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登山やガーデニングをしていると、顔まわりに寄ってくる虫が本当に煩わしいですよね🦟そこで気になるのが「虫除けネット帽子」。でも探してみると「100均にあるの?」「ダイソーは売り切れって聞いたけど…」と迷う方も多いはず。結論からお伝えすると、帽子とネットが一体になった「虫除けネット帽子」は、100均(ダイソー・セリア)どちらにも取り扱いがありません。ただし、後付けタイプの「虫よけネット単品」はダイソーで販売実績があるものの、人気すぎて売り切れが続出している状況でした💦この
気温が下がり、虫も少なくなったようなので、そろそろ防虫ネットを外すタイミングになりました。写真↑は秋冬どりのアブラナ科野菜たち、特にウネの端に植えた右、カリフラワー(カリフローレ)と、左、ブロッコリー(茎ブロッコリ、スティックセニョール)は、茎葉が伸びて、ネットがぱつぱつになってました。カリフラワーとブロッコリー(略してカリブロ)は、どちらも葉っぱではなくて、これから出る花蕾を食べる野菜です。ネットを開けて万が一、虫に葉っぱを齧られても、ここまで株がデカくなってるし、まあ大丈夫でしょう。な
落花生のアライグマ対策を始めます。写真↑真ん中が落花生、おおまさり4株(一条植え)と千葉半立8株(2条植え)のウネです。花が咲き始めたタイミングで、マルチを剥がして、爆なりさせるために生石灰をたっぷりすき込みました。その右隣り、コンパニオンのネギが大きく育ってるのがスイカのウネ、アーチ支柱(トマト用の雨よけセット)を組んで空中栽培しました。大玉、中玉黄、そして小玉と3種のスイカは先日、無事に収穫して、残るはアーチ支柱に絡んでる、枯れかかったツルたちです。そこに、写真↑手前、アライグマ対策用
「ワークマン虫除け帽子」で検索したのに、公式サイトを見てもそれらしい商品が見つからず困っていませんか?🤔結論からお伝えすると、ワークマンの虫除けネット付き帽子は、現在販売されていません。過去に話題になった商品はすでに終売していて、似た名前の商品と勘違いしやすい状況になっているんです。同じように探している方の参考になればと、売ってない理由と代わりになるおすすめアイテムをまとめました📝虫を気にせず、目の前の景色に没頭できる。そんな登山時間が手に入ります。モンベル帽
ブロ友の皆様家庭菜園趣味の皆様いつも訪問くださり有り難うございます本日のブログは白菜の定植の様子です白菜の定植定植には本葉が5枚程度がよいらしいです私は9/17種まきで苗がやっと本葉3枚になり見切り発車定植です(😂)9/17ポットに2粒ずつ種まきした苗です本葉は3枚です畝幅100cmに条間60cm株間45cmで定植です白菜の根は直根性に近いので定植後も根元をしっかり押さえたがグラグラしてます活着確認まで安心出来ませんしっか
7月18日、春から育てていたキャベツの最後を収穫してから、秋のためにキャベツの種を蒔いたよ。種をトレイに蒔き、発芽してから虫に食べられないように防虫ネットで覆って、、、3日後に芽が出てきて、、、だんだんと大きくなってきて、、、8月18日、種蒔きから1か月。涼しい午前中を狙って定植して、、、虫に食べられないようにネットで防御、、、ネットに守られて徐々に大きくなってきた、、、種まきから約3か月。売っているキャベツと同じような大きさになって、触ってみて
うちの畝は大体が長さ5mで統一しています。防虫ネットは5mのものを購入したので、裾の部分を考えて、畝の3.5mまで防虫ネットをかけています。はじめはその長さだけで白菜を栽培しようと思っていましたが、苗が余ったので、防虫ネットが被らない部分にも4株白菜を定植しました。種まきが9月2日、定植が10月10日防虫ネットと防虫ネット未使用でどのような差が出たかその結果です。防虫ネット使用防虫ネット不使用防虫ネット未使用のほうが虫がつかず、葉も元気な綺麗なものができました。防虫ネットを使用し
