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10月13日龍が守る仏の世界。心龍と青龍は同体。今まさに世が変わろうとしている時に龍の守護は、自分にとって、最強のアイテムとなります。また、この神居古潭石に彫刻し、着色した龍は作家いざらの念が幾重にも刻み込まれ、強い波動を出しています。神居古潭石に龍を彫りアクリル絵の具で着色しました。龍の中でも玉を持った金龍は、最もこれからの人生を幸福に導くとされているのです。その龍と作者が初めて出会ったいきさつからお話ししたいと思います。あれは、26年前、この作家活動がよう
岩手県平泉町の世界遺産・中尊寺(ちゅうそんじ)。その境内の奥に、建物の内も外も金箔で覆われた金色堂(こんじきどう)があります。平安時代の終わりに東北で花開いた、奥州藤原氏の黄金文化を今に伝えるお堂です。金色堂は天治元年(1124年)、奥州藤原氏の初代・藤原清衡(きよひら)公によって建てられました。戦で亡くなったすべての人々と生き物の魂を極楽浄土へ導き、東北に平和をもたらしたいという願いが込められています。お堂の中には阿弥陀如来を中心とする金色の仏様が並び、その下には清衡公から四代にわた
現在、仙台市博物館にて行われている特別展『仏画の力』へ国宝が9点、重要文化財他90点以上の展示ものすごく私好みでした~~阿弥陀如来様・釈迦涅槃図(投薬が描かれてますよ)・地獄絵図(浄玻璃の鏡が必ず有)・六道が力強く描かれており色褪せずに残る保管の良さにも驚き東北の寺院所蔵が多いのにも驚きました🍀平安時代に鎌倉時代に~~写経会でお伝えする内容が仏画からよく解りますので、是非ご覧ください(11/8迄)🍁「心」の文字がドーンと中心に地獄絵図に山盛り
比叡山延暦寺の2026年(令和8年)の結縁灌頂の申込書来た〜!さっそく記入して、手続き_φ( ̄ー ̄)比叡山延暦寺〒520-0116滋賀県大津市坂本本町4220所属宗派:天台宗行事名称:結縁潅頂申込方法:申込用紙を郵送申込開始:4月1日申込締切:5月25日入壇料:2万円(入山料・拝観料・昼食費込み)納め方:郵便振込開催規模:1部120人で6部開催=720人授与品:御血脈,樒の葉,証明書類,その他下記参照。授与品への記名:あり結縁対象:大日如来,阿弥陀
2026年8月16日(日)に大谷祖廟に参拝したついでに東本願寺にも参拝したくなり、大谷祖廟からJR京都駅前に向かいました。大谷祖廟の「東大谷万灯会(ひがしおおたにまんとうえ)」の様子です。京都・円山公園に佇む長楽館(旧村井吉兵衛別邸)は、明治時代の「たばこ王」村井吉兵衛が1909年に迎賓館として建てた、国の重要文化財指定の歴史的洋館です。円山公園のひょうたん池と、池に架かる石橋(平橋)周辺の景観です。2026年8月16日の京都の最高気温は31℃前後(観測実況では約32.7
ご縁があって斎灯サトルさんの個人セッション受けさせてもらいました龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル【日本一の天井画家・芸術家】龍と鳳凰を描く斎灯サトルさんのブログです。最近の記事は「【Q&A】学びたいけど時間が無い(画像あり)」です。ameblo.jp以前セミナーも受けさせてもらって絵を描きながらずっと質疑応答されてたりお話も楽しくてね素敵な方です40分の個人セッションだったんですがこんな絵を描いて頂きました特に希望はなかったので優しい感
≪別称・俳句寺、蛙のお寺と呼ばれている、真言宗豊山派・「炎天寺」!≫炎天寺にやって来ました。山号:幡勝山院号:成就院宗派:真言宗豊山派本尊:阿弥陀如来別称:俳句寺・蛙のお寺天喜年間(1053-1058)に開山した。前九年の役出征のために当地を通りかかった源頼義・義家父子の軍勢が既に遭遇して苦戦した藍祭、八幡神に戦勝を祈願して勝利を得ることができた。住所:東京都足立区六月3丁目13-20炎天寺令和六年三月足立区教育委員会真言宗豊山派