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どーも、しんたろーです!今回は『小松菜をプランターで再生栽培!土に植えて簡単に収穫!』と言う話しです。このごろ野菜高くなりましたねー。ちょっと手が出せないくらい値上がりした野菜もいっぱいあります。少しでも節約出来る事は無いかと考え、『高い野菜の再生栽培が良いんじゃないか?』と思いましたが、キャベツは難しいし、収穫まで100日以上かかるので諦めました。そんな時、たまたま料理に使う小松菜が目に入り、小松菜なら簡単で栽培期間も短い事を知り、小松菜の再生栽培をやってみる事にしました!小松菜を
これまで枝豆は、3回にわたって栽培してきましたが、今回4回目は種が残っている「湯あがり娘」を秋採り用に蒔きました。2025.07.17撮影枝豆は、これまで1回目が4月17日に「おつな姫」を、2回目が5月16日に黒エダマメ「濃姫」を、3回目が6月20日に「湯あがり娘」と毎月蒔いてきました。現在、1回目の「おつな姫」の収穫が終わるところです。17日(木)の4回目の枝豆栽培は、3回目の「湯あがり娘」の種が、だいぶ余って、蒔き時も7月下旬とまだ蒔けるので、急遽蒔くことにしました。(上.枝豆栽培
ブルーベリーを収穫中にいきなり激痛に見舞われた経験のある方は多いでしょう。憎きイラガ、通称電気虫です。キモいので写真は載せませんが黄緑色のエレキングみたいなやつです。痛っとなって手で払ったりすると毒の毛が拡がって腕中ミミズ腫れに…。彼らの毒針は体から離れても死んでも効果を発揮し続けますので非常に厄介です。これの対策がなかなか難しい。農薬をまいたところで割と長い期間産卵するので少ししてから卵を産み付けられると効果が薄いし、そもそもブルーベリーの収穫期間が途切れないので農薬を使いたくない
狭小スペースでも工夫し愉しみながら創ったり(自己流DIY)🔨育てたり(無農薬)🍅🥒何気ない愛おしい日々を綴っています。虫達から大切な苗を守るためにカインズ箱庭ガーデンフレームに合わせて自己流防虫ネットを作りました🔨🌱𓂂𓏸木材は家にあった廃材(2×3材)を使い組み立てる前に防腐防水コーティングをしています。箱庭ガーデンフレームは100cmと50cmを組み合わせて二段にしています。自己流防虫フレームを被せましたˊ˗(ぴったり嬉しい!!)前面は
特徴と栽培方針スーパーで売られている黄色いアイツ。レモンの代表的な品種、リスボンレモン。リスボンレモンは他のレモン種よりも耐寒性は強い。苗はカラタチ台木の1年生接ぎ木で、定植後3年目で収穫を目指す。アゲハチョウの幼虫が付きやすい。すごく付きやすい。1日5匹以上のペースで増える。3月から10月はアゲハ幼虫の餌食になるため防虫ネットで防御する。特に定植後1-2年は注意が必要で、1匹でもアゲハ幼虫を見逃せば丸裸にされた挙げ句すぐ枯れる。剪定した葉は素晴らしく上質な香りのハーブテ
とうもろこしのアワノメイガ被害で実の中までの侵入が毎年数多く栽培が嫌になっていました今年の目標はキレイなとうもろこしをつくるいろんな対策をして収穫期を迎えました自分としては70〜80%くらいの出来だと思ってます来年のとうもろこし栽培の参考とするためひとり反省会を開催します【実施した対策】①農薬デナポンの適切な時期の散布◎雄穂の出始め、見えるか見えないかくらいの初期にデナポンを散布したのがよかった○雌穂の出始めに散布したが、散布時期が適切だったか検討を要す・雄穂・雌穂②スト
昨年は、トマトは青枯れ病で収穫前に全滅した。この失敗を教訓にトマトの雨除けを今年は作ってみることにした。畝の両端に180㎝のイボだけを立てその上にダンポールをくくりつける。屋根のビニール張りは、一人ではしんどいので来週行うことにする。5月2日(土)昨日の雨も上がりさわやかな五月晴れになった。最近一日おきに雨が降るため、晴れた日は、貴重な野良仕事日和になる。明日はまた雨が降りそうなので急いでトマトの雨除けをつくることにした。まず、アーチ部分の高さをそろえるため紐を張りダンポール
播種から3日目で、早くも「小松菜」と「チンゲン菜」が発芽しました。*本日「ブロッコリーは、頂花蕾の廃棄と側花蕾の収穫です。」に続いて、2回目の投稿です。2025.06.10撮影10日(火)は前日の予報通り、ほぼ一日中雨が降っていました。また、この雨に合わせるかのように、梅雨入りの発表もありました。前日に無理してジャガイモの収穫をしたのは、正解だったかもしれません。ジャガイモを収穫した後の菜園は、広々としています。雨に濡れた菜園に、ポツンと奥に小さく見える防虫ネットが、3日前に種を蒔いた
