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久々に茨木の里山へ行ってきましたたんぽぽとモンシロチョウヒメオドリコソウとキタキチョウヤブツバキの赤い花がとても美しい✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿足元をみると、イトトンボが!これは?なんでしょう❓ハハコグサが伸びたのか?こ、こ、これがあの早春に咲くというフキノトウか⁉️(°Д°)わぁー⸜(*ˊᗜˋ*)⸝自生は初めてみました!こんな所にも生えてる〜👀あっ、虫さんがきてる😮´-花をアップにするとブーケみたいだねクロモジの花かな?(✿・ω・)カマキリのた
子どもが楽しめて、親も追加料金を気にせずゆっくりできる宿を探していると、候補はたくさんあるのに「結局どこがいちばんラクで満足度が高いの?」と手が止まりやすいですよね。とくに関西で家族旅行を考えると、アクセスのしやすさ、食事の満足感、ラウンジやおやつの充実度、部屋の広さ、温泉の入りやすさまで気になるポイントが多く、宿選びだけで疲れてしまうこともあります。そこで今回は、子連れで本当に満足しやすいオールインクルーシブ宿だけに絞って、関西で選びやすい宿を厳選しました。「移動でぐったりしない
3月1日(日)は特例非活動日でしたので今月は8日(日)から、2025年度活動最終月です。3月8日(日)この日は2班体制で梯子作設と5月に開催予定の竹炭焼き体験会用の竹材づくりを行いました。梯子は1段目の丸太ステップのコピーを段数分作成。チェンソー造作の練習も兼ねました。竹材づくりは伐り出しから定寸カット、竹割り、節取りまで行いました。今回は左側の窯を使います。3月15日(日)梯子に加工したステップを取り付けていきサイドからコーチボルトで絞めこみました。一段一段微妙に寸法が異なるので
「ゆくらど」が宿になる日。夢へ近づく、消防署での大きな一歩この場所を、誰もがゆっくりと羽根を休められる場所にしたい。その夢を実現するために、先日、消防署へ宿泊施設(民泊)の設備について相談に行ってきました。「古い建物だけど、基準をクリアできるだろうか……」そんな不安もありましたが、担当の方がとても丁寧に説明してくださり、一つひとつの課題をどう乗り越えればいいのかが明確になりました✨おかげさまで、今年中に必要な設備を整えられる道筋がしっかりと見えてきました!「ゆくらど」にとって、こ
KONA人気のスチールフレームセット入荷しましたMサイズ2本Sサイズ1本初回入荷のみのフレームなので、欲しい方は、早めにご連絡ください価格は、96000円➕税現在持っている、完成車からの、組み替えのご相談も、お待ちしておりますカラーはGreen
宿歴史文化村推進会の大きなプロジェクトである中道往還、迦葉坂、石畳発掘作業が完成しました。全長40メートル、幅1.8めーとる、深さ1.8メートル。途方もない広さです。石垣の高さが掘った深さです。カーブが進化しています。積んである石は全て掘って出てきた石です。これは後少しの状態です。最後の広場を作って完成としました。上からの眺め。ほぼほぼ1人で掘ったK先輩。苦労して掘り出してちょうど良いので椅子にした岩の前でくつろぐ。少しローアングルで。曲線が
道の駅しょうなんでの、コラボイベント天気も良く、桜の季節たくさんのバイカーがいて、大好評走ることに主要な場所など、点検だけをして、メンテ、修理など必要なところを、しっかり伝えて、行きつけの、または、近隣のショップに、用紙を持って、行ってもらうスタイルその場では、何も手を加えませんので、走るの危険な場合は、押して帰ってもらうことも作業無しバイクチェックだけ9時開始とともに、一気に行列騒ぎ!!団体が来たりして油断してました、まさか^_^の、大人気?チェックシートも、スベシャライ
赤湯ラーメンをいただいた後、米沢市へ向かいます。この日は郊外にある小野川温泉に宿泊します。河鹿荘がこの日のお宿です。アサインされたのは1階にある「さと」という部屋です。ちょっと狭く見えます。机と座椅子卓上にはお着き菓子とお茶セット大きなマッサージチェア、これはかなり気持ち良かったです。こんな感じであればかなり狭い部屋に感じますがこちらはそうではなく横に繋がった部屋がありましてさきほどの部屋と同じサイズのものがもうひとつあり寝室の
