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小豆を少しだけ栽培しています。昨年、夏野菜の後の空きウネで初めて小豆を作ってみたので、今年は2年め。マメ科で肥料も要らず、カンタンだよ、、、と言われて、軽い気持ちでやったのですが、これが意外と難しく、ほとんどまともな小豆は採れませんでした。1番の敗因は虫食い。花が咲き、ちゃんと莢も付いたのですが、なにやら黒い小さな虫(アズキゾウムシ?)が莢を食い荒らしてしまい、ダメでした。そんなわけで、リベンジの今年は、↑ポット蒔き、7/2直まきオッケーの小豆ですが、種まき適期の初夏は狭い我が菜園、
「ワークマン虫除け帽子」で検索したのに、公式サイトを見てもそれらしい商品が見つからず困っていませんか?🤔結論からお伝えすると、ワークマンの虫除けネット付き帽子は、現在販売されていません。過去に話題になった商品はすでに終売していて、似た名前の商品と勘違いしやすい状況になっているんです。同じように探している方の参考になればと、売ってない理由と代わりになるおすすめアイテムをまとめました📝虫を気にせず、目の前の景色に没頭できる。そんな登山時間が手に入ります。モンベル帽
登山やガーデニングをしていると、顔まわりに寄ってくる虫が本当に煩わしいですよね🦟そこで気になるのが「虫除けネット帽子」。でも探してみると「100均にあるの?」「ダイソーは売り切れって聞いたけど…」と迷う方も多いはず。結論からお伝えすると、帽子とネットが一体になった「虫除けネット帽子」は、100均(ダイソー・セリア)どちらにも取り扱いがありません。ただし、後付けタイプの「虫よけネット単品」はダイソーで販売実績があるものの、人気すぎて売り切れが続出している状況でした💦この
ブロッコリーの生長に合わせた防虫ネットの高さ調整と追肥をしました。目次1.ブロッコリーの様子2.追肥3.ネットの高さ調整(1)高脚のトンネル支柱製作(2)高脚支柱の設置目次を開く2026.04.20撮影20日(月)、今日も最高気温が25度と3日連続で夏日前後と、もう春を通り越して夏が来てしまうような陽気でした。前日は、別件で時間が限られて出来なかった作業をしようと思います。その一つに、生長して窮屈になったブロッコリーの防虫ネットを高さ調整し、次いでに追肥をすることにでした。
今から大根を植え直す。まずは虫対策としてダイアジノンを散布、軽く土にすき込む。続いて播種位置の目印として、割り箸を25cm間隔で立てる。前回は500円玉程度の穴を開けてタネを適当に放り込んだけど、今回は割り箸で一粒ごとの穴を個別に開ける。これで後の間引きの際、芽が過剰に密集せず楽に抜き取る事ができる。骨組みとなるポールを立てる。間隔は大体1m。防虫ネットを被せる。畝長が約5.5mなのでネットは10mのものを購入。本当は7mくらいでよかったんだけど、そんなの売ってないので仕方ない
今日も猛暑ですね夕方に買い物から帰ってきたらプランター植えのオクラの葉がゾンビ化してましたもう少し日が落ちたら水をあげます夏野菜にも辛すぎるこの猛暑⤵️ヤバイですよねー🐈⬛…🐈⬛…🐈⬛…フラフラ~と寄ったダイソーで防虫ネット発見しました👀1.1×1mのサイズのはよく見かけるんですが今日は大きいサイズ1.35×5m500円商品でしたが迷うことなく買ってきました悩んで今度にしよう・・・って思ってると次に行った時は売り切れてる事が多いのでビビッときたら買う
ダイソーの「作りやすいミニチンゲンサイ」を育ててみました。育苗してから畑へ植え付けましたが、今回は防虫ネットを使わず。その結果……やっぱり、虫たちには大人気でした今回は、種まきから34日目までの成長と、実際に育てて感じたことをまとめます。種まき(5月下旬)セルトレーで育苗開始。発芽〜育苗種まきから4日目に発芽。双葉が開き、本葉も順調に増えていきました。ここまではとても順調で、「これはうまくいきそうかも」と思っていました。定
2026年6月29日(月)プランターで育てている大葉は、これまで順調で毎週のように収穫できていました。ところが数日前から、葉っぱに小さな穴がぽつぽつ。気になって株元や葉裏を見て回っていたところ、とうとう犯人を発見しました。葉の上にぴたりと張りついて動かない、小さな茶色のバッタ。特徴から見てもイボバッタで間違いなさそうです。シソ科の葉が大好物で、大葉の穴あき被害の定番の虫です。🦗食害と対策イボバッタは若い葉から食べるため、気づくと穴が一気に増えます。見つけたらそっと
