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登山やガーデニングをしていると、顔まわりに寄ってくる虫が本当に煩わしいですよね🦟そこで気になるのが「虫除けネット帽子」。でも探してみると「100均にあるの?」「ダイソーは売り切れって聞いたけど…」と迷う方も多いはず。結論からお伝えすると、帽子とネットが一体になった「虫除けネット帽子」は、100均(ダイソー・セリア)どちらにも取り扱いがありません。ただし、後付けタイプの「虫よけネット単品」はダイソーで販売実績があるものの、人気すぎて売り切れが続出している状況でした💦この
「ワークマン虫除け帽子」で検索したのに、公式サイトを見てもそれらしい商品が見つからず困っていませんか?🤔結論からお伝えすると、ワークマンの虫除けネット付き帽子は、現在販売されていません。過去に話題になった商品はすでに終売していて、似た名前の商品と勘違いしやすい状況になっているんです。同じように探している方の参考になればと、売ってない理由と代わりになるおすすめアイテムをまとめました📝虫を気にせず、目の前の景色に没頭できる。そんな登山時間が手に入ります。モンベル帽
こんにちはさちの自然菜園へようこそ黄ごころ85•松島新二号白菜9月1日播種の白菜が発芽しました黄ごころ85↓松島新二号白菜↓倉庫に置いてあったので今朝から外に出します防虫ネットカプセルに入れて外に出しました↓防虫ネットカプセルの作り方↓『100均商品で防虫ネットカプセル作り』こんにちはさちの自然菜園へようこそ防虫ネットカプセルポット育苗中の白菜が発芽したので虫に食べられないようにネットで見つけた防虫ネットカプセルを作ってみます材…share.google無事に大きく育っ
ミニトマトのキャロルロゼ種まきから99日目。実が房なりになって、色づくのが待ち遠しい時期になりました。ところが、せっかく育ってきて「もうすぐ収穫!」というところで、オオタバコガのフンを発見…やられてる…なんて悲しいことがありますよね。虫食いを見つけた瞬間のショックはなかなか大きいもの。私も何度も経験しています。そのため、大玉トマトは栽培しないと決めているほどです。▶︎前回の話、実がつき始めた時の様子はこちら水切りネットを使ってみるそこで今年は、ネ
温暖化で雨の降り方がかわったのか、同じ地域での度重なる水害の報道を見ると胸が痛みます自宅付近は適度に雨が降って、気温も下がって菜園での作業もほぼ見回りと播種くらいにニラ・・・雑草に紛れてしまって絶滅した?と思ってましたが花が咲いてきましたダイコン・・・発芽してきましたところどころ発芽がそろわずですが、雨の恵みを頂いて虫に負けず育ってほしいですミニ白菜・・・防虫ネットの中ですが、虫被害もなさそうで、いい感じ?初挑戦なので今後の成長が楽しみです一条播きだったので畝がもったい
毎日バタバタと忙しく、早朝1時間半くらいしか作業できないけれど、お盆休みに草取りを頑張ってやりじゃがいもを収穫し終えた場所にコンパニオンプランツとして植えていたマリーゴールドもカットして一緒に耕してみましたネギとトマトの間(1列分)じゃがいもの後作として秋野菜をやる為(2列分)に苦土石灰を散布し耕しました!あと、玉ねぎの播種予定地にも苦土石灰ナス、きゅうり、とうもろこし、等に追肥ネギにも追肥して土寄せ来週あたりで大玉スイカがやっと収穫時期なので、害獣予防で枝豆に使っていた防虫ネ