今日も猛暑ですね夕方に買い物から帰ってきたらプランター植えのオクラの葉がゾンビ化してましたもう少し日が落ちたら水をあげます夏野菜にも辛すぎるこの猛暑⤵️ヤバイですよねー🐈⬛…🐈⬛…🐈⬛…フラフラ~と寄ったダイソーで防虫ネット発見しました👀1.1×1mのサイズのはよく見かけるんですが今日は大きいサイズ1.35×5m500円商品でしたが迷うことなく買ってきました悩んで今度にしよう・・・って思ってると次に行った時は売り切れてる事が多いのでビビッときたら買う
苗、時期ともに少し早いのですが、オクラの植え付けを行いました。2025.05.04撮影GW後半の2日目(4日)、明け方に雨が降ったようで、庭が濡れていましたが、日差しを受けて午前8時を回る頃には、すっかり乾きました。今日の菜園での作業内容は、先ず収穫で第2弾葉物野菜の新小松菜、しゃくし菜そして初収穫の春菊「大葉しゅんぎく」を、続いてエンドウ豆の「絹さやえんどう」「大さやえんどう」を収穫しました。更に夕方の作業終わりにエシャレットを収穫しました。続いて、ミニ大根の防虫ネットの取り外しと、
この話題書いたかな?ハイエースのフロントの防虫ネットを付けた話。(ナンバープレートは娘からプレゼントされたアメリカンなインテリア用品、撮影用に活躍している)これからの季節、虫が増えるので、夜の高速道路なんて走ったらフロントが虫だらけになってしまう。去年もフロントグリルにトンボがはさまったままになってた。それで、フロントをガードする虫除けのネットみたいな商品無いかな?と思って探してみたらあった。車のバンパーグリルメッシュ、車のコンデンサー保護ネット、水タンク防虫ネット、エアコン
群馬県で看護師💉と農業🚜を兼業で営み…休みなしで働いている開晃パパです☺️コメント頂けるのが1番の励みです💡本人も大変喜びますので宜しくお願い致します🙇♀️💦コメントが励みなんて毎回書いてますが、長々しく面白くもないブログにコメントなんてろくにないという…💧『😊いいね』を下さる方の中には同じ分数や1分違いの連続で『😊いいね』の履歴があったりしますが、それって絶対読んでくれてないですよね…読んでくれてない方はこのボヤきも読んでないでしょうが…💧開晃パパもたまには毒を吐きたい時も
ご覧いただきありがとうございます蚊が出始めましたね〜畑仕事や子ども達と外で遊んでいると刺されるようになってきたので憂鬱です。虫除けスプレーやバンドなども試してきましたが、結局蚊取り線香が効果がありそうで、蚊が多い時はたいています。玄関には冬の防寒対策で付けたビニールがそのままだったんです『寒さ対策⑤玄関ドア』ご覧いただきありがとうございますなんと寒さ対策DIYの記事が3連続でアメトピに選んでいただいたようで、一生分の運を使い果たしてしまったかもしれません本当にあり…amebl
困った事に、この換気扇・・・。仕事場トイレ用なんだけど、再々ハチが入り込むのね。この時期でもトイレがハチまみれ!な日がある位。夏場なんか何度でもこの中に巣を作りかけて、その度にエライ目にあうので何とかしたい。思案の末に買って来たのは、いわゆる「粉ふるい」と呼ばれる調理道具。サイズ的に、外側から丸ごとカバーになりそうじゃないか。と思うたけど甘かった!ギリギリこちらの方が小さいわ。ならどうしよう。そら丸ごと交換すればエエんけど、試しにネジを取り外しても微動だ
直径70cmの不織布ポットでスイカの根域制限栽培に播種から挑戦しています。場所がないので、垂直に海苔網(縦1.5m×横7mほど)を張り、ツルを網に蛇行させています。(写真:自作ハウスの支柱の内側に網を張って、これに這わせています)重さが気になりますので、棚(自作ハウスの複数の支柱)はしっかり作りました。根域制限栽培では、栽培面積・除草作業を軽減できます。また、肥料をピンポイントで効率よく撒くことができます。しかし、灌水が大事になります。<後日談>・自作ハウス内でウリハム
栽培日記(2025年・春夏)エダマメ(湯あがり娘)栽培期間:3/15~7/2採れたてのエダマメは絶品と聞きました収穫が待ち遠しいです2025年3月1日【土の準備】よく耕しておく。エダマメは『肥料なし』で育てる。肥料が多いとうまく育たない。2025年3月15日11℃/天気:☁☂【0日目】ウネ立て、黒マルチを敷き、マルチカッターで穴をあける。【種まき】1穴に4粒ずつ、2㎝の深さに『点まき』する。不織布張り、水やり、防虫ネットを張る。2025年3月25日23℃
ビニールハウスを造ってから15年が経ちました。2021年に本格的な水耕栽培・溶液栽培を始めるにあたり、ハウス内を2分割にして奥側のスペースに給水等のシステムを集中して利用するように内ドアを付けました。栽培をしていて棟の部分に熱がこもり、生育に障害が出たため、熱を排出するファンを取り付けたりしながら使っていましたが、思い切ってハウスを50㎝嵩上げする事として改築工事に着手しました。25㎜のパイプを50㎝に切って両端に22㎜のパイプを差し込み両端10センチが出た状態でビス止めをし、切断した25