昼間は容赦なく太陽が照りつけます。発芽したばかりの大根と白菜。日照りで萎れたりしないか、心配になっていました。防虫ネットのべたがけをやってはありましたが、よくブログで見かける『寒冷紗』と言うアイテムを昨日使ってみました。寒冷紗はこれまで1度も使ったことはありません。義父母が生前、農業をやっていた時に使っていたものが、小屋に大事に取ってありました。おそらくお茶に使っていたんではないかな?これを引っ張り出してきました。何十年も前に使っていたものだと思われますが、傷みもなくキレイでした
困った事に、この換気扇・・・。仕事場トイレ用なんだけど、再々ハチが入り込むのね。この時期でもトイレがハチまみれ!な日がある位。夏場なんか何度でもこの中に巣を作りかけて、その度にエライ目にあうので何とかしたい。思案の末に買って来たのは、いわゆる「粉ふるい」と呼ばれる調理道具。サイズ的に、外側から丸ごとカバーになりそうじゃないか。と思うたけど甘かった!ギリギリこちらの方が小さいわ。ならどうしよう。そら丸ごと交換すればエエんけど、試しにネジを取り外しても微動だ
落花生のアライグマ対策を始めます。写真↑真ん中が落花生、おおまさり4株(一条植え)と千葉半立8株(2条植え)のウネです。花が咲き始めたタイミングで、マルチを剥がして、爆なりさせるために生石灰をたっぷりすき込みました。その右隣り、コンパニオンのネギが大きく育ってるのがスイカのウネ、アーチ支柱(トマト用の雨よけセット)を組んで空中栽培しました。大玉、中玉黄、そして小玉と3種のスイカは先日、無事に収穫して、残るはアーチ支柱に絡んでる、枯れかかったツルたちです。そこに、写真↑手前、アライグマ対策用
「とうもろこし」は、昨年の春と秋に栽培し、今回が3回目になります初めて栽培したときは、アワノメイガ・アブラムシ・カメムシの食害について知らなかったので、ネットを被せることや雄穂をカットすることもしませんでした当然、まともな「とうもろこし」は収穫できませんでした『初めての「とうもろこし」栽培は、「アワノメイガ」と「カメムシ」の食害でまともなものは未だ採れず』初めての「とうもろこし」栽培は、発芽させる段階で、過剰灌水で失敗し、収穫直前になって「アワノメイガ」と「カメムシ」の食害を受けています
やっほ〜!くるみです🧸✨夏になると気になるのが…蚊!!🦟💦公園に行っただけなのに刺されたり🥹キャンプやバーベキューでは、虫が気になって全然楽しめなかった…なんてことない?😭虫よけスプレーも便利だけど、「何回も塗り直すの面倒だなぁ💭」って思うこともあるんだよね😂そんなときに気になったのが、着る虫よけ✨服みたいに着るだけで虫対策ができるアイテムが人気なんだって😊💕今回は、✔️着る虫よけはどこに売ってる?✔️楽天やAmazonでも買える?✔
この1週間の暖かさと雨で、急激に大きく生長した「新小松菜」を、慌てて収穫しました。2026.03.29撮影29日(日)、3月最後の日曜日も気温22度と前日に続いて20度を超えで、暖かい日となりました。連日の暖かさと時より降る雨で、桜を始めとして草花はすっかり春の装いです。菜園の野菜達も、一日一日の生長は目を見張るものがあります。中でも、2月に早蒔きした根物野菜や葉物野菜の生長は、ビックリするほどです。(上.早蒔きのネット、左下.ネットの取り外し、右下.新小松菜)写真上:2月4日に早
ビニールハウスで海水から塩を作る実験トロ箱左から海水5L、3L、2L(7月15日)7月16日2L蒸発防虫ネット濃縮左5L右(3L+2L)7月19日右濃縮5L結晶化塩の結晶は、四角でした。5日間濃縮した5Lを結晶化したトロ箱に入れてかき混ぜました。7月20日結晶化が始まりました。21日ほぼ結晶化バラバラの結晶化7月22日天日塩出来ました7月23日タッパー49g海水9Lから出来た天日塩は、332gでした。すり鉢で潰します。水分を感じます。ビニールハウスに
我が家の庭では、いろいろな野菜を育てています。その中のひとつがバジル。実は、おととしにも育てたことがあるのですが…見事に虫のごはんになりましたハーブって香りが強いから虫が寄り付かないのかと思っていたら大間違い。どうやら、その香りに引き寄せられる虫もいるようで、人間が食べられる部分はほんのわずかでした。アイラップケ-ス【全5色】(アイラップ専用ケース/アイラップ収納ケース/キッチン用品/岩谷マテリアル)楽天市場今年はネットで虫対策前回の失敗を踏まえて、今年
秋の根菜として「大根」と「ニンジン」を9月10日に播種していました順調に発芽し、間引き・追肥をしてきましたが、最終の土寄せをしました『根菜類(人参・大根)の播種も様々、残暑が厳しいのでブロッコリーは鉢上げで定植時期を調整します』秋の根菜類の種蒔きは、人参と大根から始まります春に「時なし五寸ニンジン」の発芽に四苦八苦しましたが、その「ニンジン」がまだ収穫が終わっていない状態で、同じ「時…ameblo.jp■大根「大根」は、発芽初期のダイコンハムシの食害を防ぐために、防虫ネットを被せて