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さて往路後半、やはりこちらは外せないです。何とか青空が出て白い雲とのコラボが可能となりました♪ようやく夏らしい姿に!トラスの配置が今一つ。もう少し考えればよかったかな。青空の元を走るばんえつ物語、最高でした。撮影日:2026年7月磐越西線8226列車SLばんえつ物語C57180+12系x7両
会津盆地の北の端で撮影後、間に合うかなぁ・・・と思いながら次の撮り場に到着。すると自分が狙っていたアングルのはるか後方に撮影者がいます。どうやら咲いているお花をモチーフとして狙っている模様。これは困った。さてどうする。とみると狙っていた場所で体制を低くすれば、先着の撮影者の邪魔にはならなそう。かなりきつい態勢でしたが、我慢して列車が来るまでそれを崩さずに辛抱(笑)待ち焦がれていた列車が数風後にやってきました。よかったぁ。手前の雑草が邪魔ですがこれは致し方ありません。撮れただ
峠を越えずに撮影したので、山越えでなくいったん国道まで戻り会津入りします。時間は余裕でありましたが、今日はB組もバクバクだろう、と期待して普段あまり煙が出ない場所で狙うことにしました。さてどんな感じに?やはり期待通りの煙!この日は津川からのB組もベテランだったようで、こちらでもバクバクです!いやぁ、いいですなぁ♪カーブを曲がってきて、ええぞぉ♪こちらを選んでよかった!と思った瞬間でした。撮影日:2026年7月磐越西線8226列車SLばんえつ物語C57180+
川を取り込んだ撮影終了後、いつものように山道を登り大好きな集落へ向かうつもりでしたが、その道を走る地元の方らしき車が先行。これは厳しいと判断し、途中でUターンし橋梁のたもとに戻ると、向日葵が咲いています。遠目からでもだいぶくたびれ感がありましたが、せっかくなのでそれをモチーフにしてみることに。大勢の撮影者が居らっしゃいましたが、そのうちの御一方の後ろから抜かせていただくことにしました。前の方にお気遣いいただき、撮影できましたことお礼申し上げます。待っている間、雨が時折降る天候でしたが傘
2か所目でもいい煙で撮影できたSLばんえつ物語、ただ次の撮り場は煙は期待できません。そのかわり夏らしい川岸の光景を撮りたく、一路向かいます。果たしてどのような結果になるのか?期待も膨らみます。こちらには観光客の方でしょうか?その方と一緒に撮影することに。残念ながら先ほどまでの快晴ではなくなり、光景は今一つになってしまいましたが、まぁ仕方ありません。あら!予想よりも煙が出ている!秩父なら爆煙レベル(笑)アングルはもう少し工夫する必要がありました。ここは快晴の時のもう一度挑
8/16(日)関西本線撮影地~その1~について、記事のリニューアルを行いました。●画像の差替え(5367レ)●画像の差替え(79レ)●地図画像の新規追加●地図リンク先の更新●テキスト内容の更新最新版!東日本貨物列車撮影地ガイド【電子書籍】[コスミック出版編集部]楽天市場最新版!西日本貨物列車撮影地ガイド【電子書籍】[コスミック出版編集部]楽天市場【3千円以上送料無料】眼下に広がる日本鉄道絶景鉄道俯瞰の素晴らしき達人たち31路
8/16(日)中央本線撮影地~その8~について、記事のリニューアルを行いました。●画像の差替え(E351系)●地図画像の更新●地図リンク先の更新●テキスト内容の更新おやき大容量お取り寄せおやき詰め合わせおつまみが自慢【大人気おやき18個詰め合わせセット】【野沢菜・きのこ・なす・野菜・にら・ポテト・あんこ・かぼちゃ・切干大根】【信州長野長野県お土産】楽天市場オブセ牛乳キャラメル(信州長野のお土産お菓子土産おみやげミルク飴長野県長
