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前回からの続き(22日のこと)です展覧会会場の龍谷ミュージアムへやって来ました住所・京都市下京区堀川通正面下るHP・龍谷ミュージアム龍谷ミュージアム龍谷ミュージアムは、インドでの仏教の誕生からアジアへの広がり、日本の仏教の展開までを視野に入れ、仏教を中心とする文化財を広く公開することを通じて、仏教文化への理解を深めてもらうとともに、学術研究を推進し、その成果を社会に発信することを目指しています。museum.ryukoku.ac.jp駐車場・なし今回されていて、観に行ったのはこち
法金剛院「蓮の寺」ハス🪷の見頃は朝なので7:30開門❗️朝早く行ってきました👫「蓮の寺」と言われています🪷蓮池を楽しみにしていたのに咲き終わったようで緑色の花托ばかり今年は暑すぎるのかな❓手前のハスは水鉢のハスです🪷お堂や赤の周りには沢山の水鉢のハス🪷赤の前掛けをした可愛いお地蔵さん朝早いのでハスの葉に水滴が!水草を含んで、まるでゼリーみたいご本尊の阿弥陀如来さま阿弥陀如来さまの御朱印いただきました大本山妙心寺近くなので寄ってみましたが46もの塔頭がありメチャク
(あせぬぐいあおげばおおしあみだどう)八部山護法院大龍寺は、昭和52年に四条河原町から梅ヶ畑に移転して来ました。暑さの中、正面から石段に挑みました。手すりやベンチの心遣いがうれしいですね烏樞沙摩堂(うすさまどう)入り口烏樞沙摩堂
比叡山延暦寺の2026年(令和8年)の結縁灌頂の申込書来た〜!さっそく記入して、手続き_φ( ̄ー ̄)比叡山延暦寺〒520-0116滋賀県大津市坂本本町4220所属宗派:天台宗行事名称:結縁潅頂申込方法:申込用紙を郵送申込開始:4月1日申込締切:5月25日入壇料:2万円(入山料・拝観料・昼食費込み)納め方:郵便振込開催規模:1部120人で6部開催=720人授与品:御血脈,樒の葉,証明書類,その他下記参照。授与品への記名:あり結縁対象:大日如来,阿弥陀
静岡県に訪れた目的は、富士山と桜の撮影のほかにもう一つ。伊豆の願成就院にお参りに行くことでした。鎌倉幕府初代執権の北条時政による建立の寺院で、北条氏の拠点。この地で源頼朝が挙兵したシンボリックな場所であると同時に、運慶作の国宝指定の仏像を見ることができる寺です前々からお参りしたいと思っていましたが、何せ遠方なので、何かとセットで訪れたくて、今回ようやく叶いました◯願成就院・宗派:高野山真言宗・御本尊:阿弥陀如来・住所:伊豆の国市寺家83-1鎌倉幕府初代執権にて、源頼朝の
令和8年3月13日道路わきにて、菜の花を発見この花を見ると桜とともに春の訪れを実感致します。何故ここに1本だけ菜の花が...どこからか運ばれた種が発芽したのでしょうか、根性菜の花とでも言いますか、健気に咲いておりました。回向院の境内を散策してまいります。ねずみ小僧治郎吉の墓のとなりにある猫塚猫の恩返しというエピソードによれば昔病気で商売ができなくなった魚屋が飼っていた猫が小判を加えて魚屋を助けたという話。三界萬霊の石碑(供養碑)二代目豊澤團八の碑明治時
土曜日、東大本郷で紅葉見物・ランチをしたあとに向かった場所は、求道会館でした。月一程度で公開しています。求道会館とは?以下公式サイトから:求道会館は、明治・大正・昭和の戦前期まで本郷のこの地で活躍した真宗大谷派の僧侶近角常観の信仰を伝える仏教の教会堂です。50年もの長い間、閉鎖され荒れていましたが東京都の有形文化財の指定を受け大正4年(1915)創建当初の姿に復元されました。求道会館のことを知ったのは、先月書いたブログ記事がきっかけでした。「大阪ガス実験集合住宅NEXT2
という事でお寺に到着しました。寺カフェ梵に入る前に先ずはお参りを先に済ませました。ご住職に本堂でお経をあげる許可をいただきました。大黒さまに案内され浄財箱の前で般若心経、観音経をあげました。大黒さまに促されご本尊釈迦牟尼仏を前に線香をあげさせていただきました。円明山常光寺(えんみょうざんじょうこうじ)(曹洞宗)/東長岡永仁三年碑(ひがしながおかえいにんさんねんひ)(町指定文化財)常光寺は、明応5年(1496)江刺正法寺二世月泉良印大和尚月峰派柏庭の嗣、湖心寿徳和尚が長
西徳寺は、滋賀県大津市大江にある天台真盛宗の寺院です。慶長7年(1602年)に宗珍大法師が創建したと言われています。その後、二度の火災で焼失し、明治44年(1911年)に本堂が再建され、同時期に山門が膳所城から移築されました。◆クスノキ◆大津市指定保存樹推定樹齢200年
今日から9月になりました。残暑厳しいですが、皆様ご自愛下さい今日はお寺の永代経法要に行ってきました。お寺の掲示板です。美しい参道と本堂。お寺の季刊誌です。本日発行ほやほやです。本日の法要予定です。お参り後は法話を聞きましょう今日の御講師は、神奈川県横須賀市専福寺の照本直樹師です。※青字が照本師の言葉の要約です。<前世・現世・後世>私たちの今、住んでいる世界、生きている世界は、現世(現生)といいます。
今日の東京都心は28℃?くらいでしょうか。先日、職場の方と「暑さ寒さも彼岸まで」と話していたのに、今日も日中だけはアイス🍦が美味しい気候です今月のお寺の参拝カードです。(表)(裏)本堂でのお参りの後は、法話を聞きましょう今日の御講師は、福岡県行橋市両徳寺の舟川智也師です。※青字は舟川師の言葉の要約です。<ああ、これか!>お経とは、どのようなものかを考えてみましょう。ひとつ目は、お経とは、「常に」と言う事です。
真言宗醍醐派浄雲山阿弥陀寺(あみだじ)福岡県飯塚市川津467目次ナマズ紅葉ナマズ阿弥陀寺の御本尊は、名前の通り阿弥陀様。ただ、他と違うことにはなんと、ナマズに乗っている!昔、ひどい大水があって、村民が大変難儀をしていたとき、阿弥陀寺の御本尊様が、これを救うため鯰に乗ってまわられたところ、その大水もおさまり村人たちは救われたということである。そこで川津在住のものはそののち鯰を食べないという風習が残っている。その後皮膚病の「ナマズ」を患っている人が、こ