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2026年2月26日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。オカヨシガモカンムリカイツブリも交えてカワセミは2羽並びにハゼ捕食また2羽並びランキングに、参加しています!ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
2026年2月23日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。カンムリカイツブリマガモカワセミは2羽豊後梅が開花2ショット解消ランキングに、参加しています!ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
今シーズンは1度しか出会え無かったトラツグミを2羽を1度に確認出来ました。
可愛いけどちょっと凛々しい感じのハシグロツグミ2025年2月25日コスタリカセロデラムエルテ2月25日午後(続き)、地元のガイドさんのお庭には次々と新顔がやって来ます。ツグミと言うよりコルリやノゴマの雰囲気に近いハシグロツグミ(Black-billedNightingale-Thrush)が登場。ピンと立てた尾羽と長い脚がコルリを思い起こさせます。宿の庭でも見かけたマミジロヤブフウキンチョウ(Sooty-cappedChlorospingus)も現れて、小さな実、と言って
2025年12月に撮影したカルガモです。カルガモ軽鴨Spotbillduck(英名)Anaspoecilorhyncha(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
2026年2月26日梅を陣取るヒヨドリちゃん。見た目は可愛いんだけど問題児。これが来るとメジロを追いはらうんだよなぁ。
上空を見上げるとコミミズクが飛んでいた。その後、低く飛んで見失った。どこへ飛んでいくのかと探してたら、何と海の方へ飛んで行く姿をみつけた。その後、また見失って気がついた時には、自分の🚗の横へ降りてまったりとしていた。眠いのか、目を閉じたり全く動く気配なしで、そっと飛ばさない様にエンジンを掛けてその場を離れた。何だろうね🤔なぜかコミミズクとは、相性が良いみたいだ笑😆撮影機材:NikonZ50Ⅱ・D850・AppleiPhoneXR
道東からの帰りで、早朝に浜厚真海浜公園へ行ってみたら、こんなところでコウライキジに出会うなんて凄い‼️今までコウライキジに出会ったのは、石垣島や対馬で見たことがあって写真を撮ったりしてたけど、まさかここの場所で見られるとは思いもしませんでした🤗考えてみたら、昨年の夏に野幌森林公園と千歳川との間の田園でコウライキジに出会ってだんだけど、撮り逃したのを思い出したよ😅早朝に姿を見せた、コウライキジをご覧ください😊コウライキジ♂首に白い輪っかがあるのが特徴コウライキジ♂
野焼きからちょうど1か月後、もう遅いかと思いましたが、いてくれましたよ。ヤブカンゾウも新芽を広げていました。
おはようございます先日、初めてこの鳥に出会いました。えーっ、うっそー!!嬉しいー!!⋯というわけで、こちらは「ウソ」という名前の鳥です。ほっぺから顎の下が赤いのは男の子とのことです。ちなみにウソという名前は嘘から来たのではなく、「口笛」という意味の古語だそうです。角度を変えて。スズメより少し大きいくらいの小さな鳥さんです。このウソさんはあまり動きませんでした。そのおかげでたくさんの写真が撮れました。おめめキラキラくちばしもつやつや口笛の意味の名前の通り、鳴き声は口笛に似ている
2月21日武蔵野の森公園この日は東京ヴェルディとの東京クラシック💪暖かな日だったので、試合開始前にお隣の武蔵野の森公園へ。南地区には、名前も付けられていない小さな池が二つあります。一つは干上がっていましたが、もう一つは、このようにまだ水が残っていました。人間にとっては、こちらも干上がっている、と言えるかもしれませんが、野鳥たちにとっては、魅力的な水場が広がっているのです。しばらく池の前で鳥がくるのを待ってみることにしました。すると…来るわ来るわ、次々と野鳥がやって
近くのお山に上がり始めの場所~少し前に、わづかに残った雪バックに留まったので良かったです‼1月下旬
~流氷が来なくなる~平均気温が4℃上がるとオホーツク海では流氷が見られなくなるそうです。気象庁は50年後には4℃上昇する可能性を指摘しています。すでに20年前にもそのように言われていました。今年も流氷は来ましたが、薄く、聳えるような背の高い流氷は見られなくなってしまったようです。写真は2005年~2013年頃の撮影ですが、少しは大きな流氷がありました。温暖化を認めない人が大統領になっている国がある、地球は消滅にまっしぐら。日本の総理にはまねをしてほしくない。かって地球という綺麗な星があ
ワシカモメ,という名前は,立派で堂々とした品格のあるカモメをイメージさせる。たしかに,立派な大型カモメだが,この顔,表情から,のほほ〜んとした印象を拭いきれない。クレヨンしんちゃんのお友だちのボーちゃんのような,平和なイメージ。見かけによらない,超天才少年のボーちゃん。このボーちゃん,このときは,繰り返し,盛んに鳴いていた。カモメの仲間は,力をたくわえるようにして,首を一旦下げてから,上を向いて鳴くが,このときは,たまたま下が水面だった。
