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≪入り口では大国様・恵比寿様がお出迎え!境内にはゴールドの仏像が!「大雲寺」!≫役所寺大雲寺にやって来ました。山号:長行山院号:専称院宗派:浄土宗本尊:阿弥陀如来天蓮社梵誉上人が元和6年(1620)浅草森田町に創建、寛文8年(1668)に本所押上(現業平公園隣)へ、昭和6年当地へ移転したといいます。住所:東京都江戸川区瑞江4丁目11-5大雲寺(えいうんじ)歌舞伎役者の墓が多い!門を潜りましょう。右
仏教学修士しか持ってない仏教フェチからの意見ですが、プロジェクトマッピングで入場料だけ取ってるとこと、ここのお寺は一緒にしないで欲しいです。…https://t.co/sepBqf7ixU—華聖(Kasei)(@kasei_azurea)2026年8月25日これも京都の寺。pic.twitter.com/pGz7BO7GnQ—わんこわんわん(@UKeCxM5eDi80461)2026年8月25日三浦耀山(@biwazo)onX悲願のドローン仏阿弥陀二十五菩薩来
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)日程は順次発表NEW真言宗十八本山巡礼ツアー8月22日(土)真言宗十八本山巡礼ツアー泉涌寺・勧修寺・
⭐️2026/08/27⭐️下記に記す内容は全て、たか㌧とコックピットヒーリングメンバーに適用完了☑️たか㌧とコックピットヒーリングメンバーは常時エンタングルメントで作用してます✨「たか㌧とコックピットヒーリングメンバーは2026/08/27もエンタングルメントを通じて最高最善に相互作用してます!」「たか㌧が2026/08/26にしたアクションはエンタングルメントを通じてコックピットヒーリングメンバーに最高最善に作用してます!」「たか㌧が意図した事は、必ず全て100%現実化しています!
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。阿弥陀さまのほうき-お釈迦さまのお弟子・チューダパンタカの教え-朝の掃き掃除ー2そこで釈尊は、「塵を払い、垢を除く」という短い言葉を繰り返し唱えながら掃除に励むよう勧めます。釈尊の言葉の通り、チューダパンタカは「塵を払い、垢を除く」「塵を払い、垢を除く」と繰り返しながら、ひたすら掃除に励みます。しかし、いくら掃除をしても、汚れは後から後から積もっていきます
三井記念美術館で開催中の「京都・真如堂の名宝」展でこれは、と思う作品、《真如堂阿弥陀如来像》(南北朝〜室町時代14世紀)真如堂蔵の主観レビューをお届けします。本作は、真如堂に伝来する絹本着色の仏画です。現在の真如堂本尊そのものの木造像ではなく、本尊・阿弥陀如来立像の姿を絵画として写した「御影」的な作品として見ることができます。本作の阿弥陀如来は、正面性や左右対称的な構図、金色の身体、背景を排した表現によって、現実の人間を超えた絶対的・超越的な存在として表されています。一方で、穏やかな
鎌倉市本尊阿弥陀如来1237年に鎌倉幕府第3代執権・北条泰時が妻の母の供養のために建立した「粟船御堂」を起源とする寺院です。のちに第5代執権・北条時頼が、宋から招いた高僧・蘭渓道隆を住持として迎えたことで、臨済宗の寺院となりました。蘭渓道隆が建長寺を開山する前にここで禅を教えた、鎌倉禅宗の出発点です。文殊堂に、蘭渓道隆が南宋から持ってきたと伝わる文殊菩薩が祀られており、毎年1月25日の「文殊祭」などでは多くの人が合格祈願に訪れます。茅葺きの厳かな仏殿には、本尊の阿弥陀如来坐像や脇侍