2026年7月、SLばんえつ物語の撮影記録です。1か所目でバクバクの煙をいただいた後、次の目的地に向かいますが久々の運行ということもあるのか、バクバクの煙を見たとき「津川までのA組はベテラン組が乗務なのでは?」と直感。確かに故障明けの運転となればベテランならではの経験と勘が生きてくるでしょう。ということは煙も期待できますが、5分程度の遅延などあっという間に回復してしまうのでは?その予感が当たり、当初考えていた撮り場はほぼ定刻で目の前を走り抜けていきます(^^;続いて考えていた撮り場に到着
7月に入り、C57の運行が週一になり撮影機会が減ってしまったところに、そのC57180自体に不具合が生じてしまい、2週続けてのDE10牽引に変更。いたく心配していましたが、7月の最終運行予定日には間に合うとの報道もあり、せっかくなので出かけることにしました。ただあいにくの天候、場合によっては強く降るとの予報もありそれなりの覚悟と装備を万端にして向かいます。この日、さすがに高速道も一般道もがら空き。予定より早く現地に到着です。そこで、もしかして間に合うかな?と新津駅の入換に向かいましたがあと
この日のD51の検査運行、残念ながら片道だけの撮影ですが、最後に終着駅へ向かってみました。2年ぶりに沿線を走るので、何か変わっていることはないか?目を凝らしますが特には・・・。まぁ、良かった。終着駅に到着するとD51はまだ構内に止まっていました。まず目指したのは引き上げ線での撮影。前回の撮影はC61習熟運転の時だったか?引き上げ線の線路が錆び錆び。長い間主役が来ていなかったことがよくわかります。大好きなこのアングルも久々。大型蒸気から半身を出して後方確認するこの乗務員さんの姿、とてもか
あまりにもすごい発車シーンを撮影したので、すでにお腹いっぱい。のんびりと帰ることにしました。が、この日の道路の流れは快調!あれ、間に合うんでね??結局もう一か所で撮影することにしました。ただ、5分遅れで発車してもすぐに挽回することでしょう。途中の停車駅ではすでに1分縮めています。今回も車を離れた位置に止めたので、またもや100mいや200mダッシュ(笑)途中で足が動かなくなりましたが、遠方にある踏切の赤色灯が光はじめ、再度ダッシュ!!間に合いました!おぉ、まずまず!いい感じです
D51が本線復帰可能かどうかの検査運行の撮影に出かけました。1か所目で涙ちょちょ切れるほどその復活に感動し、もともとは3か所くらいと考えていましたが、この雄姿を確実に2か所で撮影しよう、と方向転換。考えていた2か所目を飛ばして本来3か所目に考えていた場所へ一直線に向かいました。現地はキャパが少ないので、どれほどの撮影者が居るのだろう?もしだめならば代替地をどこにするか?などと考えながら現地到着。ドキドキしながら最後のコーナーを回ると、目の前には溢れんばかりの駐車車両が・・・。ありません!誰
昨年、まさかのGV引きづり回し、その後もその後遺症か脱線事故を引き起こしてしまったD51498が久々に本線に復活、案安全確認の運転を行うと聞き出かけてきました。久々、2年ぶりに撮り場に到着して待ちますが、このような試運転はドコトレにも当然のことながら表示されず。果たして本当に運転されるのか?予想通過時間までドキドキです。時刻が迫り、祈るような気持ちで遠方を見つめていると、かすかに前照灯の明かりが!。この時間に営業列車の運転はありません!きたぁ~!まず遠方で一枚。よかったぁ。この後は縦ア
復路の秩父鉄道、SLパレオに乗車し寄居まで戻ります。久々に往復乗車して気が付いたのは、下り列車は荒川の上流へ向かうので基本のぼり勾配。そのためSLらしい息遣いや力行時に発生するSLならではの前後動の衝撃、そして何よりも窓を開けているとシンダが降りそそぎ、あぁSL列車だなぁと感じたものですが、上り列車は基本下り勾配。駅発車と影森駅手前のわずかな急こう配だけで、あとは山から盆地まで下りが基本。なので前後動を感じたりシンダが吹き込んでくる、ということが少ないなぁと感じたものです。でも決してつまらな
