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ダイサギは,このように,首を折りたたんで飛ぶのが普通。しかし,この日,このときは,首を伸ばして飛んでいた。ダイサギを撮影することは,ほぼないのだが,驚いて,ついレンズを向けてしまった。一瞬伸ばしたのではなく,ずっと伸ばしたまま。この首の曲がり具合が,何とも言えず,美しい。しかも,2羽が,首を伸ばしたまま旋回し,ふたりして,優雅に踊っているかのようだった。見とれてしまい,この様子を表現できる写真を撮れなかったのが残念。ダイサ
二羽のオバシギ、後続が来ないので、もっと長居をしてね。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)[ATOM]長靴グリーンマスターNo.2620メンズグリーン26.0cm~27.0cm3EAmazon(アマゾン)
EOSR7、突然のエラーコードErr30。指示に従って電源や電池の入れなおしても回復せず。やがてファインダーに黒い影が・・・。どうもシャッター幕が破損したようだ。電子シャッターは使わないので、こういうことは起きるのは仕方がない。さて、何回シャッターを切ったのか、調べてもらうのが楽しみだ。シャッターユニットの交換か、それにしても物入りだなぁ。
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こんにちは札幌は、今日32℃明日34℃の予報です毎日、とてつもない暑さの中を頑張っておられる熊本の方たち報道を見るたびに、胸が苦しくなります一日も早くもとの生活にもどれるよう、遠く北海道から祈っています7月にまた行った時のアオバトですこの日も曇り空で、時々雲の切れ間がありそして霧が出ていましたアオバトって、ほんと霧が好きなんだな!って、思った西側だけに霧が出ていて、振り向いたらいつの間にか西
23日(木)の朝のこと。最近のMFは完全に夏枯れ状態なので、MF巡回も単なるウォーキングと化してしまい、歩経路を歩くだけで林の中に入ったりはしていなかったのですが、何となく小鳥の森に立ち寄ってみました。すると数人のCMがカメラを構えているじゃないですか慌ててリュックから機材を取り出しながら(そもそもカメラも出してなかった)、何が出ているか聞くと、何とマミジロキビタキが出てるとか…マミジロキビタキと言えば、確か2年前だったか?此処で出てると聞いて来てみたものの空振りに終わったなあ…と思いつ
2018.7.30千葉県船橋市
1か月前,生まれて間もない子たちを記事にした。今回は,この後日談。『バンとオオバンの巣立ち雛』クイナ科の鳥で最も身近な鳥は,バンとオオバン。バンは,くちばしが赤くて,お尻の白い部分が目立つ鳥。足は黄緑色で,長い足指。足指にヒレがないので,泳ぎは…ameblo.jp久しぶりに訪れてみると,姿形がすっかり変わっていた。まず,オオバンのこども。もう,こども,というより,少年,といった感じ。前回の写真と並べてみる。以前の記事には,ア
2026年4月14日〜27日の日程で昨年2月に続いて二度目となるコスタリカに鳥見遠征して来ました。昨年2月は西遊旅行のツアーで、9日間、ただし現地では5日間でしたが、現地在住のさくらツーリストの下村さんの案内で、キモモマイコドリには振られましたが、165種の野鳥たちと出会え、素晴らしい鳥見旅となりました。しかし、4月に来れば「あれにもこれにも会えるよ」とその気にされて、よし、4月に行こう!どうせならもっと長くと言うことで、2週間、現地10日間の旅行計画を下村さんに組んでいただき、ツアーに参加
流氷の側で見るオオワシとオジロワシの飛翔シーンは、躍動感があってカッコいいね🤗オオワシオオワシオオワシオオワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシ迫力満点💯でした🤗オオワシの尾羽の楔形は、他の鳥では見たことがないかも不思議な形だね😊オジロワシの尾羽は、文字通り白色なんだけど表側は、必ず黒い筋があるんだよね❓各個体ごとで黒の筋の模様が違うのが面白いね🤔流氷の側でオオワシとオジロワシの飛翔シーンが見ら