今回、訪れたのは桂地蔵寺です。場所は桂離宮の近く。桂離宮も訪れようと思ってはいますが、まだ一度も行っていない場所です。普段は静かな桂地蔵寺。しかし、8月22、23日の地蔵盆には、六地蔵巡りをする人で溢れかえります。ここも随分と立派な寺院でした。六地蔵巡りとは疫病が流行った時に小野篁が六体の地蔵を堀って祀ったことから始まります。各地の街道に御堂を建てて京都に住む人々の安泰を願った。六地蔵巡りは数万人訪れると書いてある記事を見かけたけど、本当だろうか。浄土宗特別公開で公開している寺
最近禅宗の坊さんが本を出して真言宗の若い坊さんも興味があるようです大悲心陀羅尼や楞厳呪は禅宗で良く読まれていますが真言宗でもポピュラーだったダラニです今ではほとんど読まれなくなってしまいましたが『付法伝』を見ると真言の祖師さま方は大仏頂陀羅尼を誦えていたのです真言宗のおつとめでも三陀羅尼は何を三とするかはまちまちで阿弥陀如来根本陀羅尼ではなく聖如意輪根本陀羅尼とか大悲心陀羅尼が多く誦えられたようです真言宗は真言や陀羅尼を誦える宗派さまざまな陀羅尼があ
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。阿弥陀さまのほうき-お釈迦さまのお弟子・チューダパンタカの教え-朝の掃き掃除私は、今年の春から京都の中央仏教学院に勤務しています。電車の関係で毎朝、少し早く学院に到着します。そこで始業までの時間、先輩の職員の方を見習って、急ぎの仕事がない時には、正門前の掃き掃除をすることにしています。そんな生活を始めて数カ月して、夏になりました。早朝から気温が上がり、
華光うららです。いつもご縁賜り本当にありがとうございます8月25日のお声阿弥陀如来あみだにょらい密教言霊人生の目的が分からなくなった時には長いサイクルで考えてみて下さい親がいて御先祖様がおられて永久の時をえてあなたに繋がってきた命のサイクルあなたという存在は奇跡の上に成り立っているこの世で1つの宝物なのです自分自身の志貴方であることに遠慮することはないのですご真言オンバザラタラマキリク御利益除災除病敬愛
三井記念美術館で開催中の「特別展京都・真如堂の名宝」へ行って来ました。洛東・神楽岡に伽藍を構える真正極楽寺真如堂は、平安時代に戒算上人が開いた天台宗の古刹です。本尊は比叡山から移安したと伝える阿弥陀如来で、994年に本尊を安置する本堂が建立されました。現存最古の阿弥陀如来の立像で、特殊な印相をもつ本尊は、「うなずきの弥陀」として信仰されてきました。応仁の乱で伽藍焼失跡、寺地を転々としましたが、江戸時代に現在地で再興され、三井家の援助もあって壮大な伽藍を構えています。本展では、千年の歴
おはようございます。日曜日のお話です。ちょっと気になってたお寺舞鶴市にある円隆寺です。⚫︎真言宗御室派円隆寺えんりゅうじ。慈恵山じけいざん奈良時代に行基によって創建されたと言われる。あまり資料がないんです。こちらが本堂京都府指定有形文化財天明六年の再建。本尊三体の中尊、阿弥陀如来平安時代作、丹後地方最大の丈六仏丹後地方でもっとも古い大正15年重要文化財指定ここから暗いけど見えた。他、薬師如来像(左)釈迦如来像(右)共に平安時代作です。真言宗なのでや
≪境内には子地蔵さんが多くいる!篠崎に有る、真言宗豊山派・「無量寺」≫無量寺にやって来ました。山号:金瀧山院号:真徳院宗派:真言宗豊山派本尊:阿弥陀如来恵心像都が関東巡○のおり、当地に草庵を結んだのがはじまりといい、慶安2年(1649)には江戸幕府より寺領3石4斗の御朱印を拝領したといいます。住所:東京都江戸川区篠崎町3丁目5-15無量寺石碑山門を潜りましょう。山号の金龍山碑
ご縁があって浄瑠璃寺さんへお詣り浄瑠璃寺(じょうるりじ)京都府木津川市加茂町西小札場40寺号は、三重塔の内陣に安置されている薬師如来の浄土「浄瑠璃世界」からきています。梵字の阿字をかたどったと言われる池を中心にして、東に薬師仏、西に阿弥陀仏を配した庭園は極楽世界をこの世に表わしたもので、本堂は横に長く九体の阿弥陀如来を安置しています。平安時代には京都を中心にこのような堂も30以上あったと云われますがすべて失われ、当時のまま現存するのはここ浄瑠璃寺だけです。静かな境内に入るとまず左手
