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下記はスポーツ報知から↓巨人・阿部慎之助監督が3日、脳しんとう特例措置で登録抹消中の巨人・泉口友汰内野手について、4日から1軍に合流させる可能性を示した。泉口は3日のファーム・リーグ・広島戦で実戦復帰。マルチ安打をマークし「なんの問題もなく、いつも通りにプレーができたんじゃないかな、と思います。今日やった感じだといつ呼ばれてもいい状態ではあると思う。あとは監督さんだったり首脳陣の方が決めるところだと思います」と振り返っていた。泉口は4月21日の中日戦(長野)の試合前練習で打球が顔面に直
下記は週刊女性から↓開幕から打順を固定できず、手探りの采配が続く巨人・阿部慎之助監督。日替わりで活躍する若手の台頭に穏やかな表情を見せる裏で議論を呼んでいるのが、試合後のコメント内容だ。結果を出した選手への淡泊な言葉に対し、不調な選手については雄弁に語る。ファンの間では、指揮官の「管理職」としての能力が疑問視されているようで…。【写真】巨人選手と同様、息子にもきびしい視線を向けて野球指導する阿部監督スポーツ紙などで見られる試合直後の監督との「一問一答」。なぜこの選手を起用したのか、選手た
巨人打線の遅すぎた反攻…阿部監督もうなる阪神・大竹耕太郎の緩急に翻弄され甲子園で今季初黒星(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース阪神7―5巨人(セ・リーグ=2日)――阪神が七回に高寺の適時打などで4点を奪い、八回にも佐藤のソロで加点。ドリスは通算100セーブ。巨人は九回に2者連続本塁打で追い上げたが及ばなかった。news.yahoo.co.jp
下記はデイリースポーツから↓「阪神7-5巨人」(2日、甲子園球場)【写真】巨人打線を幻惑大竹の68キロ遅球にスタンド騒然巨人が今季甲子園で初黒星。九回に猛反撃したが、終盤の失点が重くのしかかった。今季初先発となった又木は5回9安打を打たれながらも2失点。最低限の役割を果たしたが、2番手・石川が七回に4失点と崩れた。何とか援護したい打線だったが、阪神先発・大竹の前に好機さえ作れない。最遅68キロのスローボールを投じるなど、緩急を駆使した相手左腕に翻弄(ほんろう)された。七回、ドラ
下記はスポーツ報知から↓巨人の大勢投手が2日、甲子園遠征に帯同していない残留先発投手とともにジャイアンツ球場で練習を行った。1軍本隊は甲子園で阪神戦だが、1日から連日、ジャイアンツ球場で体を動かした。この日はジョギングなどで汗を流した背番号15は「いい状態で戻れるようにしっかり準備したいと思っています」と語った。【写真】チョコプラ×大勢「TT兄弟」貴重ショット!大勢は4月29日の広島戦(東京ドーム)からコンディション不良で登板を回避。30日の広島戦の試合もベンチ入りはしたが、試合前練習
下記はネットのニュースから↓巨人の又木は、今季初先発のチャンスを生かせなかった。5回2失点ながら9安打され、毎回得点圏に走者を背負う投球。「先発として攻撃に流れをつくることができなかった」と反省した。マタの降格で、9連戦の5戦目に得た機会。阿部監督は「何とか粘って粘って試合はつくってくれた」と一定の評価をしつつ、「一度抹消するはず」と再調整を示唆した。
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神7―5巨人(2日・甲子園)巨人打線は軟投派左腕の阪神先発・大竹に翻弄(ほんろう)された。140キロ台の球はほとんどなく130キロ台、120キロ台の球にタイミングが合わない。超スローボールにも幻惑された。5回2死、浦田は1ストライクからの2球目、この日最も遅い68キロの球を打って左飛。6回2死、平山は1ストライクから73キロの球を打って左飛に倒れた。打てそうで打てない。ベンチのウィーラー打撃コーチは「ボールとフォームにうまく緩急を
下記はデイリー新潮から↓リードオフマン・近本光司が左手首骨折で長期離脱という緊急事態に見舞われた阪神。本来なら巨人が勢いに乗って首位を奪取したいところだが、懸念は阿部慎之助監督の采配だ。昨オフに日本ハムからFAで獲得した松本剛を厚遇し、故障明けの吉川尚輝を不慣れな三塁で起用するなど不可解な采配が。丸佳浩をファームに降格する一方、打席不振の坂本勇人は1軍に帯同するなどベテランの扱いにも違いが見られる。今シーズンは3年契約の最終年。監督続投に向けてV奪回が最重要課題だが、その道は険しい。戦い方が
