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◆お問合せ・申込み令和8年度障害福祉なんでも会第4回学習会のご案内「障害福祉なんでも会」は、障害福祉に関わる皆さんと一緒に、日々の支援で抱えるモヤモヤや疑問を語り合い、学び合う場として有志で立ち上げた会です。おかげさまで2年目を迎え、今年度は会則・会員名簿の整備に加え、学習会のほかグループスーパービジョンにも取り組んでいます。◆「障害福祉なんでも会」とは?どうしたら個別支援の困りごとが解決できるんだろう解決できないのは相談者の問題?制度のせい?それとも勉強不足?もっ
任意団体として、「和歌山障害者福祉を良くする会」を立ち上げました。ホームページホーム|和歌山障害福祉を良くする会reiibukirei.wixsite.com署名活動を行うにあたり、個人だとそうしても限界を感じ、信頼を生むという意味も込めて団体を立ち上げました。活動目的は障害者の悩みに対して傾聴し、福祉機関、制度に繋げることや、地域福祉の課題掘り起こしと啓発活動、制度の問題の啓発、そして署名活動による制度改革を行って参ります。妻と二人で立ち上げました。
来年度から始まる第5期障害者計画・第8期障害福祉計画についても議論がありました。鈴木議員は、次の3点を次期計画にしっかり盛り込んでほしいと要望してくださり、春日部市も前向きに答弁していました。質問者:鈴木一利市議会議員〇重層的支援(縦割りを超えた相談体制)障害のある人や家族の相談は「障害だけ」で終わらないことが増えています。高齢、生活困窮、子ども、介護など複数の制度が絡み合い、“あちこちの窓口を回るだけで大きな負担”という現実があります。昨年設置された基幹相談支援センターを活か
こんにちは。こころです。自己啓発やスピリチュアルの世界には「あなたの天職は?」を診断してくれるものがありますよね。これ、あえて異論を唱えるなら「働いてもいないのに、そんなのわかるかいな!」と、思ってしまいます。同じ仕事を長年続けている方なら、きっと共感してくださると思うのですが、続けてみて初めてわかることって、結構ありませんか?やる前から「天職」なんて、わかるわけがないんです。続けた先に「天職」があって、そこで初めて「使命