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三番瀬では夏羽になったミユビシギが見られるようになりました。ハマシギはみんな夏羽。
目的の鳥さんは、久慈漁港でも見つけることが出来なくて、大洗漁港まで戻って来てしまった😅どうしようかと思って、漁港内に居ないのなら、もう一度フェリー乗場の方へ行ってみようかと思い、車を走らせた🚗もう、夕方の6時前で薄暗くなってきていた。スコープで探しているとカンムリカイツブリが数羽確認して、もう1羽を見た時にかなり大きい、見つけました❣️ようやく目的の鳥さん、ハシジロアビ冬羽に出会えました💕ちょっと、感動ものでしたよ🤗もう抜けてしまったのかと思っていただけに、嬉しさが込み
鳥見旅の途中で佐賀県の東与賀干潟へ寄ってみた😊ちょうど潮が満ちてきて、遠くに見えていたシギチがだんだと近くに見えるようになって来た。今回の訪れの目的は、24羽いるという珍鳥のソリハシセイタカシギに会いたくてやって来た。現地のバーダーさんに場所を教えていただき、見つけたけど、ちょっと遠すぎて証拠写真にもならないくらいの遠さで、がっかり😮💨仕方なく、ソリハシセイタカシギを見てたところから、タワーが見える前まで移動してダイシャクシギやズグロカモメ、ツクシガモなどを見ていたら、何とあ
皆さんこんばんは~~チュウシャクシギさんたくさん集まり潮が引くのを待っているようです左から2番目の子はオオソリハシシギさん1羽だけ混じってましたどんどん集まり整列してるみたいで可愛い~~ハマシギさんキアシシギさん早く潮が引かないかな~ってシギさんたちの心の声が聞こえてきそうです!!本日もご訪問ありがとうございます
田植えが終わったばかりの田圃にいたのはムナグロです。これは夏羽で顔から腹までの下部分が黒く、その上部に白い縁取りがあり、背面は黄褐色と黒褐色と白色の斑模様になっています。冬羽では体全体が淡黄褐色と褐色の地味なカラーリングになります。黒い顔なので光のあたり具合によっては、目がハッキリとしないために表情がうまくでません。少し首を傾げてくれると、目にキャッチライトが入ってよい表情になります。ダイゼンとよく似ていますが、私の見分け方は、背面のカラーが褐色系がムナグロ、グレー系
仕事の打ち合わせを終え、この日は函館までのドライブ・・・遠い。それでもこの時期は陽が長く、若干の時間のゆとりがあったので、通りがかりの大沼付近でちょこっとだけ探鳥。大沼は20年くらい前に学会のついでに行った際に、アカショウビンを撮影することができた思い出の地。(アカショウビンの画像データはどこかへ無くなってしまいましたが・・・)ガイドにもアカショウビンの名前が載っていたので、密かに期待しましたが、夕方ということもあるのか声も気配も全くありませんでした。今でも来ているのかな?
2026年1月に撮影したイソヒヨドリ雌です。イソヒヨドリイソヒヨドリ雌磯鵯BlueRockThrush(英名)Monticolasolitarius(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
どうも、hirです先週久々の探鳥に行ってきました♪なんか今年夏鳥の飛来が早い感じでちょっと焦っておりますもう来んの?みたいな😅有名観測地、大阪城公園でも目撃情報がすでに上がっていますし、中部地方でもちらほらということでまずはオオルリを求めて岐阜の探鳥地へ向かいますここは昨年もオオルリを初確認したポイントなので期待して来てみましたが、う〜ん鳴き声聞こえないぞ🤔この場所は駐車場からスポットまでかなり歩くのですでに疲れが(笑)あと川沿いだからか案外寒い💦登ってくるまでは汗かいてました
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