前回記事のタイトルに誤りがありました。無傷の6連勝ではなく、4勝2敗でした。修正済みです。さて――。同じチームと言っても、やはりプロの世界は競争だ。自分がいくら成長しても、ライバルがそれを上回ればスタメンは取れない。だが、中には監督の方針(好き嫌いともいう)によって、二軍生活を強いられたり、一軍ベンチにはいても起用が限られる選手がいるのも事実でしょう。巨人の場合は、捕手に監督の方針が色濃く出ています。原監督の時は、小林選手を一軍に上げなかったし、阿部監督になってからは、正捕手だった大
下記はスポーツ報知から↓巨人の大勢投手(26)が1日、G球場でキャッチボールなどで調整した。甲子園での阪神3連戦には帯同せず、4日からのヤクルト3連戦(東京D)での1軍再合流を目指す。自身の状態について「(体の状態は)徐々に。僕の口からは何も言えないですけど」と語った。【写真】チョコプラ×大勢「TT兄弟」貴重ショット!勝ち試合の8回を任されるが、コンディション不良のため4月29、30日の広島戦(東京D)はベンチ入りこそしたものの登板は回避。阿部監督は大勢について「たぶん残留になる。大勢
下記は日刊スポーツから↓<阪神3-5巨人>◇1日◇甲子園巨人先発田中将大投手(37)が黒田博樹氏に並び、歴代2位となる日米通算203勝目を挙げた。【写真】阿部監督(右)とハイタッチをする田中将大初回、1死から3連打を許し満塁のピンチを招いたが、阪神大山、小幡を140キロ台後半の力強い直球で、投ゴロ、空振り三振に切った。その後も要所で踏ん張り、5回1/3を3失点。104球を投じ8安打4四球、移籍後最多の8三振を奪い、粘りきった。◇◇◇昨年の入団から復活への道を歩んでき
下記は日刊スポーツから↓<阪神-巨人>◇1日◇甲子園巨人ボビー・ダルベック内野手(30)が、甲子園でアーチをかけた。【写真】ダルベックを出迎える阿部監督2点リードの3回、無死一、二塁の好機で、阪神村上の2球目の浮いたカットボールを捉えた。打球は打った瞬間スタンドインを確信する7号3ランに。推定飛距離は125・3メートル、打球速度は175・9キロをマークした。前日は外国人登録枠の関係でスタメンを外れたが、この日はバットで結果を残し、本塁打王争いはトップにならんだ。
※タイトルの無傷の6連勝は私の妄想でしかなく、事実は4勝2敗でした。コメントでご指摘下さった方ありがとうございました。以後、事実確認を怠らないよう気を付けます。ノーアウト満塁の場面で、平山の放った打球は前進守備をとっていたショートのよこを抜けるセンター前ヒット。これが2点タイムリーとなり、巨人は2点を先制した。そして満塁に至る経緯は、四球→四球→死球という村上投手には考えられないミス。相手のミスにつけ込めるかどうか――試合を分ける大事な場面でした。1回裏、巨人の先発・田中マー君は
下記はデイリースポーツから↓「阪神-巨人」(1日、甲子園球場)【写真】2連続目のリクエストは成功せずけん制でアウトになる平山巨人・平山功太外野手が六回の第3打席で遊撃内野安打。一度はアウト判定が下されたが、阿部監督のリクエストにより判定が覆った。だが、無死一塁1ボールから次打者・浦田の打席、湯浅の一塁けん制でタッチアウトとなった。阿部監督は再びリクエスト。だが、今度は覆らずに1死走者なしとなった。阿部監督は苦笑いを浮かべていた。
下記はネットのニュースから↓開幕して1カ月。阿部慎之助監督が就任3年目の巨人は15勝12敗で貯金3。首位・阪神を2.5ゲーム差の3位で追いかけている。エース・山崎伊織が右肩のコンディション不良で戦列を離れ、戸郷翔征も状態が上がらずファームで投球フォームの改造に取り組んでいることを考えると、まずまずのスタートと言えるだろう。ドラフト1位ルーキーの左腕・竹丸和幸がリーグトップタイの4勝をマークし、ドラフト2位ルーキーのセットアッパー・田和廉がデビューから10試合連続無失点、開幕前に育成枠から支
下記は日刊ゲンダイから↓巨人の絶対的セットアッパーの大勢(26)が不穏な動きを見せている。【もっと読む】“鬼肩捕手”巨人・山瀬慎之助にトレード依頼殺到4月30日の広島戦前の練習でグラウンドに姿を見せなかったのだ。試合はベンチ入りしたものの、2点リードの八回、本来なら大勢のはずのマウンドに上がったのは、前日に続いてルシアーノだった。その助っ人が坂倉に逆転3ランをぶち込まれた(写真)。29日の広島戦でも、2点リードの八回にルシアーノが登板。阿部監督は「大勢のコンディショニングがあまり良さ
