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どうも、ヤマちゃんです。今回は、5月終わりの朝に出かけた、サンライズ瀬戸・出雲の朝練撮影です。……のはずでした。最初の目的は、田んぼの水鏡。朝6時頃、水を張った田んぼに山並みが映り込む場所で、サンライズ瀬戸・出雲を狙います。後ろの山には朝日が当たり始めていましたが、列車が走る場所には、まだ完全には日が回っていない時間帯。それでも、静かな朝の空気の中、田んぼの水面に山と列車が映り込む光景は、やっぱり特別でした。そこへやって来た、サンライズ瀬戸・出雲。
今回は2026年5月6日黄色く覆われた春色見沼田んぼで撮影した"武蔵野線209系普通電車"の写真を掲載します撮影デ-タ-電車名武蔵野線209系普通電車撮影地武蔵野線東浦和駅周辺見沼田んぼ撮影日2026年5月6日通過時刻5時21分
前回はまだ辺りが真っ暗になる前の列車とホタルをアップいたしましたが、今回は辺りが暗くなってきてまだ月も山に隠れて出てこない真っ暗な中での列車をアップしたいと思います流石にココまで暗くなると三岐カラーの黄色と言えども目立たないですね(笑)1カメ2カメここのホタルは小川に沿って草が切れている間を飛んでおりましたね
このE6型の配色は側面が白色に近いグレーで、天井部分が赤色。これは東京メトロ線でもそうですがホームドアを考慮した配色なのだとか。(下で塗り分けてもドアで見えぬだろう、と)そんなもので、赤色を生かすには、上から見下ろすほうが、「こまち」号のキャラが出やすいと感じます。ということで、見下ろすには高いところから。田沢湖線には仙岩峠という誠に好都合な区間があって線路と国道の高低差を生かして「緑の中を走り抜けていく
亀戸の駅を降りて住宅・工場地域に歩いていくと、東京下町もしくは城東区域、もしくは墨東の、独特のニオイってものが鼻腔に感じるようになります。あ、クサイとか、そういうのじゃなくて。私も幼少期、足立区千住で育った人間、その匂いには懐かしさも感じて。ときどき、熱く語っちゃうのですが、ヒトの匂いの記憶というのはふと、嗅いだ一瞬の空気で自分の記憶の塊りが、ぐわっ!と、いっぺんに出力されてしまって、感情や、メンタル