SLパレオエキスプレスに乗車してきました。まず往路長瀞ぁら三峰口まで。到着後はまず腹ごしらえから。こちらの売店、昨年李ニューアルされて綺麗になりました。今回も変わらず天そばをいただきます♪その後はSL広場へ。数々の貴重な旧型電気機関車が全て解体・撤去されてしまったのは残念ですが、相当傷んでいたので仕方ないでしょう。手入れがされない屋外保存の虚しさを感じたものですが、いまは芝生の広場となり、ここまで乗車してきた乗客が折り返しの列車に乗るまでの時間つぶしに最適。ここでSLの整備光景
秩父鉄道から最終区間三峰口までの乗車楽しみます。出発前にもう一度C58を斜め後ろから。2021年に全検を受けているということは、今年が5年目。走行距離は問題ないでしょうからあとは年数しばりですね。特定日運行ですから7年か8年おき、となると次は2029年ごろ?でしょうか。そういえば新津のC57180は2023年に全検あがっているので国土交通省規定だと4年後に実施ですが秩父同様、特定日運行適用でその前は2015年に実施。7年の期間が空きましたがこちらの次回は??続いて車内。12系座
波久礼駅で撮影後、後続のローカルに乗りSLパレオを追いかけます。3つ先の長瀞で無事追いつきました。ここでローカルを乗り捨てSLパレオに乗り換えです。長瀞の駅はここまで乗車してきた乗客と新たに乗る乗客、撮影する観光客でカオス状態(笑)そういえば、途中駅で乗客が頻繁に入替るのはこのパレオエクスプレスの特徴かもしれません。寄居、長瀞、秩父、御花畑、いずれもそれなりの乗降客があり、その点ではほかのSL列車で大抵、始発駅から終着駅またはその一つ手前まで乗り通す乗客が多く、短距離利用者が多いのはこ
やっちまったアングル。すっかり心がしょげてしまいましたが、何と通過線でSLパレオが停車しました??どうも交換のローカルが遅延していたようで出発信号機手前で停止。これはワンチャンあるか!?急いでホームに戻るとちょうど交換のローカルが到着するところでした。すかさず・・・客車から行動が丸見えなので少々ばつが悪い(笑)ローカルがホームに着いたところを見計らって先端へ。するとすぐに信号が進行に変換!はやっ!大手私鉄の通勤時間帯並みの信号変換の早さ!秩父のCTCはダイヤをプログラミ
波久礼駅に先回りしてSLパレオを撮影しようとの算段です。一通り駅を撮影後、列車撮影によさげな場所を見つけました。まぁ、駅なので煙は期待できないので編成写真重視にしました。まずは露払いの、急行秩父路を撮影してみました。このアングルだと後追いになりますが、これはこれでいい感じ。期待が膨らみます!さぁ、いよいよSLパレオの通過です。この日レンズは標準ズーム一本のみ。露払いの急行でアングルバッチシ!列車通過を待ちます。やがて踏切が鳴り、列車がやってきます!!えええええ
金崙駅に降りたのは、台湾で最も美しい駅とうたわれる多良観光駅に向かうためです海岸沿いの小さな駅、今は観光列車が臨時停車するのみですが山側の駅舎屋根上から絶景を拝めると多くの人々が訪れます展望スペースに上る途中原住民のアートが目立ちますインパクトのある壁絵途中、国道と海が見下ろせますそして展望スペースから確かに海岸に密着した無人駅です因みに、展望スペースは有料でした間もなく、自強号が駆け抜けていきました海辺の列車美
1日間違えて投稿してしまいました。いいね、をつけて頂いた皆様、申し訳ありません。寄居駅から元都営地下鉄6000形でSLよりも一足先に出発しました。その列車で到着したのは・・・。なんともまぁ、小型木造駅舎ここにあり!のような好ましい駅舎。このまま模型に使えそう。そう、波久礼駅です。こちらでSLを撮影しようと企んでいました(笑)到着して改札に向かいます。あぁ、いい駅舎です。振り返って乗車してきた列車を。反対側は元東急の車両ですね。このホーム上屋と元地下鉄車両、都市型
今年の7月、ばんえつ物語がC57牽引が週一になってしまい、しかも7月2週目から故障でDEが代替牽引。これでは面白くないなぁ、と磐越西線のお出かけを控えていました。どこかに出かけたいなぁ、と思っていたところ、そういえば今年はまだ秩父に出かけていないことを思い出し、久々にC58に会いに。しかも車で行くのは面白くないと考え、東武鉄道と秩父鉄道がコラボして販売している超お得なSAITAMAプラチナ切符を利用して出かけることに。この切符、東上線と秩父鉄道のふかや花園から三峰口が乗り放題でおとな2
