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前回からの続き(22日のこと)です展覧会会場の龍谷ミュージアムへやって来ました住所・京都市下京区堀川通正面下るHP・龍谷ミュージアム龍谷ミュージアム龍谷ミュージアムは、インドでの仏教の誕生からアジアへの広がり、日本の仏教の展開までを視野に入れ、仏教を中心とする文化財を広く公開することを通じて、仏教文化への理解を深めてもらうとともに、学術研究を推進し、その成果を社会に発信することを目指しています。museum.ryukoku.ac.jp駐車場・なし今回されていて、観に行ったのはこち
法金剛院「蓮の寺」ハス🪷の見頃は朝なので7:30開門❗️朝早く行ってきました👫「蓮の寺」と言われています🪷蓮池を楽しみにしていたのに咲き終わったようで緑色の花托ばかり今年は暑すぎるのかな❓手前のハスは水鉢のハスです🪷お堂や赤の周りには沢山の水鉢のハス🪷赤の前掛けをした可愛いお地蔵さん朝早いのでハスの葉に水滴が!水草を含んで、まるでゼリーみたいご本尊の阿弥陀如来さま阿弥陀如来さまの御朱印いただきました大本山妙心寺近くなので寄ってみましたが46もの塔頭がありメチャク
青空に、三重塔の丹色と木々の緑が映えていました。2023年に、奈良国立博物館で「聖地南山城-奈良と京都を結ぶ祈りの至宝-」という展示を観て以来、行きたかったお寺へ行ってきました。『仏像がいっぱい奈良国立博物館』五重塔を眺める鹿の親子?鹿は作りものです猿沢池から興福寺の五重塔が見えると、奈良に来た感じがして好きですが…五重塔は、先月から長い修理工事期間に…ameblo.jpJR加茂駅からコミュニティバスで20分ほど。途中の山道で、サルの親子に遭遇する自然豊
平安時代創建の法金剛院は、花の寺としても大変有名で、紫陽花と蓮は格別です!タイミングが合えば両方のお花で目が幸せに♪丈六の阿弥陀如来座像は像高2.24m。作者は院派仏師の院覚と伝わる。院覚は、院派の祖といわれる院助の子、もしくは弟子と伝わる仏師。典型的な定朝様式の阿弥陀如来座像で、涅槃の面相、品格漂う体躯、心安らぐ仏様です!
こんにちはこんばんは今回のお話しは先日孫を連れて、お母さん(妻)と三人で栃木県日光市にある日光山輪王寺に行ってきた時のお話です。仕事が終わってから用意をして出発して向かったのは、日光東照宮や日光輪王寺の近くにある有料駐車場🅿️西参道第一駐車場今晩は、ここで車中泊して次の朝早くに日光山輪王寺さんにご挨拶に行こうと思っています。近くのコンビニで、とりあえずお酒と肴を買ってから駐車場に入りました。雨降る中静かな駐車場でのんびりとした時間を過ごす事ができました。って言うのも、
京都南山城、奈良との府県境に佇むお寺、浄瑠璃寺さんへ行きました。ひっそりとした長閑で、自然に囲まれたお寺です。創建は平安時代。大和西大寺が総本山の真言律宗です。(本堂)この頃、浄土信仰が広まっていて、京都では藤原道長が、法成寺に躯体阿弥陀堂供養をしましたが、現在は焼失して、見ることができません。なので、この浄瑠璃寺本堂の九体阿弥陀如来坐像(国宝)は、現存唯一のもの。ずっとお会いしたくて…やっと叶いました。(北側)(中央の阿弥陀