2026年3月に撮影したニシオジロビタキです。ニシオジロビタキ西尾白鶲Red-breastedFlycatcher(英名)Ficedulaparva(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED12-100mmF4.0ISPRO(レンズ)
7月11日静岡県城ケ崎海岸燕島アマツバメが集団営巣をしている場所として有名らしい城ヶ崎海岸の燕島(つばくろじま)。厚木のヒメアマツバメに惚れこむ延長でこの場所を知りましたが、それまで全く知りませんでした。行ってみての感想を一言。圧倒されました!圧倒されるというのは、私の場合、野鳥の大きな群れのことを指すのですが、・伊豆沼のマガン・大山下池のコハクチョウに並ぶ素晴らしい探鳥地でした。まだ梅雨明け前の雲が多い日でしたが、遠くに伊豆大島も見えました。白く泡立つ海面
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
こちらも大阪府内で撮影した、珍しい野鳥さんです。シロエリオオハムという名前だそうです。今日も暑いですが🥵水の中は少しはマシなのでしょうか?どうかみな様、熱中症にはくれぐれもお気をつけてください🙏被災地熊本でも、連日猛烈な暑さだと報道されていました。(場所によっては40度以上のところもあるそうですね)心が痛みますねなんとかならないものでしょうか?何もできない者が、何も言うべきではないのでしょうが…報道を見ているとなんとも歯痒い思いになりますどうかみな様、ご無事でありますように
淡水系でも少しづつシギ・チが入ってきました。海に蓮田に忙しくなりそう。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
給餌後飛翔するブッポウソウ♂2026年7月10日岡山県高梁市7月10日朝、子育て最盛期を迎えた近所のブッポウソウ。距離を取って、身を隠し、静かに待っていると、何度も餌運び。この時間帯は♂の当番なのか、撮った写真を見ると、風切羽の青色が鮮やかで広いので、♂ばかり。カメラを固定しているので、合成写真が何とか見える程度に仕上がります。飛び出した後を追尾して、翼が一番綺麗に見える時が何枚に1枚かはあります。運んで来たのはオニヤンマの様。そろそろ地元ではボニトンボ(盆トンボの訛り、お盆の頃に
9月28日の蕪栗沼。カモ類が続々と増えてきた。到着してまもなく,上空を飛んだのは,オナガガモ。群れが,いくつも飛ぶ。コガモたちも飛ぶ。白鳥地区の遠景。水面にゴマを散らしたようにいるのは,全部,カモ。全体が見えるところに行くと,こう。順光側に回り込む。姿はまだ地味だが,数はすごいことになっていた。ときどき飛ぶのは,オナガガモが中心。この日の今季初は,ホシハジロ。そし
2018.7.21千葉県銚子市
鳥見旅の途中で、愛知県の鶴舞公園へ寄ってみた😊オオコノハズクがまだ見られたらいいな〜と思って行ってみたが既に抜けていた😂仕方なく、公園を歩いていたら人だかりを発見‼️何を撮っているのかと近づいてみたら、なんと久しぶりのヨタカが木の枝に止まっていて、寝ているのを撮っていた♪早速、参加させてもらって左右から撮ってみた🤗ヨタカは、夜行性だから昼間は寝る時間なんだよねなので、そっとこの場を離れた☺️ヨタカヨタカ久しぶりのヨタカに会えて嬉しかったよ❣️撮影機材:Niko
パークでバードウォッチング⁉️こんにちは千葉のうさぎです先日(26年2月O日)ランドで野鳥に出会いました。私は大の動物好きなんなら、昆虫も大好きパークでさまざまな鳥に出会えるのも、インの楽しみですベンチで休憩していたらお。鳥さんムクドリさんの登場です。黄色いくちばしがかわいい🦜「あなたは、ポップコーン🍿落とさないの?」「ごめんよ、食べ物もってない。」「人間のモノはよくないから
8月14日乗鞍岳畳平霧の中、お目当てのホシガラスを見つけることができました。くちばしについているのは、ハイマツの実を食べた跡に違いありません😅そして、ついにハイマツの実をくわえるホシガラスを見つけました。再び霧が出てきました。目まぐるしく天候が変わります。これこれ、これですよ、見たかったのは。大好きなハイマツの実をくわえ、彼らはどこに向かうのでしょうか。
