんちゃんへ、その後はじめの一歩農場と新GHの見学も行い、充実した1日となりました♪#ピア宮敷第1工房#ケース会議#大切な時間#はじめの一歩農場#GH#障害福祉
プロを指名したい家族の心理Junkoさんのこのブログにリブログ〜!週末はもっと高くて驚いた!Junkoさんのこのブログでね、1:1サポートが日曜日で約912ドルと読んだの。私は今、週に2回ほどリスクが高めなクライアントの2:1(スタッフ2人体制)に入っている。2:1って現場のスタッフ側もかなりピリッとした緊張感があるんだけど実はクライアントやご家族にとってもすごく大きな負担と決断がある。平日1日1000ドルのリアル2:1サポートになるとやっぱり費用(プラン資
認知症かもしれない。その人はどこで暮らすのが幸せなのだろう私のホームにも、認知症が疑われている利用者さんがいる。私はこのホームに来てまだ数か月なので、その利用者さんの以前の姿をよく知らない。以前からいた職員は、こう話す。「最近、物忘れがひどくなったんです」「テレビを見ていたと思ったら、いつの間にか片付けをしている。何かを始めても、最後まで終わらないんです」「夕方になると感情的になって、玄関から出ていくことがあります。急に大きな声を出して泣くこともあります」年齢も70歳前後で、介護
早ーいっ!!ちょっと前に年が明けたと思ったらもう夏休みですよどんどん時が過ぎるのが早くなってくなぁと感じているのは私だけでしょうか?自閉症のチビさんは、現在、特別支援学校の中学部3年生ですもうチビさんとは言えないようなサイズ感。中学3年生は、職場実習があったり修学旅行もあったりでチビさんにとっても、あっという間に過ぎちゃいそうです。私の方は、障害福祉のグループホームでサービス管理責任者として働きだして3年目に入りました。自分なりに成長しながら楽しく仕事させてもらってます
【全国随一の実績と知見で挑む!2027年改定を勝ち抜くグループホーム経営戦略】障害者総合支援法や児童福祉法をはじめとする法令遵守(コンプライアンス)を徹底し、地域で選ばれる事業所づくりを推進します。私たち日本福祉コンサルティンググループ株式会社/株式会社プリファの代表中川亮は、これまで約20年にわたり、北海道から九州・沖縄まで全国各地で数多くの障害福祉サービスの立ち上げ、運営支援、事業改善をサポートしてきた「全国随一の実績」を誇ります。私自身、厚生労働省やこども家庭庁の政
否定しない関わり先日職場でクライアントのSIBSelf-InjuriousBehavior:自傷行為を発端に対応していたスタッフが顔を引っ掻かれて怪我をしてしまうという出来事があった。顔や頭など身体の上部を狙われる攻撃はいくら現場に慣れていても本当に恐ろしいものだ。今回はこうしたハイリスクな場面で私たちが徹底しているPBS(ポジティブ行動サポート)の具体的な声かけとワーカー自身を守るためのチームやスキルの考え方について書いてみたいと思う。「ダメ!」「やめて!
はじめまして。yuyaといいます。福岡市で居宅介護支援事業所を、熊本県八代市で障害者グループホームを運営しています。書類を専門に見る事務職員はいません。管理者が支援も記録も請求も採用もする規模です。このブログでは、小さな介護と障害福祉の事業所が、AIと仕組みで事務作業を減らしていく過程を記録します。うまくいった話だけでなく、失敗した話もそのまま書きます。最初の成果物を1本、noteに公開しました。タイトルは「記録と書類の残業を、AIで減らす仕組みの作り方」です。どこから手を
2025年からの振り返りと今後ブログを始めて昨日で5年でしたわ。ライオンズゲートに毎年目標立ててます。『【ブログ】ブログ4周年!』今の自分を必ず越えて行くブログを始めて4年となりました。ライオンズゲートにブログを開始!『【祝】ブログ3周年』ブログ開始時と比べた私ブログを始めて3年でー…ameblo.jpと言うわけで今年はどんな感じか記録。2026年8月8日去年の11月に無事にCertificate4inDisabilitySupportを取得。時給も交渉して若
介護・福祉の現場で働いてきて、私はこれまでに**「不意打ちの他害」**を2回経験しています。一度目は、認知症の利用者さんから突然、背後から肘打ちを受けたこと。その利用者さんには、それまで他害行為はありませんでした。私は背中を向けていたため、何が起きたのか分からないまま痛みを感じました。ところが、その瞬間を正面から見ていた別の職員が、「鬼の形相だった……。すごく怖かった……」と言って、泣き出してしまったんです。私はその表情を見ていません。だからこそ、それを聞いたとき、「え……そん
広島東洋カープは「市民球団」として誕生し、ファンの熱い支援と独自のスカウティング・育成力で成長してきた伝統がある。地域密着型の応援スタイルで広く知られている。現在、本拠地のマツダスタジアムで流れている応援歌「燃える赤ヘル僕らのカープ」の誕生の話。「燃える赤ヘル僕らのカープ」は加納ひろしという歌手が歌っている。私は加納が所属するプロダクションの社長と友人で、10年前、東京で食事をしていた。私は20年以上行ってきた障害福祉について社長に説明した。社長はその話に感激して、自身のプロダク
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。片麻痺暮らしはかねてより、サバイバーの退院時から自宅生活期がとても大事である。・・・と言ってきた。医療から介護(または障害福祉)への制度移行、病院から地域への生活の場の移行。自己リハビリの割合の拡大などなど・・・今までは「受け手」としての立場が、より主体的、能動的な行動が求められる。・・・というか、退院したてで「そんなこと」まで考えられない(のが本音では?)。当の本人は、病院でのリハビリは「つらい、苦痛」と感じている。(もち
◇障害を通して教えられた「二者性」という生き方先日、ある関与先の社長さんとお話ししている中で、生物学者であり、和光大学名誉教授の最首悟さんのお話を伺いました。最首さんは、重度の障害をもつ娘さん(星子さん)を育ててこられた方です。その歩みの中から紡ぎ出された言葉が、👉「二者性」でした。⸻◇人は、一人では人になれない「人間」(じんかん)という言葉は、もともと「人と人とのあいだ」を意味していたと言われます。最首さんのいう「二者性」とは、人は、一
本日、「障害福祉事業者コンプライアンス向上セミナー」を開催いたしました。厚生労働省障害福祉課の大竹課長をお招きし、現状の課題から各種ガイドラインの解説、事前質問への丁寧な回答まで、非常に内容の濃い素晴らしいセミナーとなりました。ご多忙のなかご登壇いただいた大竹課長、そしてご参加いただいた皆様に心より感謝申し上げます。冒頭では斉藤理事長より「障害福祉サービスの信頼回復と業界の健全な発展に向けて」の宣言文を発表。私からも最終総括として、業界自らが自浄作用を発揮し、障害のある利用者様や
夏休みは相変わらず仕事で忙しくしています。今は子どもの障害福祉の仕事をしているので仕事もずっと夏休み!でもそんな中ぶどう狩りに行きました。私、シャインマスカットよりもクイーンセブンという品種が好きで、甘いけど甘すぎず、皮ごと食べられるので美味しいんです。ぶどう狩りは私の中で夏の風物詩。また来年も行きたいと思います。(子どもが持っているぶどうは、クイーンセブンでは無い)