4月12日,白石市の材木岩公園。そそり立つ崖の柱状節理が見事な景観を作っている。ここは,仙台より南ではあるが,山の中なので,季節の進み方が,少し遅い。桜も,咲き始めている木もあれば,まだつぼみもある,といった具合。桜の他にも,いろんな花が咲き始めていた。名前はわからないけれど。足元にも。雪が少なかったので,これからの水不足が心配されているが,ここの川は,雪解け水がごうごうと流れていた。
すっきり撮れたサンコウチョウ♀2024年7月7日岡山県高梁市7月7日地元の森;森の林道を散策していると、木の天辺ではなく、中程で囀っているオオルリに遭遇。今季はオオルリの囀り写真は諦めていましたが、この時期になってもまだ元気に囀っているオオルリを撮ることが出来て、ハッピーでした。恐らく、今季何度目かの繁殖行動なのかも。再びサンコウチョウのポイントに戻って、繁殖の邪魔にならない距離と姿勢を保って待っていると、尾短♂も姿を見せます。頻度としては♀の方が熱心な様子。しかし、♂も負けずに
今日は予報通り朝から雨風も強く荒れ模様で、ちょっと探鳥は無理かなあ…と思っていましたが、午後から雨が上がり、晴れ間も覗くようになったので、13時過ぎからMF巡回に出掛けました。雨は上がったものの、風は朝よりも強くなり、うなりを上げて木を揺らしている状況少しでも風の影響が少ない所…と小鳥の森を覗いたら、アカハラが出ていました。相当暗かったので、SS1/50とかで撮影しています一瞬現れたムシクイ。帰り道これも一瞬現れた(多分)コサメビタキ。OM-DE-M1Ma
「神戸のお山をドライブ〜探鳥」の振り返り。未アップの「オオルリ」飛翔シーン高いところで対岸…距離もあってなかなか厳しい…向きを変えてなんかゴソゴソしてる羽根の片方を広げて…飛ぶ準備が整ったのかなー飛び出しましたー枝の間をすり抜けていきます。撮影日2026年4月中旬撮影地兵庫県(神戸)
この日の早朝の三番瀬。オオソリシギが80羽ほど見られました。
ハジロコチドリが飛びます。名前の由来となった翼の白い帯が見えます。コチドリにはこの白帯が殆どありません。
干潟の外れにいた大きな群れが急に飛び出して、なんと私の目の前に降りてきました。
今年も運よく二羽の黒いツルシギが見られた。
GW直前のこと。標高1000m付近の山麓を巡ってきました。新緑の中、多くの夏鳥が到来し、美しい声を響かせていました。キビタキ、オオルリ、センダイムシクイ、クロツグミ・・・。夏鳥の主役が勢ぞろいしていました。今の時期は日を追うごとに繁殖へと移り変わっていくタイミングで、一週間を逃すと野鳥の様相もガラッと変わっています。キビタキは雄同士による激しい縄張り争いが繰り広げられていました。「ブーン」とハチのような羽ばたきを鳴らしながら、追いかけ合っていました。若葉が一
今回は、絶滅危惧種のハクガンに混じってアオハクガンが見られる、秋田県の八郎潟へ行ってみた🤗ここで見られるハクガンは、200羽以上の大群で、伊豆沼で見られる20羽前後の群れとは比べものにならない。猛禽が上空を舞うと、空一面が真っ白になってしまう😱今回の目的は、このハクガンの大群からアオハクガンを見ようとの試みなのですが、今シーズンはアオハクガンが5羽入っているとのこと。この中から探すのは、かなり難しそう😅現地でハクガンの群れを見つけて、車でゆっくりと近づくのですが、200〜150mぐ
どうも、hirです実はここ3回の探鳥で1羽も写真が撮れていないんです。。昨年の夏に撮れなさ過ぎて辛酸を舐めまくったわたくしですが、あの夏場でも1回もシャッター切れないというのはありませんで💧さすがに休日半日使って遠出して3回連続でノーシャッターは心が折れます😞これにはひとつ理由がありまして、3回のうち2回はサンコウチョウという鳥を探していましたサンコウチョウは杉林を好む野鳥なんですが、杉林には他の野鳥はあんまりいないんですよねなのでサンコウチョウ一択で杉林に行ってサンコウチョウ撮れな
久々にまとまった雨が降った金曜日でしたが、今朝は朝から晴れて気温も上がり、MFも多くの来園者で賑わいました。小鳥の森と民家集落博物館との間でオオルリに遭遇。確認したのはオス2羽2羽とも徐々に民家集落博物館の方へと移動して行きました。民家集落博物館にメスもいました。その後、各ポイントを巡回するも収穫はなし。キビタキがいたようですが、残念ながら見つけられず、上空に現れたノスリを撮影しただけでした。人も増えて来たので10時過ぎに撤収。OM-DE-M1Mark