こんばんは♪いつもご訪問頂きありがとうございます年始に伊豆高原にある里山にお泊まりしてきました。田舎に帰ったような懐かしい雰囲気伊豆高原にある「杜の湯きらの里」という温泉宿泊施設です♨️日本の原風景のような作りが昭和世代にはたまらないこんな感じの電柱田舎にあったなー水車とワサビ畑敷地内には帳場棟(フロント)や大浴場貸切風呂足湯お食事棟があります。宿泊棟は4タイプあり、我が家は古民家風の離れに泊まりました。「天」というお部屋まさに田舎のおばあちゃんち風
せっかくのゴールデンウィークなのに、どこへ行っても人が多そうで、結局まだ決めきれていない。日帰りで頑張ると移動だけで疲れそうだし、かといって有名観光地のど真ん中は気が重い。そんなときは、観光地そのものを無理に外すより、少しエリアをずらして、泊まりで満足度を上げるほうが、結果的にゆったり過ごせます。関西には、景色も温泉も食事も満足しやすいのに、京都市中心部や大阪都心の王道コースほど慌ただしくなりにくい場所がちゃんとあります。今回は、ゴールデンウィークに行きやすく、気分よく過ごしやすい関西の
「追加料金が気になって、結局ゆっくりできなかった…」せっかくの栃木旅なら、そんなモヤモヤは手放して、温泉も食事もラウンジも“最初から込み”で満たされたいですよね。栃木には、那須の森リゾートや日光の絶景温泉、里山の静けさを楽しめる“オールインクルーシブ”が揃っています。この記事でわかること・栃木で選ぶべきオールインクルーシブ宿の最適解・含まれるサービスの見極め方と失敗しない選び方・旅の目的別に「ここなら満足しやすい」宿の選択肢栃木のオールインクルーシブとは日本のオールインクルーシ
2025夏大阪北部熊情報次回のせでんハイキングコースマップ(9月8日ダウンロード)ところが今日予習のため確認するとコースが変更になっているマップには変更理由が書かれていたクマ出没の注意川西市www.city.kawanishi.hyogo.jp8月17日の目撃情報は川西市水明台4丁目6-67びびびっくりぽん!!5日後の8月22日に歩いた猪名川リバーウォークの真横である(さぶいぼ)『250822阪急フリーハイキングデジタルスタン
チャリ交えて循環縦走瀞台(273m)~長官山(254m)■山行日2026年3月30日(月)日帰り■コース名水コース~瀞台~長官山~伏見墓地コース登山口■メンバー夫婦登山№10■登山形態登山道(長靴)&チャリ(MTB)■コースタイム登り瀞台まで1時間5分、瀞台~長官山1時間20分下り長官山~伏古墓地43分3月最後の夫婦登山は里山で・・・当初は遠征も考えていたが、どこもパッとしな
今日はお花見日和でしたねお空は青く所々に白い綿のような雲が浮かんでいました。社会のニュースは賑やかな日々ですが、自然界は静かな風景が広がっていましたよところで昨日は家族の案内で雑誌などでも話題になっているかやぶき古民家カフェに行ってきました。古民家カフェ里山レストラン関西版にも掲載されているカフェですそのページが此方車を駐車場に入れてからカフェの外観を撮ってみました。場所は有馬にも近い西宮市山口町船坂562です。築200年のかやぶき古民
こんにちはご覧いただきありがとうございます我が家の君子蘭が咲き始めました蕾も、膨らんで来てます昨日の続きです♪♪叶匠寿庵・寿長生の郷(すないのさと)(琵琶湖から唯一流れ出る瀬田川のほとりで農工ひとつの菓子作りの理想を求める里山)長屋門中に入ると生け花と古雛の飾られた石畳の廊下、そして、お菓子売り場、ホール、菓子工房、茶室茶室は、前行った時に予約をして、会席料理を頂いたら、茶室のチケットをいただき、行ってるので、今回は、パスして、雛の館へ叶匠寿庵・創業者の芝田清次さんが、収
