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5/2、10日ほど間が開いてしまったので、潮干狩りが始まる前に。午前6時~7時まで。一か所出ていた干潟にハマシギ、オオソリハシシギ、チュウシャクシギ、トウネン、キョウジョシギ、ミユビシギにメダイチドリが集まっていました。さらに干潟が広がるとダイゼンやまだいるムナグロなども。オオソリハシシギは70+と増えていました。さすが大潮、1時間で潮干狩りのネットまで潮が引いてきたので撤収しました。公園の外へ出たら、潮干狩りの方の車の行列でした。
Nikon1V2にAF-P70-300mmを付けて隣の市への公園に行ってきましたAF-S200-500mmf5.6も重いけど予備でもっていきます最初はコゲラでも鳥の鳴き声や気配があまり無いです…やや大きめの鳥が頭上に見上げるとなんとオオタカ来たかいがありました鳥の鳴き声がしなかったのはこのオオタカがいたからみたいですなかなか綺麗に撮れました〜眼の反射も写っています1時間ほど探鳥し再度コゲラを撮って次の場所へ移動ですなかなかNikon1V2もいいで
今年初の蓮田巡りで運よくオジロトウネンの中にいたヨーロッパトウネンに逢いました。夏羽に換羽中のようです。
朝一のお出迎えはアオジ🐧こんな小さな水溜りで激しい水浴び😆キビタキがまだいる🤩枝被り🤣いいところにきてくれた🤩黄色の眉毛🌟ちょっと首をかしげて可愛らしい🐧あらっ…オオルリも🤩枝被り🤣いいところにきてくれた🤩背伸びしたような感じ🐧上を気にしてるんなかー👀クロツグミメス♀🌟ちょこっと木に乗ってくれたけど遠くて暗い🤣アオジの水浴び😆撮影日2026年4月下旬撮影地大阪市
ミヤコドリがめずらしく翼の表と裏を見せてくれました。
出たのは1回だけ。青が濃い海に,白い姿が美しかった。外海では,いつも,一瞬しか会えない。だから,出会うと,とても嬉しいし,また,会いたくなる。(2026/04/25ハイイロウミツバメ)
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今日は予報通り朝から雨風も強く荒れ模様で、ちょっと探鳥は無理かなあ…と思っていましたが、午後から雨が上がり、晴れ間も覗くようになったので、13時過ぎからMF巡回に出掛けました。雨は上がったものの、風は朝よりも強くなり、うなりを上げて木を揺らしている状況少しでも風の影響が少ない所…と小鳥の森を覗いたら、アカハラが出ていました。相当暗かったので、SS1/50とかで撮影しています一瞬現れたムシクイ。帰り道これも一瞬現れた(多分)コサメビタキ。OM-DE-M1Ma
一昨日の続きです。昨日は遠征してアップ出来ませんでした。
2026年1月に撮影したダイサギです。ダイサギ大鷺GreatEgret(英名)Ardeaalba(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
今日から5月になります。所属する山野草の会の春の展示会が2日、3日の二日間開催します。朝から準備しますので、時間が取れません。今回は前日の予約原稿です。さらに2日、3日は多分ブログお休みします。風の松原の撮った記録です(4/17)ほとんど水のない水たまりにいろんな鳥が集まります。今回はクロツグミを中心に。水浴び風景。いろんな鳥さんと一緒です。
5/1、ふなばし三番瀬海浜公園の第2会場にアサリが撒かれたようです。明日は大混雑の予想。
NikonD500の続きです飛んで行ったカワセミを追いかけていくと思いがけず至近距離にいました〜驚かさないように、そ~っと手前に枝があって前ボケ(笑)また移動して切り株へここのカワセミは人馴れしている?結構寄らせてくれますチョコンと止まっていてとても可愛いです当たり前ですがD500の方が解像度が高いですね〜でもNikon1V2は軽さ重視なので持ち歩いても疲れないのがいいんです(安いのもね)ご覧いただきありがとうございます
シギ・チドリが繁殖地へ行く前に、一休み。
シギチ…シギ・チドリ類の観察🐧チュウシャクシギ・ダイゼン🤩チュウシャクシギが飛ぶのかなー🦅少し助走をつけているよう🐧水面近くを飛んでます📸カワウの横です😆なんとかフレームに入ってます😆チュウシャクシギの翼の上下📸いろいろ集まってお食事中😆オオソリハシシギチュウシャクシギダイゼン…飛翔シーン撮影日2026年4月下旬撮影地大阪市