落花生のアライグマ対策を始めます。写真↑真ん中が落花生、おおまさり4株(一条植え)と千葉半立8株(2条植え)のウネです。花が咲き始めたタイミングで、マルチを剥がして、爆なりさせるために生石灰をたっぷりすき込みました。その右隣り、コンパニオンのネギが大きく育ってるのがスイカのウネ、アーチ支柱(トマト用の雨よけセット)を組んで空中栽培しました。大玉、中玉黄、そして小玉と3種のスイカは先日、無事に収穫して、残るはアーチ支柱に絡んでる、枯れかかったツルたちです。そこに、写真↑手前、アライグマ対策用
大切に育てているキャベツやブロッコリーの葉が、一晩でボロボロになっているのを見つけると、本当にショックですよね。私も以前、家庭菜園で立派に育っていた苗が突然無残な姿になってしまい、途方に暮れた日がありました。犯人は誰だろうと土を掘り返してみると、茶褐色で丸まったイモムシのようなヨトウムシがひっそりと隠れていたのです。慌てて園芸店へ走り、定番だと思っていたオルトラン粒剤を撒いて様子を見ることにしました。ところが数日たっても食害は止まらず、正直かなり焦りました。葉を見る
早採りして枝豆、完熟させての黒豆、どちらでも美味しい丹波黒です。先月初め(7/5)にタネから育てたポット苗を植えて、カメムシよけの防虫ネットを被せてました。近況は写真↑のとおり、茎葉がワサワサになり、防虫ネットを押し上げてます。早生枝豆や茶豆と違い、草丈が伸びて株がデカくなる丹波黒、花も咲いてきたので、防虫ネットを嵩上げします。本来なら、最初から大きめの防虫ネットを使えれば良いのですが、そこは家庭菜園あるある、他との使い回しの都合で、防虫ネットは幅1.8mx長さ5mのワンサイズのみ。なの
ブロッコリー達の追肥と土寄せ(増し土)と、合わせて防虫ネットもトンネルの高さを調整し張り替えました。2025.09.28撮影28日(日)は、最高気温も30度に届かず、菜園での作業が比較的捗りました。8月26日に植え付けてから1ヶ月余りが経過して、追肥・土寄せ(増し土)と合わせて懸案だった防虫ネットの高さ調整で張替えをすることにしました。目次1.ブロッコリー達の様子2.追肥・土寄せ(1)追肥(2)土寄せ(増し土)3.ネットの高さ調整1.ブロッコリー達の様子(左.ブロッコリーの
朝散歩の後、気温が上がる前に!と卵酢溶液散布しました。うどんこ病が出てきたカボチャ、実が収穫できるまで頑張れ〜!ニンジン、本葉が出てくるまで不織布をベタ掛けのままにしようかと思っていましたが、今日から真夏日が数日続く予想…蒸れ蒸れになりそうなので外しました。芽がない所も有ります。今から出る?虫に食べられた?ニンジンには色々な虫が寄ってきます…ある程度大きくなるまで、防虫ネットは必須。ネット越しでも、いきなりの太陽光はきついと思い、上に不織布を乗せました。過保護?2、3日経ったら外
昨年までは黒マルチと透明マルチしか使ったことがなかったが、新たにシルバーマルチと白マルチを試してみることにする。秋冬作に白マルチは合わないかもしれないが、レタスは冷涼な気温を好み、9月植付だと苗にとっては黒マルチは暑すぎると思うのでレタスは白マルチで試してみることにする。防虫ネットをかけていないわわ菜畝にはダイコンサルハムシが来ていたので、捕殺して、ネット設置。やはり植付と同時に防虫ネットは設置した方がいい。今回、キャベツを定植したが、シルバーマルチに防虫ネットを張り、今のところ対策は
特徴と栽培方針スーパーで売られている黄色いアイツ。レモンの代表的な品種、リスボンレモン。リスボンレモンは他のレモン種よりも耐寒性は強い。苗はカラタチ台木の1年生接ぎ木で、定植後3年目で収穫を目指す。アゲハチョウの幼虫が付きやすい。すごく付きやすい。1日5匹以上のペースで増える。3月から10月はアゲハ幼虫の餌食になるため防虫ネットで防御する。特に定植後1-2年は注意が必要で、1匹でもアゲハ幼虫を見逃せば丸裸にされた挙げ句すぐ枯れる。剪定した葉は素晴らしく上質な香りのハーブテ