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JR九州大分車両センター所属415系(1500番台)13運用/14編成配置1〜56〜1011,1213特記1500代デビュー40年目にして、ふたたび快速運用が増加しました。とりわけ区快3161Mは快速区間が小倉〜福間と、なかなかの曲者です。また817系の熊本転属に伴い、夕方〜夜に鳥栖〜早岐を1往復する運用も設定されています。その他関門トンネル減便や朝の大牟田往復等、細かい(?)変化の多い改正となりました。カバー画像2025/08/05回2949M二日
目次快速「シーサイドライナー」の概要◆基本情報◆快速「シーサイドライナー」の停車駅快速「シーサイドライナー」の使用車両乗車レポート(2025/06/10)・長崎~諫早・諫早~佐世保総評目次を開く快速「シーサイドライナー」の概要◆基本情報◆運行区間:佐世保~長崎所要時間:2時間運行本数:下り14本、上り15本使用車両:YC1系座席種類:全車自由席車内設備:コンセント無し、Wi-Fi無し車内販売:無し快速「シーサイドライナー」は佐世保から佐世保線、大村線
JR九州南福岡車両区所属811系リニューアル車運用11+5運用/27編成配置(811系全体)A運用(所定11日)B運用(所定5日)特記817系VN020編成の熊本転属に伴い(?)、長崎線内の日中運用ができました。カバー画像2024/5/22953M南福岡にて811系共通運用『JR九州811系南福岡所属未更新/更新車共通運用(PM)(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属811系共通運用9運用/27編成配置(811系全体)特記811系リニューアル工事の進展に伴
JR九州唐津車両センター所属平日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置土休日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置※所定キハ47形の運用については、車両不足のためキハ125形が最低1両代走で入っています特記唐津〜西唐津間の列車本数/時刻の調整が行われています。カバー画像2025/9/195830D久保田にて
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!特急列車が乗車できるフリーきっぷを手にするとテンションが爆上げしちゃうの、自分だけじゃありませんよね?この日はLCCの機内のみで買えるフリーきっぷを利用して九州を旅してました。ちなみにこのきっぷ、当時はたしか3日間用で7,000円だったような気が?今は
雪だぁった〜🎵特急あずさに乗って、そのあと東京駅から新幹線のぞみに乗り、山陽本線に乗り、高速バスに乗り、唐津線に乗り、長崎本線に乗って、長崎市にやってまいりました。途中雪景色あって、寒いことこの上なし。八ヶ岳山麓の住民(私のことね)もびっくりです。折からランタンフェスティバルやってて、寒さに震えながら龍の踊りなどを楽しみました。ホテルで、選挙報道見ながらガ、なんだかなぁ。。。な長崎一夜目。
みなさんこんにちは大分車両センター所属なのに、なかなか大分では見かける機会が少ない415系1500番台。『TOMIX92581・415系100番台九州色が入線しました』みなさんこんにちは今回の入線は新製品ではなく、2015年発売なので10年前の中古製品になります。実車の方は九州で数年前に全て引退してしまったあの車輌。TOMI…ameblo.jp今年の春に415系100番台九州色を購入後、「白電の次は1500番台も必要かな?」と思い今回導入してみました。新品はもう手に入らないので中古
目次特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆特急「みどり」・「ハウステンボス」の停車駅特急「みどり」・「ハウステンボス」の使用車両乗車レポート(2025/06/10)・佐世保~武雄温泉・武雄温泉~江北・江北~博多総評目次を開く特急「みどり」・「ハウステンボス」の概要◆基本情報◆運行区間:博多~佐世保所要時間:2時間運行本数:16往復(みどり)、下り6本・上り5本(ハウステンボス)使用車両:783系座席種類:自由席、指定席、グリーン席車内設備
画像で振り返りますJR九州新鳥栖駅新鳥栖駅で下車❌️乗車するのは今回が初めてです。。。この駅は非常に新しい駅で、九州新幹線が博多〜新八代間の延伸開業した2011年3月12日(土)に開設されました。。。↑↑↑もうこの日にちでわかるかと思いますが、おそらく駅開設の式典とか全部中止になったんじゃないでしょうか。。。1番線ホーム上にある『中央軒』にてごぼう天うどんを食した後に改札を出た🍜🍜🍜在来線上り1番線自動改札機ですちょうど下り線に特急電車がやってきていました、