「泊まりはムリ。でも、日帰りで温泉旅したい」「できれば“露天風呂付き客室”で、人目ゼロでのんびりしたい」「ランチ(or夕食)も妥協したくない」…この条件を満たすお宿は、関西だと実はかなりレアなんですよね。この記事では、①本当に「露天風呂付き客室」で日帰りできる宿(最優先)②満室のときの次点(貸切露天・半露天+客室休憩)③客室なしでも満足度高い日帰り温泉(番外編)に分けて、迷わないようにまとめました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆結論:迷ったらこの3つ━━━━━━
猫が好きだと、泊まる場所にも少しだけわがままになりたくなりますよね。ただ寝るだけの宿より、ふと廊下を歩いた先に猫の気配があったり、窓の外の景色を眺めながら「今日はいい日だったな」と深く息をつけたり。せっかく千葉へ行くなら、そんな時間がちゃんと残る宿を選びたいものです。そこで今回は、千葉で猫との時間を期待しやすく、しかも旅全体の満足感まで上がりやすい宿だけを絞ってまとめました。先に結論猫との距離感を最優先にしたいなら、まず見てほしいのはペンションアトカと和心村です。食事、お風呂
せっかくみなかみに行くなら、景色を見て終わりではなく、温泉に浸かって「来てよかった」と心までゆるむ旅にしたいですよね。山の絶景、川沿いの散策、里山のやさしい空気、おいしいもの、そして温泉。みなかみは、その全部を1泊2日でも十分楽しめる場所です。ただ、エリアが広いぶん、何となく予定を組むと移動ばかりで疲れてしまいがちです。そこでこの記事では、初めてでも組みやすく、満足度が高く、宿まで含めて後悔しにくい回り方をわかりやすくまとめました。この記事でわかること・みなかみ観光で満足しやすい1泊2
昔は「貧乏人の屋根」?茅葺き屋根の本当の価値とはいまや「伝統的で美しい!」と注目される茅葺き屋根。でも実は、昔は「庶民の屋根」「貧乏人の屋根」なんて言われていたことをご存じでしょうか?なぜそんなイメージが広まったのか、そして現代ではなぜ再評価されているのか。今回は茅葺き屋根の歴史と価値を掘り下げてみます。茅葺き屋根=庶民の屋根と呼ばれた理由江戸から明治にかけて、地方の農村では茅(カヤ、ススキ、ヨシなど)がもっとも身近な建材でした。自分たちで採取でき、集落の仲間と協力して葺き替えが
管理してる里山の竹林お祭の片付けも終わって、里山のタケノコを見に行ってみた。少し山肌を歩くと汗ばむ陽気早いところは既に出始めているようだけど…日当たりが良くなったからそろそろと思ったけどまだ出ていないよ、去年は4月7日に出た。もう1週間先かな?出始めるとズコズコになるはず。その足で買い物にいった。ふと目に入ったのは農家直送のお米です。10㎏が5480円(@_@;)安くなったね~先日採ったタラの芽は天ぷらに大皿いっぱいだ。脂っこいから5つも食べると
せっかく温泉へ行くなら、人の多い大浴場で慌ただしく過ごすより、静かな湯に肩まで沈んで、何も考えずにぼんやりしたいですよね。ただ、日帰りで行きやすい場所ほど人が集まりやすく、着いてみたら駐車場も脱衣所もいっぱい、湯上がりスペースも落ち着かない……そんな外れ方をしやすいのも事実です。そこで今回は、都心から動きやすく、それでいて大型日帰りスパのような慌ただしさを避けやすい旅館・ホテルを中心に、静かに過ごしやすい候補だけを厳選しました。結論からいうと、ゆっくりしたい日に選ぶべきなのは「温泉テーマパ
阿里山林業鉄道は大人気!実は、台湾に行ってから当日か前日にチケットを買えば阿里山林業鉄道に乗れると思っていました。片道600台湾ドルなので、日本円で三千円もするわけですから、それほど乗る人はいないだろうと甘く見ていました。しかし、実際は二種間前に予約しないと、乗れないほど人気だったのです。2025年の今は、昨年まで不通だったということから人気が沸騰中だったのです。結局、嘉義駅の前から出ているバスに乗って阿里山に行きました。料金は半額ぐらいです。私はバスに
(神奈川県横須賀市)かたまつて薄き光の菫かな渡辺水巴今日は私の誕生日。何人かから誕生日祝いのメッセージをいただいた。(ありがとうございます。)陽気もいいし、どこかへ出かけたい気分だが、やることが山積みで、横須賀の自宅で作業をしている。いや、山積みというより、私が怠惰で、ずるずるといつまでもやるべきことを終わらせていない。まあ、これからもこんな人生を送りそうだ…(苦笑)。途中、2時間くらい外出して里山を散策。大島桜はすでに散り始めているものもあるが、ソメ