みなさん、こんにちは!✨今回は、秋の家庭菜園の様子をお届けします。重い腰を上げて、冬に向けて人気の葉物野菜たち、「春菊」「小松菜」「ほうれん草」の種まきをしました!🌱今回はセルトレイを使って綺麗に並べて種まき。これから芽が出るのがとっても楽しみです🥰そして、今回ご紹介したいのが我が家の防虫対策!種をまいた後のデリケートな時期、虫に食べられないようにガードしたいですよね。そこで、ずっと処分に困っていた「不要になった鳥かご」を使ってみることにしました!じ
「とうもろこし」は、昨年の春と秋に栽培し、今回が3回目になります初めて栽培したときは、アワノメイガ・アブラムシ・カメムシの食害について知らなかったので、ネットを被せることや雄穂をカットすることもしませんでした当然、まともな「とうもろこし」は収穫できませんでした『初めての「とうもろこし」栽培は、「アワノメイガ」と「カメムシ」の食害でまともなものは未だ採れず』初めての「とうもろこし」栽培は、発芽させる段階で、過剰灌水で失敗し、収穫直前になって「アワノメイガ」と「カメムシ」の食害を受けています
カブの「こひめ」と「藤のかがやき」2品種を蒔きました。*本日「今年秋もミニ大根3品種の栽培です。」に続いて、2回目の投稿です。2026.09.14撮影14日(月)、久しぶりの青空が広がりました。気温も30度を超えて最終的には32度と暑い一日になりました。前日の作業で秋野菜用に準備した2つの畝は、ミニ大根3品種を栽培することにして、午前中に種蒔きを終えました。ミニ大根の栽培は、2つある畝のうち北側の1つと南側の一部を使用しました。残った南側の一部には、予定よりも早くカブを栽培することにしま
栽培日記(2026年・春夏)白カブ(白馬)栽培期間:3/24~5/18カブは実も葉も軟らかく、春の美味しい野菜の1つです🎵【土づくり】~種まきの2~3週間前~土をよく耕し、有機肥料をまぜ、ウネ立て2026年3月24日17℃/☀☁【0日目】種まき、不織布張り、水やり、防虫ネット張り~1㎝の深さ、2㎝間隔のすじまき~2026年4月1日18℃/☁☂【8日目】発芽不織布を外す。【間引き①】(本葉2~3枚)3㎝間隔に、土を根元に寄せる【間引き②】(本葉4~5枚)5
雨中でしたが、大根の間引き、追肥、土寄せ(増し土)をしました。2026.09.20撮影20日(日)、今日も朝から雨が降り続いていました。時より激しく降る雨の中でしたが、これから襲来する台風に備えて、菜園に出掛けて風で飛ばされないように備えました。また、雨が降らない日が、ここ数週間で1、2日しかなく、畝立てなどをすることが出来ず、秋野菜の種蒔きや植え付けなど準備が全く出来ません。湿った菜園で、多少の雨でも出来る事を探してしようと思っています。ちょうど雨が小降りになった時を見計らって、作
本当に9月ってこんなに雨が降ったのかと思うほど、雨が続く。異常気象じゃないか?気温もぐっと下がってきているな。大根が見事に成長してきて、トンネル栽培の天井に葉っぱが当たっているので、心配になった。「大根の葉っぱの高さが防虫ネットの天井に突き当たるまでになった。発育に支障はないか?」とチャットGPTに聞いてみた。------------------------------------------------------大根の葉がかなり防虫
わが家のメイン大根「おでん大根」と「赤大根」の種蒔きをしました。2026.08.31撮影31日(月)、猛暑の8月も今日で終わります。最終日は雲か広がる天気で、最高気温も27度と30度にも届きませんでした。休日の前日には、別に管理している土の雑草を取り除く作業を行い、その振替で休養する予定していた。ただ、8月下旬の作業予定で、大根の栽培が残っていました。今日は、お昼を過ぎても気温が30度に届かず、菜園での作業をすることが、楽に出来そうです。そこで午後から8月下旬の予定で、未消化の大根