ブログ記事15,607件
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(四十雀-シジュウカラの幼鳥)02 ↓アイベックスエアラインズ(IBEX)撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
ヨシの中から,バン親子が出てきて,ハスの葉に乗っかっていた。バンの親。羽づくろい中だったので,羽が乱れている。バンのこども。親が羽づくろい中でも,寄っていく。親子の光景。親は,自分の羽づくろいに夢中で,親を求める子どもたちに関心なし。こちらは,今季,最初に生まれた子で,すぐ近くにいた。この子が一番子。こちらの,まだちっこい子たちが,一番子の次に生まれた二番子。一番子は,二番子からすると,お兄ちゃ
撮影時間は残り僅か~カンムリワシ発見!鳴いています。なぜ瞬膜を閉じるのだろう・・近くにもう一羽います。鳴くのを聴いて~鳴き返していますどちらが♂か♀か分かりません。そして飛翔シーンを撮ろうと、ひたすら待った・・すると・肝心なところで後ろ向きになった!!飛ぶ!落下~バサバサバサ~行ってしまいました~最後にたくさん撮影出来て良かった。空港まで~途中、コアオアシシギ発見!初見の野鳥さんです。とにかくた
2018.7.30千葉県船橋市
夜中に一時強い雨が降り、庭木は濡れていましたが早朝から青空。今日も暑い。三種町と大潟村などを回りましたがその時の記録です(8/14)今回は大潟村のある用水路で撮ったカワセミです。
遠くを飛んでも撮る、まして少しでも近いとさらなり。ケンコー(Kenko)防振双眼鏡VCSmart10×30CellartoWP10倍30口径2軸式手ブレ補正防振モード自動選択機能搭載IPX7相当防水設計アウトドア・野鳥観察・フェス向けサンドグリーン407028Amazon(アマゾン)
可愛くておしゃれな感じのカラフトムシクイ2025年6月24日モンゴルテレルジ国立公園6月24日午後、時刻は夕刻となり、いよいよモンゴルでの鳥見は終了となります。最後の最後を盛り上げてくれたのは、地味なムシクイの中では、ちょっとおしゃれな感じのカラフトムシクイ(Pallas'sLeaf-Wabler)。動き回って大変でしたが、しっかり写真に収めることができて、遂に頭頂部分も撮れました。立派な頭央線がありますので、カラフトムシクイに間違いない。盛んに鳴いていましたが、どんな鳴き方だっ
鳥見旅の途中で男鹿半島と小友沼へ寄ってみた🤗男鹿半島は、できればコヒバリに会えないかと思って寄ってみたけど、いつも上手くいくとは限らない😅結局、遠くの鳥影を見つけて近づいて撮ってみたけど、どう見てもホオジロだね😂ホオジロ3時間ほど粘ってみたけど、姿を見せたのはホオジロの他にはカワラヒワ、ハシボソガラスぐらいだったよ😅このあと山の方の公園に行ってみたら、ここでもホオジロに出会った。ホオジロカモメが防波堤に並んでいるのをみて、岩にいるオオセグロカモメ成長と幼鳥を見ること
1か月ちょい前のオオバン親子。孵化してまもないと思われるめんこい子たち。なんか,アカウアカリに似てるけど...。このときは,4羽だった。この沼では,複数のペアが繁殖しているが,この親子は,いつも,沼の北西部,水路と繋がっているあたりにいた。1か月経って,どのくらい大きくなったのか,と,楽しみにして見に行ったら,お約束どおり,いつもの場所に,いてくれた。ずいぶん大きくなって,巣立ち雛ではなく,幼鳥,という感じになっていた。赤
7月22日境川遊水地公園舞岡公園から境川遊水地公園へとはしごしました。ツバメのねぐら入りを観察するためです。日没が近くなっても、静かな水面。本当にツバメたちがねぐら入りするのでしょうか。19時過ぎ。続々とツバメが集まってきました。水を飲んだり、水浴びをしたり、活発に行動しています。19:08多くのツバメで遊水地は大賑わいです。19:19水面がオレンジ色からピンク色へと変化する中、ツバメは、次々とアシ原の中に入っていきます。19:22ISOを
2018.7.21千葉県銚子市