最近ブームの道の駅私の育った町も閑散としていた道の駅をリニューアルして新たに生まれ変わりました道の駅おがわまち道の駅おがわまちは、人と自然と食が結び合う、小川町の輝き、小川町の想いと恵みを繋ぐ場所です。michinoeki-ogawamachi.com土日は駐車場🅿️は満車でなかなかの盛況ぶりだもんで雨降りの平日に訪れましたそれでも目の前には停められず💦ちょっと離れた駐車場🅿️になりました🚗お目当ては里山ごはん食堂里山農園プレートフードコートになっていてマックみたいにセ
せっかく四万温泉へ行くなら、温泉だけでなく、夕食も朝食も「この宿にしてよかった」と思えるところに泊まりたいですよね。実際、四万温泉は宿ごとの個性がかなりはっきりしています。上品な会席を静かに味わいたいのか、上州牛までしっかり楽しみたいのか、部屋食で気兼ねなく過ごしたいのかで、満足度は大きく変わります。そこで今回は、料理の満足感はもちろん、温泉の気持ちよさ、宿の雰囲気、過ごしやすさまで含めて、食事重視の旅で選びやすい宿だけを厳選しました。記念日、夫婦旅、カップル旅、静かに過ごしたい休日まで、目
せっかく1泊するなら、移動で疲れる旅よりも、着いてからすぐ気分が切り替わる場所を選びたいですよね。大阪から出発する1泊旅行は、遠くへ頑張って行くよりも、移動の負担が少ないのに、景色・温泉・食事でしっかり非日常を感じられる宿を選ぶと満足度がぐっと上がります。「温泉でゆっくりしたい」「海や自然を見てリフレッシュしたい」「街歩きもしたいし、ホテル時間も楽しみたい」そんな気分に合わせて選びやすいように、大阪から1泊で行きやすく、予約後の満足感につながりやすい宿を厳選しました。今回は、候補を増
ひとりで温泉やホテルにこもって、何も気にせずのんびりしたい。でも、せっかく行くなら食事もドリンクも雰囲気も妥協したくないし、追加料金を気にしてソワソワするのも避けたい。そんなときに相性がいいのが、食事やドリンク、ラウンジ、アクティビティまで宿泊代に含まれているオールインクルーシブの宿です。女子一人旅で大事なのは、豪華さだけではありません。ひとりでも浮きにくい空気感か。館内だけでちゃんと満たされるか。ラウンジや温泉で、気を使わず自分のペースを守れるか。この記事では、その視点で本当
ひとりで温泉に行って、ただ静かに休みたい。誰にも気をつかわず、スマホを見る時間まで減らして、湯気の中でぼんやりしたい。そんな気分になる日、ありますよね。でも実際に宿を探し始めると、「女性ひとりでも浮かないかな」「湯治っぽく過ごしたいけれど、あまり不便すぎるのは困る」「せっかく行くなら、ちゃんと癒やされたと思える宿を選びたい」と、意外と迷いやすいものです。関西には、アクセスしやすくて、一人でも気まずくなりにくく、温泉に入るたびに肩の力が抜けていく宿があります。大切なのは、知名
子ども連れで旅館を探していると、温泉の雰囲気が良さそうな宿はたくさん見つかるのに、「本当に家族で泊まりやすいのはどこだろう」と手が止まってしまいますよね。お風呂で周りに気を遣いすぎないか、子どもが寝やすい和室はあるか、食事の時間に慌てなくて済むか、少し遊ばせてからチェックインできるか。大人だけの旅なら気にならないことが、子連れだと宿選びの満足度を大きく左右します。山鹿は、とろりとしたやわらかな温泉と、どこかほっとする町の空気が魅力のエリアです。だからこそ、ただ有名な宿を選ぶより、家族の過ごし
せっかく京都で数時間だけ自由に過ごせるなら、ただ休むだけではなく、ふたりで静かに湯に浸かって、気持ちまでほどける時間にしたいですよね。でも実際に探し始めると、客室に露天風呂があるのか、館内に露天風呂があるだけなのか、日帰りでも部屋を使えるのかが分かりにくく、意外と迷います。そこで今回は、京都でデイユースや日帰り利用を考えたときに、満足度が落ちにくい宿だけを絞りました。先に言うと、京都で「デイユース」と「露天風呂付き客室」を完全一致で探すと候補はかなり少なめです。だからこそ、今の条