千代千代B~。
そろそろ外に出ようかな。
我が家に「R」が来て数日後、パラ設定もほぼデフォルトで試射獲物は最近ほぼ被写体対象から外れているカワウ。距離約200m飛翔を狙う背景とのフォーカシングの追随性はどうか?!?!距離約130mアオサギ距離約160mレフ機80D100-400での蔵出しショット。距離約150mホオジロ距離約60mしばらく「R」との格闘が続きそうだ・・・(~_~;)
ヒメウは,こちらでは,基本,冬鳥で,繁殖期にはいなくなってしまうが,初夏の北海道では,繁殖羽になった姿を見ることができる。昨年は,霧多布岬で,繁殖羽に換わったヒメウを観察し,記事にしている。()『顔が赤いヒメウ』ヒメウは,繁殖期になると,顔が赤くなる。久しぶりに,赤い顔のヒメウを見たいと思い,先日,秋田の象潟に行ったとき,ちょっとだけ期待したが,ヒメウそのものがい…ameblo.jpしかし,16年前に八戸港で見た個体(下の写真)のように,顔が鮮やかな赤になった
ルビーの取説ヤマセミポチ宜しくお願いします↓鳥ランキングにほんブログ村
令和8年度が始まり、早くも1か月が過ぎようとしています。大型連休を控えた月末の休日、そろそろシギチが来ているかも、と淡い期待を抱いて、隣町の河口まで足を運びました。あいにく、シギチには振られてしまいましたが、この河口では初見となるクロサギのつがいに出会うことができました。2羽は水深の浅い岸辺にいる小魚を追いかけ何匹も捕らえていました。クロサギは名前の通り黒色のサギですが、真っ黒ではなく、グレーがかった黒で、クロジに似た色味でしょうか。今は春の移動が重なる時期で、次はどんな出会い
本日の鳥さんコサメビタキ橋の上から狙いをつけて!高い所から降りてこなかったので…📷
ヤマショウビン2026年1月23日タイ王国バンコク市内の公園お腹が膨れて来たのかハンターたちの飛来頻度が減って来ました。目の前の枝がハンティングポストなのでしょうルリオハチクイ(Blue-tailedBee-eater)がよく止まります。大体はペア?なのか2羽でいますね。偶然、飛び出した瞬間にシャッターを押していました。コウライウグイス(Black-napedOriole)も出現しましたが、モロ逆光、プラス補正で何とか色が出ましたが、ちょっとピンアマ。羽色が黄緑色で、お腹に
2026年1月に撮影したウグイスです。地鳴きはよく聞こえますが、なかなか姿を見せないウグイス。久々に姿を現しました。約6カ月ぶり。ウグイス鶯JapaneseBushWarbler(英名)Horornisdiphone(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
2026年4月30日いつもの漁港、人の出入りが多い場所なのに、せっせと巣材運びをしていました。どうやら今年も繁殖を始めたようです。
カワセミが暗がりに止まったのでNikonD500とAF-S300mmf4に選手交代です羽繕い中やっぱりD500のAFはNikon1V2より暗所に強いですね〜単焦点レンズで明るいのも良かったのかな続きますご覧いただきありがとうございます
とにかくこの時期は、干潟がいろいろと賑やかになるので。キョウジョシギが増え、キアシシギが来はじめ、そろそろ終盤。
雪が残っている山を背景に,魚鷹が飛んでいた。このミサゴ,浜のシギチを見ている間,何度か,上空を通過していった。シギチ観察がメインだったので,気づいたときだけ,チラ見。たぶん,何度も,何度も,行ったり来たりしていたのだと思う。繰り返し,魚を持って行ったということは,巣にお腹を空かせた子どもがいたのかも。この鳥も,親は,子どものために身を尽くす。親がボロボロになる代わりに,子どもは元気に,大きく育つ。今,育てられている子ど
チューリップ畑の横の整備中の場所に飛び込んできたのは…どこかで水浴びしてきたのか羽繕いを始めました🌟コチラに気付くもマイペース🐧よく見るとヒバリのようです🌟同化しています😆羽根をバサバサ〜羽もふっくら🐧背筋を伸ばしてシュッとしてます😆畦道を堂々と歩いているキジを発見🤩こんなに間近で見るのは始めて🤩あたりを見ていますがのんびりとしてます👀キジの母衣打ち🤩目が合いましたが…じっとあたりを見渡し…ココでゆっくりなのかなーチューリップよき🌷撮影日2026年4月中旬撮影
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