5月25日の三番瀬は,潮干狩りの終期だが,まだシーズン中だった。事前に入場券を購入していて,妻は潮干狩りに,私は鳥見に。と,いうつもりだったが,いたシギチは,それほど多くなかった。こちらは,オオソリハシシギ。真ん中あたりに混ざっていたちっこい1羽は,ハマシギ。メダイチドリ。そして,チュウシャクシギ。飛んできたのは,キアシシギ。キアシシギは,背中も,翼,尾羽も,目立ったパターンがない。ここには,6羽しか写
修行僧のごとく,ヘロヘロになりながら,猛暑の中を歩く。モズっ子は,暑さに耐えきれず,口を開けっぱなし。鳴いているわけではなく,放熱するための口開け。実は,撮っていた私も,同じ状況。しかし,セッカは,猛暑の中でも,キリッと佇み,口など開けてはいなかった。白くって,涼やかな姿。ただ,普段は,さえずり飛翔が得意な鳥なのだが,飛ぶのが億劫になったのか,この日は,ヨシの上に止まって,さえずっていた。モズっ子のように放熱ではなく,本当に,さえ
同じようなくちばしのホウロクシギとは,ちょこちょこ出会っていたが,ダイシャクシギは久しぶり。ホウロクシギと同じように,長くて,湾曲したくちばしを持っているが,色が白っぽくて,全体イメージとしては,模様がぱらっとしている感じ。昨年9月,ホウロクシギと出会ったとき,ダイシャクシギとホウロクシギの違いなどについては,下の記事に書いていた。『なが~いくちばし』なが~いくちばし。子ども時代は,もっとくちばしが短いが,成鳥になると,こ~んなに長くなる。久しぶりに,出会った大
対馬の1日目(4/24)は、タイワンハクセキレイやシロハラホオジロの他に色々と鳥さん達に出会ったので紹介するね🤗アマサギホシムクドリシベリアアオジ♂シベリアアオジ♂♀キマユホオジロホオジロノビタキノジココサメビタキキビタキ♂ビンズイカワラヒワサシバチュウシャクシギウズラシギ渡りの途中に対馬に寄って、補給して繁殖地へ向かうんだね😊この中で留鳥は、カワラヒワとホオジロで漂鳥はビンズイぐらいみたい🤗夏鳥で日本の繁殖地へ向
暗い林床をゴソゴソやっているツグミ大の鳥がいたので,アカハラ?それとも,シロハラ?と,わくわくしながら,そ〜っと,姿を確かめたら...なんと,このヒトだった。特定外来生物に指定されているガビチョウ。日本の侵略的外来種ワースト100にも,入っている。生息環境が重なるため,在来のアカハラやシロハラを追い出してしまうのに加え,ウグイスの数を減少させている,という,中国出身の鳥。この公園にも,すっかり定着しており,ここに限らず,仙台市内各地の公園や
鳥の声を聞いたり、姿を見ることは不安やストレスを軽減する効果があるのだそうです。科学的には、コルチゾールというストレスホルモンが減少するんですって。私たちの脳は、鳥がいて鳴いているという状況が、安全で平和だと感じるんでしょうね。このブログは写真だけですけど、少しは効果があるでしょうかね?あったらいいな......こんなワタシでもちょっとはヒトサマのお役にたてるのですよ(笑ということで、ワタシなりにそういう効果がありそうな写真を選びました。マヒワという鳥さんの女の子です。
新緑の紅葉に集まる虫を集めて求愛する姿です。最初はヒナに餌を与えるのかと思いましたがメス待ちでした。お山にて
4年振りに野間の大欅にフクロウが帰って来たと聞いて、急遽休みを取って行って来ましたこのニュースを知ったのが一昨日の事。雛が無事に巣から出て来る迄、情報制限されていたようです。素晴らしい事ですね多分、週末迄には山の方へ移動してしまうだろうし、今晩から天気が崩れるとの予報なので、「チャンスは今日しかないかも」と思い、駆け付けたと言う訳現地に着いてみると、親鳥は少し離れた林に、雛達は高い梢に移動していましたまずは親鳥。伸びをしていますが、目は開いてません羽繕い大あくび