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在宅ワーク8年目のアラサーWebデザイナー、月収10万円でも悠々自適に生活しています✨働かなくても自由に楽しくをモットーに、コツコツ真面目に資産構築を実践中です〇私のプロフィール・月収10万円で自由に生活できている理由は→こちら金融政策で米国が利下げに舵を切る一方、日本は利上げを進めています。日本は2016年からマイナス金利が続いていましたが、2024年ついにマイナス金利を解除し、政策金利を+0.25%に引き上げましたね。2025年には更に0.50%に引き上げていま
40年周期説:日本経済の浮き沈みと未来の予測はじめに日本の経済は、時折驚くべきパターンを繰り返すことがあります。その一つが「40年周期説」です。この説は、日本の経済力が約40年周期で浮き沈みを繰り返しているというものです。過去の歴史を振り返ると、この説に基づいた証拠がいくつか存在しており、今後の経済の動向を予測する上で非常に興味深い視点を提供してくれます。40年周期説の基本40年周期説は、日本の経済が約40年ごとにピークと谷を繰り返すという観察に基づいた理論です。具体的には、戦争やバブル
前回、契約直前に500万円上乗せの買い付け申込みが入った話を書いた。結果として、当初の買主との契約を進めることにしたが、今回、私が強く印象に残ったのは別の点である。それは「買主の顔ぶれ」だ。二人とも、上場企業ではない。しかし、相応の規模を持つ企業の社長である。おそらく今期は、大きな黒字が出ているのだろう。その利益の一部を、立地の良いマンションに振り替えようとしている。私は当初、一億円近い価格帯のマンションが本当に売れるのか、不安だった。
はじめに2025年7月、X(旧Twitter)上に投稿された次の一節が、日本の知識人層や経済ウォッチャーの間で静かな波紋を広げた。タッカー・カールソン:「では、日本の不況は日本銀行がアメリカ合衆国の奨励を受けて意図的に引き起こしたと考えているのですか。」リチャード・ヴェルナー:「はい、間違いなく、特に連邦準備制度(Fed)です。それが私の本で示していることです。」発言者は、アメリカの保守系ジャーナリストであるタッカー・カールソン(TuckerCarlson,1969年〜、米国出身
2024年の水星逆行と株価の動きを振り返る:アノマリーか、ただの偶然か?こんにちは、みなさん!今日はちょっと面白いテーマでお届けします。それは「水星逆行」と「株価」の関係。占星術ファンの間ではおなじみの水星逆行、年に3~4回訪れるこの期間は、株価が乱高下したりトレンドがガラッと変わったりするタイミングとして注目されることがあります。科学的証明はないものの、市場のアノマリー(経験則)として語り継がれているんですよね。せっかく2025年になった今、2024年の水星逆行を振り返りながら、株価がどう
【住宅ローンや預金金利など、私たちの生活に大きな影響を与える短期金利について、きょう、日銀は0.75%に利上げすると決めました。きょう、日本銀行は政策金利を0.5%から0.75%に引き上げることを決めました。1995年以来、30年ぶりの高い水準です。背景の一つには円安・物価高がありますが、市場では利上げを織り込んでいたこともあり、円相場は1ドル=156円前後と、円安水準は変わっていません。一方、住宅ローンの固定金利の基準となる長期金利は一時、2%を超え、およそ26年ぶりの高い水準となりまし
おはようございます。クロコレです。12月入った割には底冷えもしなく、まだ冬の季節を味わえてない印象。明日くらいから寒くなるからAmazonで購入した足元パネルヒーターが役に立ちそう。本当に寒くなると朝シャンとか辛いのよね。昨日の日経平均株価は+0.17円と無風。平均で1円も動いてないですね💦持株は思いっきり下がってしまった、金融しか勝たんのか。12月の金融政策会議で利上げするようになると0.75%となり、住宅ローンに重くのしかかるのですよね~本当にやめて欲しいわ。あ、でも不動産銘柄下がって
振り返りと展望●概況●セクター別週間騰落率週間騰落率は日経平均(-0.20%)、TOPIX(-0.27%)、グロース指数(+3.24%)と明暗が分かれました。個人投資家の活況な売買動向がうかがえます。一方、先週の日経平均投資主体別売買動向においては、国内個人投資家は大きく売り越しています(すなわち、小型のテーマ株に極端に資金が注入されている可能性あり)。片や、海外勢の強い買いがうかがえました。高市政権の長期安定化と、財政悪化懸念を払しょくする動きが海外に波及しているようです。また