名前の通り尾羽を扇の様に開いてくれたムナオビオウギビタキ2026年1月23日タイ王国バンコク市内1月23日朝バンコク、1月22日お昼頃に羽田空港を出発して、バンコクに夕刻に到着。空港に迎えに来てくれていた地元のガイドさんはどこかで見た顔。それもその筈、2年前にタイ南部を案内してくれた同じバードガイドさんたちでした。しかも驚異的な視力に感心した若い運転手も一緒、これは期待できそうです。そして、そのまま空港近くのホテルに移動して、夕食を取り、すぐに就寝。翌朝、ホテルで朝食を取っていると明
今季初認初撮りのミヤマホオジロ♂2025年11月11日岡山県新見市10月中は月の半分以上ブッポウソウの巣箱掃除で駆け回って(電柱に昇って)いましたので、あまり鳥見は出来ていません。最も、野鳥も変わり目で、少ない時期ではありますが‥‥、その掃除もほぼ終わり、11月になって自宅周りから近隣に鳥見鳥撮に出かける様になりました。しかし、あまり頻繁に鳥たちとは遭遇しません。モミジが綺麗に紅葉している公園で、コラボを狙いますが、肝心の鳥が来ない!そんな中でやっと写せた鳥たちです。11月7日、エナ
2026/4/3満潮が5時30分、7時30分に行けばちょうどいいと思っていたのですが、すでに干潟が出ていました。CMさんも20名、干潟のシギ・チシーズンの始まりです。7:30~10:00。【手抜きの観察種】スズガモ、ウミアイサ、オオバン、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ミヤコドリ、ムナグロ、ダイゼン、シロチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、ハマシギ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、コアジサシなど。フィールド図鑑日本の野鳥第3版Amazo
頭の”キク”がしっかり写ったキクイタダキ♂2026年1月6日岡山県高梁市1月6日、2026年始動3日目は標高600mほどの地元のキャンプ場公園に出向きましたが、やっぱり冬鳥は少ない。寂しい限りです。そんな中、キクイタダキが結構出てくれました。運良く低いところで採餌中の子に出くわして、シャッターを押し続けました。その甲斐あってか頭央部の”キク”がしっかり撮れました。鳥は少ないけど幸先の良いスタートです。真横からだとキクは薄っすらとしか写りません。連写していると少し下向きになるとキクが
コゲラ男子には,後頭両側に赤い羽がある。しかし,常には隠されていて,なかなか見ることができない。そのことを,よ~く知っているので,見たい,なんて考えは,とうの昔に放棄した。しかし,この日は,思いがけないプレゼント。すぐ近くにずっといてくれて,いろんな角度から,幸運の赤い羽を見せてくれた。ご存じイオナのポーズ。私は美しい。次は,背中と翼のパターンとともに,幸運の赤。ぶら下がりっこ。あっち向
稲敷遠征その2蓮田でアメリカウズラシギを確認しましたが、遠くて近くに来てくれないので移動したら、目ので逃げる事無くゆっくりと観察出来ました。
2026年8月1日朝の山崎川名鉄橋梁付近から落合橋付近までの観察今朝もカモが休憩カワセミ1羽のみ確認反対側からカモが休憩から移動上流にもう一羽カルガモ親子(チビ3)は確認できずご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
おはようございます。もうしばらく在庫が続きそうです。今週末はプチ遠征をするつもりでいます。「ぶらさがり」と言っても取材ではありません。今回はエナガさんです。奥日光で撮影をした写真です。この時は、カラ類がたくさん見ることができて楽しかったです。懸垂をするエナガさんとか…。可愛かったですね。ある程度、羽毛の質感が再現できたかな?「ポチっと」が記事更新の励みになっています。いつもありがとうございます。↓↓↓にほんブログ村
赤いシギ・チの大きな群れ。探すのは一苦労です。