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にほんブログ村■趣味の野鳥観察(雀-スズメの幼鳥)01 ↓ANAB737-800 JA61AN撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
昨8月2日は千葉県野鳥の会による三番瀬探鳥会でした。8:30~10:30、二時間だけの探鳥会です。シギ・チドリの種類は個人的に見ているものと変わりませんが、ダイゼンの夏羽個体やキアシシギの数が増えていました。定例探鳥会はどなたでも参加できます。詳細は千葉県野鳥の会HPをご覧ください。【観察種】スズガモ、キジバト、ミヤコドリ、ダイゼン、メダイチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、トウネン、ミユビシギ、イソシギ、キアシシギ、ウミネコ、オオセグロカモメ、カワウ、アオサ
3羽いたオオソリハシシギ、ついにこの個体1羽になりました。南下組がくるまでいるかな。ケンコー(Kenko)防振双眼鏡VCSmart10×30CellartoWP10倍30口径2軸式手ブレ補正防振モード自動選択機能搭載IPX7相当防水設計アウトドア・野鳥観察・フェス向けサンドグリーン407028Amazon(アマゾン)
2026年3月に撮影したアオジです。アオジ青鵐、蒿鵐、蒿雀Black-facedBunting(英名)Emberizaspodocephala(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
7月22日境川遊水地公園舞岡公園から境川遊水地公園へとはしごしました。ツバメのねぐら入りを観察するためです。日没が近くなっても、静かな水面。本当にツバメたちがねぐら入りするのでしょうか。19時過ぎ。続々とツバメが集まってきました。水を飲んだり、水浴びをしたり、活発に行動しています。19:08多くのツバメで遊水地は大賑わいです。19:19水面がオレンジ色からピンク色へと変化する中、ツバメは、次々とアシ原の中に入っていきます。19:22ISOを
うちのお父さんが昨日(8/2)、大阪府内で撮影したタンチョウです。たった一羽で大阪に現れたタンチョウ。仲間を呼ぶように、ずっと鳴いていたそうです。午前9時過ぎにはどこかへ飛び去ったらしくて、他の詳しいバーダーさんが、次に戻って来るのは夕方になるだろう…と、話されていたので、夕方までこの暑い中待つのは無理だと判断して、早々に引き上げたらしいです9時過ぎにやって来たバーダーさんたちに、タンチョウはどこですか?と聞かれたお父さんが、「たった今飛び立ちましたよ!」と話したら、「もっと早く
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鳥見旅の途中でシコクヤマドリの噂を聞いたので、行ってみた🤗シコクヤマドリは、ヤマドリの亜種シコクヤマドリのことで、ヤマドリには5亜種が存在する。ヤマドリの亜種を紹介するとヤマドリ、ウスアカヤマドリ、アカヤマドリ、コシジロヤマドリ、シコクヤマドリの5亜種。ヤマドリは、住んでいる地域で赤褐色の色が違っているので亜種で分けられている。過去にヤマドリの亜種を4種までは見ていたのだけど、シコクヤマドリだけ観察したことがなかったので今回見ることができたので紹介するね🧐ヤマドリ亜種シコ
2026年7月31日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察みんなで休憩(カルガモ、コガモ、チュウサギ、アオサギ、ムクドリ)珍しく2羽並びカルガモ集団(含むマガモ♀)カルガモ親子(チビ3)は確認できずご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
ヒクイナを目撃した翌週の早朝、再び里山を訪れてきました。田んぼに隣接する葦原からは、前回と同じようにヒクイナの声が聞こえてきました。この印象的で風情ある鳴き声は、「クイナの戸たたき」として古くから人々に親しまれてきたようです。声は時間をおいて深く茂った葦原の奥から聞こえてきました。朝日が上がり始め、ジリジリと肌を焦がすような暑さになってきましたが、「ここは我慢どころ」と自分に言い聞かせ、辛抱強く待ちます。すると、葦の縁がわずかに揺れ、ついにヒクイナがその姿を現してくれました!