八坂神社から車で移動して龍安寺へ。こちらの駐車場は無料でした。山門をくぐり中へ。龍安寺、ここは行きたかったんですよね~。こちらから方丈内部へ入ります。屏風には書画が描かれてます。そしてこちらが方丈庭園、龍安寺の石庭。今回、これを見たかったんですよね~。石庭には15個の石が配置されてるんですが、場所を変えても1個だけ見えないような作りになってるそうです。確かにどこから見ても14個しか見えない。(笑)しばらく座ってぼーっと眺めてました。ほんとに素晴らしい枯山水。こちらの襖絵も
日光の空はぼぼこんな感じ♪と日の光を願っての日光・・・特別開帳を希望してのツアー毘沙門天をこの目でしかと観よ☆※次回観られるのが50~1000年後?いざ!中は撮影禁止☆金色の迫力のある大きく美しい千手観音阿弥陀如来馬頭観音輪王寺(三仏)鬼門除けを3000円で☆鳥肌立ちっぱなしちょっと感動多めでした☆笑顔ですごせますように☆※通知が多いと感じたら・・・設定offに変更お願い致します※
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。手のお慈悲-"疑いなき安心"を聞く-光に照らされてこそー2何が起こるかわからない、自分が本当はどういう状態にあるのかがわかっていないというのは、人生においては当たり前のことかもしれません。お医者さんがそばにいても不安にかられます。しかし、何があっても見捨てはしないという、親なればこその安心がありました。「大丈夫」を聞き求めるのではなく、こちらが求めずとも間違いの
真如堂には何度も足を運んでいます。紅葉の時期、鮮やかな色に何度も癒されました。涅槃会の頃、珍しく猫が描かれた大涅槃図、何度か見に行きました。三重塔や涅槃の庭も印象に残っています。今回、三井記念美術館で真如堂名宝展をやることを知り、これは行かねばと思い日本橋へ。なぜ、三井記念美術館で??と思いましたが、三井家菩提寺だったと知り、納得しました。三井記念美術館のホームページより京都の古刹、真正極楽寺(真如堂)は、比叡山の戒算上人が、一条天皇の母・東三条院藤原詮子の御願により、比叡山の常行堂にあ
去年の10月に行われた浄土宗特別公開の記事です。蔵林寺という寺院に足を運びました。いつもは非公開。まだまだ知らない寺院が山ほどある。いつも初めて行く寺院はワクワクする。蔵林寺「平安時代中期、恵心僧都・源信が986年に開いたとされる」薬師如来坐像平安時代後期の作何だったか忘れました。毘沙門天と地蔵菩薩毘沙門天の前に金色の多聞天、地蔵菩薩の前に金色の広目天が安置されている。四つで四天王。阿弥陀如来坐像こちらも平安時代後期の作阿弥陀如来の左にいるのが観音菩薩
「たか㌧とコックピットヒーリングメンバーは2026/08/24もエンタングルメントを通じて最高最善に相互作用してます!」「たか㌧が2026/08/23にしたアクションはエンタングルメントを通じてコックピットヒーリングメンバーに最高最善に作用してます!」「たか㌧が意図した事は、必ず全て100%現実化しています!最高最善最適に秩序化し、現実世界にアンカリング完了☑️」「たか㌧とコックピットヒーリングメンバーの関係は最高最善最適に調和してます!」「たか㌧とコックピットヒーリングメンバーの関係は
他力の信心を求めている人が、念仏が聞こえた、念仏が口から出てきた、念仏の意味が分かった、阿弥陀仏のお姿を見た、光を見たというような、何かを五感で感じた体験や、心境の変化があったことを「信心を賜った証拠」としてしまうことがあります。しかし、ここには大きな懸念があります。他力の信心とは、特殊な体験を得ることでも、特別な心境になることでもありません。真理のお方である阿弥陀如来請願を賜り、この世の迷いから抜け、生死をも超え、ともに衆生済度の菩薩道をする側に入る。これは、往相回向・還相回向の二