ズッキーニ「よくなる君」を植え付けました。*本日「今年も、第3弾トウモロコシはジャガイモの作間です。」に続いて、2回目の投稿です。2025.04.28撮影28日(火)、今日は、前日の雨で作業を午後から始めました。午後は、第3弾になるトウモロコシの種蒔きからスタートし、次に陽も西に傾きだした午後3時からは、ズッキーニの植え付けをしました。植え付けは、ブロッコリーを栽培している畝にある余った場所となります。(上.植え付け場所、左下.植え付け位置、右下.植え穴作り)写真上:ズッキーニの植
夏の夕暮れ時や公園へのお散歩で、赤ちゃんのぷにぷにの肌に蚊が止まっているのを見つけると、本当にヒヤッとしますよね。私も以前、近所の公園へ遊びに行ったとき、対策を忘れてしまって一瞬で赤ちゃんの足が赤く腫れ上がってしまい、自分を責めた苦い経験があるのですよ。インターネットの知恵袋などでも、シールタイプの虫除けは本当に効果があるのかとか、赤ちゃんが剥がして食べてしまわないかという不安な声をたくさん見かけました。赤ちゃんは肌がデリケートなので、直接スプレーをかけるのは少し抵抗があるけれ
気温が下がり、虫も少なくなったようなので、そろそろ防虫ネットを外すタイミングになりました。写真↑は秋冬どりのアブラナ科野菜たち、特にウネの端に植えた右、カリフラワー(カリフローレ)と、左、ブロッコリー(茎ブロッコリ、スティックセニョール)は、茎葉が伸びて、ネットがぱつぱつになってました。カリフラワーとブロッコリー(略してカリブロ)は、どちらも葉っぱではなくて、これから出る花蕾を食べる野菜です。ネットを開けて万が一、虫に葉っぱを齧られても、ここまで株がデカくなってるし、まあ大丈夫でしょう。な
皆さんこんにちはユーアイビークルですまずはお知らせですユーアイビークルは本社/各店舗ともに4月29日(水)~5月6日(水)でGW休暇をいただきますよろしくお願いいたしますさて、今回は連休明けのイベント情報をご案内します九州キャンピングカーショー2026早速ユーアイビークルの展示車両と出展内容をご紹介していきます★展示車両カムロードWタイヤベース車両すみません、画像を乗せてもピンとこないと思います。展示車にはユーアイビー
枝豆栽培の第5弾は、秋採り用の「秋香り」を蒔きました。2025.08.10撮影10日(日)は、久しぶりの雨予報が出ていました。実際も午前8時過ぎには、ポツポツと弱い雨が降り出しました。しかし、期待したほどの雨が降らず、依然として菜園は乾燥していました。午後から5回目の枝豆栽培となる秋採り用「秋香り」を蒔くことにしました。因みに、これまでの枝豆栽培は、第1弾が4月17日に「おつな姫」、第2弾が5月16日に黒エダマメ「濃姫」、第3弾が6月20日「湯あがり娘」、第4弾が7月17日「湯あがり娘」
今年は、リーフレタスとサニーレタスがよく育っている。特にリーフレタスは、リーフレタス以外の苗を育てたセルトレーの土にこぼれ種が大量に混ざってしまっていて、予定外のセルから大量に発芽した。2/26の様子その後も、別のセルからも発芽をし続けたから、全部、アブラナ科の野菜たちと一緒に畑に定植をした。コンパニオンプランツの考え方として、白菜、キャベツ、ブロッコリーなどのアブラナ科とレタス類を一緒に植えると、卵を産みに来るモンシロチョウの忌避効果があるといわれているけれど、少し離れているせ
26年4月20日4月29日そして今日も×20本分収穫そして、本日の収穫が、MAXに昨年までと何がちがったのか?その1防虫ネットとビニールハウスを2重で使用その2毎朝、ハウスをめくって、どこかの栽培本どおり、人工授粉を無駄に繰り返すのをやめて、たまにハウスをめくって、枯れた葉や早めのランナー、受粉に失敗した変形果実を撤去して、とにかく害虫を早めに退治した結果、風の影響もあったのかすべてのいちごが、勝手に受粉してくれたその3泥よけに使っていた敷き藁を黒マルチの延長に
おはようございます😃婆🧓の拙いブログをご訪問下さり有難うございます🙇♀今朝は、洗濯ネットを防虫ネットにしてる様子をお伝えします。婆🧓は、DAISOさんの防虫ネットを愛用しておりました。不織布プランターには、DAISOさんのネット1枚がちょうど良かったので…ところが…昨年あたりから全く見かけなくなってしまったんです、DAISOさんの防虫ネット😭不織布ネットはあるのに、防虫ネット無い!で、どうしようかと思っていたところネットの何かで見かけたんです洗濯ネットを防虫ネットに!