ブログ記事2,857件
いつもご覧いただきありがとうございます。🍵今日は小春日和で暖かい一日でした。洗濯と居間、台所、風呂、トイレ掃除が捗りました。布団も干したのでフカフカになって気持ち良く眠れそうです。😊さて、今日ご紹介する車両は鉄道コレクション第23弾の南海1201形です。南海貴志川線末期まで走っていた戦前に製造された車両です。模型では貫通扉に車番がある晩年の姿が再現されています。加工箇所はパンタグラフ、車輪の交換、動力ユニットの組み込み。カプラーは連結部をKATOカプラー、1210号車と1213号
★豊橋店鉄道模型ご予約受付開始商品のご案内です。ご予約はタムカ会員サイトhttps://tamca.hs-tamtam.jpからお願いいたします。※通信販売ご希望のお客様はタムタムオンライショップをご利用ください。⇒https://hs-tamtam.co.jp/product/index/1700051447/※通販サイトへの予約品の掲載は数日後になる場合がございます。※ご予約品の入荷日から2週間以内にお引き取りが確認できない場合には新規のご予約はできません。ご予約品の受け渡し状
ポポンデッタ福袋からちょっと当たりな阪神5700系です。阪神電車の普通の主力となってきたジェットシルバーこと5700系です。1995年の5500系以来の新型で2015年に登場しました。ポポンデッタらしく行き先や種別がかなり鮮やかに点灯しています。ステンレス車体に5500系からのカインドブルーが配色されています。青胴車の置き換えが5700系の増備でされ、ちょっと残念でもありますが、主力車両となっています。動力車の床下パーツがかなり大きくちょっと違和感あるのが残念ポイントですが、トータルではかな
Bトレが夜逃げ、もとい自然消滅して約7年。未だに根強いファンが多く、2000両集めた自分もヘビーユーザーと言って差し支えなかった方だと思う。が、シリーズが継続していない以上、コレクションの維持管理、何より自身のモチベーションがなくなってきたので、完全に鉄コレ、Nゲージに転向。場所を確保するためについにBトレの放出を開始。そもそもシリーズ終了時点で1800両超えていたので、やめるなら2000両集めてからだなと。集めている最中は、これ手放すんだろうなと言うものも集めてたしwオークションで
久しぶりに鉄道コレクションの動力化です。鉄道コレクション自体の値上げに動力化パーツも値上げとコレクション放置やディスプレイモデルになりつつある鉄道コレクションです。養老鉄道はこれで4編成目の製品化になります。三重県桑名駅から養老・大垣を経由して岐阜県の揖斐駅までを結ぶ鉄道です。元々の近鉄車両を置き換えるために2018年から東急電鉄車両が走っています。現在は2両編成と3両編成がありそれぞれ3編成の計6編成が活躍しています。東急電鉄カラーを残しつつ第二の人生で活躍する養老鉄道7700系です。[
先日(3月13日)発表された鉄道コレクションの8月発売予定の新製品に、神戸電鉄の1000系(1503編成)と2000系(2007編成)がありました。神戸電鉄の車両は、鉄コレの独壇場と言えるほど多くのバリエーション製品が発売されており、今回発表の2種類の新製品について、既存製品との違いを探ってみることにしました。【新製品ポスター】・2025年8月②新製品ガイド|新製品ガイド|ジオコレ【製品案内】・神戸電鉄1000系(1503編成)3両セット|製品をさがす|ジオコレ・神戸電鉄200
新時代突入の鉄道コレクション新交通システムゆりかもめを動力化しながらちょっとレビューです。せっかくなので路面軌道にのせて6両編成です。思ったより路面軌道でも違和感なく、新交通システム感が表現されています。6両編成ですが、コンパクトで塗装や帯も綺麗に再現されています。ただ、ディスプレイモデルとして連結面は狭めですが、路面軌道のカーブではボディが干渉してしまいます。これは動力化で連結器の長さ調整が必要となります。車両サイズをうまく活かしてノス鉄の動力を使用します。台車枠を付ける感じはノス鉄と同
鉄道コレクションのノス鉄に続く新たなシリーズ鉄コレポケットですが、もとはBトレの後継のますこっとトレインをさらに後継した形の販売となるものです。Bトレといえば終焉の頃は価格高騰で結局Nスケールの車両と変わらないくらいのN化のコストで徐々に売れ行きが落ちて事業者限定や企画品ばかりで終わってしまいました。すでにコレクションを整理して、箱根登山鉄道や貨物、機関車しかないので、新たに手をださないつもりです。そんなBトレをなぜか今回トミーテックが鉄コレポケットして復活させたものになるのでほぼBトレスケー