返しのばんえつ物語、3か所目で撮影後に今日はこれまで、と考えていましたが、この日の国道49号の流れがよくそのまま走ると「おっ、間に合うかも・・・」で、最後の撮り場に向かいました。ただ周囲は6月下旬とは思えない暗さ。さぁどうしたものか??暗い?ならば流し撮りがあるではないですか(笑)さぁ、チャレンジしてみましょう!!風が列車の後ろから吹き上げていて、煙があらぬ方向に。難しいなぁ・・・。手持ちで腰を回しながら流し撮り。なんとか止まりました!!よし!!少し後追いの流し撮り
こちらのでの撮影も久々です。2か所目で撮影後、こちらまで直行してポジションキープ、と言ってもこの日の撮影者の数で考えれば余裕です。さてこちらではその法則が気がかり。今回はさてどっち??列車到着、まだ完全停車前の光景。ドレインを吐き出しながら停車します。途中は省略して発車シーン。なぜか??それはこの前に真っ黒な煙がモクモクと上がりました。ということは・・・。煙は薄くなりましたがドレインはプッシュー!!まぁいいでしょう!最後はボイラーをアップで。久々
下り列車を一か所目で撮影後、成り行きで2か所目に向かいます。この日は道路の流れもよく、余裕をもって到着です。今回は正面ではなく、斜めから狙うアングルをチョイスしてみました。遠方では煙が出ていましたが、ここまでくると絶気になるので仕方ありません。それでも緑濃い光景の中で撮影できました。撮影日:2026年6月磐越西線8233列車SLばんえつ物語
7/27(月)岡山エリアへ移動中に立ち寄った、京都府北部でのお話-舞鶴・天橋立といったエリア、なかなか気軽に来れる場所ではないため1週間ほど足を止めて滞在北近畿タンゴ鉄道あらため、京都丹後鉄道・宮舞線、丹後神崎~丹後由良間の「由良川橋梁」へやって来ました京都丹後鉄道の路線名ですが「宮津」という拠点駅を中心に3路線、別々の名前が付けられています●宮舞線=宮津~西舞鶴●宮福線=宮津~福知山●宮豊線=宮津~豊岡そんな京都丹後鉄道の中でもハイライトの区間は、やはりココ「由良川
只見線から喜多方に戻り、いつもの通りままど~ルのお土産を購入後、ラーメンをさくら亭山でいただいた後撮り場へ。まずストレートへ。なんと!誰も居ない!!ならばここしかないでしょう!三脚をもって立ち位置に来てみると・・・ブッシュ・・、なんとブッシュが邪魔しています。それも一番邪魔なところ・・いや~、これはどうだろう・・。撮影には少々厳しい。こりゃダメだ。急いで場所移動。河岸を変えて久々に慶徳ストレートへくると・・・。こちらも誰も居ない!!なかなか撮影が難しくなっていましたがこのストレート
名松線伊勢八知~比津伊勢奥津方面へ向かう下り列車を撮影できるポイント。比津駅にて下車、駅出口より伊勢八知駅方向へ進み、県道15号線に合流する。合流後に約500mほど進むと名松線の鉄橋下をくぐるので、この少し先を進んだ道路脇が撮影ポイント。比津駅からは約0.6km、徒歩8分前後の距離。https://yahoo.jp/QYv7tmb光線状態は午前遅め~昼すぎにかけて順光。付近にトイレ・商店等は無く、飲食料等は事前調達が必要。作例は現場10:53頃通過の下り411Cのもの。20
只見線の撮影に向かう途中で1列車撮影後、本命に向かいます。なにせ列車本数が少ないもので、貴重な一本を逃すわけにはいきません。その列車を撮影後、それほど余裕があるわけでもないので急いで向かいます。そして到着。いい景色です。眼下には緑のじゅうたん、秋にはこれが黄金色になるんですよね♪ここからの撮影はできれば保護色ではなく、タラコがやってくれば最高!です。到着数分後、上り列車がやってきました。お~っ!先頭車両はたらこ色!存在感が出ました!アップから少し引いて。遠くに鶴ヶ城が