下記はニッポン放送から↓30日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-広島』で解説を務めた山﨑武司氏が、巨人の若手野手について言及した。山﨑氏は「若い選手の出場が多いですよね」と話したように、同日の広島戦のスタメンには『2番・ライト』で3年目の平山功太、『7番・ファースト』で高卒8年目の増田陸、『8番・ショート』で大卒2年目の浦田俊輔が先発出場。平山が2安打、増田陸が本塁打を含む2安打2打点の活躍を見せた。さらに、この日は控えにも大卒4年目の門脇誠と萩尾匡也、新人の小濱佑斗と
下記はスポニチから↓巨人の大勢投手(26)が1日、ジャイアンツ球場で練習を行った。コンディション不良で直近の試合は登板を回避している右腕は、この日に阪神戦を行う甲子園には同行せず、ランニングなどで汗を流し「(体の状態)徐々に。僕の口からは何も言えないですけど」と話した。30日の広島戦後に、阿部監督は「思ったよりも今日(30日)の状態が良かったので」と登録抹消はしない考えを示していた。
下記はスポーツ報知から↓巨人の大勢投手が1日、ジャイアンツ球場で甲子園に行かない残留先発投手とともに練習を行った。1日から1軍本隊は甲子園で阪神戦に臨むが、大勢は甲子園には向かわず、ジャイアンツ球場で体を動かした。【写真】チョコプラ×大勢「TT兄弟」貴重ショット!大勢は4月29日の広島戦(東京ドーム)からコンディション不良で登板を回避。30日の広島戦の試合もベンチ入りはしたが、試合前練習でグラウンドに出てきておらず、阿部監督は「今日はいけないって判断したので」と説明。今後についても「思
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球セ・リーグ広島3-2巨人(30日、東京ドーム)カード負け越しとなった巨人。阿部慎之助監督が試合後にインタビューに応じました。この日は2点リードで8回を迎えるも、4番手・ルシアーノ投手が四球でランナーをため、逆転の一発を被弾。前日の好投から期待しての起用となりましたが、阿部監督は「重圧がかかるところで行かせているこちらの責任」と振り返ります。コンディション不良を訴えているという大勢投手についても「今日はいけないと判断した」と言及。それでも重度ではな
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人2-3広島、5回戦、広島3勝2敗、30日、東京D)セ・リーグ3位の巨人は手痛い逆転負けで、5位広島に痛恨のカード負け越し。ウィットリーが先発し、大勢がコンディション不良を抱える影響もありルシアーノがブルペン待機したことで、外国人枠の都合(1軍登録は最大5人、ベンチ入りは4人)で主砲のダルベックがベンチ外に。組み替えた打線は相手の3安打を上回る8安打を放ちながら、増田陸の中犠飛とソロによる2得点に終わり、橋上オフェンスチーフコーチは「ずっと4番を打っていた選
下記はデイリースポーツから↓「巨人2-3広島」(30日、東京ドーム)【写真】ウィットリーに異変無安打快投も顔をしかめて降板する巨人が痛恨の逆転負け。9連戦最初のカードを負け越した。大勢がコンディション不良で前日に続いて登板せず。2点リードで迎えた八回に4番手として登板したルシアーノが誤算だった。2つの四球で2死一、二塁とピンチを招き、坂倉に右翼へ逆転3ランを運ばれた。阿部監督は「重圧がかかるところでいかせてるこっちの責任なんで」と振り返った。大勢については登録抹消こそしなかった
下記はスポニチから↓◇セ・リーグ巨人2―3広島(2026年4月30日東京ドーム)巨人は8回に4番手のルシアーノが逆転3ランを被弾して敗戦。阿部監督は2日連続で2点リードの8回に登板しなかった大勢の状態について「今日(30日)は行けないと判断したので」と説明した。大勢はこの日はグラウンドに姿を現さなかったもののベンチ入り。出場選手登録を抹消しなかったことに指揮官は「思ったよりも今日の状態が良かったので、一応抹消はしないという方向で決めました」とし、1日からは甲子園で阪神3連戦だが、「タ
