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こんばんは。その3の続きです。長崎本線旧線大草駅付近に来ました。9085D団体・長崎行きキハ47-8087+キハ47-9051大草駅では上り列車と交換するため運転停車しましたので、追い抜いて大草〜本川内間に来ました。9085D団体・長崎行きキハ47-8087+キハ47-9051そして長与駅での停車中に追い抜いて、長与〜高田間に来ました。9085D団体・長崎行きキハ47-8087+キハ47-9051このあとは、長崎駅に移動しました。それでは、その5・終に続きます。
JR九州の代表的な近郊型電車でもあります817系電車は、現在直方車両センター・熊本車両センター・鹿児島車両センター、そして佐世保車両センターに所属しておりまして、各車両センター各地の路線によりまして運行されている事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。817系電車は、JR九州を代表する近郊形電車として先述のように九州内4箇所に所属しておりまして、これら電車自体はワンマン運転も可能な2両固定編成となっておりまして、特に運行区間もローカル線を中心とした所で運行されております。
JR九州唐津車両センター所属平日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置土休日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置※所定キハ47形の運用については、車両不足のためキハ125形が最低1両代走で入っています特記唐津〜西唐津間の列車本数/時刻の調整が行われています。カバー画像2025/9/195830D久保田にて
このほど全線開業から15周年を迎えました、博多~鹿児島中央間に存在します九州新幹線と言いますと、現在部分開業時から存在しております、現在は各駅停車系統であります「つばめ」、博多~鹿児島中央間の速達列車でもあり、山陽新幹線内にも乗り入れております「さくら」、そして定期列車では一部久留米駅にも停車しますが、基本途中熊本駅にしか停車しない列車もあります、新大阪~博多~鹿児島中央間の最速達列車でもあります「みずほ」が存在しておりまして、博多~鹿児島中央間の最速も「みずほ」でしたら1時間16分で利用
おはようございます。この日は検測車のキヤ141形が、長崎本線、唐津線、筑肥線(西線)で検測を行いましたので撮影しました。キヤ141形は朝から長崎駅を出発し、長崎本線を上ってきましたが、長崎県内では途中駅での停車時間が少なかったため、佐賀県内で追っかけながら撮影することにしました。まずは、長崎本線肥前鹿島〜肥前浜間での撮影です。先に、特急「ふたつ星4047」が通過しました。8021D特急ふたつ星4047・長崎行きキハ47-4047+キシ140-4047+キハ147-4047そして
フンデルトヴァッサー(フリードリヒ・シュトヴァッサー)の絵を観ていると、雨の降り始めのにおいを感じたり、ブラームスの《雨の歌》が耳の奥で聞こえたりするような感覚に不図襲われることが在るのですが、先日再放送されたNHK-G《新日本風土記東京つゆのあとさき》を視聴していると、雨の東京を描くイギリス出身の画家が登場していました。「東京つゆのあとさき」|新日本風土記【NHK】毎年必ず来る雨の季節、江戸・東京の人びとは力を合わせ、時に風流に、アジサイや傘の風景とともに乗り越えてきた▽雨に備え
ご覧の皆様もご存知の通り、長崎線は鳥栖~長崎間152キロに及びます路線でありますが、現在江北駅(旧称・肥前山口駅)~諫早駅間は「上下分離区間」となっておりまして、さらに肥前浜駅以南は非電化区間となっておりまして、電車に代わりまして上の画像のように気動車が運行されるに至っておりまして、今年7月よりYC1系気動車のみの運行に至っております。これは、こちらも当ブログでご紹介しましたように、令和4年9月23日より武雄温泉~長崎間に西九州新幹線が開業、これによりまして先述のように江北
今回は、今から約32年前の1994年(平成6年)1月30日に長崎本線の牛津〜肥前山口間(現在の江北)で撮影した写真をご紹介します。前回掲載したポイントから少し肥前山口駅寄りに移動。すっきりとしたストレート区間で、さまざまな特急列車をカメラに収めることができました。当日は晴れ間ものぞき、とても気持ちよく撮影ができたのを覚えています。1枚目は、九州のブルートレインの立役者、ED76形電気機関車が牽引する寝台特急「みずほ」です。当日は閑散期ということもあって1両減車された5両編成での運行