当ブログでご紹介しました長崎地区の急行列車と言いますと、最も紹介しましたのがキハ58系気動車で運行されていました「平戸」でありまして、昭和63年まで運行されていた急行列車でありました。この「平戸」は、昭和58年3月改正までは・・・博多~東唐津~伊万里~平戸口(現・たびら平戸口)~佐世保~早岐~大村~諫早~長崎間で、筑肥線の博多~姪浜間・東唐津~山本間が廃止されました昭和58年3月以降は・・・唐津~伊万里~平戸口~佐世保~早岐~大村~諫早~長崎間で運行されていた
JR九州885系電車は、これまでも当ブログでも述べておりますように、佐世保線を運行します博多~武雄温泉間「リレーかもめ」、博多~佐世保間の「みどり」、走り慣れた長崎線を運行します博多~佐賀・肥前鹿島間「かささぎ」の西九州地区系統、日豊線を運行します博多~大分間「ソニック」と共通運用となっておりまして、運用自体も数日西九州地区系統→数日「ソニック」→数日西九州地区系統・・・と一体した運用で運行されております。このパターンは、平成30年3月の改正から存在しておりまして、令和4年9月23
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博多~鹿児島中央間に存在します九州新幹線と言いますと、現在部分開業時から存在しております、現在は各駅停車系統であります「つばめ」、博多~鹿児島中央間の速達列車でもあり、山陽新幹線内にも乗り入れております「さくら」、そして定期列車では途中熊本駅にしか停車しない列車もあります(一部久留米駅にも停車します)、新大阪~博多~鹿児島中央間の最速達列車でもあります「みずほ」が存在しておりまして、博多~鹿児島中央間の最速も「みずほ」でしたら1時間16分で利用する事ができております。また、「さくら
JR九州佐世保車両センター所属817系5(6)運用/6編成配置
かつて、長崎・佐世保線系統には、博多~肥前山口(現・江北)間の1つの列車におきまして、「かもめ」・「みどり」・「ハウステンボス」のそれぞれ異なる3箇所の行先の特急列車(通称・「3階建て」)が存在しておりまして、肥前山口・早岐各駅で分かれる形で運行されていた姿が見られておりました。この「3階建て」とは、肥前山口駅で博多~長崎間の「かもめ」、博多~佐世保・ハウステンボス間の「みどり」・「ハウステンボス」、そして早岐駅でさらに「みどり」と「ハウステンボス」で分かれて運行されておりまして、
いつの間にか、長崎地区を代表する車両となりました、ハイブリッド気動車でもありますYC1系気動車は、現在は両数からもわかりますように、長崎地区を代表する車両としての地位を見せております。現在の内訳は、いずれも分割・併結が可能であります・・・0・1000番台1ユニット2両100・1100番台4ユニット8両200・1200番台22ユニット44両1100番台増結車両5両の計59両でありまして、最も多いのが、2両固定編成(ユニット)でもあります、200・1
当ブログでは、これまでもICカードを使用しました、「SUGOCA大回り」を行った話題をご紹介しておりまして、安く列車を利用する事ができる話題を皆様にご紹介しておりました。「SUGOCA大回り」とは、通常の乗車券を使います「大回り」のように近郊区間を利用するだけではなく、「SUGOCA」など交通系ICカードを使用する事で大回りができる事でありまして、その範囲も広範囲で使用する事ができるようになっているものであります。今回当ブログでも初めて西九州エリアでの「SUGOCA大回り」
現在、九州内を運行します貨物列車は、関門トンネルを運行する区間や、鹿児島線の福岡貨物ターミナル・鳥栖貨物各駅まではEH500形電気機関車が運行されておりますが、それ以外の区間では上の画像のEF510形300番台電気機関車が運行されておりまして、鹿児島線は鹿児島貨物ターミナル駅まで(途中肥薩おれんじ鉄道線を経由します)、日豊線は延岡駅まで、長崎線は鍋島駅までそれぞれ運行されております。現在、このEF510形300番台電気機関車は、新たな「銀釜」としての姿が見られておりますが、17両が
かつてJR九州では、昭和62年のJR発足後から10数年ほどの間、上の画像にありますように「タウンシャトル」と呼ばれましたヘッドマークが近郊型の電車や気動車、さらには客車を牽引しますディーゼル機関車に取り付けられておりました。今回はこの「タウンシャトル」ヘッドマークに関しまして皆様にご紹介してまいります。この「タウンシャトル」とは、いわゆる都市圏の列車を表していたようでありますが、実際に北部九州の各都市圏、さらには運行区間からJR西日本エリアでもあります山口県内まで運行されていた列車
JR長崎線は、特急列車が多く運行されている中で、普通列車も代表的な列車としまして、上の画像1の佐世保車両センター所属の817系電車が電化されております全区間におきまして運行されておりまして、長崎線内では2両編成で運行される姿が見られております。この電車の場合では、その2両編成となりますとワンマン列車として運行されておりまして、日中ではそういった姿もほとんどの列車で見られておりまして、その分ワンマン列車としての割合も高い事も伺わせております。また、それとともに見られております