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おはようございます。その7の続きです。日没を迎えましたが、最後に江北駅で撮影していきます。2864M普通・鳥栖行き817系VN0309866M普通バルーンフェスタ号・鳥栖行き811系PM2003(臨時列車)2866M普通・江北行き817系VN028+VN031(増結)2868M普通・福間行き811系PM21019868M普通バルーンフェスタ号・基山行き821系UT008(臨時列車)2865M普通・肥前浜行き817系VN031+VN028(増結)2
撮影日2025/12/29所在地は佐賀県三養基郡みやき町簑原811系電車の走っているとこは長崎本線北側は1966年の複線化時に延長されているオリジナルの北側北側
2026年3月のダイヤ改正により、博多と肥前鹿島を結ぶ特急「かささぎ」が2往復減便されることになりました。今回はこれに対する佐賀県のスタンスを分析しつつ、沿線自治体が鉄道事業者にどのように関わっていくのがよいのか、その在り方について考えていきたいと思います。なお、記事中の図は、JR九州プレスリリースから引用しています。20251212_Spring_2026_timetable_revision.pdf0.経緯経緯については以前記事を出しておりますので、そちらをご覧ください。
撮影日2025/12/29長崎本線中原駅駅前広場丸型ポスト今は無人駅『旧鳳星木蝋工場煙突』撮影日2025/12/29所在地は佐賀県三養基郡みやき町原古賀783系電車が通過しているとこは長崎本線中原駅ameblo.jp名物は、みやき町白坂公園の桜か
鳥栖~長崎間を結びます長崎線と言いますと、その鳥栖~長崎間は152キロに及びます路線でありますが、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、現在電化区間は鳥栖~肥前浜間のみでありまして、以降の区間に関しましては非電化となっております。電化区間に関しましては、特急列車の場合、鳥栖~江北間で佐世保線に乗り入れます西九州新幹線のリレー列車であります885系電車・787系電車・783系電車で運行の「リレーかもめ」や、885系電車・783系電車の「みどり」、783系電車の「ハウ
鳥栖行き普通列車811系P1512にほんブログ村にほんブログ村
こんばんは。その1の続きです。長崎本線小江〜肥前長田間に来ました。「ななつ星in九州」の前に、YC1系の普通列車が通過します。4126D普通・肥前浜行きYC1-1214+YC1-214そして、「ななつ星in九州」が通過します。8418レクルーズトレイン「ななつ星in九州」・肥前浜行きDF200-7000+77系客車7両それから小長井駅での停車中に追い抜き、多良〜肥前大浦間に来ました。先ほどのYC1系が肥前浜駅で折り返してきました。4127D普通・長崎行きYC1-2
このセット登場したかわからないくらい、開いてますね。【TOMYTEC】鉄道コレクション第24弾「713系900番台・長崎本線」もう走っていませんが、試作車だけで終わった番台です。国鉄時代なので緑帯がトレンドです。関東では見かけることが出来なかった、2ドア両開きドアが、目を引きます。鉄コレの第24弾は「箱買い」してました。この方向幕の位置、凄く目立ちますね。485系のクモハ改造並みです・・・あ、それも九州改造でしたね。以上、「長崎本線713系900番台」でし
ご訪問いただきありがとうございます(*^^*)大分から帰って来た次の日は長崎観光へずっと行きたかったところ諫早市にある「フルーツバス停」車🚙がないと行けないかなと思っていたけど調べたら、バス🚍️で行けた👍️7時前に娘のマンションを出て長崎駅に長崎駅から諫早駅まで電車🚃で移動カッコイイ電車が停まっていました👍️乗る電車じゃないけどJR長崎本線普通湯江行き乗る電車が停まっていたけど、時間まで乗れない車内トイレ付き約30分で諫早駅到着諫早駅
JR九州唐津車両センター所属平日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置土休日キハ47形5運用/9両配置(※)キハ125形4運用/7両配置※所定キハ47形の運用については、車両不足のためキハ125形が最低1両代走で入っています特記唐津〜西唐津間の列車本数/時刻の調整が行われています。カバー画像2025/9/195830D久保田にて
JR九州のキハ40系気動車(キハ40形・キハ47形・キハ140形・キハ147形)と言いますと、現在も九州各地で活躍する気動車でありまして、北は日田彦山線から、南は指宿枕崎線まで活躍する姿が見られております。近年では、運行区間の縮小や、車両の老朽もありまして廃車が見られている車両もありますが、日田彦山線・後藤寺線・筑豊線(「原田線」)・唐津線・豊肥線(熊本~宮地間)・三角線・日南線・指宿枕崎線などでは活躍する姿も見られておりまして、引き続き主力として活躍する姿も見られております。
JR九州の代表的な近郊型電車でもあります817系電車は、現在直方車両センター・熊本車両センター・鹿児島車両センター、そして佐世保車両センターに所属しておりまして、各車両センター各地の路線によりまして運行されている事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。817系電車は、JR九州を代表する近郊形電車として先述のように九州内4箇所に所属しておりまして、これら電車自体はワンマン運転も可能な2両固定編成となっておりまして、特に運行区間もローカル線を中心とした所で運行されております。
ご覧の皆様もご存知のように、令和6年春まで、熊本~鳥栖間で8620形蒸気機関車58654号+50系700番台客車(+DE10形ディーゼル機関車)によります「SL人吉」が運行されておりました。「SL人吉」と言いますと、熊本~人吉間の運行と言うイメージではありますが、肥薩線区間の八代~人吉間が「熊本豪雨(令和2年7月豪雨)」によりまして、橋梁流失や路盤崩壊等もありまして運行ができない事から、運行区間を変えまして熊本~鳥栖間で運行されておりまして、鳥栖駅では転車台がないため機回しができな
JR九州885系電車は、これまでも当ブログでも述べておりますように、佐世保線を運行します博多~武雄温泉間「リレーかもめ」、博多~佐世保間の「みどり」、走り慣れた長崎線を運行します博多~佐賀・肥前鹿島間「かささぎ」の西九州地区系統、日豊線を運行します博多~大分間「ソニック」と共通運用となっておりまして、運用自体も数日西九州地区系統→数日「ソニック」→数日西九州地区系統・・・と一体した運用で運行されております。このパターンは、平成30年3月の改正から存在しておりまして、令和4年9月23
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、長崎線の浦上~喜々津間は、運行上「市布経由」と称されます区間を新線、「長与経由」と称されます区間を旧線として運行されております。これら区間に関しましては、運行自体もそれぞれの経由におきまして、日中普通列車は1時間に1本の割合で運行されておりますし、さらに新線では令和4年9月23日より特急列車は運行されなくなりましたが、快速「シーサイドライナー」は運行されている区間でもあります。このうち、「市布経由」と呼ばれます新線ルートの特徴
平成22年8月27日に九州へ撮り鉄遠征に行った時に長崎駅で買った入場券です。特に珍しくない入場券ですが番号が0000でした。滅多に出ないので出た時には使わずに置いています。