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おはようございます🌅今日もまきてぃ.ブログにいらしていただきましてありがとうございます何度も言ってきましたが、2020年のアメリカ大統領選の頃までは、私はQアノンやホワイトハットの情報を熱心に追っていました。このブログでも発信していたので、当時から読んでくださっている方はご存知かもしれません。「世界は善と悪の戦いだ」「正義の側が勝てば世界は変わる」そんな単純なことではないのに…少しずつ俯瞰する視点が育ってきて、気づけば善悪二元論では説明できないことばかりが目に入るようになって
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🚨IraqGazetteOfficial:NewDinarExchangeRulesPublished!🔊🚨イラク官報:新たなディナール両替規則が発表されました!🔊配信日時26年5月5日0時(日本時間)【動画の概要】文字起こし~発表の概要と背景イラク官報(AlwakaAlakia)が2026
2026年4月26日(日)全身化学療法投与後初の週末となりましたが、抗がん剤副作用からの回復度合いは、およそ7割程度であり体調はイマイチでした。倦怠感が完全には抜けませんでしたが、軽く体操や筋トレするよう努めました。また、先週は資産運用面でも動きがありました。かねてから含み損を抱えていたハイレバレッジ(3倍)の米国超長期金利(20年債利回り)低下に賭けるETF(TMF)を金曜日深夜のNY市場で全て損切り解約しました。この損失分は今後の株価上昇による買いポジションを順次売却することによる
増税しないと本当に日本は破たんしてしまうのか?――『マンガ日本を破滅に導くザイム真理教の大罪』『マンガ日本を破滅に導くザイム真理教の大罪』会社員の戸川香奈は、ボーナスの手取額の低さに愕然。でも、今の日本の財政状況を考えれば仕方がないか……。納得しかける香奈を経済アナリスト・森永卓郎は、「君もザイム真理教の信者だ」と断言。「このままでは借金で日本が危ない」「解決には増税しかない」と繰り返す財務省の欺瞞と計略をことごとく暴き出す!——増税にひた
「インフレの時代」渡辺努著|失われた30年の先に待つ新世界を、経済学の泰斗が解き明かすインフレの時代賃金・物価・金利のゆくえ(中公新書)Amazon(アマゾン)はじめに――「物価が上がる」ことの、本当の意味「最近、何もかも値上がりして生活が苦しい」そんな声が至るところで聞こえるようになった2020年代。食品、光熱費、外食……家計を直撃する値上げのラッシュに、多くの人が戸惑いを感じていることだろう。だが、私たちはこの現象の本質を、果たして正しく理解できているだろうか。
【日々好日】鍋とフライパン革命?「鍋とフライパン革命」というデモ隊があった。2008年の金融危機で打撃を受けたアイスランド=下の地図=で市民が起こした平和的な抗議運動。も市民参加型デモ🤣鍋やフライパンを叩いて鳴らしながらデモを行い、政府を退陣に追い込んだ、市民参加型デモの歴史的成功例として知られている。市民が政府を退陣させた新自由主義的な金融政策が破綻し、銀行が倒産。国民の生活が脅かされたことへの怒りが爆発。市民が日常道具、鍋やフライパンを叩いて騒音を立てて抗議し、政府の退陣
【「円安はもう終わり」─藤原直哉先生11.24講演の“核心”を構造で読み解く】2025年11月24日。藤原直哉先生の動画講演が、またひとつ重要な答え合わせになりました。結論から明確に言えば——✔円安は構造的に終了✔これからは円高ドル安が主軸になる✔その背景はトランプ体制の“米国製造業復活”戦略この記事ではこの全体像を、「構造→目的→事実→結論」の順番で丁寧に解きほぐします。⸻1|アメリカ経済の最大の問題:雇用が改善していない藤原先生が最初に強調したのは
1.教皇選挙コンクラーベ開始世界が「白い煙」を待つ朝⛪ヤン:今朝の国際ニュースで、やはり象徴的なのはバチカンの教皇選挙(コンクラーベ)ですね。新しい教皇を決める投票が始まり、世界中のメディアが礼拝堂の煙突を見上げています。現代の情報社会でも、こういう古風な儀式が人を惹きつけるのは、少し不思議で、でもとても人間らしい。ユリアン:ネットでも「白煙はまだか」がかなり話題です。ライブ中継を見守る人も多くて、宗教ニュースというより世界的な注目イベントになっていますね。ヤン:歴史を動かすのは
JST日本標準時UTC+09002026年5月2日(土)01:07はEDT米国東部標準時(夏時間)UTC-04002026年5月1日(金)12:07です🥳🌍今朝のメッセージはこれっ👇世界金融の転換期—NESARA/GESARAと新しい秩序への動き5月2日現在、内外で金融・政策の変化に関する情報が急増している。主なポイントは、量子金融システム(QFS)の活性化、NESARA/GESARAの進行、そして現実