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人4―2広島(29日・東京ドーム)竹丸は5回2死から簡単に四球を与えてしまい、直後の初球を適時二塁打。バッテリーはおおいに反省すべき点はあったけれど、2点を取られてなお2死満塁のピンチとなっても、ベンチは動かなかった。開幕投手を任せた竹丸に対する信頼と同時に、「ここを踏ん張れないと勝てる投手になれないよ」という阿部監督のメッセージだったと思う。さらに6回も続投した。9連戦の2試合目。「(球数は5回で)まだ80球。お前はエースにならないとい
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人4―2広島(29日・東京ドーム)巨人の平山功太外野手が貴重な追加点をもぎ取った「神の手」ヘッドスライディングの真相を試合後に明かした。2回裏に自身の遊ゴロの間に巨人が1点を先取。なおも1死二、三塁となってから、竹丸投手のスクイズで三塁から思い切りよくスタートを切ると頭から本塁へ滑り込んだ。スクイズ自体は投前へ転がり、広島の森下投手が素早く処理して持丸捕手へトス。判定はアウトとなった。悔しそうな表情を浮かべた平山がベンチに戻ろうとした
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人4―2広島(29日・東京ドーム)【写真】あどけない!竹丸和幸の高校時代貴重ショット!巨人の竹丸和幸投手(24)が6回2失点の好投で、両リーグトップタイの4勝目を挙げた。4月までに4勝は、球団新人では15年の高木勇人以来、左腕では初の快挙だ。2点を先制した2回1死二、三塁では、竹丸がセーフティースクイズ。三塁走者の平山功太内野手(22)が巧みに捕手のタッチをかいくぐる「神の手」生還を披露した。救援陣も無失点でつなぎ、ゴールデンウィーク9連
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球セ・リーグ巨人4-2広島(29日、東京ドーム)巨人の竹丸和幸投手が6回2失点で今季4勝目をマーク。苦しんだ5回を乗り越えて6イニングを投げたことに解説の江川卓さんも称賛しました。4-0の5回、2アウトから四球を出すと、持丸泰輝選手にタイムリー二塁打を献上。さらに暴投でランナーを3塁に進められ、モンテロ選手のタイムリーで2点差に詰められます。なおも安打と四球で満塁へ。それでも阿部慎之助監督は続投を決断。竹丸投手は小園海斗選手を内野ゴロでピンチを切り抜けま
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人4―2広島(29日・東京ドーム)巨人が広島に快勝し、貯金を4に戻した。先発のドラフト1位ルーキー竹丸和幸投手が6回を6安打2失点と踏ん張り、ハーラートップタイの4勝目。「2番・二塁」で吉川尚輝内野手がスタメン復帰、浦田俊輔内野手を8番でプロ初の遊撃スタメンに据えた新打線は、2回に5安打を集中させ一挙4得点。竹丸のスクイズで本塁へ頭から滑り込んだ平山功太外野手の「神の手」でもぎ取った得点もあった。投打に若手が躍動し、黒星スタートした9連戦を1
東京ドームで行われた広島東洋カープとの一戦は、読売ジャイアンツが序盤の集中打でリードを奪い、4-2で勝利を収めました。試合を決めたのは2回裏、打線が繋がりを見せ一挙4得点を挙げたビッグイニングです。先発の左腕・竹丸和幸投手は5回に2点を失ったものの、要所を締める投球で今季4勝目をマーク。リリーフ陣も広島の追撃をゼロに抑え、最後は守護神マルティネス投手が締めて接戦をものにしました。魔の2回裏!リクエスト成功から生まれたスクイズと集中打試合が動いたのは2回裏でした。無死満塁のチャンスを作ると、
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人1―11広島(28日・東京ドーム)【写真】則本、G入団決断直後の秘蔵ショット!阿部監督と笑顔の対面巨人がゴールデンウィーク9連戦の初戦で敗れた。移籍後初勝利を目指し先発した則本昂大投手(35)は、ともに移籍後ワーストとなる12安打6失点で2敗目を喫した。過去3登板で防御率1・50と高いゲームメイク能力を示してきた右腕が、まさかの乱調に陥った。「立ち上がりは良かったのですが、少し出力が落ちた部分があった。その原因をしっかりと突き止めて