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キャンプインして注目したいのは岡本和真の後継。何代目という表現は大相撲の横綱と内閣総理大臣、そしてGIANTSの四番だけ。現在の大の里は75代目。高市早苗総理は104代目。そして岡本和真は・・・と思ったがここではやめておく。それは1試合しか出ていないのに第●代四番というのはおかしいという考え方を尊重したいと思うからです。とは言え、過去の巨人の四番の中で岡本和真は言うまでもなく”立派な四番”として89番目でした。そして岸田は96番目。岸田は真の四番としてはまだ物足りないのです。
みなさん、こんにちわオンカジ問題から、なんかまたヤル気スイッチOFFになったんかね?いくらポテンシャルが高い選手とは言うものの、もう中堅だし夢は夢で海外志向はいいんだけど、練習キツいの嫌がったり、長嶋さんのお別れ会も欠席したりと、相変わらずオコエはオコエのまんまでした😟ポテンシャルは高いよ、でも自分の力を過信し過ぎてるんじゃないの?っていつも思います😥ドンドン若い選手は出て来るワケだし、ジャイアンツは厳しい球団なので、阿部監督が厳しいのは当たり前勝つ事を義務付けられているチームって、や
下記はアサ芸から↓今年就任3年目ながらV逸の場合、進退が危うくなってきている巨人の阿部慎之助監督。今こそチーム一丸となって団結すべきなのに、先が思いやられる「事件」がオフに起こっていたとの情報が、球界内をかけめぐっている。1年目は優勝、2年目の昨年はセ・リーグ3位に終わった阿部ジャイアンツ。「ケガ人が多いこともありましたが、采配面での偏りがシーズン後半になって響いてしまったのが大きいと思います。特に中継ぎ投手の起用については、チーム内から『特定の選手に偏り過ぎている』との声が強かった。