3月新発売一番の注目となりそうな鉄道コレクション新交通システムゆりかもめがついに発売されました。鉄道模型の新たなるジャンルとしての新交通システムです。まだレールは対応がなく鉄道軌道なので路面軌道に走行させるのがベターな状況ですが、新交通システムというだけでわくわくします。基本はノス鉄の長編成な感じですが、なんと6両編成で2Mと動力2つが推奨となっています。やはりノス鉄の動力では非力なのかもしれません。T車も複雑な説明になっていて、動力調達と動力化が楽しみになります。パッケージは鉄道コレクシ
鉄道コレクション鉄コレポケット第3弾懐かしの近郊電車編1,650円第3弾は、懐かしの国鉄型近郊電車115系&113系編!・「ますこっとれいん」公式コラボプロジェクト・ラインナップは全6種類+シークレット①JR115系(湘南色・先頭車)②JR115系(湘南色・中間車)③JR115系(長野色・先頭車)④JR115系(長野色・中間車)⑤JR113系(阪和色・先頭車)⑥JR113系(阪和色・中間車)・1BOX10個入(1BOX内で一部ラインナップの重複があります。
今日9/15は敬老の日、そして9月の連休最終日。今日も曇り空の時間が多かったですが湿気が酷くジメジメしていました。先週、鉄道模型Nゲージ鉄道コレクション(鉄コレ)から2026年2月期に発売予定となる新製品発表がありました。鉄コレの紹介は最近全くしていなかったので久しぶりです。それではポスター紹介↓近鉄の鉄コレが目立ちますね。これはどうか、と思ったのが京成80000形。元は新京成の80000形で、今年4月の合併により車両も京成カラーに変更しています。3両セット、と記載あり、編成の真
高松琴平電鉄の新型車両の詳細がついに明らかになってきました。神戸市営地下鉄と同じく公募でカラーリングデザインを募集し「香川の新しい風」というデザインが採用されたようです。2000形の座員がどことなく静鉄ににているような・・・。そして気になるのが、今までの志度線の赤、琴平線の黄、長尾線の緑と関係ない青色が基調となっています。琴電のコーポレートカラーとことちゃんの青色ということで全ての路線を青色に置き換えていくのでしょうか?今までの京急の移籍車両が活躍し、乗り鉄や撮り鉄にも人気だったためにこの新型
今日8/9は曇りの時間が多かったです。晴れてる時間が少なかったので猛暑日にはならなかったみたいですが31度の気温。平成初頭あたりの夏の気温で現在のような35度〜40度になるような事は無かったです。保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。鉄コレ製関東鉄道310形2両セットです。2017年9月に税抜3,000円で販売されています。ジワジワと値段が上昇してきた頃です。↑キハ315。出荷時、前面行き先は「水海道のりかえ下館行」の幕が貼っています。車掌は乗務しないのでワンマン表示があります。貫
忙しさで放置しておりましたが、鉄道コレクションの養老鉄道7700系シリーズを未完のまま放置しているのも気持ち悪く…『鉄道コレクション養老鉄道7700系TQ12編成(緑歌舞伎)3両セットAのレビュー的もの』同時発売になった養老鉄道の7700系2種東急時代の姿を色濃く残す赤帯のBセットと対になるAセットは東急時代の歌舞伎を生かしつつ緑色の歌舞伎塗装になったTQ…ameblo.jp『鉄道コレクション養老鉄道7700系TQ03編成(赤帯)3両セットBのレビュー的もの』養老鉄
鉄道コレクションをどんどん動力化です長崎電気軌道1500形と同時発売の1700形です。1500形と並べてみましたが、1200・1300・1500形と類似の外観デザインなので興味がないと同じ車両にしか見えません。1999年2両が登場した1700形ですが、パッと見た感じは側面行先表示に違いがあります。屋上機器も1500A形と更新された車両と差異があります。路面電車は同じような車両が並ぶ姿もあるのでかなりいい感じになります。[鉄道模型]トミーテック(N)鉄道コレクション長崎電気軌道1500
ようやく天竜浜名湖鉄道の現行車両の一般塗装が発売されました。販売戦略なのかラッピング車両から製品化され、初製品化から3年を経て一般塗装が発売されました。静岡県を走る第三セクターで国鉄二俣線を継承しています。ちょっと長めのホームもあり、1両編成がぽつんと停車する様子がいい感じです。鉄コレではなくTOMIXブランドでライトが点灯するのもポイントです。今までに3編成のラッピング車両が製品化され今回が4編成目になります。8620TOMIXトミックス天竜浜名湖鉄道TH2100形Nゲージ鉄