物真似をする鳥としては,モズとカケスが有名。モズは,恋の季節,メスへのアピールとして,他の鳥のさえずりを真似てみせるが,カケスは,カラスと同じで,さえずりはない鳥。どういうつもりで,いろんな音や声を,真似ているのだろう?この日は,札幌在住の息子と鳥見をしていたのだが,ふたりの前で,このカケス,ず〜っと,しゃべっていた。何を言っていたのかは,わからなかったが,人間のような声で。人がしゃべるのを真似していたのか?この物真似,目的は,ど
7月11日静岡県城ケ崎海岸燕島アマツバメが集団営巣をしている場所として有名らしい城ヶ崎海岸の燕島(つばくろじま)。厚木のヒメアマツバメに惚れこむ延長でこの場所を知りましたが、それまで全く知りませんでした。行ってみての感想を一言。圧倒されました!圧倒されるというのは、私の場合、野鳥の大きな群れのことを指すのですが、・伊豆沼のマガン・大山下池のコハクチョウに並ぶ素晴らしい探鳥地でした。まだ梅雨明け前の雲が多い日でしたが、遠くに伊豆大島も見えました。白く泡立つ海面
今日もいい天気、気温は26℃台まで上がり、昨日に続き夏日となりました。ちなみに平年は19℃台です。昼前から白神山地を走る車道を通って市内常盤地区から藤里町へ。途中道路沿いの初夏の木の花を眺めて進みます。これだけでよしとしていましたが、思いがけなく大本命の鳥さんにあいました。お昼は二ツ井町の食事をして帰宅しました。こんな良き日もあっていいですね。本当にラッキーでした。当日の様子はいつものように後日アップします。風の松原でサンコウチョウを撮りました(5/11)飛来し
昨日、今日と夫婦で京都に一泊旅行してきました事の始まりは嫁さんがネットで某有名ホテルの格安宿泊パックを見つけて来たこと。しかも夕食は高雄の川床で、食後はゲンジボタルの鑑賞も出来ると言う素晴らしい企画なんですが、ホタルの見頃が終わりに近いと言うのと、平日と言う事でかなりお得な値段設定だったので、一も二もなく即決したのです。予約を入れたのが二週間前ぐらいで、その後台風7号8号の襲来もあり一時はどうなるかと思いましたが、運よく台風は二日前に通過してくれて、結果的には貴重な梅雨の晴れ間での旅行とな
我がフィールドで初めて見た茶短尾♂のサンコウチョウ2026年5月18日岡山県高梁市5月17日早朝、毛無山での探鳥会、もし大物が出た時にカメラを持参していないと後悔するので、今日はスコープは置いて、カメラにしました。幸いリーダーの役目は仰せつかってないので、まあいいかと。残念ながら大物の登場はありませんでした。こちらはヒガラ。よく見ると餌をくわえているので、子育て中の様。すぐにどこかに運んで行きました。谷川沿いにいるミソサザイ。元気に囀っていましたが、何せ午前6時前では暗い。シャッター
こんにちは。仙台市農業園芸センターと大沼へ鳥見散歩に行ってきました!農業園芸センターはフリマイベントをやっていてとても賑やか〜。そんな園芸センターを通り抜け、大沼へ。お、あれは?!カンムリカイツブリの幼鳥を発見白黒のまだら模様とほわほわした毛が可愛い💕ヒナのきょうだい?親子さん!お母さん、お魚ゲット‼︎家族これはカルガモさんかな?ハスも少しだけ咲き始まっていました!そのまわりにはオオバンさん道路には、カワラヒワ✨ギョギョシ、ギョギョシ、と元気にさえずるオオヨシキリも
佐賀の東与賀干潟や船橋の三番瀬などでは,数多くのシギ・チドリが越冬しているようだが,こちらでも,数は少ないものの,越冬しているシギチたちがいる。会える・会えないはあるものの,ハマシギは,海岸沿いの何か所かで越冬している。この日,このとき,ここには,40羽程度の群れが入っていた。冬のさみしい水辺でも,この子たちが入ってくれると,にぎやかになる。人見知りしない鳥なので,近くまで寄ってきてくれるのも嬉しい。ハマシギは,北海道でも越冬しているくら