「仏法は聴聞に極まる」と教えていただきました。では聴聞についてもう少し深く学んでゆきましょう。仏法の聴聞について(2023年7月13日の記事)私は常々、仏願の生起本末を聴聞してくださいと言っていますが、聴も聞も同じ「きく」ですが、何か違いはあるのでしょうか。仏願の生起本末阿弥陀仏の名号のいわれ。仏願の生起は、阿弥陀仏が本願を起こした理由、すなわち自らの力では決して迷いの世界より出ることのできない衆生を救うために、本願が起こされたことをいうのです。仏願の本末とは、仏願の
73picture私のチャンネルは、特別に決まったテーマを決めて作っておらず、時間が空いていると、気ままにカメラをもって撮影散歩したものをアップしております。住まいの関係で、埼玉・東京近辺の映像がが多いです。興味がありましたらご覧ください。www.youtube.com白雲山鳥居観音飯能名栗渓谷の山に立つ巨大観音2024/06/07埼玉県飯能市の名栗渓谷にある、白雲山鳥居観音に行ってきました。ここは山の中の30ヘクタールという広大な敷地にあり、下
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。手のお慈悲-"疑いなき安心"を聞く-光に照らされてこそ何が起きたのかわからず、自分が今どういう状態にあるかすら理解していなかった私は、不安であると同時に、安心したいという気持ちにかられていました。「大丈夫、大丈夫」とお医者さんは言います。私も「大丈夫、何ともない、何ともない...」と思うようにするのですが、難しいものです。医療の専門家を目の前にしても、不安が
≪境内には七福神や菩薩・如来像等がいる!真言宗豊山派・「来迎寺」!≫来迎寺にやって来ました。宗派:真言宗豊山派山号:光明山住所:木更津市中島2243先ずは六地蔵がお出迎え!いらしゃ~いと!!下から見ましょう!!本殿への参道!!お坊さんが!!金田観音日聖漢音菩薩!!わいもいるでぇ~~七福
美味しいもん、食べてました!休みの日に元同僚たちとランチをしていました♡楽しかったぁー!***投稿すべき神社仏閣が沢山あるが記憶のあるうちに投稿しておこうと思う***8月18日に参拝に行った時の投稿です楽しくなる駅です「藤井寺駅」今年初めに葛井寺(ふじいでら)に十一面千手千眼観音菩薩の存在をしりました毎月18日は観音様の日で御開帳になります藤井寺市に道明寺というお寺とその横に道明寺天満宮があります。そこへ参拝に行った時に近くに凄い観音様がい
姶良(あいら)市の日本一の大クスを見に行きたくて霧島から高速道路を使って移動しました1時間くらいですぽこっとした山に国旗掲揚している所が大クスのある蒲生(かもう)八幡神社へ向かいながらどこか石仏がないかな、と娘が探してくれて寄り道をしました姶良市西餅田阿弥陀ガマGoogleマップに載っています岩に階段がほられている正面に丸穴岩の上部の様子奥の林へ夕陽がしずんでいく深く、よく造ったなぁと驚きます仏様の天井のデザインがおしゃれです阿弥陀如来像元は舟形光背だ
自宅から480kmのところに中尊寺はある。中尊寺は三回目の訪問だ。こっち方面に来るときは寄ってしまう観光地である。朝早く出発(2:30)したため、中尊寺の駐車場に9:30に着いてしまった。寺への参道は上り坂である月見坂をすすもう。まあ、なんといっても金色堂を見物するしかないのである。中尊寺金色堂は1124年、平安時代後期に奥州藤原氏初代藤原清衡が建立した。五月雨の降り残してや光堂芭蕉も元禄2年(1689年)「奥の細道」で詠んだ。内部は写真禁止の