ベニヒワは、2月6日に釧路の春採湖で見て以来、出会えてなかったので、もう一度「冬の妖精」と呼ばれるベニヒワに会いたいな〜と思っていたら、何とハギマシコの50羽ぐらいの群れの中に3羽のベニヒワが混じっているのを見つけました🤗上:ハギマシコ全長16cm下:ベニヒワ全長13〜14cmベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワベニヒワまさか、ハギマシコの群れに入ってる
例年、この時期になるとレンジャクの動向が気になります。レンジャク渡来数は年によって変動が大きく、昨年は一度も姿を見ることができませんでした。今年は隣県の有名な渡来地に来ていると聞き、そろそろマイフィールドにも来るはずと期待を込めて、3連休の初日に行ってきました。向かったのは山麓にある小さなお寺。境内にある大木にはヤドリギが寄生しており、その実を食べにレンジャクが来ます。ある程度実を食べると、決まって池の水を飲みにヤドリギから降りくるのがルーティーンです。いつものように住職に挨拶してか
野付半島に何度となく行ってるのだが、ユキホオジロには出会えたものの、根室で4羽のハギマシコに出会っただけで、まだハギマシコの群れらしい群れに出会っていなかった😅いるはずなのに、なぜ出会えないのかと思い、考えてみたら野付半島に着く時間が午後からばかりだったので、午前中に行ってみた。野付半島の入り口からしばらく🚗で走っていると、ようやく50羽ほどのハギマシコの群れに遭遇した🤗ハギマシコは、シベリアやカムチャッカ半島から冬鳥として渡ってくる珍しいアトリ科の仲間である。名前の通り萩色(
20260222_連休2日目の午前中ヘラサギが朝の早い時間帯に活発に捕食(採餌)行動食べる量よりカロリー消費量の方が多いような・・・(笑)餌を追いかけまわすから羽を広げてバランスをとっているのでしょうか?ようやく、明るくなってきましたね動画を含め沢山撮ったから移動しますそして、梅林へタイミングが悪かったのかなぁメジロたちは1回来てくれただけでしたまた、チャンスがあれば梅林に行ってみようと思います生きものばんざ
数年ぶりにマイフィールドに入ってくれたケリです。飛ばさない様に離れた場所からゆっくりと撮影しました。
たまたま、渓流のある樹木に止まっている白っぽい鳥を見つけた‼️ヤマセミだ🤗ここ北海道で見られるヤマセミは、ヤマセミの仲間の亜種エゾヤマセミで本州などで見られるヤマセミよりも色が白っぽく見える。流れの速い渓流などに生息して、とても警戒心の強い鳥だ。渓流などでウグイスやオイカワなどを食している。亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀亜種エゾヤマセミ♀
2025年12月に撮影したジョウビタキ雌です。ジョウビタキ尉鶲、常鶲DaurianRedstart(英名)Phoenicurusauroreus(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
夏に一度、シマフクロウを見に行ってたんだけど、今回は、雪混じりのシーンも良いのかもと思い行ってみた🤗ちょっとコミミさんと遊び過ぎて、到着が遅くなってしまい、夕食を暗がりの中で食べてるとシマフクロウがやってきた😊団体さんが撮影しているので、食べながら覗く感じだったけど、一様は見た😅食事が終わって、団体さんが帰ったので、ゆっくりと撮影の準備をして待ってると意外にも早くやって来てくれたよ雪あかりが綺麗で、ちょっと明るすぎるかもと思ったりしたけど、シマフクロウは全然、気にしていない感じ
北海道で何となくハイド巡りをしていたら、海から突然、フクロウ系が飛んできたよ😵撮影をして確認したら、コミミズクだった🦉コミミズクは、いつも突然に現れるので、相性が良いみたい🤗どうも2羽いるようで、ペアなのかも🤔雪の上を舞う姿は、綺麗だったな〜❤️撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVR
この日は雪が積もる朝でした暗い朝で、観察地点からおばちゃんは良く見えませんでした。しかし、その後青空になり素晴らしい飛翔を見せてくれました。湖北野鳥センターhpより引用24土曇り時々晴れ7:26第2ねぐら方面から飛来し北斜面の枯木にとまる9:22-24東尾上沖まで飛び石川の枯松に戻る10:04-06★尾上沖でオオクチバスを捕まえて取水塔で食べるも半分落とす。南斜面付近に入る石川の枯木に移動12:29魚を捕まえるも落として北斜面
2018.2.15埼玉県さいたま市
近くで撮れた時は例によって、部分アップを。決定版見分け方と鳴き声野鳥図鑑350音声QRコード付きAmazon(アマゾン)
2月20日群馬県前武尊バックカントリースキーの後は、いつも通りクマタカポイントへ。午後2時過ぎから静かに待ちました。日が伸びたせいでしょうか。現れたのは午後3時40分でした。今回は、ちょっと遠いところを飛びました。顔が黒いので成鳥でしょう。画像もクッキリとはいきませんでしたが、見ることができただけで満足です。尾羽がかなり乱れています。かなり離れた山の稜線の木に止まりました。クマタカがじっとしている間、ハイタカも飛びました。椅子に座りながら、クマタ
めずらしく、水浴びのシーンに当たりました。
2月20日,青森県八戸市。ウミネコ,という和名の由来は,猫に似た声で鳴くから。英名のBlack-tailedgullは,尾に黒い線が入っている,という姿形の特徴から。文化によって,着目するところが違っていて面白い。船の係留ロープにとまっていたこちらの子,青い空と青い海を背景に,すでに夏羽になっていた姿が,とても美しく見えた。真っ白な頭に,黄色いくちばしの先端は赤と黒,目の周りには赤いアイリングがある。この顔,白粉(おしろ