9月6日多摩川河口昨日は、世界シギチドリの日、ということでしたが、調査をしている人を見かけるわけでもなく、ごくごくフツーの多摩川河口の風景でした。ただ、もう少しシギチドリは賑わっているかなーと思っていたのですが、出遅れていたのもあり、シギは、イソシギ・キアシシギ2・キョウジョシギ1・アオアシシギ1(しかも声のみ)という結果でした。他の方は、セイタカシギ10・アオアシシギ4など、他のシギチも観察されていたようです。多摩川河口を東京都側から見ることの良さは、間近でシギチドリを見
今回は,1か月前に出会った鳥の記録です。ここは農業用ため池でもある。暑くなってから,海や川の痛ましい事故が,数多く報道されている。しかい,ため池での事故もある。だから,この看板にあるように,入っては絶対にダメ。全国水土里ネット(全国土地改良事業団体連合会)のネット情報によると,農業用ため池の転落死亡事故は,毎年20件程度あって,25人ほどの人が亡くなっているようだ。毎年。ここでも,柵の中に入った釣り人が,警察官に注意されていたの
宮城県の金華山沖は,ブランドサバの「金華さば」などが捕れる豊かな海域。この日,ここでは,コアホウドリとクロアシアホウドリが出てくれた。こちらは,コアホウドリ。流線型が美しい白い体。体を翻しながら飛ぶ。翼裏の黒斑模様が美しい。羽ばたきも混ぜながら,海面近くを滑空。海面に影が映っている。目の周りが黒いのは,サングラスのように,目を守るためなのかな。尾からピンク色の足が突き出ていた。風に乗って,大きく
こんな些細なことに感動するのは,私くらいかもしれない。地面にいたシメ男子。木の上に飛び移ったら,この大きく,がっしりしたくちばしを,至近距離から,順光で鑑賞することができた。このくちばし,春になって,夏羽に換わると,銀色のメタリックカラーに変わるのだが,今,この時点でも,光が当たる角度によって,きらきら光り,とてもきれいだった。ちょっと角度が変わると,くちばしの光り方が変わる。くちばしの色の変化を見ていて,飽きることはなかった。子ども
八丈島シリーズ最終回です。帰りの航路の途中で、何度か小さな鳥が飛んでいくのを見ました。証拠写真レベルなのですが…いったいなんでしょう。3月30日11:33翼には明瞭な白帯が1本入っています。中央の個体の嘴基部は、黄色っぽく見える気がします。11:36これは別個体です。腰が赤褐色であることがわかります。こちらは夏羽個体が混ざっているようです。私は、どちらもハイイロヒレアシシギではないかと思っているのですが、どうでしょうね。12:11これはま
稲敷遠征その2蓮田でアメリカウズラシギを確認しましたが、遠くて近くに来てくれないので移動したら、目ので逃げる事無くゆっくりと観察出来ました。
イネが順調に伸びる水田、クロハラアジサシの群れが飛び交っていました。
7月13日栃木県奥日光戦場ヶ原この日も雨だったので、予定を変更して戦場ヶ原の入り口辺りをちょっとだけ散策。ノビタキ♂成鳥夏羽やはり夏の高原ならこれを見なくちゃですね。白斑が大きくてはっきりしていますから、ノビタキ♂成鳥夏羽が擦れた個体でしょうか。顔は幼く見えるのですが。雨でしたので、空抜けだとこんな感じになってしまいますが、アカハラが元気に囀っていました。マガモ♂2羽。左の個体は、繁殖羽が頭部に少し残っています。マガモの母さんがヒナを4羽連れていました
23日(木)の朝のこと。最近のMFは完全に夏枯れ状態なので、MF巡回も単なるウォーキングと化してしまい、歩経路を歩くだけで林の中に入ったりはしていなかったのですが、何となく小鳥の森に立ち寄ってみました。すると数人のCMがカメラを構えているじゃないですか慌ててリュックから機材を取り出しながら(そもそもカメラも出してなかった)、何が出ているか聞くと、何とマミジロキビタキが出てるとか…マミジロキビタキと言えば、確か2年前だったか?此処で出てると聞いて来てみたものの空振りに終わったなあ…と思いつ
8月14日乗鞍岳畳平霧の中、お目当てのホシガラスを見つけることができました。くちばしについているのは、ハイマツの実を食べた跡に違いありません😅そして、ついにハイマツの実をくわえるホシガラスを見つけました。再び霧が出てきました。目まぐるしく天候が変わります。これこれ、これですよ、見たかったのは。大好きなハイマツの実をくわえ、彼らはどこに向かうのでしょうか。