2018.7.21千葉県銚子市
イネが順調に伸びる水田、クロハラアジサシの群れが飛び交っていました。
野鳥観察の134種目は「カリガネ」です。こんなに珍しい鳥が公園でのんびりしていていいのか?周りの人間なんてお構いなしのマイペース「お日様が気持ちいい!」ついでに四股踏んでみよ!ー動画ー
下の写真は、2年前の10月1日に撮った偕楽園窈窕梅林です。毎年、花が少ないこの時期に、梅の木の根元に彼岸花が植えられます。私はこの景色が好きで、いつも楽しみに散策しています。川沿いの彼岸花の赤いラインは、楽しさ満点。黒いアゲハチョウが蜜を吸いに来ました。大きな黒い羽に赤い花弁がよく似合います。こんなに綺麗な彼岸花ですが、球根に毒を持っているので、昔は墓地の周辺に植えて、獣害を防ぐ習慣があったそうです。毒があると聞くと少し怖いですが、毒を持っ
1か月前,生まれて間もない子たちを記事にした。今回は,この後日談。『バンとオオバンの巣立ち雛』クイナ科の鳥で最も身近な鳥は,バンとオオバン。バンは,くちばしが赤くて,お尻の白い部分が目立つ鳥。足は黄緑色で,長い足指。足指にヒレがないので,泳ぎは…ameblo.jp久しぶりに訪れてみると,姿形がすっかり変わっていた。まず,オオバンのこども。もう,こども,というより,少年,といった感じ。前回の写真と並べてみる。以前の記事には,ア
さて、遠征2日目。早めに朝食を済ませ、車で大野山林を目指します。県立宮古青少年の家近くの駐車場に車を停め、歩いて林へと入っていきました。宮古島は山らしい山がない平坦な島で、此処に至る道も走っても走っても開けたサトウキビ畑ばかり。こんな所にリュウキュウアカショウビンが棲むような森があるのか少し不安になりましたが、大野山林にに入ってみると結構奥が深く、鬱蒼とした森が続いていて、これならアカショウビンもいそうだなと納得しました。まず聞こえたのは「ホイホイ…」と言うサンコウチョウの声。此処に
23日(木)の朝のこと。最近のMFは完全に夏枯れ状態なので、MF巡回も単なるウォーキングと化してしまい、歩経路を歩くだけで林の中に入ったりはしていなかったのですが、何となく小鳥の森に立ち寄ってみました。すると数人のCMがカメラを構えているじゃないですか慌ててリュックから機材を取り出しながら(そもそもカメラも出してなかった)、何が出ているか聞くと、何とマミジロキビタキが出てるとか…マミジロキビタキと言えば、確か2年前だったか?此処で出てると聞いて来てみたものの空振りに終わったなあ…と思いつ
この日,この航路では,トウゾクカモメは,6羽出た。名前のイメージのせいか,覆面づらで,悪そうな顔に見えるな。トウゾクカモメは,頭に「クロ」,「シロハラ」が付く種類もいるが,後ろに突き出た中央尾羽が丸っこいのは,何も付かない,ただの「トウゾクカモメ」。この日出たのは,すべて,下北半島沖で,津軽海峡より北には,いなかった。トウゾクカモメは,その名のとおり,ミツユビカモメなどから,捕った魚を奪うなど,実際に盗賊行為を行う海鳥。その被害者となっている
3月14日の蒲生干潟。なんもいないなぁ,と,あきらめかけていたところ,思いがけず,この子と出会った。とても久しぶり。これまでは,8月~9月に会うことが多く,3月中旬,この時期,こういう羽衣に出会ったのは,初めてかもしれない。渡ってきた可能性が高いとは思うが,ここに来たのはかなり久しぶりなので,しばらく前から,これにいた可能性もある。この鳥,長いくちばしの先っぽが,下に,クッと曲がっている。こんなフォルムのくちばしは,この鳥だけ。
動物や鳥の地域変異に関して,有名な法則が3つある。ベルグマンの法則は,寒冷地ほど体が大きくなる,という法則。アレンの法則は,体から突出している耳や尾が,寒冷地ほど短くなる,という法則。グロージャーの法則は,湿潤・温暖な環境では,黒〜褐色,乾燥・寒冷な環境では,白〜薄い色になる,という法則。今回取り上げる亜種エゾコゲラが,亜種コゲラより白っぽい,というのは,グロージャーの法則に当てはまっている。今回出会った亜種エゾコゲラを,前週,仙台市内で撮った亜種コゲラ
ヒメウは,こちらでは,基本,冬鳥で,繁殖期にはいなくなってしまうが,初夏の北海道では,繁殖羽になった姿を見ることができる。昨年は,霧多布岬で,繁殖羽に換わったヒメウを観察し,記事にしている。()『顔が赤いヒメウ』ヒメウは,繁殖期になると,顔が赤くなる。久しぶりに,赤い顔のヒメウを見たいと思い,先日,秋田の象潟に行ったとき,ちょっとだけ期待したが,ヒメウそのものがい…ameblo.jpしかし,16年前に八戸港で見た個体(下の写真)のように,顔が鮮やかな赤になった
道の駅阿寒丹頂の里で車中泊をして、朝目覚めると深夜からの雪が降り積もって、辺りが真っ白だった😅冬の北海道の洗礼を受けた感じだ😂マイナス17℃は、さすがに驚いた😨めげずにタンチョウを見るため、鶴見台や鶴居村へ行って見た🚗初めてでワクワク☺️実は、冬のタンチョウを見るのは、初めてでワクワクした🤗現在に着くと、何故かタンチョウ幼鳥が目に入った😗タンチョウ幼鳥の舞タンチョウ成長タンチョウ成長の舞タンチョウの給餌タンチョウ成長タンチョウ成長タンチョウ
狩りの後姿が見なくなったので帰路に着くと「工場上の枯木」に出ていました。写真は16:12の力強い飛び出しです。こんな場面に会えるので北帰まで目が離せません。<湖北野鳥センターより引用>山本山のオオワシの記録2025-20267:00第4ねぐらに発見―霧のため不明11:01石川の枯木に移動15:06-08★尾上沖でオオクチバスをとり、山本山の南側で食べる15:41工場上の枯木に移動16:12第4ねぐら付近の落葉樹に移動