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わが巨人ついに今日で終わりました~~。阿部監督になってから、あまり真剣に応援はしていませんでしたがやはり、ここ一番の時には、「巨人」を応援してしまいます。久しぶりに「勝ってほしい!!」と願いながら。ま、巨人に次ぐ贔屓チーム・新庄監督の日ハムがセカンドステージに進みましたから、まだ楽しめますけど。今日は野球中継が終わってから「歩き」に出ました。すでに暮れかかっていたので、近場だけでしたけど。橋向こうまで行く途中の道路、1か月ぐらい前から<全面通行
前回記事のタイトルに誤りがありました。無傷の6連勝ではなく、4勝2敗でした。修正済みです。さて――。同じチームと言っても、やはりプロの世界は競争だ。自分がいくら成長しても、ライバルがそれを上回ればスタメンは取れない。だが、中には監督の方針(好き嫌いともいう)によって、二軍生活を強いられたり、一軍ベンチにはいても起用が限られる選手がいるのも事実でしょう。巨人の場合は、捕手に監督の方針が色濃く出ています。原監督の時は、小林選手を一軍に上げなかったし、阿部監督になってからは、正捕手だった大
※タイトルの無傷の6連勝は私の妄想でしかなく、事実は4勝2敗でした。コメントでご指摘下さった方ありがとうございました。以後、事実確認を怠らないよう気を付けます。ノーアウト満塁の場面で、平山の放った打球は前進守備をとっていたショートのよこを抜けるセンター前ヒット。これが2点タイムリーとなり、巨人は2点を先制した。そして満塁に至る経緯は、四球→四球→死球という村上投手には考えられないミス。相手のミスにつけ込めるかどうか――試合を分ける大事な場面でした。1回裏、巨人の先発・田中マー君は
キャンプインして注目したいのは岡本和真の後継。何代目という表現は大相撲の横綱と内閣総理大臣、そしてGIANTSの四番だけ。現在の大の里は75代目。高市早苗総理は104代目。そして岡本和真は・・・と思ったがここではやめておく。それは1試合しか出ていないのに第●代四番というのはおかしいという考え方を尊重したいと思うからです。とは言え、過去の巨人の四番の中で岡本和真は言うまでもなく”立派な四番”として89番目でした。そして岸田は96番目。岸田は真の四番としてはまだ物足りないのです。
下記は週刊女性から↓7月3日、NPB(日本野球機構)が、読売ジャイアンツの阿部慎之助監督に対して厳重注意と制裁金10万円を課した。前日の阪神タイガースとの試合における審判の判定への抗議、退場処分されたことへの追加処分となる。【写真】「絶対にタッチしてます」甲斐の本塁“タッチ”の瞬間7月2日の甲子園での試合を0−1で落とした巨人だが、阪神の勝利を決定づけた「1得点」をめぐって、両軍ファンの間では現在も論争が起きている。八回裏の阪神の攻撃、ツーアウト二塁・一塁のチャンスで大山悠輔選手が打