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下記はアサ芸から↓9月9日、阿部巨人が東京ドームでの今季最後となる広島3連戦の初戦を6-4で制した。初回、広島のエース左腕・床田寛樹から一死後にまさかの7連打。ソフトバンクからシーズン途中に獲得したリチャードが満塁弾を放ち、一気に6点を先取した。念願の5割復帰を果たした試合後、阿部慎之助監督は「久しぶりの大量得点でしたね」と語ったものの、表情は冴えない。その理由は二つあった。先発・戸郷翔征が6点を援護された直後の2回に床田からプロ初本塁打を浴びるなど、大味な投球に終始。「球種が少ない分、も
2026年、絶対的な主砲だった岡本和真選手がメジャーへ挑戦し、巨人の4番の座は空位となりました。阿部監督が誰に「新・4番」を託すのか。キャンプ・オープン戦での動向と、1年間スタメンを完走した場合の期待成績(希望的観測込み)を5人ピックアップしました。2026年「新・4番」候補5人衆1.本命:ボビー・ダルベック(新外国人)阿部監督が「4番・サード」として最も期待を寄せているのが彼です。松井秀喜臨時コーチからもパワーを絶賛されており、岡本の穴を埋める最有力候補。期待成績:打率.2
下記はアサ芸から↓V奪還の至上命題を抱える阿部巨人の起爆剤として背番号9、2年総額2億5000万円(推定)の大型契約。日本ハムからFA移籍し、大いに期待された松本剛の成績は、お粗末というほかないものだ。皮肉にも「期待通り」の数字に落ち着いているというべきか、ここまで31試合に出場して打率1割9分2厘、長打率2割1分8厘、OPSは.459だ。本塁打はゼロで、打点わずか2。直近6試合に至っては、14打数1安打と撃沈。もちろん、規定打席には到達していない。ただ、近年の経歴をたどれば、この低迷は
わが巨人ついに今日で終わりました~~。阿部監督になってから、あまり真剣に応援はしていませんでしたがやはり、ここ一番の時には、「巨人」を応援してしまいます。久しぶりに「勝ってほしい!!」と願いながら。ま、巨人に次ぐ贔屓チーム・新庄監督の日ハムがセカンドステージに進みましたから、まだ楽しめますけど。今日は野球中継が終わってから「歩き」に出ました。すでに暮れかかっていたので、近場だけでしたけど。橋向こうまで行く途中の道路、1か月ぐらい前から<全面通行
京都府大山崎町のアトリエエトワールのヘレンです。2026年4月にフラワーアレンジメント教室を開講に向けて準備中です。春に向けて、桜の体験レッスンを企画中です。花材や資材を広げながら、「どんな世界観にしようかな」「どんな方に来ていただきたいかな」そんなことを考える時間が、実は大好きです。今回使うのは——桜の花材数種類やわらかなレースほんのり透け感のあるピンクの和紙そして、ときめくリボン。可愛らしさの中に、少しだけ上品さを添えた“大人の桜”をイメージしています。
放送作家の小野高義です各地雨模様で甲子園と神戸は雨で中止マツダスタジアムは大雨で三度にわたり合計2時間21分中断した末に6回コールドゲームで1-1の引分け北九州ではロッテの上田希由翔選手が8回表にプロ初ホームラン……と思いきや大雨が降ってきてコールドゲームとなり試合成立は7回までとなって初ホームランが幻に……など各地荒れ模様の試合が乱れ飛びましたが天気とは関係なくある意味荒れ模様だったのが2-3で負けた巨人軍かもしれません◇3回表巨