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さて、サツマイモを収穫した後の畝にカルスNCRを投入します。一緒に入れるのは籾殻と米ぬか。りゅうあんも入れる予定で買ってあったのに入れ忘れてきてしまいましたカルス100㌘、米ぬか1000㌘、籾殻50㍑を入れ耕しておきました。このまま春まで放置して次の作物に備えます。そして先日植え付けた白菜の苗を見てみましょう。水分不足で枯れかけていた苗も、重しの影響なのか持ち直していました。この様子ならしっかり根付いてくれてそうです。キャベツの苗も少し大きくなっていました。害虫に食べられた
こんにちはさちの自然菜園へようこそ防虫ネットカプセルポット育苗中の白菜が発芽したので虫に食べられないようにネットで見つけた防虫ネットカプセルを作ってみます材料はダイソーで購入して来ました↓マルチバスケット(300円)35cm×35cm×57cm過去にはディズニーコラボではない無地の100円商品があったようですが、現在はディズニーコラボの300円商品しか無いようです。無地でサイズ違いの商品もあったので、サイズは要確認です!数年前の情報ですが、セリアにも同じサイズで似た商
狭小スペースでも工夫し愉しみながら創ったり(自己流DIY)🔨育てたり(無農薬)🍅🥒何気ない愛おしい日々を綴っています。虫達から大切な苗を守るためにカインズ箱庭ガーデンフレームに合わせて自己流防虫ネットを作りました🔨🌱𓂂𓏸木材は家にあった廃材(2×3材)を使い組み立てる前に防腐防水コーティングをしています。箱庭ガーデンフレームは100cmと50cmを組み合わせて二段にしています。自己流防虫フレームを被せましたˊ˗(ぴったり嬉しい!!)前面は
この話題書いたかな?ハイエースのフロントの防虫ネットを付けた話。(ナンバープレートは娘からプレゼントされたアメリカンなインテリア用品、撮影用に活躍している)これからの季節、虫が増えるので、夜の高速道路なんて走ったらフロントが虫だらけになってしまう。去年もフロントグリルにトンボがはさまったままになってた。それで、フロントをガードする虫除けのネットみたいな商品無いかな?と思って探してみたらあった。車のバンパーグリルメッシュ、車のコンデンサー保護ネット、水タンク防虫ネット、エアコン
ご覧いただきありがとうございます蚊が出始めましたね〜畑仕事や子ども達と外で遊んでいると刺されるようになってきたので憂鬱です。虫除けスプレーやバンドなども試してきましたが、結局蚊取り線香が効果がありそうで、蚊が多い時はたいています。玄関には冬の防寒対策で付けたビニールがそのままだったんです『寒さ対策⑤玄関ドア』ご覧いただきありがとうございますなんと寒さ対策DIYの記事が3連続でアメトピに選んでいただいたようで、一生分の運を使い果たしてしまったかもしれません本当にあり…amebl
「ブロッコリー(緑積)」は、9月23日と10月8日に定植していましたが、未だ収穫できていません➤原因は、定植する時期が1ヶ月遅かったようですタキイの栽培マニュアルでは、「ブロッコリー(緑積)」は、中早生種で定植から65~70日で収穫できることになっています神戸市の今年の平均最高・最低気温を調べてみました花蕾は、15℃~18℃が生育適温と言われているので、10月上旬に花蕾が発生するようにすれば良かったことになります中早生種の花蕾の発生は、定植から35~40日と書かれているので、8月
どーも、しんたろーです!今回は『小松菜をプランターで再生栽培!土に植えて簡単に収穫!』と言う話しです。このごろ野菜高くなりましたねー。ちょっと手が出せないくらい値上がりした野菜もいっぱいあります。少しでも節約出来る事は無いかと考え、『高い野菜の再生栽培が良いんじゃないか?』と思いましたが、キャベツは難しいし、収穫まで100日以上かかるので諦めました。そんな時、たまたま料理に使う小松菜が目に入り、小松菜なら簡単で栽培期間も短い事を知り、小松菜の再生栽培をやってみる事にしました!小松菜を
ブルーベリーを収穫中にいきなり激痛に見舞われた経験のある方は多いでしょう。憎きイラガ、通称電気虫です。キモいので写真は載せませんが黄緑色のエレキングみたいなやつです。痛っとなって手で払ったりすると毒の毛が拡がって腕中ミミズ腫れに…。彼らの毒針は体から離れても死んでも効果を発揮し続けますので非常に厄介です。これの対策がなかなか難しい。農薬をまいたところで割と長い期間産卵するので少ししてから卵を産み付けられると効果が薄いし、そもそもブルーベリーの収穫期間が途切れないので農薬を使いたくない
とうもろこしのアワノメイガ被害で実の中までの侵入が毎年数多く栽培が嫌になっていました今年の目標はキレイなとうもろこしをつくるいろんな対策をして収穫期を迎えました自分としては70〜80%くらいの出来だと思ってます来年のとうもろこし栽培の参考とするためひとり反省会を開催します【実施した対策】①農薬デナポンの適切な時期の散布◎雄穂の出始め、見えるか見えないかくらいの初期にデナポンを散布したのがよかった○雌穂の出始めに散布したが、散布時期が適切だったか検討を要す・雄穂・雌穂②スト
12月20日に種まきをしたほうれん草。畝にバサッと不織布を掛け、保温ビニルと防虫ネットをかけて、まったく手入れをせずに放っておいたのですが、今日見たら、そこそこの大きさになっていました。寒い日が続いていましたが、不織布・保温ビニル・防虫ネットで、温かい空間ができていたのでしょう。スーパーで売ってるのほうれん草のように大きくはないですが、近々収穫しようと思います。(今朝、スーパーの土曜朝市でほうれん草が安かったから2束も買ってしまいました。)