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暫定の終着駅で折り返してきた単行のキハを山間で撮影します。すでに麓は日陰、奥の山の頂のみ明るくなっています。人跡稀なこの場所でキハを撮影できる幸せに感謝です。この後さ、先ほどの駅に戻りました。撮影日:2026年2月只見線にて
4/8(水)先日の日記に引き続いて、JR磐越西線のSL試運転のお話-旧中山宿駅での撮影も色々なアングルがあり、ホーム跡には「きゅうなかやまじゅく」と書かれた駅名標が残っています。こちらと列車を組みあせたアングルでも撮影可能で、この日はサイド気味で撮影してみました。先頭にくっついているSLも絵になりますが、後補機のDE10も縁の下の力持ち。この急勾配区間でエンジンを唸らせながら列車を後ろから押してくれています4/12(日)の本運転時には、客車にも大勢の旅客が乗っている光景が展開され
4/22(水)八戸線撮影地~その5~について、記事のリニューアルを行いました。●画像の更新●地図画像の新規追加●地図リンク先の更新●テキスト内容の更新新幹線撮影ハンドブックカーナビ&スマホ連動型・新幹線撮影地ガイド(イカロスmook)[大鶴倫宣]楽天市場北海道鉄道撮影地ガイドbest60mini撮影に便利な携帯版(MGbooks)[エムジ-・コ-ポレ-ション]楽天市場デジタルカメラ四季を走る鉄道撮影術プロに学ぶ作例・機
留萌本線北一已~秩父別石狩沼田方面へ向かう下り列車を撮影できるポイント。北一已駅にて下車、駅前の道を直進し約250mほど進んだら右折、約380mほど進んで右折する。約250mほど進むと留萌本線の踏切があるので、これを渡った先が撮影ポイント。北一已駅からは約0.9km、徒歩10分前後の距離。https://yahoo.jp/w4mNk6光線状態は午前中、列車サイド面に日が廻ります。作例は現場11:17頃通過の下り4925Dのもの。2018/9/18撮影新幹線撮影コンプリートガ
城端線のいつものポイントで水田水鏡で上りのタラコキハ47を撮った後は、下り列車を撮るべく場所を下り用のポイントへ移動して待機します。こちらの水田はまだ田植えが終わっていないのでスッキリとした水鏡が期待です。8:57普通城端行きキハ473連1カメは望遠で奥の方を狙って2カメは少し手前まで入れてワイド気味に今度は折り返しの上り列車を狙って最初の朝一のポイントへ戻ってみますが、この時間になると少し風も出て来て水田水鏡が揺らぎ始めました。9:38